もっと読む
AI目次
最高のパフォーマンスを生む言葉の魔法
折れても立ち直る「自責」の力
「自責」と「他責」を分ける視点
「私が悪い」は「他責」の罠?
可能性を広げる自己効力感の醸成
AI文字起こし(β版)
先生だって、人間だもの ダイ先生
ダイ先生(教員×コーチング)
  1. 00:14
    1.

    タイトルコール

  2. 02:05
    2.

    オープニングトーク

  3. 06:55
    3.

    折れても復活できる人の考え方

  4. 03:36
    4.

    これは、自責?他責?

  5. 01:22
    5.

    コメントコーナー

  6. 00:08
    6.

    エンディング

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
yoshifumi_shibata
8月30日
確かに変わらない学校現場の中で働いていると、他責思考や自己否定に陥ってもおかしくないと思います。それは自己防衛やレジリエンスの低さなど、認知科学や心理学の観点から見ても「自然」なことだと言えるでしょう。ただ、物事がうまくいかない時は、複数の要因が複雑に絡まっていることが多く、白黒はっきりつかないことも多いと個人的には思います。
どうして上手くいかなかったのか、考えられる原因を紙に書きだし、冷静に振り返ることも大事だな、と思いました。
返信
avatar
紗愛
8月28日
最近、自分がアップしたSNSの投稿を見ていたら、自己否定が過ぎる内容のものがありました😓そのときは、リフレッシュをして時間を置いたら気持ちが落ち着いて、自分ができることを考えていたことを思い出しました。
時間を置いてみるのも大切かもです。
返信
avatar
みぃ
8月28日
自分を責めたり、誰かのせいにしていても、ずっとしんどいままなんですよね。落ち込むだけ落ち込んだら、ふと前を向ける瞬間があって…自分にできることをやるしかないなって思えました!それを繰り返しながら、少しずつ回復していったんだと思います🥹
返信
avatar
ハンバーグ大好きけん先生
8月28日
現状が変わらない状況でしんどかったとき、自己否定や典型的な他責思考に陥っていたと思います😅
今では、自分で行動して変えていこうという考えになりました。
周りからも立ち直りが早くなったと言われたので、変化していると思います✊
返信

先生だって、人間だもの ダイ先生

ダイ先生(教員×コーチング)

【先生だって、自分らしく生きていい】
学校や職員室では話しにくい「先生の本音」を、学校現場のリアル・ユーモア・コーチングの視点からほどいていくチャンネル。

元中学校正規教員。教員4年目に適応障害を経験し、現在は非常勤講師×教員専門メンタル・キャリアコーチ。

「辞めたい」
「もう頑張れない」
「このままでいいのかな」
そんな気持ちを否定するのではなく、自分らしい先生人生を考える10〜15分を届けます。
朝の通勤や仕事帰りに、心のサードプレイスとしてどうぞ👍

⬇️個別での相談などはこちらから
https://lin.ee/OwXY4xr3

新着の放送