AI目次
左右より困難?真正面打球の謎
Time to Contact(TTC)の解剖
初動ミス、脳の予測処理と遅れ
試合で判断ミスが増える真の理由
プロが実践するライナー対策の極意
AI文字起こし(β版)
エラーの解剖学|野球とミスの脳科学
鈴木一登
  1. 01:46
    1.

    左右のダイビングキャッチより、真正面のライナーの方が難しい?

  2. 02:07
    2.

    Time to Contact(TTC)とは何か

  3. 01:36
    3.

    なぜ真正面のライナーは一歩目を間違えやすいのか

  4. 01:32
    4.

    試合になると判断ミスが増える理由

  5. 02:42
    5.

    真正面のライナーに強くなるための練習方法

  6. 02:16
    6.

    余談:一歩目を速くするのではなく、半歩遅らせる

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エラーの解剖学|野球とミスの脳科学

鈴木一登

野球のエラーを「技術不足」「メンタルが弱い」「集中力がない」で終わらせず、心理学・脳科学・身体の仕組みから読み解く番組『エラーの解剖学』です。

「練習ではできるのに、なぜ試合ではできないのか?」
「なぜ一度のエラーが連鎖するのか?」
「なぜ突然、送球が乱れるのか?」
「プレッシャーがかかると身体では何が起きるのか?」

スポーツトレーナーとして選手の身体に関わってきた経験と、心理学・認知科学の知見をもとに、実際の野球で起きる“失敗”を解剖していきます。

選手はもちろん、指導者・保護者・トレーナーにも、「エラーを減らすために何をすればいいのか」「ミスした選手にどう接すればいいのか」まで具体的にお届けします。

エラーを責める前に、エラーが起きた理由を考える。

野球を見る目、選手への接し方、そして自分自身のプレーが少し変わる。そんな番組を目指します。

リクエスト・取り上げてほしいプレー・お悩みはコメント欄まで。

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