TOPライフスタイル料理・グルメやさいのひチャンネル#688【旅行】オーストラリア旅行記④メルボルンで食べた世界一のクロワッサン20:40 2024年4月25日 1,302再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次メルボルン散策と驚きのローストチキン南メルボルンマーケット探訪記世界一クロワッサンの衝撃価格美術館と植物園、そして鳥の大群まさかの大失敗?次回へ続くAI文字起こし(β版) # 挨拶 こんにちは。料理研究家の梅田 美鳥です。 この番組は、パン作りや料理に関するお話や、私が日々感じていることなどを、リラックスモードでお話ししています。 今日のキクダケレシピはお休みです。 # 南メルボルンマーケット はい、ということで皆さんいかがお過ごしでしょうか。今日は4月25日の木曜日です。 引き続きオーストラリアの旅行記をお話ししていきたいと思いますが、シドニーからメルボルンに移動しまして、 飛行機の降りる空港を間違えたために結構時間のロスがありまして、 住むためのアパートに着いた時にはもう結構夕方近くだったんですね。 1日移動したらすごく疲れてしまいまして、今日は周りを探索して、あとスーパーマーケットに行って色々見ようかなということで、 近くにシドニーで行っていたスーパーマーケットと同じスーパーマーケットがありましたので、またそこに行きました。 野菜とか色々食材を見ていたんですけれども、とりあえずシドニーで食べ残したあの巨大なパンをね、 またそのメルボルンまで持ってきたんですよ、少し。 なのでパンはあるし、あとはちょっとメインの食材をね、ちょっと買えばいいかなということで、 あとねアボカドもね1個だけ残って、それまた持って移動してたんで、 アボカドもあるしパンもあるしということで、それでちょっとお肉類を買おうかなと思って見てたんですね。 でなんかこうその日はね移動してきて、ちょっとこうあまりいろんなものを作る気力がなくって、 そこで見つけたのがですね鶏の丸焼きです。あのローストチキン、よくクリスマスなんかにね、 まあ日本ではクリスマスにならないと意外と売られていないあのローストチキンなんですけれども、 もうね焼きたてで熱々だったんですよね。 しかもちょっとそれがもう厚手のビニール袋に入って、もうすぐに買える状態になってましたし、 あと表面の皮のところがねものすごいパリッパリになって焼けていたので、ものすごく美味しそうだったんですよね。 でもうこれだと思ってですね、とりあえずそれを買って、 その付け合わせにジャガイモとマッシュルームをまた生の状態でね買って、それだけはねちょっと焼いて食べました。 その他にもあのいろんな野菜がミックスされているカット野菜を買って、それもねサラダとして食べることにしました。 であの持ち帰ってもねまだそのチキンがすごく熱々で、 でもう全然温めなくてもよくってそのままもうお皿に出すだけでよかったですし、 あとジャガイモとですねマッシュルームはあのジャガイモまた同じようにチンして、 そしてマッシュルームと一緒に焼くというね、またこれがまたなぜか飽きないんですよね。 でそれをまあ添えて食べるということだったんですが、 もうそのチキンがね本当になんでこんなに皮がパリパリになるのっていうぐらいあのパリッパリに焼けてまして、 ちょっとね小麦粉を振ってあったのかな、なんかそんな感じがします。 なんかおせんべいみたいなね食感になってて、 そして中のお肉はもうね骨がホロホロと外れるくらい柔らかくって、 本当にね美味しかったですね。 あのこういうね丸ごとの生の状態のチキンもね、もう解凍されたのがね結構スーパーに並んでたので、 こういうもの結構オーブンで焼いて食べるのかなーなんて思ってたんですけれども、 本当にスーパーのお惣菜としてその丸焼きのチキンがね、あのコストコみたいな感じであったのですごくね美味しく食べました。 そのチキンのねお腹の中にはパンが詰まっていて、それが肉汁を吸ってもうなんかお粥のようにねドロドロになっていたんですね。 それはねあんまり美味しくなかったので食べなかったんですけれども、 残ったお肉はですね骨を全部外してちょっとほぐして、 また翌日以降ねサラダにしたり、あのそのまま朝食べたりね色々して食べきりましたのですごくね美味しくいただきました。 メルボルンでもですねそんな感じで毎日のようにスーパーに行って食材を調達して、 でそれをまあちょっと簡単に調理をして食べるみたいなのでずっと繰り返していましたので、 また朝と夜もですねお部屋で食べるという感じだったんですけれども、 それ以外はもうあのまた私のお目当てのねメルボルンでもマーケットに行く予定がありまして、 でもう平日だったので週末マーケットというわけにはいかなかったんですけれども、 メルボルンマーケットというね大きなあのマーケットというかね、 なんかこうお店がたくさん入っている体育館みたいな倉庫みたいなそういうのがあるんですけれども、 そこにね行きました。でそこはねあのすごくね本当にいろんなお店が入ってるんですけれども、 あの食べ物のねお店からあとお肉屋さんとか卵屋さんとかチーズ屋さんとかね、 あとちょっとキッシュのお店とか本当にいろんなお店が入っていて、 あと小物とか雑貨とかね、それからスイーツのお店もありましたしパン屋さんもあったし、 カフェもあったしっていう感じで本当にいろんなお店が入っていて、 あとまあ洋服とかねそういうちょっとセレクトショップみたいなそういうお店もあって、 それからカフェとねあのその食べ物のねお店もねものすごくたくさん入っているんですね。 なのでまあそれしかもいろんな国の食べ物と言いますかね、 いろんな国の人がやっている食べ物とかカフェみたいな感じだったので、 その屋台みたいなね雰囲気なんですけれども、 そこでまたいろいろなものを食べられるっていうのもね楽しいなーなんてねすごく思いました。 でメルボルンにもねたくさんそういうマーケットストリートマーケットもありますし、 そういうもうあの屋根があるようなねマーケットもたくさんあって、 いろいろ行きたいところあったんですけれども、 でもねまあシドニーで結構ですねマーケット巡りをしたもんですから、 まあもうそろそろマーケットいいかなっていう感じになりましたし、 そういうね果物とか野菜そこで食べない限り持って帰ることができないので、 ちょっとねあのダメだなっていう感じになりまして、 でその1個だけねメルボルンマーケット南、南メルボルンマーケットなんですけども、 そこに行っただけであとはですねその市内のちょっとこうデパートと言いますかね、 ショッピングモールみたいなところをまたいろいろこう街歩きしてですね、 食べ歩くみたいなそんなあの感じでね過ごしておりました。 でそのショッピングモールもねとっても古い建物が残されていて、 とっても素敵なんですよね。 中の雰囲気もねなんかこうちょっとヨーロッパ風というかね、 そんなイメージがありましたし、 まあとにかく見るもの見るもの素敵っていう感じでしたし、 ところどころでねまた休憩を取りながら、 いろんなショッピングモールを渡り歩くみたいなねそんな感じも楽しかったです。 海外に行くとねあのトイレ問題があるんですけれども、 シドニーにいた時もそれからメルボルンにいた時も、 どこにもね大体こう無料のトイレがありましたし、 そういうショッピングモールの中には必ずありますし、 スーパーにもねあるところはあったので、 全然こうトイレに困らないという感じでしたね。 大きな駅にも必ずありましたので、 まあ本当にそういう問題に関してはね、 全然困らなかったのでよかったなというふうに思いますし、 ただねウォッシュレットに慣れている日本人としては、 どこに行っても宿泊席でもねウォッシュレットじゃないので、 あと便座も暖かくないですし、 冬はちょっとねきついなーなんてねちょっと思いました。 トイレットペーパーがね、 逆向きというかね横向いてたりとか、 あと巻き方がね後ろ側に取り出す方がね、 普通は日本だと前の方に巻かれているじゃないですか。 ですがそれがね反対側に巻かれているのを取り出すみたいな、 そういう感じのところが多くて、 そういうのも国が変わるとね感覚が変わるんだなーなんてね、 またつくづく思いました。 でそのショッピングモールから少し15分ぐらい歩いたところに、 ビクトリア国立美術館というのがありまして、 そことですねまたその隣にロイヤル植物園というのがあるんですけども、 そこにね私はメルボルンに行ったら必ず行きたいと思ってチェックしてたところだったんですね。 そこに行く日にですね、 美術館に行く前にまずあるパン屋さんに寄るという計画を立てまして、 そこに行く前にですねあるパン屋さんに寄りました。 そこがですねクロワッサンで世界1位を取ったというですね、 そういう記録を持っているクロワッサンの専門店みたいなところだったんですけれども、 すごく並ぶっていうこととあとは売り切れちゃうみたいなことを言われてたので、 真っ先にですねそのお店に行きまして、 そして並んで20分以上並んだと思うんですが、 いよいよ買える時が来まして、 見たらですねカウンターの上に9種類のパンが並んでるんですね。 何が何だかわかんないんですよ。 どれがどういう味なのかちょっと全然検討がつかなくて、 多分ねウェブサイトにはねいろんな味のどういうフレーバーでどういうものを使ってるかみたいなのが詳しく出てたと思うんですけれども、 その前情報がですね私が朧だったので、 まあいいやいいやと思ってとりあえず全種類買うことにしました9種類ね。 それで全部くださいっていうことにしてお会計したらですね、 なんと87ドルだったんです。 オーストラリアドルで87ドルで、 だからまあ約100円としても8700円だったんですよ。 # 世界一のクロワッサン いくら世界一とは言っても、9個買いましたけれども、8700円とは、みたいな心の中で叫びましたね。 でも買ってしまいましたので、また素敵な箱に入れてくれるんですよ。 多分この箱台も入ってるなぁなんて考えたりして、大きな紙袋に入れてくれて、 それを持ってビクトリア美術館とか植物園の方に向かいました。 そして歩いているうちに途中で雨が降ってきたんですよね。 傘持ってなかったんで、とりあえずフードのついたコートみたいなのをかぶって、 そそ草とビクトリア美術館の中庭、中庭というか外庭かな、ちょっと食べられるみたいなところがありまして、 そこで大きなパラソルの下で食べられるみたいな感じだったので、そこで広げてクロワッサンを食べることにしました。 本当は植物園とか公園みたいなところで食べたいなと思ってたんですけれども、 全然雨が降ってきちゃって、これは難しいなと思ったので、 とりあえずそこはものすごく大きなパラソルがたくさんあって、その下にテーブルがあるみたいな雰囲気のところだったので、 ここなら大丈夫かなと思って、せっかく出来立てを買ったのに、またそれを夕方まで食べずに持ち歩くのはとてもできなくて、 早く食べたくて、朝ごはんもその時は軽くしていたので、お腹も空いていましたし、 とにかく食べたくて食べたくてという感じで、そこで食べ始めました。 どうだったかというと、ものすごく層がたくさんあって、かなり薄く伸ばして、 その中にも均等にバターが伸びていてという雰囲気で、それはものすごく伝わりましたし、 生地が結構しっかりしていたので、日本で食べる柔らかいクロワッサンじゃないんですよ。 バリバリバリっていう感じのクロワッサンで、表面の部分に卵液みたいなのを塗って、 照りが出ているような表面のところもポコッと外れちゃって、一枚のドーム型の皮みたいな感じになって、 それ自体もものすごくパリパリしていて、パリパリ感は最高だったんですよね。 味はどうかというと、普通と言ったら申し訳ないんですが、でも日本にもこのくらいおいしいのがあるなというのは感じたんですよね。 でもそれくらい世界で1位になるくらい、とても技術的には優れているんだろうなというのはよく分かりましたし、 いろんな味の9種類を買ったんですけれども、その中にプレーンが1個だけあって、 それは本当にクロワッサンの味を堪能するっていう層を、中にあるクロワッサンの層、バターと生地の層を楽しめるみたいなパリパリ感で、 それはおいしいんですけれども、でも多分これ1個で900円くらいしたよなぁなんて思ったりして、 900円は高くないかなぁとか、値段とのバランスみたいなのを考えたりすると、でもどうかなぁなんて思って食べておりました。 チョコレートが入っているクロワッサンとか、あとはほうれん草みたいな、そういうペーストが混ぜ込んである、 表面に粉チーズが振ってあるような、ちょっと塩気のあるタイプのねじりパンみたいな、結びパンみたいな、そういうタイプのクロワッサンとか、 あとはですね、ちょっとグラタンっぽい感じのクロワッサンとか、いろいろありまして、私が気に入ったのは、 ちょっと円筒形ですね、筒状になって、上がちょっとポコッと盛り上がったような、それもクロワッサンでできていて、 もうなんかねじれた層みたいになってるんですよね。その中心の部分にレモンのカスタードクリームが入っていて、 そのカスタードクリームがね、ものすごく酸っぱいんですよ。ここまで酸っぱくするっていうぐらいの酸っぱさで、それが私好みですね。 いやこれはよくやったなっていうふうに思いました。で、普段ね、よくレモン風味のカスタード、レモンカードっていうのはありますけれども、 あんまりね、刺激が少ないんですよね、私からすると。酸味がちょっと足りなくて、どちらかというとカスタードの方にすごく寄っていて、 レモン感はあるけれども、まあここまでだよねみたいな感じのが多かったので、そのカスタードに関してはですね、ものすごい酸っぱかったんですね。 もちろん甘みもありますので、そのバランスからすると、まあ酸っぱいんだけど、後から甘みがくるみたいな感じで、それがすごく多くて美味しくて、 で、そのクリームもね、たっぷり入っていたので、そのぐるぐるっと巻いた感じで実状になっているので、それをね、ちょっとほぐしながら、 そのクリームつけて食べるみたいなね、すっごく美味しかったです。その他にもね、ベジマイトっていうね、オーストラリアの人がよく食べる、 味噌みたいなね、豆で作ったしょっぱいペーストみたいなのがあるんですね。それをクロワッサンの生地の中に巻き込んであって、 で、裏側ね、そのペーストが染み出していて、ちょっとそれが黒いんですけれども、まあそういうものもあったりで、それもね、ちょっとその塩加減が、 最初はえ?って思うんですけど、食べていくうちにどんどんハマってしまいまして、調べてみたら、そのベジマイトっていうのをね、スーパーに必ず売ってるんですね。 で、スーパーに、その後ね、スーパーに行ったら目について、あ、これか?みたいな感じでしたけれども、オーストラリアの人はね、それをパンにね、ちょっとこうジャムの代わりに塗ったりして、 あと食べているっていうのを聞いて、えー?っていうふうにね、ちょっと驚いたんですね。初めて知ったみたいな感じだったんですが、で、まあ私なんかね、食べると、 なんかちょっと八丁味噌みたいな味がするんですよ。で、まあ豆の発酵食品なので、まあ味噌ですよね、まさに。えー味噌とか、あとは納豆、納豆とまではいかないんですよね。 完全にもう黒い味噌みたいなペーストになっているので、まあ表現方法としては、八丁味噌のちょっととろみが、あの柔らかいタイプみたいな、そういう表現がね、一番正しいんじゃないかなっていうふうに思いますね。 まあ多分ね、日本人はそういう味噌とかに慣れているので、まあ全然抵抗感なく食べられると思いますし、なんか懐かしい味みたいな、えーちょっとほんと和風の味なんですよね。 それがね、ちょっと驚きました。そんな感じで美味しくね、えーいろいろな味を試しながら食べていたわけなんですけれども、やっぱりね、クロワッサンなので、食べている途中でその欠片が下に落ちちゃうんですよね。 で、その欠片が落ちるとですね、もうすぐに鳥たちが寄ってきまして、そこではね、鳩からですね、それからカモメから、スズメから、あと、くちばしの黄色いね、可愛らしい鳥から、ほんとにいろんな鳥が、もう待ち構えているんですよ。 何か落とさないかと思って、それでちょっと落ちた瞬間からもう、マッハのね、勢いで寄ってくるんですよ。ビュッて感じで寄ってきて、もうすぐ食べちゃうんですね。もうすごかったですね、あれはね。 だから、オーストラリアの鳥はね、もう多分不健康だと思いますね。どこ行ってもね、人の食べ残しをね、どんどんどんどん食べちゃうんで、しかも結構カロリーが高いっていう問題もね、ほんとにあの深刻だなというふうに思いました。 買ったパンはね、もちろんね、全部食べきれるわけもなく、少しずついろいろ味見をして、またそれを持ち歩くわけなんですけれども、それを持ち歩きながらですね、ビクトリア美術館に入りまして、そのビクトリア美術館は無料なんですよね、入るのね。 そして入って、見てるわけなんですけど、いろんな観光客の方がね、いろいろたくさんいらっしゃって、無料ですからね、いろいろこう展示物をね、気軽に見ることができるっていうのがね、素晴らしいなというふうに思いましたが、無料なだけにね、やっぱりちょっと変な人も来ちゃうと思うんですよ。 そのせいなのか、もう警備員の数がものすごいたくさんいるっていうのに驚きました。もうね、たぶん20メートル間隔ぐらいで、その黒いね、あのスーツを着た2人組の人がですね、もうとにかく見てるんですよ。 だから、わーと思って、ここにもいる、またここにもいるみたいな感覚で、いらっしゃってですね、この人たちの人権費どうなっているのかなーなんてね、余計な心配をしました。 中はね、いろんな展示物がありまして、絵から、それこそそういう創作したものからね、それから昔のね、食器みたいなのも展示されていて、素敵だなーなんてね、そういうのすごく興味があるので、すごく楽しかったですね。 あと日本のね、あのそういう古い食器とか、それから絵とか掛け軸とかね、そういうの飾ってあるコーナーみたいなのも常設されていましたので、そういう意味でもメルボルンの人にね、こう日本のそういう文化が親しまれてるんだなっていうのがすごくね、よくわかりました。 結局雨が降ってたので、隣の植物園にはね、寄らなかったんですけれども、次回ね、メルボルンに行った時にはぜひ行ってみたいなーっていうふうに思いました。特にね、バラの季節なんかいいんじゃないかなーなんてね、ちょっと思いました。 # 終わりの挨拶 はい、ということで本日もオーストラリアの旅行記をお話ししてみましたけれども、あと1回で終わりにしたいと思います。 最後の1回はですね、帰る日の出来事なんですけれども、大失敗をやらかしまして、でも無事に帰ってこれたのでよかったなということだったんですけれども、 それは次回の最後のお話にしたいと思います。本日も最後までお聞きくださいましてありがとうございました。 皆さんにとって楽しい1日であることをお祈りしています。さようなら。 もっと見る #オーストラリア #メルボルン #クロワッサン やさいのひチャンネル料理研究家 梅田みどり00:151.挨拶09:562.南メルボルンマーケット09:583.世界一のクロワッサン00:324.終わりの挨拶コメント感想・質問・応援メッセージを書こう こあら2024年4月26日みどり先生の行動力、観察力素晴らしいです。私はシドニーのフレンチ•パティスリーでバイトしてます。先週仕事仲間のパティシエとベーカリー巡りをしたのですが、チョコレートクロワッサンがひとつ$11くらいする所がありました!びっくり。どこのクロワッサンもパンもたいしたことのないお味です。その割に高い。私は日本のパンが世界一美味しいと思います。普通の食パンもパン屋さんのパンもレベルが高すぎます。でもその割にお値段が安すぎるのでは?と思ってしまうこともあります。返信
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私は日本のパンが世界一美味しいと思います。普通の食パンもパン屋さんのパンもレベルが高すぎます。
でもその割にお値段が安すぎるのでは?と思ってしまうこともあります。