TOPライフスタイル料理・グルメやさいのひチャンネル#742【健康】眼科から脳外科、ついに心臓内科へ/肉巻き大根のソース炒め21:39 2025年3月10日 1,195再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次簡単!肉巻き大根のソース炒め心臓内科検診、その結果は?80代医師の独特な診察風景謎のおじいちゃん先生ネットワーク健康維持の秘訣は旬の野菜AI文字起こし(β版) # 肉巻き大根のソース炒め こんにちは。料理研究家の梅田 美鳥です。 この番組は、パン作りや料理に関するお話や、私が日々感じていることなどをリラックスモードでお話ししています。 今日の聞くだけレシピです。 肉巻大根のソース炒め 豚肉とシャキシャキの大根を組み合わせた、ご飯に合う一品です。 甘辛いソース味とマヨネーズのアクセントが、食欲をそそってボリューム満点の料理になります。 材料4人分 大根300g 塩小さじ1 豚薄切り肉100g 小麦粉大さじ1 生姜1かけ 食用油大さじ1 ウスターソース大さじ3 砂糖大さじ1 マヨネーズ、青のり、適量です。 作り方 大根は皮を剥いて1cm角の棒状に切ります。 ボウルに入れて塩を混ぜ、水分が出たら水洗いして水気を絞ります。 生姜は皮を剥いて細く切ります。 大根に豚肉をひと巻きして小麦粉を薄くつけます。 フライパンに食用油を入れて中火にかけ、生姜を加えて炒めます。 肉巻大根を並べて全体に焼き付けます。 ウスターソースと砂糖を加え、強火で汁気を飛ばすように炒めます。 器に盛ってお好みでマヨネーズと青のりをかけたら出来上がりです。 大根の水分はしっかり絞ってください。 ソースを絡める際は短時間で汁気を飛ばして大根を加熱しすぎないようにしてください。 とっても簡単なので今日の一品に加えてみてください。 # 心臓内科の検査 皆さんいかがお過ごしでしょうか。週末からかなり暖かい日が続いているんですけれども、全国的にかなり気温が上がっているようですね。 私が住んでいるこの新潟もですね、かなり気温が上がって、周りにあった雪もだいぶ溶けてですね、本当にほっとしました。 こうやってね、雪が降り始めて積もっていくときには、どんどんどんどん気分的にもね、暗くなっていくと言いますか、重苦しい気分になっていくんですけれども、 こうやって雪がどんどん消えていくと、気持ちがその分どんどん軽やかになっていくような気がして、不思議なもんだなというふうに思っております。 こうやって一気に春が進むのかなというふうに期待をしております。 はい、皆様のところいかがでしょうか。 今日ご紹介しましたキクダケレシピの大根のソース炒めなんですけれども、これね、私すっごい気に入っていて、結構大根の季節になると何回も作るんですけれども、 大根でソース味ってちょっと思うかもしれないんですが、これが意外と合うと言いますか、 大根はね、本当に毎回言ってますけれども、特に強い味があるわけではないですので、ちょっとソースを絡めても、ソースの濃厚さがちょっと中和されてですね、すごく食べやすくなるんですね。 豚肉とかいろいろ合わせて、そしてソース、ちょっと甘めのソース味なので、それが絡んだ半生の大根に、さらに青のりとかね、それからマヨネーズなんかをトッピングしますと、本当にね、ご飯のおかずにもいいですし、おつまみにもおすすめの一品になります。 はい、なのでもうそろそろね、大根の時期という感じではないんですけれども、まだね、これから春野菜どんどんどんどん出てきますが、大根自体は一年中通して食べられて、スーパーにも常にある野菜ですし、ちょっとね、さっぱり食べられるので、あとカロリーも低いですし、すごくダイエット向きなので、これからどんどん薄気になっていく季節に、ぜひお試しいただければと思っております。 で、先週からですね、ずっと料理クースが続いたり、あと週末の土曜日にYouTubeのライブをさせていただいたり、毎日何か作っているような日々だったんですけれども、ようやく今日はですね、何もない日ということで、ちょっとね、病院に、検診に行かなきゃいけない。 いつでもよかったんですけれども、今日行ってみようかなということで、今日ね、行ってきました。行ってきたのはね、心臓内科なんですよ。心臓内科でいろいろ検査をするんですけれども、これどうして行ったかというと、昨年の夏ぐらいに左目がね、ちょっと見えなくなった。 1時間ぐらいちょっと真っ白になって何も見えなくなったっていう、まあその衝撃のことがあったんですね。このラジオでもお話したかもしれないんですけれども、それで眼科を受診して、眼科を受診した後、もしかしたらその脳のね、あの血流とか、結局脳が影響して、その目にそういう障害を起こしたんじゃないかということで、脳外科に行って、 この話しましたね、きっとね、ラジオでね、脳外科に行ってMRI取って、そこで寝ちゃったという話だったんですけれども、その検査も全くね、何もこう問題なかったわけですね。それで脳もきれいですよなんて言われて、その紹介状の返事を持ってまた眼科の方に行きましたら、 もう一度いろいろ検査をしても、特にね、病気みたいなところもないし、問題ないということで、もしかしたら、まあそれ稀にですね、心臓から何か影響があって、例えばちょっと何かね、血液を送る途中で何か障害があったりとか、そういうこともなきにしもあらずなので、 心臓内科で一度検査を受けてくださいということで、またね、あの紹介状を書いてもらうことになったんですよ。それでその眼科の先生が、まあどこかかかりつけのお医者さんありますかっていうふうに言われてですね、私自身ですね、まあ風邪もひかないし、特にこう持病があるわけでもないですし、一切ね、病院というものに行かないというか、よっぽどじゃないといかないわけですよ。 なので、常に行っている、かかっているような病院もないですし、特にね、風邪をひかないので、内科の受診がほとんどないということで、えーと、まあ、あの、まあそのかかっているお医者さんもないですし、特に知り合いみたいなね、そういう病院もないですっていうふうにお話したら、じゃあ、あのちょっと近くのね、病院紹介するんで、ここで心臓の検査を受けてくださいということで、まあ紹介状書いてもらってたんですよ。 で、その眼科はですね、まあ半年後ぐらいにもう一度検査をするので、えー、それ、まあその間にね、その心臓内科の検診受けててくださいねっていうふうに言われてたんですが、もうね、あっという間にその半年後になりそうで、えー、なので来週ね、そのまた、えーと、診察に行くので、それまでに、あ、受けなきゃと思ってね、で、それで今日まあ空いてたので行きました。 で、その、まあ半年もね、期間あったのに、なんでこんなギリギリになったのかと、まあ自分でもね、あの思うところがありまして、で、その先生がね、あのこの病院でいいですかっていうふうに言った病院がですね、まあかなり古い病院というか、まあ小さな個人院なんですけれども、かなり、まあ昔からあるんだけれども、今やってんの?もう本当にやってんの?みたいな、そういう病院だったんですよ。 それで、その院長先生はね、まあちょっと有名な方っていうか、あのワインで有名な方で、で、あの夜ね、お会いすることは結構あるんですけれども、その病院で、その実際現役で診察しているのかっていうのがね、もう謎というか、まあちょっとないかもしれないっていうふうに思うぐらい、まあ結構恒例ですしね、80は過ぎてると思うんですよ。 それで、常にワインを飲んでるっていうイメージだったので、まさかね、あの先生が現役で診察するわけないよなぁなんて思いながら、まあ後継の方とかね、若い方が先生いらっしゃるのかなぁと思っていたんですが、でも、もしかして専門がね、その心臓の専門で、あのおじいちゃん先生が見るのかなっていうのが、なんとなくそこがモヤモヤしていました。 で、まあもうちょっと、もうちょっとということで、先延ばしにして、今日に至ってしまったわけなんですが、それでついにね、まあ今日診察に行ってき、診察というか検査にね、行ってきました。 そして、で、その先生がね、おじいちゃん先生が本当に出てくるのかどうか、あの、もうなんかちょっとドキドキしてたんですよ。で、ちょっとカーテン開けて、中どうぞって入ったら、本当にそのおじいちゃん先生だったんですよね。 いや、本当にね、あの、いつもは夜ね、まあそういう宴会とか、まあどこかのそのワインバーみたいなところとか、そういうところでお会いしたときに、まあとにかくワインのことをね、ものすごい知ってらっしゃるので、そのいろんなワインのこう味とか銘柄とかですね、あとは自宅の地下にワインセラーがあって、そこにですね、もう何百万もするワインを持っているみたいな話とかですね。 いや、それ本当なの?っていうような、あの、ちょっと現実離れした、こう、私の中のね、イメージがすごく強くて、まさかね、と思ってたら、本当にそのおじいちゃん先生が実際に診察するという場面に私は、まあその遭遇するわけなんですよね。 で、まあ、あの、心臓ですから、まあ最初に聴診器でね、ちょっと心音を聞いたり、その後、ベッドにね、こう寝て、あの、エコーで、その心臓周りとか、あと経動脈の、まあそういうところ、異常がないか見るというふうになりまして、で、寝てたんですよね。 で、ちょっとこうゼリーみたいなの塗ってね、エコーで見るので、画面を見ながらね、あの、見てたんですけども、なんかね、私にね、体重をかけるんですよ。寝ている私に。で、なんかまあ、おじいちゃんなんですよ。80は絶対過ぎてると思うんですけども、とにかくね、まあ、片方の手に、あの、その超音波の機械の先端みたいなのをね、持ってるんですけども、 体がね、私に、こう、なんか、こう、体重預けて、それで、なんか、こう、支えながら、超音波で見ているような状態でですね、えーと思って、で、なんか、重い、重いって思いながら、あの、まず心臓周りと、それから経動脈ね、首の横のところですね、そこのところを、まあ、こう、こう、撫でるようにね、あの、見ていただいて、で、その一つの部分が終わるたびに、 処刑なしって言うんですよ。で、まあ、異常なし、あの、問題ないですよってことだと思うんですが、もう首のとこ行って、処刑なし。左の首、処刑なしとか言って、もうそれがもうおかしいやら重いやらで、もう助けてくれっていう感じでですね、まあ、とりあえずね、そのエコーも終わりまして、で、その後心電図をね、見ました。 # おじいちゃん先生ネットワーク 新電池は本当に1分くらいで終わってですね、あんなのでいいのかなっていう感じだったんですけれども、 グラフみたいな感じで紙にビビビビと出てきて、それを先生が見てですね、全く問題ないですよ、心臓の中も綺麗だったし、大丈夫ですっていうことで、 もう一回来てくださいって言うんですよ。で、もう一回来た時に血液検査と、それから今度はレントゲンを取るということで、 なんかね、ちょっと張り切ってるんですよね、先生が。で、最後に、せっかくだからね、徹底的に検査するよとかって言って、 おっしゃっていただいたので、やっていただけるんだとは思うんですけれども、 先生もね、もうかなり80歳過ぎた高齢ですし、それから病院もね、高齢なんですよ。 高齢というか、もう昭和時代にタイムスリップしたみたいな、その器具とかね、設備なんですよね。 で、もちろんカーテンみたいなのもそうですし、体重計を見た時にね、ちょっと驚きましたね。 あの、本当にね、当時はね、相当高級品だっただろうなと思うような体重計で、 ちょっとね、レトロで素敵なんですけれども、とにかくね、エコを見る機械もそうですし、 それから心電図の機械も、もう相当古くてですね、いやこれ、いつから使ってるのかなと思って、 見ていただいたおじいちゃん先生の、その船内の方から受け継がれたみたいな、 そこまで古いような気がしてきてですね、いやすごいなぁと思って、これで本当にちゃんと検査できるのかなぁなんて、 ちょっとね、疑問に思いながら、まあまあ、とりあえず今日はですね、帰ってきたわけなんですけれども、 眼科の先生もね、結構高齢なんですよ。若い方もたくさんいるんですが、なぜか私、院長先生に見ていただいていて、 で、その眼科の先生も高齢だし、80は言ってないと思うんですけれども、 その先生が紹介してくれたのが、80代のおじいちゃん先生で、 しかもね、その脳外科の先生も、もう完全に70後半なんですよね。あの前に見ていただいた脳外科の先生ね。 だから、なんかこのおじいちゃん先生ネットワークみたいなの、あるのかなぁと思ってですね、 ちょっといろいろ考えちゃったんですよね。まあよく言えばね、ネットワークですけれども、悪く言えばグルなんじゃないかなって、ちょっと思ったりして、 いや私のね、また妄想がどんどん膨らみまして、なんかおじいちゃん先生ネットワーク、他にどんなのあるのかなぁなんてね、ちょっといろいろ妄想が膨らみました。 とりあえずね、あの普段全然病院とかに行かないですし、検診といっても集団検診がちょっとね、私苦手なので、 普段はですね、定期的に婦人科の検診とか、それから胃腸のカメラですね、それはもう定期的に個人病院に行ってやってもらっているので、その部分的にはね、全然安心なんですけれども、 今回いろいろまた検査、自分が思ってもいなかったところを、いろいろ検査してもらえるので、まあまあこれはこれでいいのかなぁというふうにね、ちょっと思ってます。 脳外科自体もね、よっぽど何かないといって、MRIを取ることもないですし、それで異常がないということと、本当に大丈夫だという安心感も得ましたし、それは良かったかなと思いますし、 今回ね、心臓の検査ということでいって、それがね、ちゃんとできてるかっていう、私の中のね、何度も疑念が残っているんですけれども、でもね、それで長年やって来られたおじいちゃん先生だと思うので大丈夫だと思うんですけれども、 それと、あとは眼科の方もですね、1回だけちょっと目の調子がおかしくなったっていうだけで、ここまで引っ張るのかっていうぐらい、もうちょっとするとね、もう1年ぐらい経っちゃうんじゃないかなっていう感じですけれども、 まあでもね、何事もなければそれに越したことないですし、初期の段階でいろいろ見つけてもらえるなら、それはまあとてもラッキーだなというふうに思うので、ちょっとね、時間を作っていきたいなというふうに思っております。 最近ね、つくづく思うんですけれども、やっぱりね、健康保険とかね、保険会社の保険、いろいろありますよね、入院保険とか、手術になったらこうだとか、死亡保険とか、いろいろあると思うんですけれども、 なんかそうなってるのを待ってるようなところにお金を払うのって、ちょっと私バカバカしいなって最近思い始めてまして、まあ最低限はね、必要だと思うんですけれども、やっぱり自分の健康を維持するとか、あと早期発見の部分にお金をかけるべきなんじゃないかなって、まあこれは年齢的なものなのかもしれないですけれども、すごくね、今思ってるんですよ。 特にね、食べ物ですね。食べ物は、あの、何て言うんでしょうね、若い時は結構ちょっとジャンクなものを食べても消化されて、まあそれなりにね、こう体の健康を維持できると思うんですけれども、やっぱり年齢とともに消化も弱ってきますし、あと吸収も排泄も弱ってくるので、そのちゃんと体に負担のかからないものを、まあいいものと言いますかね、 そういう素材を選んで食べるっていうのが、まあ結構ね、毎回のことなので重要だなというふうに思ってるんですよね。そしてまあやっぱりね、野菜なんですよ。もちろんタンパク質とかも必要なんですが、そのタンパク質を吸収するためには粘膜が強くないとダメなので、その粘膜、あと血流とかをね、よくしてくれる食べ物といえばもう野菜だなというふうに思ってるので、 旬の野菜をできるだけたくさん、毎回の食事に取り入れたいなっていうふうに思って、これはね、結構実践していますね。あの今野菜が高いということで、スーパーでもね、どんどん値上がりしたり、あとキャベツがね、一玉も400円、500円っていう感じでなってますけれども、これね、よく考えてみたら一食分に直してみるとね、そこまでね、何税もしてるわけじゃないんですよ。 なので、そこの野菜に関してはケチらずに、旬のちょっと新鮮なものをね、選んでいただくっていうのが、やっぱり長い目で見ると、すごくそこの効果っていうのはね、絶大なんじゃないかなっていうふうに思ってます。 ほんとね、数年前からタンパク質食べろ食べろっていう感じで、タンパク質の必要性を、もう本当に世の中がね、あのなんて言うんでしょうね、みんなタンパク質って言い始めてはいるんですが、ほんとね、タンパク質って吸収されないとダメなので、吸収するのはね、本当に粘膜が強くならないとうまく吸収されないですし、消化不良を起こしちゃうんですよ。 だから、とにかくね、粘膜を大事にするっていうのはね、すごくこれからみんな今度粘膜って言い始めればいいのにって私はね、思ってるんですよ。 今、ちょうど花粉症の時期ですけれども、花粉症とかも、あとインフルエンザ、それから風邪なんかも全部ね、粘膜からきますから、粘膜が強いと意外とそういうものもガードしてくれたりとかね、あとかかりにくくなったり、アレルギーも軽くなったり、今度は起こさなくなったりっていうことにつながると思うので、粘膜を強化するもの。 今の時期だとね、にんじんとか、それからレンコンなどのネバネバ系なんかもいいですし、それからネギとか、ネギ類ですね、ネギとかニンニク、そういうものも結局血行が良くなることで粘膜がまた正常になったりしますし、そう考えるとね、結局いろんなものを食べるしかないんですけれども、バランスよく、その旬の時期のものをいろんな種類、数種類組み合わせて、 食べるっていうのがね、やっぱりお勧めかなと思います。その方が、季節が変わるとやっぱり野菜もどんどん変わっていきますので、飽きずに食べられますし、その季節のものっていうのは、その季節に人間が必要な栄養素が結構入ってますので、それを食べることによって健康維持につながると、私はね、もうすごく信じてます。 私自身それを実践しているので、だから結構健康というか病気にもならないし、風邪もひかないし、そういう感じで元気でいられるのかなというふうにね、ちょっと思ったりしています。 はい、そんな感じで、明日はですね、キャベツを丸ごと使った料理教室をやる予定になっているので、またね、このボイシーの方でもキャベツ料理のレシピ、いろいろまたお話ししていければと思っております。 はい、皆様野菜食べてくださいね。 本日も最後までお聞きくださいましてありがとうございました。 皆さんにとって楽しい1日であることをお祈りしています。さようなら。 もっと見る #健康 #野菜料理 #聴くだけレシピ #健診 #大根レシピ #週末のご褒美ごはん やさいのひチャンネル料理研究家 梅田みどり02:041.肉巻き大根のソース炒め09:572.心臓内科の検査09:393.おじいちゃん先生ネットワークコメント感想・質問・応援メッセージを書こう sunrise2025年3月11日古い病院、年配先生は心配になりますよね。近所の皮膚科も正にそうで、そこのお爺さん先生は一人では歩行困難な為、付き添いの方がついています。患者もそこまでいませんし、継続する意味ある?って思います。そう言えば昔、妊娠検査をしに行った病院がご年配夫婦でされていて、検査結果が妊娠検査薬と違う為、別のクリニックに受診したらやはり誤診で検査薬を信じて安堵した事がありました。それ以降病院の佇まいや院長の経歴など下調べするようになりました。でも今回の様に紹介の場合は難しいですよね。次回も楽しみにしてます😊返信
#761【旅行記】冬の奄美大島へ行ってきました/キャベツのアヒージョサラダ 12分・4月10日・ 395再生AI目次大雪から奇跡の奄美大島脱出奄美名物京阪と衝撃の鶏料理雨のマングローブと白い砂浜地元スーパーで発見する食の宝簡単!キャベツアヒージョサラダ
#760 心と体を整える「黄金の12時間」/レタスの塩麹スープ 9分・4月2日・ 243再生AI目次寝る前食事の科学:熟睡を妨げる原因12時間の空腹がもたらす体の変化内臓に優しい朝食:温かいスープ人生を豊かにする食事リズムの力梅田美鳥が推すレタス塩麹スープ
#759 キャベツの超便利な保存法/キャベツとしらすのレンジ蒸し 8分・4月1日・ 258再生AI目次一玉キャベツの悩み解消!画期的な保存法パラパラ冷凍の極意:使い勝手UPの切り方冷凍キャベツが料理を格上げする秘密栄養と心の安定も!冷凍の意外な効果今日から実践!簡単絶品混ぜご飯レシピ
#758【リニューアル】かぼちゃの南蛮漬け 9分・1月21日・ 305再生AI目次無駄遣いSTOP!眠るスカーフ活用術ベルサーチスカーフのリメイク決断ハサミを入れた先!素敵なバッグの全貌軽くて高級感!エコバッグの隠れた魅力緑黄色野菜が摂れる!かぼちゃレシピ
#757【すき焼きの作り方】スティック野菜の味噌ディップ 19分・1月8日・ 731再生AI目次スティック野菜ディップの簡単レシピ我が家のすき焼き秘伝のタレとは?関東風と関西風すき焼きの違い残り物すき焼きが絶品に変わる秘訣プロが薦める注目のAudible作品
#756【2026年の抱負と昨年の振り返り】キャロットラペ 22分・1月1日・ 1,025再生AI目次クミン香る絶品キャロットラペ緊急事態から見えた母の介護と学び健康的な体と効率的な時間術の確立2026年「自分の人生に集中」の真意AI活用と徹底整理で無駄をなくす秘訣
#755【お知らせ】課金しないと頑張れない私/豆腐のレタス巻き 22分・2025年6月5日・ 1,225再生AI目次豆腐レタス巻き簡単ヘルシーレシピオンラインパン教室でスキルアップ札幌お食事会参加者募集中!北海道グルメ旅の計画は?料理教室20年の集大成とは?
#754【習慣】人生初のホタルイカ釣り体験/人参と豚肉のミルク煮 18分・2025年5月7日・ 1,052再生AI目次簡単絶品!人参と豚肉のミルク煮レシピ初体験!ドキドキのホタルイカ釣りやりたいことを後回しにするな!健康を意識した充実のGWを過ごす北海道旅行計画&パンレッスン告知!
#753【パン作り】パン作りは才能ではなく経験数/小松菜とトマトのサラダ 21分・2025年4月27日・ 1,200再生AI目次小松菜とトマトのサラダの作り方パン作りのオンラインレッスンの詳細こねないパン生地の秘密ふわふわドーナツの2つのレシピ冷凍保存で食卓を豊かに
#752【読書】やる気を出すためのオーディオブック/キャベツのとろろオーブン焼き 22分・2025年4月22日・ 1,068再生AI目次キャベツのとろろオーブン焼きの簡単レシピやる気を出す秘訣:オーディオブック活用術『プロジェクトヘイルメアリー』の魅力とは?アンパンマン誕生秘話に隠された感動珠玉の小説4選:人生のヒントが満載
そう言えば昔、妊娠検査をしに行った病院がご年配夫婦でされていて、検査結果が妊娠検査薬と違う為、別のクリニックに受診したらやはり誤診で検査薬を信じて安堵した事がありました。それ以降病院の佇まいや院長の経歴など下調べするようになりました。
でも今回の様に紹介の場合は難しいですよね。
次回も楽しみにしてます😊