TOPライフスタイル料理・グルメやさいのひチャンネル#746【旅行】韓国チェジュ島グルメ満喫レポート/和風ロールキャベツ31:12 2025年4月3日 1,139再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次和風ロールキャベツの簡単レシピ春キャベツで作るヘルシー料理チェジュ島グルメ探訪:ミカン事情チェジュ島市場の屋台料理体験チェジュ島観光と意外な発見AI文字起こし(β版) # 和風ロールキャベツ こんにちは。料理研究家の梅田 美鳥です。 この番組は、パン作りや料理に関するお話や、私が日々感じていることなどをリラックスモードでお話ししています。 今日のキクダケレシピです。 和風ロールキャベツ 柔らかいキャベツの葉で包んだ、鶏ひき肉の優しい口当たりのロールキャベツです。 材料4人分 キャベツの葉第4枚 醤油大さじ1 醤油大さじ1 醤油大さじ1 醤油大さじ1 醤油大さじ1 醤油大さじ1 醤油大さじ1 醤油大さじ1 醤油大さじ1 醤油大さじ1 醤油大さじ1 醤油大さじ1 醤油大さじ1 醤油大さじ1 醤油大さじ1 キャベツの葉は芯を削ぎ、熱湯で2、3分茹でます。 玉ねぎはみじん切りにしてボウルに入れ、 鶏ひき肉、豆腐、はんぺん、片栗粉、酒、塩を加えてよく練ります。 キャベツの葉を広げて中心に肉だねを置いて丸く包み、鍋に隙間なく並べます。 水と塩、薄切りの生姜を加え中火で30分煮込みます。 火を止めてロールキャベツを取り出して器に盛ります。 残ったスープに水溶き片栗粉でとろみをつけ、ロールキャベツにかけたら出来上がりです。 キャベツの葉は綿棒で葉脈をつぶすと柔らかくなって包みやすくなります。 肉だねは弾力が出るまでしっかり練ることでふんわりとした仕上がりになります。 とっても簡単なので今日の一品に加えてみてください。 # 春キャベツの期間は短め はいみなさんいかがお過ごしでしょうか。今日のキクダケレシピでは和風ロールキャベツということで、通常の洋風のロールキャベツの和風バージョンで、ちょっとヘルシーなロールキャベツをご紹介しております。 ちょうど今の季節は春キャベツが春を迎えていますので、普通のキャベツと違って茎とか芯が太いんですけれども、 葉の部分はすごく柔らかくて食べやすいキャベツですので、ぜひ楽しんでいただきたいんですが、意外と春キャベツの期間が短いですので、あっという間に終わってしまうんですよね。 なのでぜひタイミング逃さずに食べていただければと思います。 そんな春キャベツを使うと煮込む時間も非常に短いですし、そして柔らかいロールキャベツになりますので、もし手に入ったら春キャベツ使ってみてください。 そして今回の和風の肉だねということですので、鶏のひき肉と、そしてハンペンとお豆腐が入っています。 そのハンペンとお豆腐のおかげでふわふわとした肉だねになりまして、さらに鶏のだちも出ますので、塩だけで美味しいロールキャベツになっていきます。 今回は丸く包むようにというふうにお話ししているんですけれども、普通のロールキャベツだとたわら形に肉だねをして、歯で左右で包むようにしていくと思うんですけれども、 今日ご紹介したレシピはですね、葉っぱの中心に肉だねを丸く置いて、あとはキャキンキャキンと言いますかね、ただふわっと包む程度で、包み終わりをお鍋の下の方にしていただくと意外と動きませんので、そのまま煮込んでいただけますし、 もし間に隙間が空いてしまったときには、ちょっと余った葉っぱとかそれから人参とかね、そういうものを隙間に埋めていただいて、煮込んでいただくと動かずに煮込むことができます。 はい、そんな感じで、ぜひね、美味しいキャベツの時期にお試しいただければと思います。 はい、ということで、私ですね、またこのボイシーのラジオね、なかなか撮れずにいたんですけれども、どうなってるんだって感じなんですが、実はですね、先回パン屋さん巡りしましたっていうお話で放送したと思うんですが、その後すぐに、 えーと、韓国のね、最終島ですね、チェジュ島ですね、にちょっと行ってきました。で、ご泊したのかな、そんな感じでちょっとしばらくね、滞在していたんですけれども、初めてチェジュ島に行きまして、いろんなところをね、ちょっとチェックしたところを巡る旅ということで行ってきたんですけれども、とってもね、楽しかったです。 あの、まあ、私の旅の目的はですね、大きな目的はとにかく食べることですし、あとは現地の人たちの生活みたいなものがね、ちょっと垣間見れると楽しいなっていうのが旅の目的でもあるんですけれども、今回の目的はですね、チェジュ島のみかんですね、みかんどんな種類があって、どんな、何種類ぐらい食べられるかなっていうことと、それからチェジュ島の名物、お茶っていうのもあるんですね。 茶畑が結構ありまして、そこのお茶を、お茶のお店みたいなのがあるんですが、そこを体験しに行くとかですね、それからあとは韓国料理ですね、チェジュ島にもたくさん市場がありますので、そこを何箇所か行きまして、その屋台料理と言いますか、そういうのも食べてきました。 それからですね、韓国ってすごくカフェが多いんですね。コーヒーショップというか、全体的にカフェが多いので、チェジュ島も同じようにカフェがたくさんありまして、スターバックスもたくさんありますけれども、他のカフェもたくさんありまして、入るの迷うぐらいなんですけれども、カフェといえば焼き菓子とか、それからケーキ類とか、あとはパンですね。 そういうのが併設されたところが結構ありまして、今回ですね、行きたかったのが、韓国初のベーグル屋さんで、ロンドンベーグルっていうお店があるんですけれども、そのお店がですね、チェジュ島にもありまして、そこでベーグルを買うっていうね、そういう目的がありました。 行きましたらね、本当にたくさんのベーグルが、種類が並んでいまして、ちょうどタイミングが良かったんですよね。大きさはね、普通サイズよりちょっと大きめかなっていう感じなんですが、とにかくいろんな種類がありまして、塩パンみたいなベーグルとかですね、あとちょっとオニオン風味みたいなね、そういうベーグルもありますし、 あとは、メープルシロップかかってたり、あとクルミとフルーツが入ってたりとかね、とにかく甘い系からしょっぱい系まで、いろんなベーグルが並んでいて、とにかく買うのに迷いました。 生地的には柔らかめの生地なんですよね。ふわっとしていながら、ちょっとムグッと感もあるみたいな生地で、私が買った塩ベーグルっていうね、塩パンみたいな塩バターベーグルみたいな感じのがすごく美味しくて、 中は何も入ってないので、トッピングというか、クリームチーズとかいろんなトッピングみたいなのも別に買うことができるんですけれども、全くそういうのいらずに美味しく食べることができました。 その日も食べたんですが、2日後くらいに食べたら、買ったパンを2日後くらいに食べても、まだ柔らかくて美味しかったので、なんかちょっと雑貨に牛乳みたいな、ただの粉と水だけじゃない何かいろいろ入ってるんだなっていうのは感じました。 あとはね、ガーリックオニオンみたいな、それもすごく美味しかったですね。あとはね、シナモンロールの組み合わせのベーグルですね。中にくるみが入って、混ぜ込んでありまして、ちょっとねじったような成形になってたんですけども、その間にシナモンシュガーみたいなのが入って焼かれていまして、それもすごく美味しかったですね。 これはね、塩ベーグル、塩パンベーグルの食感とちょっと違ってて、どちらかというとむぎゅーっとした感じのしっかりめの生地だったので、それぞれ生地を変えているのかなという印象でした。 あとですね、いろいろ挟んである、横から開いてですね、中にいろいろ挟んであるベーグルもたくさんあったんですけれども、衝撃的だったのが、クリームチーズをたっぷりものすごい、ベーグルと同じくらいの幅でクリームチーズを挟んであって、その挟んだ側面ですね、表面に出ている部分に、 細かいニラのようなネギのような、それがね、びっしりついてるんですよ。そうやって売られていまして、クリームチーズとネギの組み合わせなんですよね。 そのベーグル自体はシンプルで、ただそのトッピングというか挟んである、中のフィリングがクリームチーズとネギの組み合わせだったので、えー何これって感じだったんですけれども、結構ね、たくさんあったので売れるんだろうなっていう感じでしたね。 で、一緒に行った人がね、それ買ったので食べましたけども、いや私はね、あんまり好きじゃないなっていう感じだったんですよね。で、そこでね、6種類ぐらいベーグル買って、いろいろ食べてみたんですけれども、当然ね、残りますから、そのままホテルに持ち帰って、また翌日の朝食べたり、もうちょっと残って翌々日の朝食べたりしたんですけれども、 意外とですね、固くならずにね、美味しく食べられたので、これはなんかすごいいいなっていうふうにね、思いました。人気なのもわかるなっていう感じで、味も美味しかったですし、皆さんもね、ぜひ韓国行かれた際にはロンドンベーグル探して食べてみていただければと思います。 で、その後ね、市場とかいろいろなところで、あといろんなカフェとかで、そこに売っているパンを見たんですけれども、クリームチーズにね、ネギがトッピングしてある、なんかそういうパンがやたら目につきまして、いや韓国でこのパンにクリームチーズとネギの組み合わせ、これ流行ってるのかなっていう感じでしたね。 あとね、塩パンがものすごいありました。どのお店行っても必ず塩パンがあったので、塩パンもブームなのかなっていう感じですね。なんかそれかずっと韓国人に人気なのか、ちょっと謎なんですけれども、一時期ね、日本でもかなりブームになりましたが、最近ね、あんまり塩パン塩パンって聞かなくなったので、韓国の方に移っていったのか、ちょっとその辺はね、私も定かではないですが、すごい想像力が膨らむところでありました。 # チェジュ島レポート① 今回の旅の目的のミカンなんですけれども、市場に行くとものすごいミカンを売ってるんですよ。 いろんな種類とにかくバーッと並べてあってね。 たくさんミカンのお店があって、どこで買おうかなっていう感じだったんですけれども、 結構ですね、大量に買わないといけないみたいな、1個では売ってくれないんですよね。 なので、ちょっといろいろ交渉していたんですけれども、結局5種類のミカンを組み合わせてグラムで売ってくれるっていうところに遭遇しまして、 やっと見つけてですね、そこで5種類入れて、そしてグラムで測って、生産してくれるっていうところで買いました。 で、ミカン持ってこれないじゃないですか、日本にね。 それで一応ホテルでですね、食べ比べの、食べながらね、この味がどうだどうだっていうのをね、動画を撮ったんですけれども、 ちょっとふつうケースにね、預け入れ荷物に入れて、1個ずつだけだったので、大丈夫かなと思って持ち帰ってきたので、次回のライブで食べ比べやってみようかなというふうに思います。 で、一応ホテルで味見をしたときには、どれを食べても、日本のミカン美味しいなっていうのがね、感想です。 本当にどれを食べても、これ日本にもあるけど、日本のが絶対何倍も美味しいなっていうのは、リアルな感想でして、 で、シラヌイとかデコポンみたいな形のものもあり、あとは最近流行っている薄い皮のね、甘いオレンジみたいなね、ミカンもあり、 あとは普通のコタツミカンのジャンボみたいなのもあり、まあ名前はそれぞれね、いろいろあるんですけれども、 味わい的にはね、ちょっとね、なんて言うんでしょうね、雑味があるというか、あの日本のミカンのように繊細じゃないんですよね。 そこがね、ちょっとまあなるほどなーって思ったところでした。なのでわざわざね、一定ミカン買うことなかったなとは思うんですけれども、 でもこれもね、食べてみないとわかりませんので、その経験としてはね、すごく楽しい経験でございました。 そんなね、ミカンを探しながら市場でもう3カ所ぐらいウロウロしたんですけれども、 とにかくね、チェジュ島は島なので魚類が豊富なんですね。ミカンもあるし、魚もね、本当にまああの鮮度の良い魚たくさん売られていて、 それ買うわけにいかないので、見るだけでしたけれども、あの動いているイカとかね、あとアワビ類とかもね、すごい私の大好物がたくさん並んでいるわけです。 で、それに併設されて、そういう屋台ね、食べ物の屋台もたくさんあるので、それを見ながら屋台でちょっと買い食いをしながらですね、 楽しくね、過ごしていたわけなんですけれども、特に食べたかったのが、コウイカの焼いたやつなんです。 日本だとイカ焼きって言って、まるごと筒状になった状態で、ちょっと切り込み入れて割り箸かなんかに刺されてね、そして焼いたのがハマ焼きとかね、そんな感じで焼いたイカ食べること多いと思うんですけれども、 コウイカですからね、結構身が厚いんですよね。で、それをもう真ん中からバーッと開いて、左右に数箇所、3、4箇所ね、切り込みが入って、ちょっと面白い旗みたいな感じでですね、なってそのまま売られてたり、 あとはその状態でイカ焼きとして焼いてくれる、そういうお店がね、すごく多かったです。実際にね、もう串に刺して、その開いた状態で1回焼いてあるものをね、注文しまして、で、それちょっと温めてくれるんですけれども、今度ね、あの鉄板の上で、今度細かく、あの食べやすくね、切ってくれて、またハサミです。韓国特有のね、ハサミでジョキジョキ切ってくれて、食べやすい大きさにしてくれて、 で、もう1回ちょっと香ばしく焼いた上に、あの辛いソースをね、またかけてくれて、辛いソースとか、あとバーベキューソースみたいなね、ソースかけて、まあ提供してくれるんですけれども、それがね、もうプリプリで、本当にね、美味しかったです。 で、あの、私が住んでるね、新潟でよく食べているイチアムシイカっていうのはあるんですが、もうそれのね、食感にめちゃくちゃ似てて、まあ懐かしいやら、しかももっとね、身厚なので、まあ食感がね、もう最高なんですよね。 で、そこにちょっとピリ辛のタレが絡んでると、いやこれイカだけで食べていいんだろうか、ご飯かなんか、ビールかなんか合わせた方がいいんじゃないのって思いながら、まあイカだけ食べてたんですけれども、すごくね、美味しかったです。 それからですね、トッポギのお店に行きまして、で、ちょっとね、座って食べられるところが併設されていたので、そこに入ってトッポギと天ぷらとおでんを頼んで食べました。 まあね、すごく美味しかったんですけれども、トッポギのタレに、残ったタレにね、天ぷらをつけて食べるっていうのがね、ツーなんだって言われまして、で、トッポギ自体はもっちもちでね、もちろん美味しかったんですけれども、そのタレに天ぷら浸して食べるとね、またこれもですね、美味しくて、で、天ぷら自体はね、結構衣がね、しっかりとカリッとした感じの天ぷらなので、 多少タレがついてもね、全然こうふにゃふにゃにならずにね、サクサクってした感じなんですが、あの天ぷらの中に春雨を海苔で巻いてこう衣付けて揚げたみたいなね、ありますよね、なんていう名前なのかな、ちょっと忘れましたけれども、それがね、一番こう、そのソースに合うっていうか、いう感じで、なんかすごいね、癖になる味だなということで、新しい味。 すごく美味しかったです。 そして、おでんもね、日本でいうさつま揚げのすごく薄く伸ばしたみたいな感じのものを、牛すりのようにね、くねくねっとさせて、そして串に刺して、それもね、ちょっと出汁、和風の出汁みたいな、煮たようなおでんの出汁で煮て食べるんですけれども、それもね、すごく美味しかったです。 スープも美味しかったし、そこにちょっとね、あの、コチュジャン風のタレがついてたんですけれども、それをつけてもすごく美味しかったですね。 なので、まあちょっとね、あの、日本の味も混ざってるというか、どっちが真似したのか分かりませんけれども、まあまあミックスされてすごく食べやすい味が多かったですね。 で、その他にもね、イカ刺しのお店にも行きまして、その宮津名甲イカのね、イカ刺しなんですけれども、あの、お醤油が出てこないですね、まずね。 で、コチュジャンみたいなちょっと甘辛いタレにわさびがついてて、それからごま油に塩が入っているタレ、この2種類だったんですけれども、いやコチュジャンはね、いくらなんでも生のイカに合わないでしょうって思って食べましたが、やっぱり思った通り合わなかったです。 で、でも、ごま油と塩のタレはね、すごく意外とね、意外とっていうかまあまあ合うでしょうと思ったんですが、合いまして、そこのごま油と塩のタレにわさびちょっとつけて食べてたんですけどもね、結構ね、美味しかったですね。 でもね、最終的には醤油が欲しくなって、いや醤油ないよなーなんて思いながらね、最後まで食べました。で、あとね、あの、ちょっと今回の目的にその貝を食べたいということで、まあいろいろね、貝類も豊富なので、ラーメン頼むと貝がね、めちゃくちゃいっぱい入ってるんですよ。 ムール貝からアサリみたいなのから、それからアワビですね。トコブシとはちょっと違うと思うんですけれども、ちょっと小さめのアワビがね、その一つのね、どんぶりの中にね、5個くらい入ってるんですよ。 これもね、ちょっと衝撃的だったんですけども、しかも殻付きのまま、まあ、あの、それをね、熱くて辛いところから引っ張り出して、そして剥がして食べるんですが、すっごく柔らかくて美味しくて、もうね、大満足でした。 その、そういう手のね、ラーメンとか、ちょっとうどんっぽい、うどんっていうかそうめんっぽいものかな。そういうのね、あの、3回くらい食べましたね。すごく美味しかったです。 ここまで聞いてね、この人どれだけ食べるんだっていう感じだと思うんですけれども、まあ1日3食ありますからね。で、普段はね、2食しか食べないとか言ってるのに、もう毎回毎回3食食べてたら、本当にね、あの、胃がおかしくなりそうでした。 一応、腹痛もなくね、無事に、あの、過ごしたんですけれども、やっぱり消化能力がね、年々落ちているってのを実感しているので、まあ、若い時みたいにね、もう食べて食べてっていう感じにはならないですから、ちょっとずつね、あの、いろんなものを食べられるっていうのが、まあ、いいんだろうなって思いながらね。 でもついついね、あれもこれも食べすぎてですね、本当に、あの、ちょっとプチ芋たれみたいな状態がね、ずーっとね、続いていました。 # チェジュ島レポート② そんな感じでいろいろ食べ歩きまして、まだまだ食べたものがあるんですが、韓国の茹でた豚のバラ肉ですね。ポスタムというお料理ですけれども、これも1枚2枚は美味しいんですが、やっぱり食べ続けると、そんなにたくさん食べられるものじゃないのでね。 柔らかくて美味しいなぁと思いましたけれども、たくさんはいらないっていう感じでしたし、あとね、カム肉ですね。カムを丸ごと茹でて、そしてそれを茹でたカムを食べたり、茹で汁でお粥にしたいものを食べたりするんですけども、それは本当に美味しかったですね。 カムのお肉もそんなにたくさんは食べられないんですけれども、とにかくお粥が美味しい。いろんなところで食べましたけれども、お粥がすごく美味しかったです。 もちろんね、そういう鶏の出汁とか、あとそれから薬腺みたいなね、朝鮮人参とか、あといろんな薬草とかですね、そういうのがね、抽出したもので煮込んであったり、あと麦が混ざってたりね、とにかくね、美味しいんですよね。 ちょっと食べ過ぎだなって思いながら、お粥食べると落ち着いてですね、そしてまた頑張れるみたいな感じを繰り返して、本当によくお腹痛くならなかったなっていうくらいいろいろ食べたんですけれども、 韓国料理の特徴で、やっぱり野菜料理がね、結構多いと言いますか、その1個お料理頼むとね、その前にいろんな付け合わせというかおかずがね、ついてくるんですけども、そこが野菜がすごく多かったりするので、 普通の食事の中にたくさん野菜が入ってるってことで、便秘にもならずにね、すごくね、体調的には良かったんですよね。ただね、残念なことに天気が悪くて、1日は雨、あとはね、すごい風が冷たくて気温も下がってですね、 ちょうど日本がね、すごく全国的に暖かいみたいな日は、もう、ジェジュ島がすっごい寒くて、いやー、本当に体感温度はね、マイナス4度とかそういうふうに言われてたぐらいですので、とにかくね、風が冷たくて、その日にね、ちょっと外をね、で、行く場所を決めてたので、外を歩いてたんですけども、すっごい寒かったです。 持ってくね、服装とかね、すごく迷ったんですけれども、いやまさかねっていうふうに思って、あのちょっとユニクロのね、あのちょっと袋に入れられるタイプのダウンね、それを持っていこうかな、どうしようかなと思って迷ったんですけれども、結局ね、入れなかったんですよね。持ってけばよかったなっていうふうにね、後から後悔したんですが、 そんな感じで、ちょっとね、3月の終わりとは言っても、天気がやっぱり不純な季節にはですね、温かいものと、それで脱げばね、涼しくなるわけですから、少し過剰なぐらい防寒の備えをしていったほうがいいんだなっていうのをね、すごく感じました。 まあ、韓国だったらね、なんか寒いっていうイメージがあるので、多分持ってったと思うんですけれども、なんか、チェジュ島って言ったので、チェジュ島って、なんかこう、すごい暖かいイメージを持ってたんですよね。だから、その辺がね、ちょっと誤算だったなっていうふうに思いますし、まあ、それでも、あのいろんなところにね、あのレータカー借りて移動していたので、まあ、いろんなところに行けましたし、一番ね、一番楽しかったのが、 鳥ランドなんですよね。バードランド。鳥がね、すごくたくさんいて、敷地ね、どのぐらいでしょうかね、えっと、百平方、もうちょっとあるかな、そのぐらいの敷地の中に、結構ね、鳥が話しがいになってたりとか、あとアルパカがね、話しがいでいたりとか、とにかくね、本当にいろんな、鳥が主体なんですけども、 その他ね、そういう動物たちもいろいろいまして、とにかく楽しかったですね。で、触ったりね、いろいろできるので、そんなことなかなかできないですし、大体は檻に入れられてて、見るだけみたいなところが多いと思うんですけども、こんなになんか身近になっちゃっていいの?みたいなね、そんなふうに思いながら、まあ、2時間ぐらいいたんじゃないでしょうかね。本当に楽しかったですね。 で、メインがですね、鷹のショーで、石井くんさんがね、鷹を肩の上に乗せて、肩っていうかね、手の上かな?に乗せて、連れてきてですね。で、それを、大きな広場があるんですけども、そこで鷹の名前をね、呼ぶと、今度はそちらの呼んでる人のところまで鷹がね、ピューッとね、行くんですよね。すごいなんか仕込まれてて、で、言うこと聞く鷹が可愛らしくてですね。 なんかこう、鷹がね、風船を割る芸をしたりとか、いろいろあちからあちまで飛ぶとかね、そういうのをして、実際に見ている観客の人にも、鷹が乗ってもいいような厚手の手袋みたいに渡されて、それをするとそこに鷹が飛んでくるみたいなね、そういうこともあってですね。 いやー、すごいね。それ見てるのもね、楽しかったですね。いろんな鳥がとにかくいまして、クジャクから鷹からちっちゃなテノリンコからたくさんいて、本当に楽しかったです。もしケジュ島に行かれることがありましたら、これもまたね、バードランドおすすめでございます。 あとね、私、韓国ドラマ見てないので全然わかんないんですけれども、アニノフジチャクだったか、冬のそなただったかわかりませんが、ロケ地になった場所があるらしいんですよね。結構ね、ケジュ島でロケをするってことが多いらしいんですけれども、 三崎のところね、そこにも行きました。一応ね、行ったんですが、もう三崎なのでめちゃくちゃ風が強くて、とにかく一緒に行った人はね、どうしてもそこで写真撮らなきゃいけないって言ってたんですけれども、私はね、ちょっと寒すぎて、風も強いし、なんか耳が飛んできそうなぐらい寒かったんですよ。 だから、もうそこにはね、なんか登って、結構ね、登って30分ぐらいね、登る先端のところまでね、行く道があるんですけれども、そこには行かずに、近くのね、スタバで待機して、待機して、行ってきてねっていう感じで、私ここでコーヒー飲んでますって感じだったので、そこには行かなかったんですけれども、ものすごいたくさんの人が登ってました。 で、ぐーっと登って、その先端まで行くと、かなりね、見晴らしがいいらしいんですけれどもね、私行ってないので、なんともコメントできませんけれども、その映画とかね、ドラマを見ていた方にとっては、すごく聖地というかね、憧れの地みたいな感じになっていて、たくさんの方でね、にぎわっていました。 そんな感じで、どこに行ってもね、食べ歩きをしているわけなんですけれども、やっぱりね、今回ね、5人で行ったんですけれども、私1人で行くこともね、いろいろちょろちょろ行くんですけれども、やっぱりね、たくさんいると楽だなと思いましたね。 いろんなことが役割分担できて、本当に楽でした。あとレンタカーとかもね、私、車の運転はなかなか苦手なので、自分でレンタカー借りてね、運転するっていうこともなかなかないんですが、運転する人がね、行ってくれたり、あとそういう手配もね、パッパパッパやってくれたりすると、本当にね、楽だなというふうに思いましたね。 調べるのもね、スマホとかあるので、いくらでも調べられるんですけれども、そういうこともね、みんなで手分けをするとね、こんなに楽なんだなと思って、ちょっとね、私考え方が変わりました。今までね、意外と1人でどこでも行けるもんと思ってたんですけれども、 やっぱり1人だと食べられるものもね、限界が、種類が限界ありますし、あと行けるところもね、やっぱり限界があるので、まあちょっと親しい人とね、グループで行くっていうのもね、悪くないなっていうふうにね、ちょっとね、思い直したんですよね。 今回ね、千住島は成田から直行便で往復で行ってきたんですけれども、島なのでね、結構風が強かったりすると、飛行機飛ばなかったりとか、そういうことも結構あるらしいんですよね。ですが今回ね、何事もなく、飛んでる時間ね、約2時間ちょっとだったと思うんですよね。だからそんなぐらいで行ける場所ですし、意外と近いなっていう感覚でした。 はい、ということで、今回はですね、ちょっとね、千住島に行った旅行の体験記みたいな、レポートみたいな感じになりましたけれども、よかったら皆さん参考にしてみてください。はい、ということで、本日も最後までお聞きくださいましてありがとうございました。皆さんにとって楽しい1日であることをお祈りしています。さよなら。 もっと見る #ロールキャベツ #聴くだけレシピ #キャベツレシピ #韓国グルメ #チェジュ島 #春野菜がおいしい やさいのひチャンネル料理研究家 梅田みどり02:051.和風ロールキャベツ09:442.春キャベツの期間は短め09:433.チェジュ島レポート①09:414.チェジュ島レポート②コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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