言葉と思索- 翻訳家の縁側ブルース
土方奈美(翻訳家)
  1. 02:15
    1.

    タイトルコール

  2. 08:44
    2.

    この本もあの本も!ヒロミさんプロデュースのヒット作列伝

  3. 09:26
    3.

    仕掛ける編集者。

  4. 04:11
    4.

    記者のノウハウを書籍編集に活かす。

  5. 00:44
    5.

    クロージング 1人感想戦

コメント

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岡辺スバル
2021年11月8日
奈美さん、中川ヒロミさん、こんにちは!初日の対談、とても楽しく拝聴しました。

 一番印象に残ったのは、「自分が知りたいことを本にしているだけ」という中川さんのお言葉でした。おそらく、著作が生まれる過程で第一の読者にもなるお立場だと思うのですが、その時にその内容について世界で一番ドキドキされていらっしゃるのではないか!と想像しました。

 作り手が世界で一番ワクワクドキドキしていれば、「それに共感する人も必ずいるはず。数の大小はあったとしても。」ということも感じました。
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言葉と思索- 翻訳家の縁側ブルース

土方奈美(翻訳家)

ノンフィクション翻訳家の土方奈美です。
翻訳家って、どんなイメージでしょう?
…って言われても困りますよね。著者の名前をチェックすることはあっても、訳者の名前なんか見ませんよね。ちまたにあふれる翻訳書をそっと支える、地味で健気な黒衣(くろこ)の世界へ、ようこそ。

私は日経記者→翻訳家に転身して10数年。訳書は『ビジョナリーカンパニーZERO』『2030年 すべてが「加速」する世界に備えよ』『NO RULES 世界一「自由」な会社NETFLIX 』など、ビジネス書多めです。

また翻訳家というノマド可能な職業のメリットを活かし、2度に渡りアメリカ・カリフォルニアとワシントンD.C.に親子留学をしました。

このチャンネルではリスナーのみなさまをわが家の縁側にお招きしたつもりで、翻訳のこと、おすすめの本のこと、文章力や英語力の鍛え方、教科書には載っていない使える英語表現、そして親子留学の思い出について、のんびり語っていきたいと思います。

配信は不定期なので、お聴き逃しのないように、ぜひフォローを!

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