TOPハウツー・学習語学言葉と思索- 翻訳家の縁側ブルース#15 中川ヒロミさんとの対談 ベストセラー編集者の仕事術125:18 2021年11月8日 2,122再生 問題を報告する 再生する シェアする #編集者 #ファクトフルネス #翻訳 言葉と思索- 翻訳家の縁側ブルース土方奈美(翻訳家)02:151.タイトルコール08:442.この本もあの本も!ヒロミさんプロデュースのヒット作列伝09:263.仕掛ける編集者。04:114.記者のノウハウを書籍編集に活かす。00:445.クロージング 1人感想戦コメント感想・質問・応援メッセージを書こう 岡辺スバル2021年11月8日奈美さん、中川ヒロミさん、こんにちは!初日の対談、とても楽しく拝聴しました。 一番印象に残ったのは、「自分が知りたいことを本にしているだけ」という中川さんのお言葉でした。おそらく、著作が生まれる過程で第一の読者にもなるお立場だと思うのですが、その時にその内容について世界で一番ドキドキされていらっしゃるのではないか!と想像しました。 作り手が世界で一番ワクワクドキドキしていれば、「それに共感する人も必ずいるはず。数の大小はあったとしても。」ということも感じました。返信
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一番印象に残ったのは、「自分が知りたいことを本にしているだけ」という中川さんのお言葉でした。おそらく、著作が生まれる過程で第一の読者にもなるお立場だと思うのですが、その時にその内容について世界で一番ドキドキされていらっしゃるのではないか!と想像しました。
作り手が世界で一番ワクワクドキドキしていれば、「それに共感する人も必ずいるはず。数の大小はあったとしても。」ということも感じました。