AI目次
RealTokenの欺瞞と投資の罠
米不動産投資の知られざる闇
地方報道と大手メディアの軋轢
独立系メディアの監視機能
統制された記者会見の実態とは
AI文字起こし(β版)
言葉と思索- 翻訳家の縁側ブルース
土方奈美(翻訳家)
  1. 00:29
    1.

    イントロ

  2. 10:00
    2.

    アメリカの怪しい不動産投資の弊害。WSJが取りあげることは意味があるけど、地元メディアへのクレジットは??

  3. 08:54
    3.

    Arc Timesの尾形さんのXのコメントに注目。政権への監視をするには小さな独立系メディアが必要

コメント

avator
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いたる
8月12日
FINtechにAIまで絡んできて、投資の分野は複雑怪奇で何を信じたら良いのか分からなくなってきたなぁと私は思ってます。騙されたり巻き込まれたりするのが怖いから投資しないと言うのも問題ありそうですけど…

高市総理の広島の会見は少しだけ生で観てましたが、政権側の意図ばかりが伝わってくる違和感満載の会見でした。会見というよりも「儀式」だなぁ、と。
メディアの大手が儀式に加担する中で独立系メディアには頑張って欲しいですけど、観ている我々側もちゃんと「違和感」を持てるだけ世の中を見る目を保ちたいです。
返信
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はずれスライム
8月9日
そのうち「何のAI使ってますか?」って質問が出るかもしれませんね。

いや、それすら出せず、互いにAIの考えた無難な問答集を読み上げだけになるかも😅
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言葉と思索- 翻訳家の縁側ブルース

土方奈美(翻訳家)

ノンフィクション翻訳家の土方奈美です。
翻訳家って、どんなイメージでしょう?
…って言われても困りますよね。著者の名前をチェックすることはあっても、訳者の名前なんか見ませんよね。ちまたにあふれる翻訳書をそっと支える、地味で健気な黒衣(くろこ)の世界へ、ようこそ。

私は日経記者→翻訳家に転身して10数年。訳書は『ビジョナリーカンパニーZERO』『2030年 すべてが「加速」する世界に備えよ』『NO RULES 世界一「自由」な会社NETFLIX 』など、ビジネス書多めです。

また翻訳家というノマド可能な職業のメリットを活かし、2度に渡りアメリカ・カリフォルニアとワシントンD.C.に親子留学をしました。

このチャンネルではリスナーのみなさまをわが家の縁側にお招きしたつもりで、翻訳のこと、おすすめの本のこと、文章力や英語力の鍛え方、教科書には載っていない使える英語表現、そして親子留学の思い出について、のんびり語っていきたいと思います。

配信は不定期なので、お聴き逃しのないように、ぜひフォローを!

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