AI目次
清水の舞台から飛び降りる覚悟
同窓会で見続けた悔しさの背景
「The Artist's Way」が促す挑戦
底の見えない湖への決死のダイブ
達成感がもたらした新たな自信とは
AI文字起こし(β版)
言葉と思索- 翻訳家の縁側ブルース
土方奈美(翻訳家)
  1. 00:29
    1.

    イントロ

  2. 09:57
    2.

    自分のうちなるアーティスト・チャイルドを満足させるためにチューリッヒ湖に飛び込んでみた

  3. 10:00
    3.

    コメント返し 読書録への感想、ありがとうございます!

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
智子1218
8月22日
スイスやフィヨルドの湖で泳ぐって素敵すぎですね。ネズミ!確かにヌートリアも鴨川に生息してます。息子さんとの微笑ましい一面にクスッと笑ってしまいました。モーニングページ、アーティストチャイルド!本当面白い!オーディブルで似たようなタイトルはあるけれど、ジュリアキャメロンさんのは見つけられなかったです!読みます!
返信
avatar
木村 善太
8月17日
土方さん、おめでとうございます。遂に自分の殻を破りましたね。やはり、なんでもチャレンジが大事ですね!引き続きヨーロッパを満喫してください。
返信
avatar
いたる
8月17日
leap of faith、普段の自分からすると縁遠いところにポーンと跳躍するイメージなのが伝わってきました。
お話の様子を伺い、少し古いですが「明日に向かって撃て」でサンダンス・キッド役のロバート・レッドフォードが崖から川へと飛び込むシーンを思い出しました。

ジュリア・キャメロンの本の紹介ありがとうございます。最近「DIE WITH ZERO」を読んでその内容に少し違和感を感じていたので読んでみます。

Leap of faith、
会社辞めたのがそれかも。あと先考えてるとできないですね。
返信
avatar
はずれスライム
8月17日
湖は海と違って浮力が無さそうですね。大きなプールみたいな感じでしょうか。
琵琶湖に行った時、沿岸で犬と散歩している人を見て、海よりは波もほとんど無くて毎日アーティストデートしてようで羨ましかったです。
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

言葉と思索- 翻訳家の縁側ブルース

土方奈美(翻訳家)

ノンフィクション翻訳家の土方奈美です。
翻訳家って、どんなイメージでしょう?
…って言われても困りますよね。著者の名前をチェックすることはあっても、訳者の名前なんか見ませんよね。ちまたにあふれる翻訳書をそっと支える、地味で健気な黒衣(くろこ)の世界へ、ようこそ。

私は日経記者→翻訳家に転身して10数年。訳書は『ビジョナリーカンパニーZERO』『2030年 すべてが「加速」する世界に備えよ』『NO RULES 世界一「自由」な会社NETFLIX 』など、ビジネス書多めです。

また翻訳家というノマド可能な職業のメリットを活かし、2度に渡りアメリカ・カリフォルニアとワシントンD.C.に親子留学をしました。

このチャンネルではリスナーのみなさまをわが家の縁側にお招きしたつもりで、翻訳のこと、おすすめの本のこと、文章力や英語力の鍛え方、教科書には載っていない使える英語表現、そして親子留学の思い出について、のんびり語っていきたいと思います。

配信は不定期なので、お聴き逃しのないように、ぜひフォローを!

Facebook グループページ
https://www.facebook.com/groups/845860634823711/

新着の放送