AI目次
欧州最後の男系優先国が性別不問に
公爵家自ら決める継承法の背景
アロイス皇太子が語る公爵の条件
日本の皇室典範と「2600年」の真偽
伝統と変化、2つの国の決断の行方
AI文字起こし(β版)
言葉と思索- 翻訳家の縁側ブルース
土方奈美(翻訳家)
  1. 00:29
    1.

    イントロ

  2. 09:30
    2.

    「幼少期からリヒテンシュタイン公国と公爵家について学び、最も備えのできた者が公爵となる体制を整えた」と皇太子は述べています

コメント

avator
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いたる
8月24日
House Law。日本にもかつては「本家」と「分家」という考え方がありました。
家系を定める規律は昔はどこにもあったかもしれませんが、それが社会的地位や責任と結びついている場合はややこしいことになるのでしょうね。
日本にも女帝は八人いたのですが、明治維新や戦後の日本の精神的支柱して天皇を置いた時点でどこかで歪んだ解釈になったのではないかと思います。

気温を伺うとスイスは秋が始まっているようですね。戻られる頃の日本はまだ夏真っ盛りかもしれませんが、体調など崩されませぬよう。
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チュンチュン🐦
8月22日
海外の例を紹介いただけると、深く考えるトリガ―になります。いつも、セレンディピティのある放送ありがとうございます。
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surakui
8月22日
世界で一番長く、男系男子の相続を唯一存続している日本って実はすごいなと放送のおかげで学べました。いつも学びになる放送ありがとうございます
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はずれスライム
8月22日
血筋や性別ではなく、誇りを持った振る舞いができる方を育て、伝統を継承をするという考えが読み取れる文書でしたね。

政治家にも聞かせたい。
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智子1218
8月22日
暑くて豚肉の代わりにメロンって!日本では考えられず面白いですね!本日の配信もとても興味深かったです。リヒテンシュタイン、面積は狭いけど、世界トップクラスに裕福な国というのも初めて知りました。血筋、第一子、能力、時代と共に柔軟に対応している国と比較して日本は。しかし、奈美さんの深い考えを聞いて、自分の思考の浅さを改めて痛感しました。そうかー、そういうことかー、と。いつもたくさんの気づきを本当にありがとうございます😊
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言葉と思索- 翻訳家の縁側ブルース

土方奈美(翻訳家)

ノンフィクション翻訳家の土方奈美です。
翻訳家って、どんなイメージでしょう?
…って言われても困りますよね。著者の名前をチェックすることはあっても、訳者の名前なんか見ませんよね。ちまたにあふれる翻訳書をそっと支える、地味で健気な黒衣(くろこ)の世界へ、ようこそ。

私は日経記者→翻訳家に転身して10数年。訳書は『ビジョナリーカンパニーZERO』『2030年 すべてが「加速」する世界に備えよ』『NO RULES 世界一「自由」な会社NETFLIX 』など、ビジネス書多めです。

また翻訳家というノマド可能な職業のメリットを活かし、2度に渡りアメリカ・カリフォルニアとワシントンD.C.に親子留学をしました。

このチャンネルではリスナーのみなさまをわが家の縁側にお招きしたつもりで、翻訳のこと、おすすめの本のこと、文章力や英語力の鍛え方、教科書には載っていない使える英語表現、そして親子留学の思い出について、のんびり語っていきたいと思います。

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