言葉と思索- 翻訳家の縁側ブルース
土方奈美(翻訳家)
  1. 08:58
    1.

    税金の役割: 政府がお金刷ればいいなら、税金要らなくない? への答え

コメント

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タリュア
2021年12月1日
難しい話かと思いましたが奈美さんが丁寧にわかりやすく話してくださるので、面白く拝聴致しました!
今回のお話を聞いて、ファクトフルネスを読んだ時の感覚を思い出しました。悪いことばかりが起きている、悪い方向に行っているに違いないと何となく思い込んでいる思考を180度変えてくれる考え方で、題名の硬さとは裏腹にとても希望的で建設的な話だと思いました。
専門家ではないのだから、ニュースからの情報だけでなく、セカンド、サードオピニオンをインプットして自分で考えを選んでいく大切さを教えていただいた気がします。
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アキヒコ
2021年12月1日
自治体職員としてとても興味深く拝聴しております。
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土方奈美(翻訳家)公式アカウント
2021年12月1日
ありがとうございます。トークのなかでは通貨主権を持つ日本国の政府と、通貨主権を持たない自治体の違いについて説明が足りなかったかもしれない。と少し心配になりました。明日のトークもぜひお聴きになってください。
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言葉と思索- 翻訳家の縁側ブルース

土方奈美(翻訳家)

ノンフィクション翻訳家の土方奈美です。
翻訳家って、どんなイメージでしょう?
…って言われても困りますよね。著者の名前をチェックすることはあっても、訳者の名前なんか見ませんよね。ちまたにあふれる翻訳書をそっと支える、地味で健気な黒衣(くろこ)の世界へ、ようこそ。

私は日経記者→翻訳家に転身して10数年。訳書は『ビジョナリーカンパニーZERO』『2030年 すべてが「加速」する世界に備えよ』『NO RULES 世界一「自由」な会社NETFLIX 』など、ビジネス書多めです。

また翻訳家というノマド可能な職業のメリットを活かし、2度に渡りアメリカ・カリフォルニアとワシントンD.C.に親子留学をしました。

このチャンネルではリスナーのみなさまをわが家の縁側にお招きしたつもりで、翻訳のこと、おすすめの本のこと、文章力や英語力の鍛え方、教科書には載っていない使える英語表現、そして親子留学の思い出について、のんびり語っていきたいと思います。

配信は不定期なので、お聴き逃しのないように、ぜひフォローを!

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