言葉と思索- 翻訳家の縁側ブルース
土方奈美(翻訳家)
  1. 01:18
    1.

    タイトルコール 今週は縁側感満載

  2. 08:58
    2.

    開幕2か月前に舞い込んだ通訳の依頼。そこから猛勉強の日々!

  3. 09:32
    3.

    通訳は準備が命!って具体的になにするの?

  4. 00:38
    4.

    本日のトークのまとめ。明日のオリンピック本番の話もお楽しみに!

コメント

avator
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岡辺スバル
2021年12月7日
奈美さん、森千代さん、こんにちは!
 今回放送を聴いて「世界中の通訳の方を移動させずに、オリンピック通訳を行う!」という、新しい時代の通訳のあり方にちょっとした感動を覚えました😊

 同時に考えたのは、製造業がグローバルでの競争を強いられているのと同様に、通訳の方もある意味ではグローバル競争の様相を呈していくのかもしれないということです。

 これはピンチでもあり、チャンスでもありますね。通訳として価値あるお仕事をすれば、活躍の場が距離の制約なく世界中に広がる!ということですね(^^)
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はずれスライム
2021年12月7日
ただ日常会話を訳すのと違って準備が大変ですね。逐次通訳で訳す言語の切り替えがうまくいかないとルー語みたいになっちゃいそう。

グッドでハッピーな放送でした。
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タリュア
2021年12月6日
お二人のお話とともにこちらの気分も盛り上がる楽しい放送でした🥰
普段の放送では凛としたイメージの奈美さんですが、千代さんとお話しされる時はリラックスされた縁側感があり、とってもよかったです!

オリンピック開催の裏側で通訳の方のドタバタ劇があったのですね!さぞ大変だっただろうと思いますが、グループを組んで皆さんで取り組まれたことを生き生きと楽しそうに話される千代さんが印象的でした😊
逐次通訳の難しさ、そういうところにあるんだ!と勉強になりました。

次回の放送も楽しみにしています♪
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言葉と思索- 翻訳家の縁側ブルース

土方奈美(翻訳家)

ノンフィクション翻訳家の土方奈美です。
翻訳家って、どんなイメージでしょう?
…って言われても困りますよね。著者の名前をチェックすることはあっても、訳者の名前なんか見ませんよね。ちまたにあふれる翻訳書をそっと支える、地味で健気な黒衣(くろこ)の世界へ、ようこそ。

私は日経記者→翻訳家に転身して10数年。訳書は『ビジョナリーカンパニーZERO』『2030年 すべてが「加速」する世界に備えよ』『NO RULES 世界一「自由」な会社NETFLIX 』など、ビジネス書多めです。

また翻訳家というノマド可能な職業のメリットを活かし、2度に渡りアメリカ・カリフォルニアとワシントンD.C.に親子留学をしました。

このチャンネルではリスナーのみなさまをわが家の縁側にお招きしたつもりで、翻訳のこと、おすすめの本のこと、文章力や英語力の鍛え方、教科書には載っていない使える英語表現、そして親子留学の思い出について、のんびり語っていきたいと思います。

配信は不定期なので、お聴き逃しのないように、ぜひフォローを!

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