TOPハウツー・学習語学言葉と思索- 翻訳家の縁側ブルース#76 『メルケル』翻訳秘話 倉田幸信さんとの対談222:47 2022年2月2日 1,426再生 問題を報告する 再生する シェアする #メルケル 言葉と思索- 翻訳家の縁側ブルース土方奈美(翻訳家)01:221.タイトルコールhttps://www.amazon.co.jp/dp/4163914730/ref=cm_sw_r_apan_glt_i_R03C3M2XBCPP4EHKKFNR09:352.メルケルらしさ、メルケルとプーチンの関係性をどう表現するか。09:263.共訳って、どんな感じですか?https://www.amazon.co.jp/dp/4166603302/ref=cm_sw_r_apan_glt_i_2GVAV4EC3GPNS4Q1CFQV02:254.こぼれ話 その2 翻訳家・村上春樹コメント感想・質問・応援メッセージを書こう マリー2022年2月2日'She tried.' のところ、ぐっときました。返信 岡辺スバル2022年2月2日奈美さん、こんにちは! いじめっ子と対決するシーンについて、僕も耳が痛いな・・・と感じました。これまで勇気を持って、言うべき時に言うべきことを言ってこれただろうかと・・・。 よく、「大人になって〜〜〜」とかいって、何も言わずに我慢するのが美徳みたいな空気になることもありますが、それではダメな時もありますよね。 『メルケル』はまだ読めていませんが、読むときは今日のお話にあったような、「リーダーとしての勇気」という切り口で読んでみようと思いました。返信 いたる2022年2月2日翻訳の小技、参考になります。原文を聞かせていただき、コンテキストを教えてもらうと、「ほぉ…」となります。プーチンのあざとい馴れ馴れしさや厚顔ぶりに対してメルケルが痛烈に切り返してるのが「アンタ」という訳ですごく伝わって来て面白いと思いました!そういう名訳って、どういう時にどんなきっかけで出てくるのか興味があります。続きも楽しみです♪返信
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いじめっ子と対決するシーンについて、僕も耳が痛いな・・・と感じました。これまで勇気を持って、言うべき時に言うべきことを言ってこれただろうかと・・・。
よく、「大人になって〜〜〜」とかいって、何も言わずに我慢するのが美徳みたいな空気になることもありますが、それではダメな時もありますよね。
『メルケル』はまだ読めていませんが、読むときは今日のお話にあったような、「リーダーとしての勇気」という切り口で読んでみようと思いました。
原文を聞かせていただき、コンテキストを教えてもらうと、「ほぉ…」となります。
プーチンのあざとい馴れ馴れしさや厚顔ぶりに対してメルケルが痛烈に切り返してるのが「アンタ」という訳ですごく伝わって来て面白いと思いました!
そういう名訳って、どういう時にどんなきっかけで出てくるのか興味があります。
続きも楽しみです♪