言葉と思索- 翻訳家の縁側ブルース
土方奈美(翻訳家)
  1. 09:03
    1.

    あまり知識もない問題に賛否を表明できてしまう理由

  2. 04:51
    2.

    極端な意見を自信満々に語る人は要注意。

コメント

avator
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えーとこ🙋
2022年3月2日
翻訳家お二人がお話されるということで、どうしても聞きたいことがあります!
本当に素人意見ですみませんの前置き付きで、聞きます。なぜ外国の本は日本語に訳されているのに違和感だらけの文章や言葉になるのでしょうか?明らかに日本の本とは違うと感じます。
その違和感で読んでいても気分が乗らなくて盛り上がれない、それが海外本の良さなのでしょうか?
失礼な質問だったらすみません。
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ちーもん
2022年2月28日
いつも楽しく聞かせていただいてますホンガワンです^_^
私は話題と合わないかもしれませんが、翻訳のお仕事と家庭の両立をどう悩まれたか、工夫されたかということも知りたいです。
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yk
2022年2月28日
こんにちは。村井さんはミルやアダムスミスなどの古典も訳されていますが、そうした歴史的英語の翻訳をされて何を感じたか、難しさや面白さ、などを聞いていただけると嬉しいです!
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いたる
2022年2月28日
原題の面白さもさることながら表紙のイラストの自転車?の絵がなんか示唆的に感じられます。
昔(20年前らしい)、関口宏さんがMCをやってる同名の番組があって、”Do you really know about it?”と英語のサブタイトルが付いてたのを思い出しました。

文庫版が出てるのですね。これは買います!
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言葉と思索- 翻訳家の縁側ブルース

土方奈美(翻訳家)

ノンフィクション翻訳家の土方奈美です。
翻訳家って、どんなイメージでしょう?
…って言われても困りますよね。著者の名前をチェックすることはあっても、訳者の名前なんか見ませんよね。ちまたにあふれる翻訳書をそっと支える、地味で健気な黒衣(くろこ)の世界へ、ようこそ。

私は日経記者→翻訳家に転身して10数年。訳書は『ビジョナリーカンパニーZERO』『2030年 すべてが「加速」する世界に備えよ』『NO RULES 世界一「自由」な会社NETFLIX 』など、ビジネス書多めです。

また翻訳家というノマド可能な職業のメリットを活かし、2度に渡りアメリカ・カリフォルニアとワシントンD.C.に親子留学をしました。

このチャンネルではリスナーのみなさまをわが家の縁側にお招きしたつもりで、翻訳のこと、おすすめの本のこと、文章力や英語力の鍛え方、教科書には載っていない使える英語表現、そして親子留学の思い出について、のんびり語っていきたいと思います。

配信は不定期なので、お聴き逃しのないように、ぜひフォローを!

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