言葉と思索- 翻訳家の縁側ブルース
土方奈美(翻訳家)
  1. 10:00
    1.

    日経新聞時代の先輩が描いた日本映画黎明期の青春群像劇『時代劇が前衛だった』

  2. 04:14
    2.

    ハリウッドに影響を受け、不穏な時代に明るく生きる庶民の姿を描いた山中貞雄監督

コメント

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naomi
2023年10月29日
香港の雨傘運動のお話し。確か、テレビで、ドキュメンタリーで放送されていてリアルタイムで見ていて印象に残ってます。今、なお、収監されているとは心苦しいですね。香港政治の幕末さながらの思考に驚きつつ、彼の将来を考えると本当に亡命できないものかと思いました。
今日も、貴重なお話しありがとうございました。
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いたる
2023年10月16日
日本映画の黎明期の熱い芽吹きが伝わってくる放送でした。
当時の映画が観れるイベントも面白そうですね。ホームページ見てみます!
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はずれスライム
2023年10月16日
普段は小説を読まれてるんだなぁーと以前から思っていました。エッセイとか絵本のような短めの文章の翻訳も面白そうですが、記事と同じく案外難しいんだろうな。
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言葉と思索- 翻訳家の縁側ブルース

土方奈美(翻訳家)

ノンフィクション翻訳家の土方奈美です。
翻訳家って、どんなイメージでしょう?
…って言われても困りますよね。著者の名前をチェックすることはあっても、訳者の名前なんか見ませんよね。ちまたにあふれる翻訳書をそっと支える、地味で健気な黒衣(くろこ)の世界へ、ようこそ。

私は日経記者→翻訳家に転身して10数年。訳書は『ビジョナリーカンパニーZERO』『2030年 すべてが「加速」する世界に備えよ』『NO RULES 世界一「自由」な会社NETFLIX 』など、ビジネス書多めです。

また翻訳家というノマド可能な職業のメリットを活かし、2度に渡りアメリカ・カリフォルニアとワシントンD.C.に親子留学をしました。

このチャンネルではリスナーのみなさまをわが家の縁側にお招きしたつもりで、翻訳のこと、おすすめの本のこと、文章力や英語力の鍛え方、教科書には載っていない使える英語表現、そして親子留学の思い出について、のんびり語っていきたいと思います。

配信は不定期なので、お聴き逃しのないように、ぜひフォローを!

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