AI目次
ベストセラー『アバンダンス』の衝撃
現代社会を蝕む「生活者の危機」
国家の実行力が問われる時代
リベラル政策が招く停滞の真実
困難を乗り越える希望のスピーチ
AI文字起こし(β版)
言葉と思索- 翻訳家の縁側ブルース
土方奈美(翻訳家)
  1. 00:29
    1.

    イントロ

  2. 09:48
    2.

    新刊『アバンダンス』のご紹介。気鋭のジャーナリストの本が45万部も売れるとか。アメリカはまだ捨てたもんじゃない!

  3. 09:51
    3.

    元気の出る日本人リーダーのスピーチのリンク、貼っておきます!

コメント

avator
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智子1218
2025年12月26日
翻訳のお仕事お忙しい中ありがとうございます♪
クリスマスイブ、チキン繋がりの焼き鳥の話、ほっこりしました!
過去の政策を時代に応じて変えていく、確かに!
植松社長のお話、私もTEDの中で大好きで何度聴いても泣けてきます☺️思うは招く😀
奈美さんのお話いつも何度も聞き直して反芻してます!
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いたる
2025年12月26日
こちらで伺っていた「リベラル大反省会」本の発刊、おめでとうございます。
書店映えしそうなインパクトのある装丁ですね。本屋さんで見つけるのが楽しみです。

「並みの生活」は政策でどこまで保証されるのか?期待すべきなのか?
買える買えないだけでなく、年金や社会保障、最近ではユニバーサル・クレジットなど、国によって打ち手は異なっていそうです。
そして、くる年の日本はどのようになってゆくのか。そんなことを考える年の瀬ですね。
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マリー
2025年12月25日
「どーせむり」、人に言ってないか、人から言われたまま受け止めてないか。しばし自省の時を過ごしました。ご紹介、ありがとうございました。
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はずれスライム
2025年12月25日
植松努さんのスピーチは涙あり笑いありの素敵なお話で感動しました。


以下は、Amazonの本の解説です。

僕は物よりも心の豊かさを大切にしたいですが、環境が人を変えるのも確か。ドリームキラーにはなりたくないですね。

「アバンダンス」(abundance)とは何か?
「あり余るほど豊かな状態」を意味する、近年アメリカで政治・経済・社会の未来を語る際の最重要キーワード。日本の「もったいない」の対極にある概念。対義語はscarcity(「不足」「欠乏」「希少」などの状態をさす言葉)。
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言葉と思索- 翻訳家の縁側ブルース

土方奈美(翻訳家)

ノンフィクション翻訳家の土方奈美です。
翻訳家って、どんなイメージでしょう?
…って言われても困りますよね。著者の名前をチェックすることはあっても、訳者の名前なんか見ませんよね。ちまたにあふれる翻訳書をそっと支える、地味で健気な黒衣(くろこ)の世界へ、ようこそ。

私は日経記者→翻訳家に転身して10数年。訳書は『ビジョナリーカンパニーZERO』『2030年 すべてが「加速」する世界に備えよ』『NO RULES 世界一「自由」な会社NETFLIX 』など、ビジネス書多めです。

また翻訳家というノマド可能な職業のメリットを活かし、2度に渡りアメリカ・カリフォルニアとワシントンD.C.に親子留学をしました。

このチャンネルではリスナーのみなさまをわが家の縁側にお招きしたつもりで、翻訳のこと、おすすめの本のこと、文章力や英語力の鍛え方、教科書には載っていない使える英語表現、そして親子留学の思い出について、のんびり語っていきたいと思います。

配信は不定期なので、お聴き逃しのないように、ぜひフォローを!

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