AI目次
アメリカ初取材の裏側
Sandwich generationの普遍性
DIYと節約が生む空間美
インテリア配色の新常識
サンフランシスコの衝撃体験
AI文字起こし(β版)
言葉と思索- 翻訳家の縁側ブルース
土方奈美(翻訳家)
  1. 00:29
    1.

    イントロ

  2. 10:00
    2.

    アメリカで1つめの取材が終わってひと安心

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コメント

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智子1218
6月11日
一つ目の取材大変お疲れ様です!
目まぐるしい日々、充実感が伝わってきます。30年前のサンフランシスコは危険な地域に行かなければ安全だったけど、今は凶悪犯罪は激減したけど、犯罪や治安は逆に悪くなってるんですかね。からりとした晴れやかな天候で、陽気でリベラルなカリフォルニアの転換期なのかな、寂しさを感じます

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いたる
6月10日
最初の取材、無事終了とのこと、お疲れ様でした。このところ連続の収録ですが、どうかお休みも取られてくださいね。往路の睡眠時間も少なかったと伺いましたし。
…とは言え、奈美さんの声が楽しそうに聞こえているので充実した毎日なのかなと拝察しています。
sandwich generation、初めて聴きました。日本でもありそうですね。
エアビーのお部屋、素敵ですね。しかも手作りと聞いて、アメリカ的なおもてなしの心を感じます。ホストの大らかさと熱い想いが伝わって来ました。
続報楽しみにしておきますね!
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はずれスライム
6月9日
後半の刺激臭話は、海外では当たり前なのかもしれませんが、そういう環境で穏やかに?過ごせているのがスゴイです。
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言葉と思索- 翻訳家の縁側ブルース

土方奈美(翻訳家)

ノンフィクション翻訳家の土方奈美です。
翻訳家って、どんなイメージでしょう?
…って言われても困りますよね。著者の名前をチェックすることはあっても、訳者の名前なんか見ませんよね。ちまたにあふれる翻訳書をそっと支える、地味で健気な黒衣(くろこ)の世界へ、ようこそ。

私は日経記者→翻訳家に転身して10数年。訳書は『ビジョナリーカンパニーZERO』『2030年 すべてが「加速」する世界に備えよ』『NO RULES 世界一「自由」な会社NETFLIX 』など、ビジネス書多めです。

また翻訳家というノマド可能な職業のメリットを活かし、2度に渡りアメリカ・カリフォルニアとワシントンD.C.に親子留学をしました。

このチャンネルではリスナーのみなさまをわが家の縁側にお招きしたつもりで、翻訳のこと、おすすめの本のこと、文章力や英語力の鍛え方、教科書には載っていない使える英語表現、そして親子留学の思い出について、のんびり語っていきたいと思います。

配信は不定期なので、お聴き逃しのないように、ぜひフォローを!

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