AI目次
地下鉄運休!球場への予期せぬ困難
山本義信、伝説級ピッチングの興奮
突然の運行停止!降車を命じるバス運転手
アメリカ流「運行調整」の驚くべき実態
日本と異なる公共交通インフラの課題
AI文字起こし(β版)
言葉と思索- 翻訳家の縁側ブルース
土方奈美(翻訳家)
  1. 00:29
    1.

    イントロ

  2. 09:56
    2.

    アメリカ流ちょっと手荒な運行調整

  3. 01:44
    3.

    いよいよピッツバーグへ!

コメント

avator
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いたる
6月20日
Googleマップ見ながらバスに乗らないといけないのも驚きですが、日本の地下鉄でよくある運転間隔調整を乗客を犠牲にしてやるという本末転倒が強烈ですね。

facebook側の投稿も拝読してますが、今回の旅は、取材、エアビー、そして海外トラブルの三拍子揃ってきてますが、どうか数まで同じになりませんように。
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カフカ
6月19日
タイトルを見た瞬間、マジかと思って不覚にも笑ってしまいました…w

あの試合を現地で観られたんですね!いつかドジャース戦を観戦するのが夢なので、本当にうらやましいです。

解説によるとベッツの守備がプレッシャーでガチガチだったとか😂

引き続き、トラブル集の更新(トラブルじゃない回も含めて)も楽しみにしています!
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はずれスライム
6月19日
日本で同じような対応されたら騒ぎになりそうですが、主張が激しそうな海外の方は逆に寛容なんだなと思いました。都会の朝の電車が分刻みで、トラブルがあっても振り返え輸送が迅速なのは、日本の「あるある」なんですね。

punctualは日本人にとっては当たり前だけど、海外からすれば驚きなのかも。
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0827alen
6月19日
つづき)でも、もうちょっとトラブルは少ないほうが、嬉しいですよね…笑
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0827alen
6月19日
旅先で、同じ場所に続けて通う、なんか、ステキだなあと思いました♫☺️ まるで、旅先で暮らしているような感覚を味わえそうで、いいですね♪✨
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言葉と思索- 翻訳家の縁側ブルース

土方奈美(翻訳家)

ノンフィクション翻訳家の土方奈美です。
翻訳家って、どんなイメージでしょう?
…って言われても困りますよね。著者の名前をチェックすることはあっても、訳者の名前なんか見ませんよね。ちまたにあふれる翻訳書をそっと支える、地味で健気な黒衣(くろこ)の世界へ、ようこそ。

私は日経記者→翻訳家に転身して10数年。訳書は『ビジョナリーカンパニーZERO』『2030年 すべてが「加速」する世界に備えよ』『NO RULES 世界一「自由」な会社NETFLIX 』など、ビジネス書多めです。

また翻訳家というノマド可能な職業のメリットを活かし、2度に渡りアメリカ・カリフォルニアとワシントンD.C.に親子留学をしました。

このチャンネルではリスナーのみなさまをわが家の縁側にお招きしたつもりで、翻訳のこと、おすすめの本のこと、文章力や英語力の鍛え方、教科書には載っていない使える英語表現、そして親子留学の思い出について、のんびり語っていきたいと思います。

配信は不定期なので、お聴き逃しのないように、ぜひフォローを!

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