TOPハウツー・学習語学言葉と思索- 翻訳家の縁側ブルース#381 ニューヨークの(良い)思い出18:30 7月1日 989再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次翻訳家の未来を憂う私へ森川氏が贈る希望ネット疲れから回帰?NYに書店が復活読者の手書きポップに宿る本の魔法異文化取材の流儀:100人に1人の発見一言が人生を変える人との出会いの価値AI文字起こし(β版) # イントロ 本川の皆様、こんにちは。翻訳家のエンガーブルース略して本川、パーソナリティでノンフィクション翻訳家のひじかたなみです。 このチャンネルでは、60冊のノンフィクションを翻訳してきた私が、翻訳から学んだこと、心に残った本、気になった海外のニュースなどをお伝えしていきます。 サブテーマとして、人生における大小様々な失敗に立ち向かう筋肉、失敗期を期待ようということを掲げておりまして、皆様からの失敗エピソードも募集しています。 # 翻訳家の未来を憂える私に森川さんが教えてくれたニューヨークでブックバーが繁盛しているという話 みなさん、ちょっとご無沙汰しております。 今はドイツ北部のメシトラーレンという町にある翻訳者の家に滞在しています。 去年も行ったスースの翻訳者の家とはまた別の施設なんですけれども、 そっちには7月の中旬から45日間ぐらい滞在する予定なんですけれども、 また翻訳者の家の話は後日ゆっくりしたいと思っているんですけど、 やっとアメリカから移ってきて、アメリカには20日間ぐらいいたんですけど、 本当にアメリカにいた間は大変でトラウマになりそうなレベルだったんだけど、 それはやっとヨーロッパに来てドイツに来て、 ぐったりとした環境で落ち着きを取り戻しているところです。 前回はボストンのホテルからレポートをしたんだけれども、 その前も後もアメリカの旅行はトラブル続きで、 皆さんへのトラブル報告やアップデートが全然追いつかないぐらいだったんですけれども、 少しずつトラブルのお話、天末もしていくと思うんですけど、 大変な日々の中にもとても心にしめる良い時間があったので、 今日はそのお話をしたいと思います。 ニューヨークには2泊3日滞在したんだけど、 その間にニュースピックスのニューヨーク市局長の森川淳さんとお会いしてきました。 表向きの理由は、去年の年末に出版された私の翻訳書アバンダンスの解説を森川さんが書いてくださったんです。 本自体がニュースピックスから出版されたっていうこともあるんですけれども、 その解説がね、私が翻訳するために本を3回ぐらい少なくとも読むんだけど、 その本を読んでるだけではわからなかった、なぜこの本がアメリカで生まれたのかっていう背景事情とかね、 それが日本の読者にとってどういう意味を持つのかっていうことをすごくわかりやすく書いてくださった、 見事な解説だったんですよ。私が役者と書き描くよりよっぽどいいという感じでね。 そのお礼を言いたいっていうことで、詩人のつてをたどって面会のお約束をいただいたんです。 っていうのはね、表向きな理由で森川さんとても面白そうな方だったんでね、 ぜひせっかくニューヨークに行くなら会ってみたいなと思ったんですけども、 皆さんご存知でしょうか、ニュースピックスのニューヨーク市局発でね、 毎週土曜日に週刊情報番組っていうのを配信してらっしゃって、 YouTubeでも見られるんですけども、これすごく面白いんですよ。 森川さんと、あともう一人ニューヨーク市局にいらっしゃる後藤さんという方の漫才みたいな、 漫才ではもちろんないんですけど、面白いトーク番組で、 このテーマの選び方がね、秀逸なんですよね。 アメリカだけじゃなくて、世界を視野に入れて今週すごく面白かったことっていうので、 配信されてるんだけど、2週間前ぐらいにね、 ワールドカップ90分で15億稼いだ男の話っていうエピソードがあって、 それなんか本当私爆笑しながら見たんだけど、 アメリカの予測市場、Prediction Marketの話をしてるんですけども、 これすごく大事なトピックで私も注目してるものなんですが、 日本のメディアではね、まだ十分カバーされてない印象があるトピックなんですが、 それをこういう料理の仕方があるんだなっていう形で見せていて、 さすがだなと思ったんですけれども、 森川さんとはね、ニューヨークのブルックリーにあるニュースピックスの市局にお邪魔して、 お話をお聞きしたんですけど、 WeWorkに入居しているとっても小さなスペースなんですけど、 実際お会いしてね、もちろんアバンダンスの話もしたんですよ。 森川さんが役者と書きに書いてくださったような、 このアバンダンスっていうムーブメントがね、 実はこの著者が考えただけの話ではなくて、 2020年ぐらいから1985年前後に生まれたジャーナリストとか、 経済人の間で対等してきた思想というかムーブメントなんだよねっていう話をして、 ちょうど1985年生まれっていうと40歳になったかならないかぐらいの、 本当に私なんかから見ると若い、ミレニアル世代ですよね。 彼らから見ると生き世代外の50代、60代のリベラルっていうのは、 もう少し規例ごとに偏っているっていうかね、 それこそこのアバンダンスという本の中で批判される側なんですけども、 高まいな理想を掲げつつ、実際にはその手段として政府や企業の手足を絞って、 国民のためになるような例えば住宅供給とかインフラ供給、 インフラの建設っていうのをしてこなかった。 その付けとしてトランプさんみたいな大統領は選ばれたりするんだけれども、 そうじゃなくてこういう高さ、アバンダンスを実現していかないと、 若い世代の支持が得られないんだっていうね、そういう発想なんだけれども、 こういう思想をリベラルが抱えていくことが重要なんだよねっていう、 アバンダンスに出てくるような話ももちろんしたんだけど、 今回私が森川さんにお会いできてすごく良かったなと思うことが2つあるので、 今日の本題はそっちなんですけどね。 1つはね、私が初対面にもかかわらず、 そうは言っても私が翻訳家でいられるのって、 あと2、3年かもしれませんしね、みたいな超ネガティブを発動したんですよ。 やっぱり本が売れなくなっているっていう確信も、 感覚もすごくありますし、それこそAIが出てきてね、 人間の訳した翻訳ってやっぱり効率が悪いですから、 AIの翻訳でいいじゃんっていう流れがどんどん来ているような感じもしますしね、 だから私が翻訳家でいられるのなんて、 2、3年ぐらいかもしれませんけど、またニュースピックから 訳書が出たら解説お願いしますみたいなね、 そういう中場投げやりなコメントをしたときに、 森川さんがそんなことないですよって言って、 今ニューヨークではね、ブックバーがすっごい繁盛してるんですよって話をしてくれたんですよ。 ブックバーって本棚みたいな、本がたくさん置いてあって、 そういう空間でお酒を飲んだりとか食事ができたりって、 そういう場所なんだけれども、今ニューヨークではすごく流行ってるんですって。 それに加えてリアルな書店も増えているし、繁盛しているっていうんですよ。 これはなんか私が今回、ニューヨークにたどり着くまでの20日間ぐらい、 たくさんのノンプロフィットメディア、冷え入りメディアを取材している中でも、 すごくよく聞いた話なんですけど、消費者のネット疲れ、 とりわけネットニュースに疲れた、SNSに疲れたっていう状況が顕著になってきてるっていうんですね。 森川さんは確かね、SNSは今年終わるんじゃないかと自分は思ってるんですけど、 そのネット疲れ、SNS疲れっていうことで、その反動でね、紙の媒体、 特に本とか雑誌に人々が回帰しているっていう話を、 私、今回の取材でよく聞いたんですが、森川さんもそれを指摘していてね。 特にニューヨークではそれが顕著になっていて、グッグバーや書店ができて繁盛していると。 実際、最初はニューヨーク市局で、ニュースフィックスの市局で会ってたんだけど、 せっかくですから、近所の書店に行ってみましょうよっていうことでね、 ローカルな書店に連れて行っていただきまして、 BOOKS ARE MAGICっていうね、本は魔法だっていう名前の書店でね、 そこの店内で目についたのはね、並んでるたくさんの本に、 紙のポップがね、いっぱい付いてるんです。 で、それを書いているのが書店員さんじゃなくて、 実際にその本を読んでお勧めしたいっていう読者。 多分、日常的にこの本屋さんを使っている地元の方々だと思うんだけどね。 その手書きのポップがたくさんの本に付いていて、 中には明らかにね、お子さんの文字で書かれたポップもたくさんありました。 自分がこういう本を読んで、こういうとこが気に入ったよみたいなね。 こういうのはね、本を作る側、翻訳者もその一部なんだけど、 本を作る側にとってはとても励まされる場面なんですよね。 このBOOKS ARE MAGICっていう書店にはね、 オリジナルグッズもたくさん売ってて、 例えばTシャツとか帽子とかね、ロゴ入りのが売ってて、 ちょうどこの時のニューヨークっていうのは、 ニューヨークニックスがNBAのファイナルに53年ぶりかなんかで優勝した、 数日後だったんですけれども、 ニックスのね、バスケットボールを使ったロゴにそっくりなTシャツがあって、 I LOVE NICKSだったかWE LOVE NICKSだったか、 普通だったらそう書くところに、 I LOVE BOOKSって書いてあったのかな。WE LOVE BOOKSだったかな。 そんな風に書いたTシャツとかね。 で、お店を出る時に森川さんがニューヨークに来てお土産に行っていてね、 トートバッグを買ってくださったんですね。 あのBOOKS ARE MAGICって書いてあるんですけれども、 チャプターにね、写真を貼っておきますが、 私も本当にその通りだなと思って、 私も本に魔法があると信じている、 ちょっとポジション遠くに聞こえるかもしれないんですけれども、 だからこのバッグをね、大切に使いたいなと思っています。 私ね、こういうのをいただいてね、大事に取っておくんじゃなくて、 じゃんじゃん使っちゃうタイプなんでね、 遠慮せずに日々使っていきたいと思うんですけれども、 そしてこの本屋さん復活の話ともう一つね、 勉強になったっていうか、お会いできてよかったなと思った話があったので、 ちょっとここで一旦チャプターを変えますね。 # 異国での取材の心得もうかがいました。森川さんに教えるという意図はなかったと思うけど。人と会って話すことの大切さをしみじみ感じました もう一つ私が森川さんとお会いできてよかったなと思ったのは、異国での取材の心得みたいな話を伺えたんですよね。 私がニュースピックスってアメリカではそこまで名前も知られていないだろうし、ニューヨークはもちろんアメリカ全土で取材するのってなかなか大変じゃないんですかって聞いたんですね。 かなり失礼な直球な質問だと思うんだけども。 私自身ね、アメリカの冷えりメディアを取材したいと思っても、取材したい先から顎がなかなか飛べなくてね、メールを押しても無視されることもザラなんですよね。 十数年前に日系の看板を背負って日本国内で取材してた時とはもう全然勝手が違うわけないんだけれども、そういう質問をしたらね、森川さんが大変ですよっていうふうにおっしゃって。 でも、100人くらい取材を申し込んだらね、1人くらいは本当にいいやつが出てくるんですよね、みたいなことを言ったんですよ。 私の感覚では、取材を申し込んで20人に1人くらいは結構すっごいいいやつ出てくるなっていう感覚なんですけれども、森川さんはね、私とは比較にならないくらい大勢に取材を申し込んで断られてっていうね、大変な思いとか悔しい思いをさせるのかなと思ったんだけれども、 そういう環境の中で森川さんが考えた取材の方法とか記事の書き方っていうのを語ってくれてね、その内容を今ここでちょっと文脈を無視して紹介すると誤解を生みそうな内容なので、あえて詳しくは語らないんですけれども、 私にとってはとても腑に落ちたしね、自分がこれから日襟メディアの記事を日本に帰って書くわけですけれども、すごくそういうのにとって参考になったなと思ったんですね。 あとボイシーはね、今後続けていく上でも森川さんが週刊情報番組を制作するときに考えていることをちょっと語ってくださったことが、今後私がボイシー続けていく中ですごく参考になるなと思うことがあって、やっぱり強引にアポ取って森川さんに会いに行って本当に良かったなと思ったんですが、 きっと森川さんは異国での取材の心得とか、ボイシーでの配信のコツとかね、私に教えようと思ってしゃべったわけじゃないと思うんですよ。 多分普段から森川さんが考えていることを何の気なしに私に話してくださったと思うんだけれども、それがたまたま今私がすごく悩んでいることだったりにピッタリフィットしたということだと思うんですけどね。 すごく思うんだけど、自分が発した一言が他人にどういう影響を与えるかって本当にわからないものだなと思って、私も自分の発する言葉が誰かにそういうポジティブな影響を与えられたらいいなと思ったりもしました。 言葉にしてしまえばね、やっぱりいろんな人に会うって大事なんですねっていうすごく月並みな結論なんですけど、いろいろ苦労の多かったアメリカ取材の日々の中でね、この日はすごく良かったなと。 夜にはね、古い友人に誘われて、ビレッジバンガードっていうすごく伝統あるジャズハウスにね、ライブを聴きに行ったんですよ。 本当はそのビレッジバンガードのハウスオーケストラって言って、ハウスバンドの方々だけの演奏のはずだったんだけど、そこにサプライズゲストって言って、サマラ・ジョイっていうね、あのシンガーが突然登場したんですよ。 私とか本当豚に信じて申し訳ないんですけど、全然知らなかったんですが、グラミー賞を何度も受賞してる、すごくなかなかチケットが取れないジャズシンガーの方だよ。 確か21歳とかめちゃめちゃ若いんですけど、めちゃめちゃ才能がある方らしくて、本当体中を楽器のようにしてね、素晴らしい歌声だったんですが、そういう方の音楽が聴けたりとか。 6月の22日の出来事だったんですが、苦しい日々の中でちょっとハイライトみたいな1日でした。 今日のエピソードはここまでなんですけれども、前回ね、下山進さんが書かれた命を選ぶという本について、ぜひ皆さん読んでくださいっていう配信をしたら、たくさんの方からコメントをいただいたのでご紹介したいと思います。 ともこ1218さんから、命を選ぶ。新しい本なのに市内図書館に蔵書が3冊ありました。良い本なんですね。今オーディブルで下山進さんの2050年のメディアを聞いています。こちらも軽快で鋭い内容に聞き入っています。 考えると奥深いテーマです。今回のこの命を選ぶはね、着症前診断をテーマにする本なんですけど。 考えると奥深いテーマです。では、遺伝と関係がはっきりしない、最近よく言われている特性は、どこまでが該当してどこまでがグレーなのか。話が脱線してしまうけれども、今、宮口浩二さん、景気の切れない飛行少年たちの境界知能を読んでいますが、境界知能はどうなるのか。 今回の選ぶという話ではないですが、世の中には白黒決められないことも、というコメントをいただきました。 そして、ちょっと待って、共同申件、田中さんから。 命を選ぶ、読みたいです。読んでみます。 奈美さんの取材の旅が本になるのも楽しみですが、旅で起きた新鮮な出来事も日々思ったことをポロポロとボイスに載せて聞こえてくるのも楽しいです。 今回の旅で得た感性が書籍に染み込んで出来上がるんだろうなと、今からワクワクしています。 田中さん、ありがとうございます。本当に本にまとめられたらいいなと思っているのですが、こればかりはまだまだ決まっていないことなので、どれぐらいの記事が書けるかどうかで決まってくるんだろうなと思うので、取材の成果を良い記事にまとめていきたいなと思っています。 そしてヨッシーさんから。これは読むべきと思い、Kindleで買いました。ご紹介ありがとうございます。こちらこそご購入ありがとうございます。 そしてイタルさんから。旅に出られてから、周りの雰囲気が環境音で伝わってくる放送になっていて、毎回楽しみです。 日本の報道においては非常にセンシティブな問題であっても、かなり偏った考え方に立っているように感じる時があります。 海外の報道では一つの意見があると、その反対の意見も表に出てくるように思うのですが、センシティブな問題を表であって議論しようとしていないのがあるのと、言ったもん勝ち的な偏りが大きい人の声によって作られているんじゃないかなと。 興味深い本のご紹介ありがとうございます。 そうなんですよね。言ったもん勝ちで空気が作られるっていうのはね、本当にこの本で島山さんが問題にしているところでもあると思います。 そして0827アレンさんから、男性中心社会、本当にそうですよね。受験での女性の性差別で女性が平等に教育を受けられなかった問題、それ以前にも女性は多くの教育機会を奪われてきたこと。 社会の隅々まで女性差別と男性中心社会が根強く、特に日本は社会的にもかなり遅れをとっていますよね。 メディアや責任を持っているはずの方々が問題を避けようとする中で、本当に素晴らしい光を当て続けていく島山さんと肱形さんのご活動だと思いました。 問題に真剣に向き合っているアメリカから素敵なお話をありがとうございます。こちらこそありがとうございます。 そしてハズレスライムさんから、僕は販売員なのですが、以前年配のお母様が車いすの息子さんと来店された姿を見かけたときに、同情しながら接客していたら、 お会計の際に、この子が欲しいものを買ってあげられるなんて幸せやわと仰られて、思わず泣きそうになってしまいました。 幸せの形は人それぞれですが、もし遺伝子検査で障害が取り除けるなら、倫理的な問題とは別だと感じました。 素敵なお話をありがとうございました。こちらこそ聞いていただいてありがとうございます。 いつも本当に皆さんのコメントには励まされて、この配信を続けていく原動力になっています。ありがとうございます。 それでは今日の配信はここまでです。 もっと見る言葉と思索- 翻訳家の縁側ブルース土方奈美(翻訳家)00:291.イントロ09:532.翻訳家の未来を憂える私に森川さんが教えてくれたニューヨークでブックバーが繁盛しているという話08:093.異国での取材の心得もうかがいました。森川さんに教えるという意図はなかったと思うけど。人と会って話すことの大切さをしみじみ感じましたコメント感想・質問・応援メッセージを書こう 智子12187月4日ドイツ到着までのチャレンジングな日々、本当にお疲れ様でした!配信心から楽しみにしています!日本でも、書店活性化プランが、経産省から令和7年6月に提示され、ネットで見ることができますね。私も本屋さん大好きなので大小関わらず、心と頭の宝物、過去の継承、未来への礎として、本屋さんの存続熱望してます!森川潤さん、産経新聞社からのスタートなんですね!オーディブルで聴ける本ありました!たくさんの素晴らしい方々の紹介も私の平凡な毎日に輝きを与えてもらってます。いつもありがとうございます😊2返信 ✨🕊⚜️showka⚜️🕊✨7月3日奈美さんのFBを通して、この道中の様々な出来事を拝見させていただいておりました。ふと思ったのですが、奈美さんの書かれたエッセイを読んでみたいと思いました。いつか機会がありましたら、是非書いていただきたいです☺️✨2返信 いたる7月2日トラブル続きのアメリカ編、最後に素敵で勇気づけられるエピソードも聞けて良かったです。デジタルから本への回帰は日本でも顕著かなと思います。最近できた本屋さんや図書館にはリアルの本ならではの良さを際立たせてるものが多くなってきて、そこに行く人も増えてきているようですね。取材編とヨーロッパ編も今から楽しみです。2返信 よっしー7月1日6月22日は月曜なのでVanguard Jazz Orchestra の出演日ですね。私、大ファンです。素敵なゲストまでサプライズで登場して素晴らしい体験でしたね!それまでの苦労のご褒美だと思います!残りの日程も楽しみにしています!2返信 はずれスライム7月1日数日おきに本屋さんに行く僕にとっては、本に囲まれるだけで落ち着きます。読書は自分と一問一答する大切な時間だと思います。本屋さんが減るのは仕方ないことですが、都会の大きな本屋さんだけではなく、店主の好みが感じられる町の本屋さんも存続して欲しいです。気のせいか、お声の調子が心配になりました。体調にはお気をつけてくださいね。2返信 もっと見る
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配信心から楽しみにしています!
日本でも、書店活性化プランが、経産省から令和7年6月に提示され、ネットで見ることができますね。私も本屋さん大好きなので大小関わらず、心と頭の宝物、過去の継承、未来への礎として、本屋さんの存続熱望してます!
森川潤さん、産経新聞社からのスタートなんですね!オーディブルで聴ける本ありました!たくさんの素晴らしい方々の紹介も私の平凡な毎日に輝きを与えてもらってます。
いつもありがとうございます😊
ふと思ったのですが、奈美さんの書かれたエッセイを読んでみたいと思いました。いつか機会がありましたら、是非書いていただきたいです☺️✨
デジタルから本への回帰は日本でも顕著かなと思います。最近できた本屋さんや図書館にはリアルの本ならではの良さを際立たせてるものが多くなってきて、そこに行く人も増えてきているようですね。
取材編とヨーロッパ編も今から楽しみです。
残りの日程も楽しみにしています!
読書は自分と一問一答する大切な時間だと思います。本屋さんが減るのは仕方ないことですが、都会の大きな本屋さんだけではなく、店主の好みが感じられる町の本屋さんも存続して欲しいです。
気のせいか、お声の調子が心配になりました。
体調にはお気をつけてくださいね。