TOPトーク専門家リベラルアーツ探究実践Radio【対談】知窓学舎放課後職員室#4[合格体験記の功罪]34:08 2025年7月21日 99再生 問題を報告する 再生する シェアする 知窓学舎塾長 矢萩と副塾長 前田が授業後に知窓学舎と教育界について話す新コーナー。毎月第2火曜日21:10より生放送予定。AI目次合格体験記の功罪を徹底解剖受験勉強、本当にそれで良かった?成長と学習、その真の関係とは?成功体験に隠された落とし穴未来を切り開くための新たな視点AI文字起こし(β版) # 【対談】知窓学舎放課後職員室#4[合格体験記の功罪] はい、みなさんこんばんは。 静岡学者放課後職員数ということで、毎月第2火曜日にお送りしている番組ですけれども、 お相手は私、静岡学者塾長の柳人。 副塾長の前田です。 はい、というわけでよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 さて、今日は何についてお話ししますかね。 今日ですね、受験体験の振り返りということについて、ちょっといろいろお話を伺ったり、 私の思っていることも少しお話しできればなと思って。 受験体験の振り返り、なるほど。 私ですね、今、地層学者の方で納刀を動かしているんですが、 納刀でですね、この4月から、地層学者の保護者の方ですね、中学受験を地層学者で実際に経験されてという保護者の方に 志望校を選びどういう風にされましたかですとか、 あるいは受験直前期、不安なことありましたか、ご家庭での様子どうでしたか、 あるいは振り返ってみてどうですか、というようなことをまとめて、 ちょっとお話いただいて、それを納刀記事にまとめるということをやっているんですね。 今、4課程ご協力いただきまして、ボリューム4まで出ているんですけども、 受験体験を振り返るって結構特殊なことで、さらにそれに触れるということもちょっと特殊な経験だなと思っていて、 まあ単純に比較するものでもないと思うんですけど、 私、高校生当時から、あるいは塾講師とかを始めるようになってから、 合格体験記っていうものがあんまり好きじゃなかったんです。 分かりますね。 正直、私、塾ともう一つ学校の現場も持っていますが、 その学校でも今、毎年合格体験記集というのを作っていて、 こういうふうに頑張りましたとか、 ここでこういうのが大変だったけど、こういうのを活用して塗り切りましたみたいなのが載っかれたりするじゃないですか。 その通りにやったってうかがわけないじゃんというか、 別にその通りにやったってその人にとって合うかとか成長するか分かるわけないじゃんみたいな、 すごいされた受験生だったんですけど、 というふうになった時に、先人の人たちがこういうふうに受験をしたみたいなのを、 どうやって我々としてはまとめて語り継いでみたいなのを、 よくある合格体験記と違うように伝えて、 それをまた一つの糧にしてもらうためにはどうすればいいんだろうな、 みたいなことをノートをまとめながらぼんやり思っていて、 先ほど合格体験記ってあまり好きじゃないんですけど、というのに評価していただいたと思うんですけど、 ちょっとその辺りの思うことを少しお話しできればなと思っております。 やっぱり合格体験記って後付けのことがすごく多いんですよ。 まず合格した人にしか聞かないみたいなことと、 あとは合格した人ってやったことを全部ポジティブに、 これは役に立ったとかというふうに紐づいてストーリーを後から作っちゃうというかね。 まるでこうやったから合格しましたみたいなストーリーになっちゃうんだけども、 まず大前提として、必要十分条件って何なのってことを考えるときに、 どの可能性もあったよね。 例えば僕はよく研修だとかでやる話の一つに、 塾に入ったら成績が上がりましたっていうものの論理性を検証するっていうのがあるわけですよ。 実際には塾に入りました。4月に塾に入りました。 3ヶ月塾にいました。成績が上がりましたっていったときに、 大体塾のおかげっていうふうに塾側も思うし、 先生もお礼が教えたからだとかって思い出すし、 親も塾に入れてよかったわとかって思うんだけども、 本当ですかっていうのはちゃんと考えた方がいいんですよ。 まず大前提として、成績が上がる理由っていうのはいっぱいあって、 勉強するもそうだけども、勝手に成長するっていうのもあるわけですよ。 一番わかりやすいのが、鳥の話。 鳥の非難が起こってきて、それを拾った男が、 塾に届かないから連れて帰って世話をしたと。 毎日餌をあげたら少しずつ元気になってきたと。 だけどどうしてもまだ飛べないんですよね。 塾から起こってきた鳥がね。 困ったと。自分が鳥じゃないから、この子に飛び方を教えることができない。 すごい悩んだ結果、たぶんこうだろうって言って、 その子鳥の前で手をバタバタやって、 こうやって飛ぶんだぞっていうふうに毎日教えてたんですよ。 そうしたらある日ヒナが飛び立つわけですよ。 よかった、俺のやり方合ってたんだっていう。 そうじゃないよねと。 勝手に育って勝手に飛んでったんだよ、その子はっていう。 そういうことってすごい学習面でもあって、 ほっといたってできるようになることがたくさんある。 だけど今できないっていうところにばっかり注目しちゃうから、 保護者的には不安になっちゃうみたいなね。 周りの子ができてる、うちの子ができてない。 どうしましょうみたいな風になりがちなんだけど、 いやいや、発達段階が違うというか、成長が違う。 成長のスピードが違うから今できないだけで、 待ってたら勝手にできるようになるかもしれないことって すごいいっぱいあるわけですよ。 特に多いのが、しゃべるのが遅いとかね、 GEをなかなか覚えないみたいなので焦る人多いですけど、 日本って識字率100%の国なわけですよ。 だから特に健常者であればね、 どんな人でもGEの読み書きだとかっていうのは基本的にできるようになる。 もちろん漢字が苦手とかそういうのはあるけれども、 どうしよう、周りの子はひらがなで読み書きできるのに うちの子はまだだって言って、すごい焦って塾入れたりだとかね、 教材買いまくったりとかする人いるけれども、 いやいや、とりあえず1年待って、 多分読めるようになるっていうのとかね、あるわけですよ。 だから学習と成長っていうものが、 必ずしも相関関係が全てあるわけではないっていうことを ちゃんと理解しておくっていうのは、 すごい大事なことだよなと思う。 だから合格体験期って言ったときに、 なんで合格したんですか? この勉強をしたからです。 この塾に行ったからです。 この先生に習ったんです。 本当ですか?本当にそれですか? あるいはそれだけですか?っていうことを考えて 振り返るっていうことには意味があると。 だけど、そう思い込んで先に行ってしまうんだと だとちょっと心配だなっていうのはありますよね。 そうですね。 そう考えたときに、 例えば今回インタビューに応じてくださった おがての方も、保護者の方も 地層学者の授業を通じて 学びより前向きに取られるようになったとか そういう意味で地層学者には感謝しています みたいなことを言ってくださっている場面とかがあって そういう部分をインタビューを書き起こしながら 記事とかにも載せたりするわけですけど そのしらじらしさというか そう載っけてるけど やっぱり文字面にした瞬間に 合格体験記と同じ感じになっちゃうというか ってなったときに 実際に、もちろんそういう文章自体は 載せてもいいのかもしれないですけど 他にどういうところが どういう情報だったり どういう印象だったり みたいなものが載っかっていれば それを読む人にとってより実りのあるものになるんだろう みたいなことを思いながら書き起こしてきた記事をした そうですよね 結局、その部分はうちと似てるけど あとは違うとか 似てるってことはないわけですよ 合格体験記みたいなものだとか 我が子を何人何とか中に入れましたとか 何とか台に入れましたみたいな ママの記録だとかね そういうものって、そのご家庭はそうだったかもしれないし それ書いた人の遺伝子半分入ってるんですよ その子たちみたいな中でね うちではこうやって成功したんですっていう事例を 我が家でもそれを適用したら同じようになるかって言ったら なりゃしないんですよね なりゃしないんだけども 激しければ激しいほどそういうものって 力を持つというか すごいめちゃくちゃ管理するだとか めちゃくちゃ尻叩くだとか めちゃめちゃ有名校に入れるみたいな 尖った部分だけ情報として 無理やり真似しようとして体壊したり精神壊したりする パターンってすごくある 特にアスリート系のママだとか アスリート系の指導法は アスリート系の人たちには合ってるんですよ 当たり前だけども そうじゃない人たちに無理やりそれをやった時に 例えば文系の人に無理やり うさぎ飛び2週やってから本を読みなさいとか なんなのそれってなるじゃないですか 順番が違うしやり方も違うしっていうのが すごくあってね だから俺は事例みたいなものに踊らされるのは すごく危険だし これからの時代はあんまり意味がないかなと 今までは 右肩上がりの時代とか メディアだとか経産省とかが言っていた時代っていうのは ある程度未来が予測できたわけですよ 大体これやってればこういう風になるよねみたいなのが でも今はどうなるか分かんないぞ10年後とか アメリカトランプどうすんだこれ関税とか 100%予測できてる人っていないわけですよ 分かってるのは人口が減るってことぐらいで じゃあそういう社会に 今の小学生って10年後出てくるわけですよね 10年後出てった時に 対応できるような力って何なのかっていう風に考えたら やっぱり逆算できないような ことをやっといた方がいい 管理して詰め込んでアスリート的に 身に付けられるようなことで乗り切れるような 果たして社会が待ってるだろうかっていうことを 考えておいた方がいいですよね それに真っ先に危機感を覚えたのが経産省だったわけですよ このままだと国力が下がっちゃいますよ じゃあ今のままの義務教育でいけるんですか 大学入試でいけるんですかって言ったらダメでしょ ダメだから単級入れましょうとか総合型選抜やりましょう みたいな話になってるんだから そこを我々もちゃんと見た方がいいですよね もちろん予測不可能な未来っていうところに 我々も教育に関わる大人も 順応していかなきゃいけないし 関わる保護者も そういうマインドを一緒に 持っていけるといいなと思う一方で でもやっぱりこういうルートに 乗っといた方が安心なんだろうなとか 前の人はこの合格体験記で書いてあるようなやり方で うまくいったからそれを真似すればうまくいくんだろうな っていう感じだったりとか そういうところに 良すがを求めてしまうというか そういうのを聞いて安心してしまうみたいなのも どこかで皆さん拭えないんだろうなと思うんですね 実際それこそ今例えば総合型選抜の話が 今チラッと出たと思うんですけど 私総合型選抜の 私ども今年度は少し学校でも塾でも 携わってるんですけど 彼らに一番言うのが 合格した人の書類をすごく見たがるんですよ こういう志望理由書を書いて 合格したというのを見たがる そこではこういう風に書いてあったとか 例えば1000文字のものだとしたら そのうち自分の過去の略歴みたいなのを 1000文の半分くらい書いてあったんですけど 私も半分くらい書いた方がいいですかみたいな そういうことをすごくよく言うんですね だからそれって 自分にとって必要なもの 自分が表現したいと思うものがここだっていう 確信が持てない人はやっぱりそうなっちゃうし こういう風に載っておけばいいだろうという ある意味先例主義的な部分っていうのが すごく生徒たちの中にもある 別にそれは私はそれ自体が悪いとは思わないんですけど そういう風になった時に 周りの大人がうまく軌道修正してあげたりとか あなたが自分の未来をどう切りたいんですかっていう風に ちゃんと働きかけてあげないと いけないなっていう それは一つ大問題として 実は評価について主体性を阻む評価 阻害する評価と主体性を後押しする 改革させるような評価っていうのが存在すると まず探求っていうものを進めていく時に どうしても学校現場だとか教育現場に 本当の探求っぽいことが根付いていかないと 僕は一番それの問題は評価っていうシステムにあるという風に思っていて まず評価を変えましょう人を変えましょう そうしないと探求はできませんよと そこまで揃ったら探求のサイクルっていうものを どういう風にそこに適応させていくのかっていうものが必要なんだっていう 久しぶりの学会発表を今月末してきますけれども 探求をどうするのかっていうものの前に 我々が評価できるかどうか さっきの今まえちゃんが言ってくれた じゃあ本気の言いたいこと 自分が伝えたいことはこれなんだっていうことを言える生徒と あとは前に受かった人たちがこういう風に書いて こういう風に言ってたんだっていうのをトレースした人と 評価する側が見分けられてるんですか問題っていうのがあるんですよ 評価してる側が見分けられてるのであれば 別に問題はないちゃんとまともな方に流れていくでしょう 今は転換器だからうまく機能してないところはあるけど 心配ないでしょうと でもちゃんと評価できてないっていう大問題が目前にあるわけだ 結局見抜けなくて 前例をトレースしたような絞りを 本気で探求していて 文章まとめるところまで行き着いていないみたいな 原石みたいな才能の塊みたいな 真面目なことを落としちゃうみたいなことが 多くの学校でまだまだあるわけですよ そういう状況が目の前にあると じゃあ合格するためにはトレースするしかないじゃないかっていう 言説の方に分があるように聞こえてしまうんだよね 本当は厳しいこと言えば そんな学校行かないほうがいいよって話なんだよ 自分がちゃんとやってることを評価できない 自分がやってる探求を見抜いてくれないような学校だったら 行かないほうが幸せだぜっていうのが僕の意見なんだけど 思想学者にもたまにいらっしゃいますよね 保護者の方で受験とか終えられて 大志望校行けなかったけど それは自分のところの大事にしてるものを評価してくれなかったから 悪いとまでは言わないにしても 少なくともそういうのを見とる入試生はなかったんでっておっしゃる方 たまにいらっしゃった 強いしこっちとしても心強いなっていう 結局でもそれと一般入試もすごく似てるところはあって ご縁があるかないかっていうのは 例えば問題の相性なんて一番出てるわけで つまんない問題を一生懸命頑張ってできるようになったところで そのつまんない問題を出す先生たちと 6年間付き合えますかっていうところがあるわけですよ ラブレターだっていう言い方はずっとしてるけど ラブレター読んでこのセンスないわとか そういうこと言っちゃう でもこの人イケメンだし付き合いたいのって言って 頑張って付き合ったところで それハッピーになりますかっていう話なわけでね もちろん優先順位の話なんだけど だから学校側のラブレターとして受験入試問題見た時に これつまんねえ問題だなとか ちょっとセンス合わねえなっていう問題を いやでも努力してできるようになりましょうっていう その努力いる? その努力の先にあるのは幸せ?っていうことを ちゃんと考えたら 不合格って別に僕は入らなくてすんでラッキーだったね 間違えて合格しちゃったらその学校行かなきゃいけなかったんじゃない? っていう風にすら思うのね もちろん合格したら全部がマッチングがいいとは言わないけれども でも不合格に関しての捉え方っていうのは 俺はそれは何らかの相性が悪くて縁がなかったんだなっていう風に 捉えていいと思うんだよね そういう風に考えると だから不合格体験期が意味があるかって言ったら別にそうとも思わないんだけど 他人の合格体験期だとか 不合格体験期っていう普通のものは別にいらないかなと ただ他の人がどういう気持ちで どういう風に学んで 何を得たのかっていうことには意味があると思う プロセスの部分にはね これは私自身が 思想学者のお子さんの方にインタビューさせていただいたのを もちろん一つの反省でもあるんですけど お子さんの方から見た時にどういう葛藤があったのかとか その部分に対して 本人とお子さんの中でどうやってそこに向かっていったのかとか そういう部分のプロセスを もっと聞けた側面はあるんじゃないかなという風に 後から思っていて どうしても起こった事象を聞き取ることに フォーカスしすぎてしまったなっていうのは 後で起こしてみた時に そのご家庭はそうでしたねという感じのものになっちゃったな という一末の反省はありましたね 僕もあれを読んで このご家庭はこういう風に考えてくれたんだなとか すごく 事後的にすごくピースが埋まったというか だからこうだったんだなとか あの時ああいう風に 選択をしたのは すごくご家庭でのサポートというか 場作りがあったからこういう風になってたんだなみたいなことが すごくたくさんあったな なかなかねさすがにそういう部分までは 普段の授業でのやり取りだとか ちょっとしたカウンセリングだけだとわからない部分も たくさんありますからね やっぱり話すこと対話することっていうのは 本人と対話することが一番大事だけども 本人との対話の回数 頻度量っていうのは結構重要なポイントだと思うね 中学生高校生になると あんまり保護者と関わりが深くなりすぎると 逆に離れていっちゃったりとかもあるのよ それはもう思春期特有の 親と近すぎるやつは敵みたいな風に 認定するケースがあるので とはいえ最近反抗期も減ってきてるしね わかりやすく親先生まとめてみんな敵みたいな感じは ちょっと減りましたね ドントトラストオーバーサーティみたいなことも あんまり聞かなくなってきたしね でも逆にあれですね いろんな学び方も少し多様になってきて 特に高校生なんかある程度自分で いろんな学び方を主体的に選択できるようになってきた 子たちなんかは 自分のこういう学び方とか 自分のこういう授業こそが正義だとか こういうやり方こそが丸々大学に受かる正しい道のりだ みたいなのにはすごく拒否感を示したり なんかこう まだそういうこと言っちゃう大人なのねみたいな そういう空気感すごい感じます 確かに権力を押し付ける大人に対する感性みたいなのは 今の10代はすごい磨かれてきてるなと思いますね それに僕みたいに反抗するんじゃなくて 自然に距離を取るみたいな そういうのが長けてるよね あいつなんか言ってるわみたいな感じでスーって 聞かないとこうみたいなね 前に受けるのやめとこうみたいなね そこら辺上手いよねみんなね 大人の側がすごい反抗されて傷つくとかではないんだけど なんか気づいたらその人の周りにあんまり人がいない 多分ねオルタナティブっていうものに対する認知が すごく増えてきたっていうのはあって 我々の頃っていうのは 学校行かなくてどうすんのみたいな感じだったのよ 不登校 当時は不登校って言葉ないから 投稿拒否みたいなことになった時に あなた投稿拒否なんかしてて将来どうなるのとか 何すんの道がないでしょみたいな 不登校になった時点で人生積んだみたいな感じになって 選択肢が誰もビジョンとしてないわけじゃん でも今は不登校になりましたじゃあ転校しましょうか 不登校になりましたネットで学びましょうか 不登校になりましたじゃあ通信の学校に 移籍しましょうかとか 投稿が厳しいんだったら ネットで行ける学校探しましょうかとか いろんな奴がいることを情報としてみんな知ってるから そういう意味で追い込まれはしないよね 追い込まれない分 軽くスルーできてるなって思うんだよ 最終的にこういう道があるって 何か持ってると少し余裕があるじゃない だから学校つらいんです担任変わってほしいんです っていう悩みは未だによく聞くけど 今日も七夕の短冊何に書く 選択肢も増えてきた分 彼らも柔軟になってきてる感じがありますよね 小学生はどうしてもそこの部分が 中高生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど 大学生ほど もっと見る #中学受験 #合格体験記 #知窓学舎 #前田圭介 #矢萩邦彦 リベラルアーツ探究実践Radio矢萩邦彦|ArsCombinator34:081.【対談】知窓学舎放課後職員室#4[合格体験記の功罪]コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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