TOPビジネス経営・マネジメント価値観の凝りをほぐすアート思考ラジオ#660 【ダ】国際女性デーに向け、岡島悦子さんの記事を読んで思った3つのこと23:18 2025年3月2日 925再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次国際女性デーに寄せて語る3つの視点「活躍」とは?自分らしく楽しむ秘訣触発と変容:多様性から生まれる変化国際女性デー:みんなの日として祝う岡島悦子さんの記事から得た気づきAI文字起こし(β版) # はじめのご挨拶 こんにちは。価値観のこりゅうぐさと志向ラジオ、この番組は既存の価値観にとらわれずに、自分らしい価値を作るヒントをお届けします。 # 今日は「国際女性デー」に付いてのお話です こんにちは。トシコーラジオです。 3月に入りましたね。2月、月末が本当に死ぬかと思うような、僕の大嫌いなですね、月末の生産処理というか事務処理があってですね、ちょっとこれ仕組み化を今しようとしているんですが、ちょっとね、いろいろこう、請求書の取りまとめとか振り込みとかですね、僕の大嫌いな作業、大嫌いというか苦手な作業で疲弊していましたが、なんとか2月も終わって 3月に入りました。ここ数日ですね、2月の末ぐらいからですかね、かなりまた暖かくなって、もう春の陽気でですね、 決して花粉症ではない、原因不明のですね、 鼻水、鼻詰まりとちょっと喉の方もね、なっているので、あのちょっとお聞き苦しい感じがあるかもしれません。すみません。 まあね、花粉症の方も悩まされている方もいらっしゃると思うんですけれども、僕は決して花粉症ではないんですけれども、 なんかちょっとね、お気持ちわかるなというか、なかなか大変な季節ですねね、と思います。 で、今日はですね、そんな中というのはあれなんですけど、今週末と言ったらいいのか、来週と言ったらいいのか、3月8日ですね、何の日かお分かりになりますかね。 国際女性デーなんですけれども、ちょっと国際女性デーに寄せてですね、ちょっと今日、岡嶋絵都子さんのですね、 ニュースピックスの記事を読みまして、いろいろ、いやその通りだなと思うこともありましてですね、ちょっと岡嶋さんの記事を読んで、国際女性デーに寄せて思う3つの重要なポイントみたいなお話をしてみようかなと思います。 # 岡島悦子さんの記事を読んで 3月8日のですね国際女性デーに向けて色々あの記事とかもね あの出ていますねこれ毎年あの 日本はねジェンダーギャップ遅れていると言われていてまだまだではあるんです けれどもあの目に見えて毎年あの国際女性デーに関しては僕もいろんなところでね デロイトさんとかあの国際女性デーのイベントでここ数年呼ばれてお話しすることも あのありましたけれどもあの目に見えて 記事とかこう発信取り組みっていうのが 増えてきているなぁと思うんですが でえっとですねこれあの岡嶋絵都子さんですね 人事面のところもですけれども経営戦略のコンサルティングとかですね あとあの企業のなんて言うんでしょう 本当に幹部というよりは次期経営者の育成みたいなところでのプロフェッショナルでいらっしゃいますが あのであのすごくリスペクトをしている岡嶋さんですねであのチャック女子とかですね 岡嶋さんはあの もちろんのことをジェンダーに関してもですねいろいろ発信 業界をリードしていらっしゃってチャック女子とかですね パワーワードの生みの親でもあるわけなんですが まああのその岡嶋さんのですね記事で バリバリ働く完璧はママなんてどこにもいないという記事がですね 2月27日にニュースピックスで出ていた記事をちょっと今日読みましてですね であのこれを読んであの僕 自身もですねまああの国際女性デーに寄せてあの改めて大事だなぁと思うポイントを あの3つ 考えてみたのでその話をしたいと思うんですが 8これですねあの一つは自分らしく 楽しむっていうことですね そして2つ目があの触発と変容という話 そして3つ目が 国際女性でをみんなの日にしようというあのお話をちょっとしてみようと思います # ①「活躍」とは自分らしく楽しむこと はい、一つ目はですね、自分らしく楽しむと、活躍というのは自分らしく楽しむことじゃないかというお話なんですが、 この岡島さんの記事の中にですね、結構その女性活躍っていう言葉が一人歩きしているところもあるし、 それがですね、少しプレッシャーになっているみたいなことがですね、 働く女性へのアンケートとかで出ていますみたいなことが書かれているんですけど、 活躍活躍って言われてもそんなに頑張れないよという言葉が記事の中にあります。 これですね、やっぱり活躍っていうことの捉え方かなというふうに思っていてですね。 岡島さんも記事の中でも、働きやすさ、これまで企業って働き方改革とか言われてきたときに働きやすさを実現するっていうところから、 次のフェーズで働きがいですね。働くことで充実感を得られるような、そういう仕事ができる働きがいの向上の方がこれから大事になってくるというお話も書かれています。 これね、だから合わせて考えるとですね、活躍っていうものが本来のね、自分らしくあるっていうことが活躍ではなくて、 ちょっと押し付けられるという言い方はあれかもしれないんですけれども、になると苦しいものになるので、活躍の捉え方かなというふうに思います。 僕よく言っているのがですね、エンパワーみたいなお話、女性の活躍っていうと、エンパワー、エンパワーって言われるんですけれども、 エンパワーよりアンカバーというお話をよく僕はジェンダーのことで言ってるんですけど、それどういうことかっていうとですね、 エンパワーでパワーを与えてあげなきゃいけないみたいな感じではなくて、そもそも女性が持っている可能性とか能力みたいなのが、 今、全部発揮できていない、蓋をされている状態になっているので、これはもったいないからアンカバーをしようということですね、 をよく言っています。なので活躍っていうのもですね、自分の能力とか可能性を完全に解放できているなと思えば、 もうそれで自分らしい楽しみ方というか働き方が実現できているのであれば、それ以上に何か頑張るっていうことではなくてですね、 ただ自分が自分の可能性を全開放できてますかって問われたら、いや、なんかこういうことで実は自分は蓋をしていたり、 我慢をしているなっていう状態っていう人は結構いるんではないかなと思うんですね。なので、自分の可能性に蓋をしたり、我慢する必要はないですよっていう、 それを解放するっていうことが活躍を推進するっていうことかなと思います。 かたやですね、活躍活躍と言われてもそんなに頑張れないよっていう、頑張るっていう言葉ですね。 無理して頑張らなきゃいけないっていう活躍っていうのが押し付けられるものになると、そこに無理が生じてくるわけですよね。 歯を食いしばって我慢して頑張るっていうのは、昭和の時代はそういうのが頑張るっていうことだったと思うんですけれども、 やっぱり苦しみにただただ耐えるって、そういう時も歯を食いしばってやることで、その先に喜びが生まれるっていうことはあると思うんで、 頑張るっていうことはいいことだと思うんですけれども、苦労が美徳になるっていうより、やっぱりその先にやりがい、働きがいですね。 仕事は楽しいっていうことがあるということかなと思います。なので、活躍は自分らしく、自分らしさをアンカバーすることではあるけれども、 押し付けられるものではないと。例えば活躍っていう仕事のことで言うと、僕男性ですけど、昭和の男性だったら大黒柱になって家族を支えるとか、 そういうのをすごく期待されているところもあって、それで頑張れる部分ももちろんあるんですけれども、男性にとっての男らしさっていうのも、 よさから押し付けられるものとか、社会の累計の中で男らしさ求められたら、やっぱりきついなっていう、苦しいなっていうところも結構あるんですよね。 そういう意味だと、女性もだけでなくて、男性も押し付けられるまるまるらしさっていうあるべきの形っていうよりも、自分らしくある楽しむっていうことが活躍っていうふうに改めて考えたほうがいいんではないかなというふうに思います。 もう一つ言うと、必ずしも仕事を頑張ることだけが活躍じゃないわけですよね。育児だったり、プライベートを楽しんだり、それも自分らしく楽しめていたら活躍。 でも、それが今、全面的にできてますかっていうと、意外とできていないのであれば、環境なり、いろんな組織の中のことももっと活躍できる、もっと楽しめる。 それぞれが自分らしく楽しめるっていう環境にしていくのは大事かなというふうに思います。 # ②触発と変容 2点目がですね、触発と変容っていうことなんですが、 これ僕はダイバーシティのお話をしたりとか、 あとその一方で、アート志向とか、アートのことも好きなのっていうのは、 この触発と変容っていう部分が通じているからなんですけれども、 この触発と変容の逆は何かっていうと、 モノカルチャーとかホモソーシャルっていうような、 みんな動出性が高くて、あんまり変化がない状態。 これはやっぱり危ないなと思うんですよね。 いろんな戦争みたいなこともそうですし、 ファシズムみたいなこともおかしな権利主義になってしまうっていうのも、 やっぱり僕はこの動出性の怖さっていうのを、 自分が田舎のヤンキーカルチャーの中にいたときとか、 非常に経験もしていたので、 やっぱり触発と変容っていうのは大事かなと思っています。 それは多様性っていうことがあるっていうのは、 その多様なあり方があることで、 組織なりそこにいる人たちに変容、変化が生まれるっていうことが、 やっぱり大事なんじゃないかなと思っていて、 岡島さんの記事の中では、 予想ものを迎えつつ、予想もの扱いしないっていう言葉があります。 これすごく大事だと思うんですよね。 僕はドコモに行って新規事業をやってたときにも、 新しい事業をやるときって、 社外から転職者とかを迎えたりするんだけれども、 実はわざわざ外から人を迎えたけれども、 すごい社内の論理だけでやっていたりとか、 下手したらその社内の論理に、もともとの社内の論理に 合わせない人はあんまり活躍ができないみたいなふうになっていて、 非常にもったいないなと。 女性の管理職で社外から来た人が、社内の論理とか、 おじさんのおじさんカルチャーの中で、すごく下に見られたり、 能力の発揮できるような仕事を与えてもらえないとか、 本当に宝の持ち腐れというか、じゃあ何のために 外から人を迎えたんですかっていうことな気がするので、 これダイバーシティのお話でも、異質なというか、 違う観点を持った人が入ってきたときに、 それをよそ者だからって言って、排除したりとか、 そこにミングル、混ぜ混ぜして、そこから僕の用語で、 アート思考の用語で言うと触発っていう、 異質なものとアート作品を見たときに、何か自分の中に芽生えるわけですよね。 反応が起こるっていうのが触発です。 これは他者の視点をもらいながら、 ただそれに合わせるっていうのではなくて、 それに刺激を受けるんだけど、自分が変容するっていうのが 触発っていう概念として考えていて、 アート作品見たときとかも、何か自分のこれまでの 常識とは違うものに出会ったときに、何か自分が変化したなと。 変容したんだけど、それは、より新しい、より自分らしいやり方が 見つかっていくっていうような感覚があるわけなんですけど、 ダイバーシティも僕はそういうものだと思っていて、 それまで男らしさとか、営業っていうのはこういうふうにやるもんだ、 みたいな過去の飲酒にとらわれていたところが、 違う視点が入ることで、そうかって、そうじゃなくてもいいんだっていう 新しい視点を得て、これもより自分らしくなっていくっていうことに、 僕は通じていると思うんですけれども、とにかく 他者性とか多様性があったときに、そこから触発を受けて変容する。 ここまでセットじゃないと、いくら形上、属性が違う人を入れたとしても、 あんまり意味がないなと思うので、やっぱりこの触発と変容っていうのが 大事かなというふうに思います。 # ③国際女性デーはみんなの日 最後3点目にですね、国際女性デー、今週末、土曜日ですかね、3月8日に来ますけれども、これをやっぱりみんなの日にしていく、みんなの日っていう感覚を持つことが大事ではないかなというふうに思っています。 これもさっきの、よそ者を扱いしないっていうのと通じるところがあるんですけれども、なんか国際女性デーって言った時にですね、 なんとなく男性の皆さんは、人ごとというかですね、自分たちとは関係ない、女性の女性による女性のための日だというふうに思って、自分たちにとっては外の世界のことみたいに考える傾向がある気がするんですけれども、 これもですね、非常にもったいないというか、本来そういうものじゃないんじゃないかなというふうに思っていて、例えばちょうど明日ですね、3月3日は桃の節句っていうのがあるわけですけれども、うちも娘が2人なんで、これもね、あんまりティピカルなというか、 バイアスにまみれた部分っていうのは、アップデートしていったほうがいいと思う。その女の子の日という、いわゆるね、変わっていくものでもあってもいいと思うんですけど、でも1年のうち1日ね、桃の節句があって、そこで娘のですね、成長とか健康を記念してするっていう、 そういう記念日があることはすごくいいことだと思うんですね。桃の節句もそうですし、その後だと子供の日とか母の日、父の日ってあると思うんですけど、それって別に、じゃあ子供の日だったら子供だけが集まって、子供が子供を祝うっていうわけはなくて、母の日でも父の日でもそうですよね。 むしろ周りの人が、その対象の存在に対して、お祝いと感謝とあと記念ですね。お祝いっていうのは、その日を迎えられておめでとうっていうことと、感謝っていうのは、母の日とかで言えばですね、いつもお母さんありがとうだし、子供の日とかでもここまですくすくと育ってくれてありがとうっていう、 この感謝の気持ち、いいですよね。最後に記念っていうのは、祈る方の記念ですね。これからもますます元気でっていうことを過ごせますようにっていうのを、将来のことを記念するっていう、このお祝いと感謝と記念みたいなことがですね、女性でだって同じだと思うんですよね。 まだ女性は残念ながらですね、最初に言ったような我慢していることも多いと思うので、女性に例えば生まれておめでとうって言えるかとかですね、ちょっとまだ弱いかもしれないんですけれども、女性の皆さんに少なくとも感謝ですね。 周りに女性がいないっていう方は、あんまりいない、全然いないっていう方って、あんまりいないんじゃないかと思うんですね。家族だったら、お母さん、親の片方は女性ですし、職場だったり、自分の子供だったりね、生物学的には男女半々ぐらいの確率なので、女性がいないってことはないと思うんで、周りの女性にですね、感謝を捧げると。 そして、ますます元気で、今日言ったような意味のですね、仕事だけではなくて、無理に頑張るっていうことでもない、ますます自分らしく活躍をですね、していきますようにっていう、そういう記念を、これ繰り返しになりますけど、女性の女性による女性のための日ではなくて、周りのですね、みんな、社会全体として女性のことをお祝いし感謝し、 これからますますっていう記念を、未来に向けて、社会全体としてですね、する日にできるといいのではないかなというふうに思います。 # コメントへの御礼 はい最後にコメントのご紹介です。 こちらはですね先日の559回 559回っておかしいな。 あれごめんなさい600回を超えてるはず ちょっとすいませんあの全然回数がめちゃくちゃですね僕ね。 とにかくあの前回の 想像とは編み直しなのではないかという説をですね。 お話しした回に秋さんからコメントをいただいております。 若宮さんこんにちは。いつも楽しく拝聴している3年越しの大ファンです。 ありがとうございます。もう3年越しってもう始めた頃からずっと聞いていただいてるんですかね。 以前の毎日配信も欠かさず聞いていましたが、今の頻度だと一つを繰り返し聞いて深掘りできるのが嬉しいです。 今日の放送タイトルを見ないで聞き始めて解くという表現が若宮さんの口から出てきた 瞬間鳥肌が立ちました。 以下の概念も若宮さんから教わって以来日常の中で意識していることの一つ どちらも本質とつながることかな 過程やあったものに注意を向けられる人でありたいと今日の配信を聞いていて思いました。 ありがとうございます。 秋さんありがとうございます。 毎日配信をやっていた頃から聞いていただいていて、最近配信ができていなくてあれだなと思ってたんですけど、これぐらいの頻度も より 鶴目みたいな感じで 噛んで味わっていただいていると思うととても嬉しいです。 僕はやっぱり美学芸術学っていうアート論の学問をやったので、それがすごく新規事業をやる上でもあらゆることの僕のバックボーンというかですね コアになっていて、アートもそうなんですけどこの美学的なですね、以下っていうのですね ありふれたものをありふれたものとしてありがちなものとしてじゃなく 新鮮な目で見るっていうのはすごく 人生を豊かにするというか、世界をカラフルにすることなんじゃないかなと思っていて、一方で人間ってやっぱりある種のですね 概念の枠組みが入るとそれに縛られちゃうところもあるんですよね。今日のジェンダーのお話でもそうかもしれません。活躍って言われたら 活躍の在り方に縛られて苦しくなっちゃうみたいなことですよね。でもそれは新しい捉え方をすると、すごく生き生きとした世界というかですね になるみたいな感じですね。これよく言うんですけど、俳句とか短歌とか、僕もちょっと余裕ができたらというか、本当は余裕を持つためにもそういうことを もっとやったほうがいいのかなと思うんですけど、本当に毎日通り過ぎていた道端のですね、花とか、それの美しさに、なんかものすごい 世界の豊かさをバーって、たった一輪の花でもですね、世界が変わっちゃうような体験ってあるかなというふうに思っていてですね。 これがやっぱり日頃の記号的なというか、役割とかですね、べき論とか、そういうものの中で生きていると、ちょっと固くなってしまうので、それを少し ほどくっていう意識も必要かなというお話だったんですが、そこに反応をいただけたのは、なんかめっちゃ嬉しいですね。 アキさん、ありがとうございます。3年越しということなんで、これからも続けていくんで、4年、5年とね、こういったお声があることで続けていけますので、引き続きどうぞよろしくお願いします。 はい、といったわけでですね、今日は国際女性デーに向けてで、岡嶋絵都子さんのニュースピックスの記事を読んで、改めて国際女性デーに向けてですね、 思って考えた3つの重要なポイントのお話をしてみました。はい、といったわけで今日はこの辺で、今日もあなたの1日がユニークでありますように。では、また明日。 もっと見る #ダイバーシティ #国際女性デー #ジェンダーギャップ #DEI #ダ 価値観の凝りをほぐすアート思考ラジオ若宮和男@起業家/アート思考著者/福岡女子大客員教授00:081.はじめのご挨拶01:582.今日は「国際女性デー」に付いてのお話ですhttps://newspicks.com/news/13715374/body/?fbclid=IwY2xjawIw9VtleHRuA2FlbQIxMAABHVisvSxoVVPVjKVcOUeeIA038837g7JclPd3C1JWycrPzHelnZEfzugOrg_aem_48ixMeQWOEf7bbZggBAHCw02:183.岡島悦子さんの記事を読んでhttps://newspicks.com/news/13715374/body/?fbclid=IwY2xjawIw9VtleHRuA2FlbQIxMAABHVisvSxoVVPVjKVcOUeeIA038837g7JclPd3C1JWycrPzHelnZEfzugOrg_aem_48ixMeQWOEf7bbZggBAHCw05:414.①「活躍」とは自分らしく楽しむこと04:315.②触発と変容04:176.③国際女性デーはみんなの日04:277.コメントへの御礼コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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