TOPビジネスキャリア田中淳子の「人材育成」応援ラジオ#685 介護うつになりかけた時、救われたのは、介護経験者との会話。17:27 2025年3月7日 1,375再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次100万回再生突破記念企画突然の介護、そしてパニック介護うつ寸前、心の支え職場への報告、そして休暇介護施設選びと最期の瞬間AI文字起こし(β版) # 「総再生数100万回突破記念!皆様の体験談募集中」リンク↓ おはようございます。田中純子です。 人材育成応援ラジオでは、大人の学び、キャリア、人材育成や組織開発に役立つ人等を毎朝お話しています。 このチャンネルは、ビジネスとITの人材育成で、世界を変える人を育てる取り抜けとがお送りします。 今年は、育児・介護・休業法も改正されるなど、育児との両立、介護との両立というのが、よりしやすくなる年だそうですけれども、 リスナーアンケートで、純子さんの家族の話が面白いですとか、金曜のほっこりがなくなって寂しいですとか、 私の研修講師としての仕事ではないところで、関心を寄せてくださる方もいらっしゃいまして、 介護の話は、生放送でしかまだしていないんです。 ほっこりするかは微妙なんですけれども、介護と仕事のこと、そして介護でうつっぽくなっちゃったという経験などについて話をしてみました。 何かの役に立つかもしれません。 総再生数100万回突破記念として、皆様からいろんな経験談を集めているというキャンペーンをやっています。 キャンペーンといっても、皆様に特にインセンティブがあるわけではないんですけれども、 この放送を一緒に作っていきましょうよというのがインセンティブになればいいなと思っています。 皆さんのお考えとか経験とか気持ちをテーマに合わせて投稿していただいたら、 ラジオの通常よくある番組でやるお便り紹介コーナーみたいなことを今後3月、4月にかけてやっていこうと思っておりますので、 よければ内政がてら、関心のあるテーマに経験談とかお気持ちなどを寄せいただければと思います。 詳しくはこちらのチャプターに貼ってあるアンケートのリンクに飛んでみてください。 飛んでいただくと趣旨が分かるので、関係ないなと思ったらそのままそっと閉じていただいても全く大丈夫です。 それでは今日の本題、介護で鬱になりかけた話、どうぞ。 # 介護の悩み。介護でうつ。 介護問題って突然来るんですよ。 じわじわ来ることもあると思うんですけど、 多分なんか突然、自覚するっていう意味では突然来る感じがあります。 私は介護経験は30年ぐらい前に祖母の介護を実家でしていたので、 家は離れてましたけども時々手伝いに帰るっていうことはしていたので、 介護保険が始まるか始まらないかぐらいの時でしたね。 30年も経たないですかね。25年ぐらい前でしょうかね。 そういう時にちょっと経験はあったんですけど、 なぜ自分の親じゃないので責任が薄いというか関わりも薄くて、 介護経験したことあるよというポータブルトイレとかいじったことあるよぐらいの感じでした。 最近ですと父の介護に関わったわけですけれども、 ある日突然やってきました。2014年の年末12月27日28日のことです。 その直前まで家族で旅行してたんです。 田中家は船に乗るのが好きなのでクルージングの旅行をしていて、 冬の花火を見るみたいなツアーに行ってたんですけど、 その時に父がずっと車椅子を借りて移動してたんですが、 なんかちょっと様子が変だなと思ってたんですね。 元気がなさそうというか食事もあまり取れないし、 大丈夫かなと思ったんですけども、そのまま横浜で下船して、 母と父をタクシーに乗せて町立に住んでるんですけど、 横浜からもタクシーで家返して、 私は自分の東京都の都内の家に帰って、 年末の片付けしたら実家に大晦日ぐらいに帰ろうかなとしてたんですよ。 そうしたら翌々日ぐらいに母から連絡が来て、 それが12月27日だったと思うんですけども、 お父さんがちょっと動けなくなっちゃって、 お母さんも大変なので、できれば早めに町立に来てほしいんだみたいな、 弱々しい感じで依頼がありました。 妹の方にも連絡が来てて、なんかまずいみたいよって、 どうするって言って、 じゃあとにかくいろんなものを投げ出して、 家の片付けとかどうでもいいので、年賀状とかどうでもいいので、 行くわということで、それぞれ実家に参集したんですよね。 そしたらちょっと手伝いに来てくれるなんてもんじゃなくて、 行った瞬間になんだこれはっていうことだったんですけども、 父は今にも死んでしまうんじゃないかぐらいに弱り果てていて、 そしてご飯は食べられない、歩けない、ほとんど歩けないという状態でした。 母は母で、一生懸命それでもサポートしていたのか、 もう体力が尽きてしまってて、ソファーで寝っ転がって、 要は寝込んでいるというような状態です。 これは大変なことになったと思って、 ところがもうその次の日ぐらいには、 もう全部が休みに入っちゃってたんですね。 ケアマネさんにも連絡が取れないし、 在宅だったので特に誰かにすぐ連絡するってこともなく、 どうしようどうしようと思って、 一旦私たちができることを始めました。 トイレ解除だとか食事解除だとか。 友達が近くに住んでて、病院の院長をしている友達が、 私の友達がいたのでちょっと連絡したら、 行ってあげるよって言って様子見に来てくれて、 血圧測ったりとかなんだかんだしてくれたんですけど、 うーんって言って、いくつかの原因が考えられるなということだったんですね。 何か薬も出してもらったんですけども、 もともとカルテがある病院の院長をしている友達だったので薬も出してもらって、 それから本当にひょんなきっかけで、訪問歯科をやっている方とちょっとつながりがあったので、 普段患者じゃないにもかかわらず来てもらい、口の中見てもらったら、 これがもしかすると食べられなくなっている原因かもみたいなことがあり、 それで応急処置もしてもらったんですよ。 とにかく年明けまで持たせないとどうにもならないということで、 家で父をみんなでトイレ解除したりとか、車椅子に乗せてトイレに座らせて、 また車椅子に戻してみたいなトイレ解除をしたりとか、 冬までお風呂はもういいやということで、 食事も流動食に近いものをミキサー食を私がずっと作って飲ませるとか食べさせるとかして、 母は母でずっとソファーで寝込んでいるので、 これもまたどこか体が調子が悪かったんですけど病院が閉まっているので行けないんですね、年末で。 どうしようかななんていう話をしながら、私と妹夫婦とまだ5歳ぐらいの老い子とで、 いろんなことをやったわけです。 でも本当に怒涛の勢いで次々いろんなことがその年末の数日の間に起こったので、 なんせ今まで介護にちゃんとは関わってこなかったものですから、 ケアマネさんと一回連絡を取ったことはありますけども、どうしたらいいかわからないし、 電話してももちろんその時はつながらない。 だから1月の2日か3日ぐらいまでしのがないといけないということになり、 でもパニックってしまって何したらいいかわからなくなっちゃったんですね。 そしたらうちの義理の弟が超ロジカルな人なので、 お姉さんちょっと自分で調べられることを調べていいですかって言ってくれて、 じゃあお願いしますって、もうその頃も思考停止です私は。 頭が全く働かないので体を動かせることだけしてたんですけども、 その義理の弟が大晦日だったと思うんですけど、 12月の30日か31日に一晩かけて町田市の介護状況っていうのを全部一覧にまとめてくれて、 それがすごいレポートなんですよ。 まずはこんなふうにショートステイでつないで、 介護施設にお願いするっていうのはどうなんだろうかみたいな仮説をいろいろ立ててくれたんですね。 でも父は毎日毎日生きるか死ぬかみたいな状況だし、 弟が作ってくれたそういう資料を見ながら、 とりあえずお正月明けに一旦ショートステイに 5泊とか6泊とか行ってもらえないかなということで連絡を取り始めて、 そしたら1月の4日か何かに引き受けてくれるっていうところが確か見つかり、 そこに3日だか4日に一旦ショートステイに 父は悪いけど行ってほしいということで、 だいぶ症状戻ってたので預かることはできたんですよ。 ショートステイ行ってもらって、母の方はね、 母を今度病院に連れて行って、みたいなことをずっと年末年始やってたんです。 一段落して、とにかく妹たちは帰さないといけないので、 私だけが家に残り、母の今度はケアをしてた。 父はもうショートステイ行ってるんで、母のケアをしてました。 そして1日か2日会社を休んで、一旦会社に行ったんですけども、 その頃、怒涛の1週間が過ぎた頃だったので、 一旦上司に状況を報告したんですけども、 もう寝不足すぎて頭も回らないし、気分も悪くなっちゃって、 すいません早引きしますってまた帰ったんですね。 翌週になって、上司から4月からの新入社員研修に対して、 私これとこれとこれ抱えてるんですけど、 ちょっと今から父がどうなるか分からないので、 なんていう状況の説明をしてたら、 上司の方からいろんなことを説明されて、 こうしてほしい、ああしてほしいとかいろいろ言われたんですけど、 1個もその言葉が耳には届くんですね。 頭に入らないんですよ。 例えて言うならば、脳の中に沢山の綿が詰まっているような感じ。 思考停止で、そして頭の中がずっともやもやしてるんです。 上司がわーってなんかいろいろ言うんですけど、 わーって事務的なことですよ。別に怒るとかそういうことじゃなくて。 でも、すいませんもう1回言ってもらっていいですか? もう1回言ってもらっていいですか?って言って、 言われていることをノートに取るんだけど、 そのノートに書いていることすら何か全然自分で理解できないんですね。 はい、ちょっと私脳みそがどうかしてしまったと思って、 それでもうポロポロポロポロ涙も出てくるし、 それは高年期もあったと思うんですけども、 どうにもならなくなって、 ちょっとまた翌週お話しさせてくださいみたいな感じになりました。 で、時々週に2回ぐらい新宿のオフィスから直接町田に行って、 母と話し合ったりして、 途中で父はショートステイからもう介護施設に1回行ってもらおうということで、 急に特養なんか見つからないんですよね。 ですから民間のところ、月30万ぐらいかかるところだったんですけども、 民間のところをどこか見つけようといって、 やっと1部屋空いているところを見つけ、 そこに父を預かってもらうというか入居するということで、 確か1週間とか体験入居みたいにできるので、 ショートステイのところからそちらに移動してもらい、 またその間、私たちは体勢を整える、母の健康状態を戻すということに薬金になって、 私は会社で仕事があるのでやってました。 でも1月の中旬ぐらいになったら、 完全に思考停止どころかいろんなことが自分の中でおかしくなってきて、 何かすると泣けてくるし、 それから考えがまとまらないし、悲観的になるし、 何かおかしいな、介護うつっぽいなって、 介護うつとは思わなかったんですけど、 うつっぽいなと思い始めたんですね。 その時、私1月20日が誕生日なんですけど、 誕生日があるから誰か私のこと祝ってくれないかなと思い、 Facebookで、 じゅんこさんは今こういう状況で、 突然やってきた介護でもとんでもないことになっているんだけど、 誰でもいいから1月20日どこか新宿あたりに集まって、 一緒に飲みながら介護の話しませんかって、 私の話聞いてもらうんでもいいし、 介護経験がある人だったら誰でも歓迎ですって募集したんですよ。 そしたら20人が集まりまして、 それで1月20日に新宿で飲んだんですね。 # 職場の人には共有しておくこと! その飲み会が面白くて、直接フェイスブックで繋がっている知り合いが、さらに私の全く知らない人を連れてきて、この人も介護経験ありますからといって、それで合計で20人ぐらいになったんです。知り合いの知り合いとかまで来て。 でも一人ずつ自己紹介がてが、介護に関してどういう関わりがあるかっていう話をしてもらったんですけど、 私は今まったど中で、他の方もまったど中の方と何年か前に終わったんだけどとか、今もちょっと施設に入ったんで落ち着いたんだけどとかいう過去形で話す方もいらっしゃって、 いろいろだったんですが、本当に多種多様で、そしてみんな壮絶な経験をしてるんですね。 でもなんか泣いたり笑ったりしながら、それはわかるとか、例えば私役所とか区役所から介護認定の人が来ると、その時だけ親がシャキッとしてしまって、受け答えがしっかりしてるから、その介護認定の度合いが上がっちゃうっていうか下がるっていうんですかね。 本当は要介護3のはずなのに1になっちゃうとか、要支援になるとか、そういうような話だったり、介護認定の方が来るということを他人が家に入るなんて信じられないとかって言って大暴れをする話とか、山ほどいろんな例が出てきて、私だけじゃないんだ、こんなにたくさん同じような経験を、多様だけども同じ介護ということで、みんな黙ってたけど、知らなかったけど、そんな経験があるんだと思って、 そこでだいぶ気分が晴れたんです。救われたんですね。そのことがきっかけですぐに頭のモヤモヤ、綿が詰まってたものが取れたわけではないんですけど、そこから2月の下旬ぐらいまで1ヶ月ぐらいかけて、徐々に自分も介護と両立することのペースができてきて、それで頭のモヤモヤが少しずつ消えていき、数ヶ月で大体メンタル面では元に戻ったんですけど、 その時思ったことっていうのは、どんなものでもそうですけど、経験している人同士の会話ってやっぱりすごくいいなと思ったことです。絶対これは経験していない人に話して大変だねって言われても、あと妙なアドバイスを受けてもカチンとくるだけだなと思って、 でも皆さんの語る親の介護問題、親とか親戚の介護問題が本当に壮絶で、でも切なくて、そしてちょっとだけ笑えるんですよね。笑わそうと思って話してるわけじゃないんだけど、そんなことあるんだ、わかるとか、そういうの私も経験したよっていうことが、経験者の会みたいなのはすごくいいなと思いました。 患者の会とかいろいろあるじゃないですか、同じ立場の人、経験している人が集まるっていうのは、一つ回復の道につながるのかなと思った出来事ではあります。なんてことないんですけど、金曜日のほっこりなくなって寂しいなっていう方がいらっしゃったので、今日はちょっと仕事と関係ない話をしてみました。 でも一応ちょっと仕事に関連付けて一つアドバイスするならば、介護については内緒にする人がやっぱり多いと言われているんですけども、できるだけ周りの人、上司とか関係者には開示しておいた方がいざという時に助かるということと、それから人事部は様々な法律とか国の支援制度とかいろんなことを理解しているはずなので、理解していなくても調べてくれるはずなので、人事にも相談してみるというのはお勧めです。 私はその時、介護休業するよりも有給休暇がたまっているんだから、有給休暇をまず使ってできることをした方がいいですよということを人事からアドバイスされて、それは有給だからなんですよね。当時そういうふうにした方がいいよと言われました。 ちなみに父は2014年当時83歳で、88歳、もう少しで89歳になるという直前の2020年に亡くなったんですけども、実は30万円の介護施設というのがあまり合わなくて、私たちも家族としてここに父を長年置いておくのは嫌だなと思いまして、 その後、要介護度がすごく上がったこともあって、別の介護施設に移動して、最後はそこで見取ってもらうという結末だったんですね。とてもいいとこだったので、今でも母がいろいろボランティアでそこの介護施設に車椅子を動かしやすくするための道具みたいなものを作って納めたりとか、寄付したりしているんですけど、 父は医師だったということもあって、介護施設の方にはなぜかずっと先生先生と呼ばれていて、最後に亡くなった時も、介護施設って正面玄関から出ていくんですよね。寝台に乗った父が多くの人にも何十人という方がアーチのように人を集まってくださって、涙しながら見送ってくれたんですけど、最後まで先生先生と呼ばれて、自分のプライドを保ちながら旅立っていったんだなというふうに、今5年ぐらい経つんですけど、 そんなことも思い出しています。介護施設をどうやって見つけていくかとか、その介護施設との出会いというのも、やっぱり偶発性もあるんですけども、そこの中の方たちとの人間関係をどう作るかということも、要は介護者だけじゃなくて家族にとってもとても大事なことだなというのを学んだ経験でしたね。 今日は何かの役に立ったかよくわからないんですけど、金曜日ということで、たまには家族の介護の話をしてみました。それでは今日も楽しく人材規制を進めてまいりましょう。人材規制応援ラジオトレヌケットの田中純子でした。 もっと見る #介護 #キャリアコンサルタント #人材育成 #親の介護 #気になるニュース #相談力 #介護うつ #地域包括支援センター #受援力 #仕事と介護の両立 田中淳子の「人材育成」応援ラジオ「世界を変える「人」を育てる」トレノケート02:041.「総再生数100万回突破記念!皆様の体験談募集中」リンク↓https://questant.jp/q/Voicy-million09:532.介護の悩み。介護でうつ。05:323.職場の人には共有しておくこと!コメント感想・質問・応援メッセージを書こう ごっち2025年8月24日お辛い体験を詳細に聴き、介護を通して社会の問題、命の儚さと尊さ、周りの与えるダメージなど。。。それほど故人がこの世に生を受けた証なのですね1月20日の集まりはお父様からのプレゼントだったのですねお誕生日とあわせて記念日の‘内容が積み上がったことが嬉しいですね返信 junjun2025年3月14日今日はご回答いただきありがとうございました。泣きながらノート3ページ分メモ取らせていただきました!私も人材育成の仕事をしているので、その勉強のために聴いていた淳子さんのVoicyでこんなありがたい放送が聴けるなんて…私も母も幸せです😢看護師さんに許可いただいたら母に食べさせてあげます。今からとっても楽しみです🍀何を選択しても後悔はデフォルトという言葉に救われました。毎晩泣いて自分を責めていましたが、今夜はゆっくり眠れそうです。淳子さん、淳子さんのお父様、本当にありがとうございます✨1返信 ふじはる2025年3月9日介護の話ありがとうございます。今,部下が抱える親の介護の話,本当に多いです。上司である私は経験がないのであまり力になれませんが、話を聞くことや本人の体調を見守る、部下の方が周りには言いにくい状況でも、会社の中の理解者になるって大切だと思ってます。介護する側のケアも大切なことだなと,つくづくおもいます。貴重なお話ありがとうございました4返信 鍼灸師おさむん2025年3月7日介護リアル配信「分かる!」と頷きながら聴いてました🥹介護や子育てを通してのキャリアチェンジの相談などもキャリアコンサルタントの仕事の範疇になるのでしょうかね?5返信 mari.mari2025年3月7日とても良いお話しをありがとうございました。今後、訪れるかもしれない親の介護問題、とても参考になりました。最後にうるっときました。4返信 もっと見る
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1月20日の集まりはお父様からのプレゼントだったのですね
お誕生日とあわせて記念日の‘内容が積み上がったことが嬉しいですね
私も人材育成の仕事をしているので、その勉強のために聴いていた淳子さんのVoicyでこんなありがたい放送が聴けるなんて…私も母も幸せです😢
看護師さんに許可いただいたら母に食べさせてあげます。今からとっても楽しみです🍀
何を選択しても後悔はデフォルトという言葉に救われました。毎晩泣いて自分を責めていましたが、今夜はゆっくり眠れそうです。
淳子さん、淳子さんのお父様、本当にありがとうございます✨
介護や子育てを通してのキャリアチェンジの相談などもキャリアコンサルタントの仕事の範疇になるのでしょうかね?
今後、訪れるかもしれない親の介護問題、とても参考になりました。最後にうるっときました。