AI目次
「指導助言」という言葉の違和感
授業に絶対の正解はないという視点
「私の正解」を押し付けていないか
授業者ストーリーへの対話と深掘り
「指導伴奏者」が引き出す成長とは
AI文字起こし(β版)
白黒先生の「教育よもやま話」
白黒先生/森岡健太
  1. 01:26
    1.

    雑談

  2. 03:34
    2.

    こうなってませんか?

  3. 05:13
    3.

    理想の助言は…

  4. 00:20
    4.

    次回予告

コメント

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TAKAHIRO
1月27日
指導・助言というと、やはり上下関係を感じてしまうので、同僚としての伴走者という考え方は、とてもよいと思います💡
一緒に対話をしながら考えるというスタイルはいいですね✨
今日も貴重な学びの機会をありがとうございました🙇‍♂️
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白黒先生/森岡健太公式アカウント
1月28日
TAKAHIROさん、ありがとうございます!
「同僚としての」ということは、どんな立場になっても大事にしていきたいと思っているところでした。
本日もありがとうございます!
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伊藤 寧
1月27日
指導助言の時間が有意義になるって大切ですね。
授業してよかったと思えるような事後研ができらば、やりたい人も増えるだろうなぁと感じました。
対話のある事後研いいですね。
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白黒先生/森岡健太公式アカウント
1月28日
伊藤寧さん、ありがとうございます!
せっかく助言の時間があるのなら、有意義になることが大事だなって思います。
授業者、参観者のためになるものにしていきたいですね✨
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土屋綾乃
1月27日
研究協議会の指導助言の時間がしんどいイメージしかないのは…今までそういう指導助言しかなかったからかな…😅
気づきを引き出すやり取りをしてくださる指導助言に出会えたら幸せですね✨
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白黒先生/森岡健太公式アカウント
1月28日
土屋綾乃さん、ありがとうございます!
こうやって、しんどいイメージしかないというのは、辛い限りです…
授業者だけでなく、みなさんの気づきを引き出せるような指導助言にしていきたいものねすね✨
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わっきー
1月27日
自分だったらこうすると言う自分の視点からではなく、授業者がその授業をするに至った流れに寄り添って、授業をもう一回組み立てていくような、まさに伴走ですね!
たくさんの知識と経験をお持ちで、「もっとこうしたらいい」と言うことの方が簡単でしょうが、一緒に考えてくださっているその姿勢が、授業者側からすると全く押し付けられている感じにならないと思います☺️
そんな助言を授業研でしてもらえたら、「やっと終わった〜」ではなく「明日からこうしよう!」と思えますね!
返信
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白黒先生/森岡健太公式アカウント
1月28日
わっきーさん、ありがとうございます!
「やっと終わったー!」という気持ちもわかりますが、「よし!明日からも頑張るぞ!」となる、事後研究会にしていきたいと思いますね✨
そのためには伴走する必要があるなぁと!

白黒先生の「教育よもやま話」

白黒先生/森岡健太

小学校教師、教務主任をしています。現在、道徳専科として日々精進しています。

『おもしろすぎて授業したくなる道徳図解』
『おもしろすぎて子どもに会いたくなる学級経営図解』
『森岡健太の教材研究ノート』
『おもしろすぎて心も体も軽くなる仕事術図解』
『森岡健太の道徳板書』
(いずれも明治図書)
また、2022、2023年度は『道徳教育』を連載他、共著多数

教育のこと(学級経営、仕事術、道徳)をメインにして、時にはおもしろく、時には熱く語っていきます!通勤時のすきま時間に聞くだけ朝活をしてみませんか?

フォローお待ちしております!

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