AI目次
道徳授業で思考を深める問い返しの重要性
授業が1対1になりがちな問い返し発問の課題
クラス全体を巻き込む発問へ転換する極意
少数派意見を活用し多角的思考を促す具体例
卓球からバレーボールへ!理想の対話設計
AI文字起こし(β版)
白黒先生の「教育よもやま話」
白黒先生/森岡健太
  1. 02:47
    1.

    雑談

  2. 01:57
    2.

    問い返し発問の悩み

  3. 04:02
    3.

    全体を巻き込む問い返し発問

  4. 00:14
    4.

    次回予告

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
さとみ
8月4日
多数派対少数派になってしまうと、どうしても少数派の子が意見を言いにくくなってしまうので、多数派の子たちに少数派の子の考えを想像させるというのは良い方法だなと思いました。
多角的に考えることもできるし、少数派の子も意見を言いやすくなると思うので、ぜひ取り入れてやってみたいと思います。
返信
avatar
白黒先生/森岡健太公式アカウント
8月5日
さとみさん、ありがとうございます!
そうなんです。いかにして少数派の意見を大切にするのかということを考えたいなって思っています✨
ぜひ実践してみてくださいー♪

白黒先生の「教育よもやま話」

白黒先生/森岡健太

小学校教師、教務主任をしています。現在、道徳専科として日々精進しています。

『おもしろすぎて授業したくなる道徳図解』
『おもしろすぎて子どもに会いたくなる学級経営図解』
『森岡健太の教材研究ノート』
『おもしろすぎて心も体も軽くなる仕事術図解』
『森岡健太の道徳板書』
(いずれも明治図書)
また、2022、2023年度は『道徳教育』を連載他、共著多数

教育のこと(学級経営、仕事術、道徳)をメインにして、時にはおもしろく、時には熱く語っていきます!通勤時のすきま時間に聞くだけ朝活をしてみませんか?

フォローお待ちしております!

新着の放送