#784 感動、畏敬の念の授業ってどうするの?〜新潟オンライン研修の質問への回答〜
白黒先生の「教育よもやま話」
白黒先生/森岡健太
小学校教師、教務主任をしています。現在、道徳専科として日々精進しています。
『おもしろすぎて授業したくなる道徳図解』
『おもしろすぎて子どもに会いたくなる学級経営図解』
『森岡健太の教材研究ノート』
『おもしろすぎて心も体も軽くなる仕事術図解』
『森岡健太の道徳板書』
(いずれも明治図書)
また、2022、2023年度は『道徳教育』を連載他、共著多数
教育のこと(学級経営、仕事術、道徳)をメインにして、時にはおもしろく、時には熱く語っていきます!通勤時のすきま時間に聞くだけ朝活をしてみませんか?
フォローお待ちしております!
新着の放送
来週の放送で盛り上げますね!!
かぼちゃのつる、悩ましいですよねー🤔
ゆっくり話すというテクニックは効果ありそうです💡
じっくりと考えたいテーマでは、全体的にトーンを落としたり、テンポを落としたりすると効果的だと思っています!
感動、畏敬の念は、年に1回しか教科書教材がないので、大切にやっていきたいと思います。
人か、人間か、指導要領解説の細かい部分まで、考えるのですね。漫画キャプテン翼の「ボールは友達」のように、「指導要領は友達」になるまで考えたいと思います。
感動ポイントは人によって様々だから、資料を加える、というところが目から鱗✨資料を集めて臨みたいと思います。
意外と「人」か「人間」かの違いは大きいと思いますねー!
いかに、感じられるポイントを作り出すかということが大切だと思います✨
そうですねー。教師が唯一解、絶対解を探すと息苦しくなってしまうのでしょうねー…