八月二十八日は禅宗六祖慧能大鍳禅師の命日...
慧能禅師の伝記から、禅について考えます。
AI目次
禅はエリートのためにあるのか?
六祖慧能の波乱万丈な生涯
「本来無一物」境地への道
すべてを捨てて悟りへ至る
禅のエリート像を覆す物語
AI文字起こし(β版)
禅僧と考える...日々の暮らしから人生まで
プレミアム放送配信中!
  1. 00:10
    1.

    初めのあいさつ

  2. 07:34
    2.

    六祖慧能という人

  3. 06:20
    3.

    エリートとは対極の存在

  4. 04:59
    4.

    「本来無一物」の教え

  5. 08:24
    5.

    すべてを捨てて初めて...

  6. 00:09
    6.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
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ひまわり
2025年8月27日
本来無一物ですね!
ありがとうございます合掌
返信
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山本三郎
2025年8月27日
❤️引き算の本質を教えて頂き
ありがとうございました。
返信

禅僧と考える...日々の暮らしから人生まで

恵林寺 古川周賢

山梨県にある、武田信玄菩提寺の住職が、日々の暮らしについて、人生について、仏教・禅・社会について、感じ、考えることを語ります。
音楽一家に生まれ、西洋哲学を学び、その後、一念発起して禅の修行道場に入門。四〇過ぎまで修行僧の暮らしを経験しました。自分自身のアイデンティティに苦しみ、まわり道を重ねて今日に至ります。
学問の世界と修行の世界...対照的な場所に長く身を置き、まわり道を繰り返してきた経験が、皆さんのお役に立つこともあるかと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。

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