TOPライフスタイルメンタル・心理学気まぐれに鳴くラジオ~mamaのニャー朝CafeLive〜【食育】栄養より笑顔を大切に53:44 2024年1月9日 66再生 問題を報告する 再生する シェアする 朝の生放送お越しいただきありがとうございました。アーカイブ残しましたので、ぜひ家事をしながら・・・ながら聞きオススメしております(*^^)AI目次栄養より笑顔!食育の悩みと解決策離乳食・幼児食、好き嫌いの克服法1週間で変わる食事の考え方とは?添加物へのこだわり?我が家の食卓事情食育のヒント:子どもと楽しく食事をAI文字起こし(β版) # 朝CafeLive〜【食育】栄養より笑顔を大切に おはようございます。 ハラペコママです。 1月9日火曜日、皆様いかがお過ごしでしょうか。 お正月も明けて少し落ち着いてきたかな。 今日から小学校、年学校始まる方が多いかと思います。 お月さん、おはよう。お月さーん。 早起きできてるじゃない。 おはようございます。お月さん、いらっしゃいませ。 朝早いので、何かしながら、ながら劇で全然OKです。 全然、デイリー自由ですので、Voicyお聞きの方、スタンドFMお聞きの方、 どうかね、ゆるゆると自分のペースで聞いていただければと思います。 お月さん、起きれたよって。おめでとう。 起きれたね。よかったよかった。 お月さんは無理せず、お子様のこととかもあると思いますので、 ご自身のことも、ゆっくりと、デイリー自由なので大丈夫ですよ、お月さん。 ありがとうございます。 Voicyお聞きの皆さん、おはようございます。 今日は、食育のお話をしようと思っております。 一応ね、スタンドFMとVoicy両方で今、つなげてやってるんですけれども、 スタンドFMはね、チャット形式でお話ができます。 Voicyの方は、お便り機能がありますので、何か聞きたいことなどありましたら、 お便りの方に書いていただけると、私の方で見れるようになってます。 よろしくお願いします。 お月さん、早起き習慣したかったので、目標ができてよかったです。 あ、そうなのね。そっかそっか。 嬉しい。ありがとうございます。 早起き、とっても気持ちいいです。 私も夜型人間なんだけど、早起きできるようになりました。 人は変われますから。 意外と変われるんだなって思ったらね、 いろんなことを挑戦していこうと思えるようになりました。 お月さん、ありがとうございます。 今日は、栄養より笑顔を大切にということで、 うちの6歳年長さんの娘がいるんですけれども、 生まれてから半年くらいで離乳食が始まるんですけれども、 食事はかなり気を使いましたし、 自分自身もどうしたらいいか分からなくなっちゃったりだとかね、 本当に悩みに悩んだことです。 子育ての中でも食事は本当に厳しい。 そんな中で、私が今までどうやってきたかっていうのをお話したいと思います。 よろしくお願いします。 一応、SNSの方にシェアをしますので、少々お待ちください。 はい、お待たせしました。 SNSの方にシェアさせていただきました。 離乳食を生後半年で始めて、私結構ゆっくりだったんですよ。 ゆっくりゆっくり1年かけて、前期・中期・後期みたいなのがあるじゃない、離乳食。 1年かけて前期・中期・後期のんびりやったんです。 それは結構アレルギーが怖かったりだとか、 本当に一人目の子だから本当に怖かったんですよ、いろいろ。 喉詰まりしたらどうしようだとか。 1歳半から幼児食っていうふうにしたんだけれども、 うちの娘はまた最初は良かったんです。 お粥も全然食べてくれてたし、すりつぶした人参だとかほうれん草とかも食べてくれてたんで、最初は良かった。 最初は順調だったんだけど、1歳を過ぎたあたりから手つかみとか、 ちょっと苔になってきてからは、やっぱ好き嫌いというか、食べず嫌い、食わず嫌いみたいなのが出てきて、ばっかり食べ。 で、ムラもあるし、食べない。 っていうのがね、本当にもうこれ出せば大丈夫かなっていうのがわからなくて、私も。 で、やっぱりさ、離乳食の本とか見ると、栄養のバランスを考えて、タンパク質、ミネラルとかいろんなことを考えて、五大栄養素とかね、作っていくっていうので、 あとは添加物だとか、そういうものをあまり摂らせないようにとかね、お味噌汁だったら出汁から摂ろうみたいな、味覚が育たないよみたいな感じになってて、 そこで私初めて添加物とかそういったものを気にするようになったんです。 今まで自分の生きてきた中で添加物ってあんまり気にしてなかったんですよ。 そうだね、あんまり気にして料理を作ったり食べたりしてなくて、娘が生まれてからその添加物云々みたいなね。 で、ご飯を作るのは私は好きだけれども、なんかよくお母さん、よくね、ハラペコママとしてこういう風にいろいろやってると、 お母さんが料理が好きだから、お子さんもおいしいって食べてくれるでしょうみたいなことを言われるんだけど、そんなことないのよ。 何作ろうが嫌な時は絶対食べないし、これまずいって言われる時もあるから、だからもうそういうのは本当関係ないです。 お母さんが料理が上手だから、料理が好きだから、お子さんは栄養のいいものをいっぱい食べてるから、ちゃんと食事はとれてるんだねとか、そういう風に分かるんだけど、そういう目で見られるのは分かるんだけど、全然そんなことないんですよ。 だから私は食事の支度が好きだけれども、好きだからこそいろんなことを考えて作りたくなるわけよ。 そうすると絶対裏切られるの、娘にいらないとか、絶対手つけてくれなかったりすると、私が壁に最初ぶち当たったのは、なんで食べてくれないのっていう、ちょっとしたイラっとした気持ちが出てきてしまったんですよね、娘に。 せっかく作ったのにとか、やっぱり離乳食とか幼児食ってちょっとひと手間が必要だったりする時もありますよね。 いろいろ食べてくれないから試行錯誤して幼児食のレシピを調べて作っても、だいたい頑張って作ったものに対しては絶対手をつけてくれなかったんですね。 むしろ、トマトをただ切っただけとか、きゅうりをただ切っただけ、お魚もただソテーしただけとか、あまりごちゃごちゃした味付けをせず、複雑な味にしないで、ただ焼いただけ、切っただけ、そういうものの方が食べてくれてたんですよ。 でも私は栄養バランスを考えて、さらに子供が好きって言われるようなケチャップだとかチーズとか、そういうのを駆使してマヨネーズとかね、自分が子供の時好きだったから、そういうのを考えて作ってたんだけれども、でも食べないんですよ。 食べないものは食べない。さらにはばっかり食べが始まっちゃう。バナナだけとか、バナナが好きだったからね。バナナはおやつにとかね、どうしてもご飯とか主食のものを食べてもらえなかったら出してたんだけど、やっぱりもうバナナしか食べないっていう時期が続いたんですよ。 あとは納豆ご飯だけ。今考えたら納豆ご飯食べてるよね。納豆大豆だし、タンパク質だし、お腹にもいいし、いいんだけれども、やっぱりちっちゃければ小さいほど、そればっかりっていうのだとやっぱり心配になるんですよね。栄養面で。病気になったらどうしようとか。 1人目だからさらに心配加速するわけです。そうなると私の中でどうなったかっていうと、娘との食事の時間が全然楽しくないんですよ。むしろイライラしてるから顔が引きつってるんですよね。娘にご飯出して、はいご飯だよって言ってご飯出すと、食べないし、遊んじゃう? 掴んでさ、グチャってやられたりすると、もうそれやる?みたいなことするじゃない?子供って。下に落としたりだとか。 で、なんで食べてくれないの?なんで汚すの?当たり前なんだけど、そこを許せる範囲じゃなくなってるんだよね。自分がその料理が。一生懸命やってんのに、食べてくれない、潰される、ばらまかれる、投げられるでも、カチンときちゃって。 でもそこから娘との食事が楽しくなくて、家族みんな一緒に食べましょうとか言うじゃない?なかなか友働きとかで難しいかもしれないけど、書いてあるじゃん。 私はそれを忠実に守ろうとして、自分も一緒にご飯食べなきゃと思ってたんだけど、一緒に食べててイライラするから、自分の食べてるご飯もおいしくないわけですよ。そこでブチ切れちゃうんだよね、娘に。 なんで食べないの?ちゃんと食べてよ。だからその食事の時間が本当につまらないものになってしまって、見かねた夫がまあまあと、やっぱり作ったものを食べないっていうのはイライラするかもしれないけど、これじゃあ娘が食事が嫌いになっちゃうよって言われて。 うすうすはわかってたんだけど、やっぱりその見てる夫から言われたことにすごいショックで、ショックだけどわかってるね自分でもと思って。 じゃあ自分がなんでこんなにもイライラしてしまうのか、なんでこんなにも食事が辛くなっちゃったのか、食事したくね娘の。 それをちょっと深掘りしてみたんですね。 そしたらやっぱり食べてくれないっていうのは、やっぱり食べないと娘が病気になってしまうんじゃないか、栄養失調になっちゃうんじゃないかっていう心配がある。 まずは娘への健康の心配だよね。どうなっちゃうんだろうっていう不安だよね。わからないから子育てしたことないから、初めての子育てだから、ばっかり食べとかしてたらどうなっちゃうんだろう、食べなかったらどうなっちゃうんだろうって怖いよね。 恐怖しかない。そこには不安とか恐怖とかどうなっちゃうんだろうっていうのがある。もう一つはやっぱり自分が一生懸命いろんな勉強してね、食育の勉強とか本を読んだりだとか、そういうのを駆使して作ったものを食べてくれないっていうのはやっぱり悲しいじゃない。 作ってくれない、作ってくれない、作ったものを食べてくれないっていうのはやっぱり寂しいし悲しいし、しょうがないのは分かってるんだけどやっぱりそれが続くとしんどいなって。だからそれが積もり積もって娘に当たっちゃう。 自分たちの食事はまだいいけど、やっぱり味を控えめにしないといけないから途中で取ったりだとかね。これやったってどうせ食べないんだろうなみたいなね。でも出さなきゃいけないしみたいな。どうしようみたいな。 添加物とかもすごい気にしちゃった時期があるんですよ。ものすごい気にしてしまって。やっぱりオーガニックのものがいいとか無添加のものがいいとかそういうのを揃えまくるとお金もかかるんですよ余計。お金がかかってる上にそれを食べてくれないと言うともういい加減にしてるなっちゃうね。 ちょっと自分の中でクールダウンをしました。 ペリーヌさんおはようございます。手の込んだものやめちゃくちゃ頑張ったものほど食べない。そうなのよ。本当にこんなに頑張ってるのになんで食べてくれないの。 子供はこれが好きだろうみたいなね。そういう感覚で言っちゃうから。子供が好きなもの。私も勉強不足というかまだ経験値が浅いからさ。分かんないわけよ。 まずは子供の食べないっていうのが、今後どういう影響になってくるのかな。怖くて栄養失調になっちゃうんじゃないか。ばっかり食べだったらその栄養が偏っちゃうんじゃないか。どうしよう。 じゃあどうしたらいいかなって考えた時に、よし小児科に相談しに行こうと思った。 まずはそこの不安を取るために小児科に行きました。小児科に行って先生に相談しました。 そしたら先生は笑ったの。お母さん大丈夫だよって。 大丈夫って。みんなそういうふうに心配するんだけど、大丈夫って。 一応目安として1週間で見ましょうと。栄養単位は1週間。本当は3日ぐらいがいいけど、まだ小さいから大変だから1週間で。 1週間でいろんなものをこまめに食べてれば大丈夫だよって。 今日は野菜いっぱい食べれたね。野菜しか食べてない。日があっても大丈夫。 じゃあ次の日か次の日か、おにぎりばっかり食べてた。次の日は納豆ばっかり食べてた。 大丈夫と。ばっかり食べても気にしなくて平気だよって言ってくれたんですね。 一つのさっき言ったように1週間で見ましょうと。 身長体重だね。特に体重1ヶ月に1回測って。 今支援センターとかで測ってもらってたから1ヶ月に1回測ってみて、 同じ体重かそれ以上増えてれば問題ありませんって言われたの。 で、うちの娘の場合、成長曲線を見てもらったら全然増えてるし、食べない割にはちゃんと増えてるのよ。 だから大丈夫と。私から見ると食べてないように思えるんだけど。 大丈夫って言われたの。 だからお母さん、もし1ヶ月して体重が減ってたらまた相談しに来てくださいって。 そうしたらちょっと心配になっちゃうから、体重が増えてるか。 体重が同じか増えてるかだったら大丈夫。 それでももし本当に心配だったらまた相談しに来てくださいっていう感じだったんですよ。 そこで私は、あ、そっかと。1週間で栄養バランスを見ればいいんだと。 私はもうその日、1日を全力でやってたから疲れちゃってたのね。 だから1週間の単位で娘の食事を見るようにしました。 そうすると、確かに今日バナナばっか食べてるなとか、2日間くらいバナナばっか食べてるわけですよ。 前の私だったらもう心配でしょうがない。 とりあえず食べて欲しいから、バナナでもいいから食べさせておけ。いいやっていう気持ちになれたのね。 とりあえずこれでいいやと。 あとは娘と一緒に買い物に行くときに、いろんなものを見せるようにしたの。 こういう食べ物があるんだよとか。 あとはご飯もなるべく一緒に取るのは取るんだけれども、 私が食べるのを、やっぱりママそれ食べたいみたいな感じになるときあるじゃない。 そういうときって、私は大人の味付けだから、これやめたほうがいいよってやってたんだけど、 ちょっとだけ食べさせるようにしたんですよ。 そうすると、いろんなものを欲しがるようになったのね。 その味に慣れていくから、いろんな味に慣れていくから、いろんなものに興味を持ってくれるから、 今まで食べなかったものとかも興味を示すようになってくれたし、 お買い物をするときに、大変だよ、時間かかるんだけど、気持ちに余裕があるときだけね。 気持ちに余裕があるときだけ。 買い物にイライラするからね、子供と一緒に行くと大変だから、 気持ちに余裕があったり、時間に余裕があるときだけでいいから、 手をつないで一緒に。 1歳、2歳、3歳って本当に大変だと思うの。 子供を買い物に一緒に連れてくって。 でも本当に気持ちに余裕があるときだけは、一緒にゆっくり回ってね。 このお魚はこうだよとかね、おいしいよとかね、 このお肉はこうするとおいしく食べられるよみたいなことをね、 分かるか分かんないかも置いといて、 とりあえずそうやって食に興味を持ってもらうようにしたんです。 そしたら、私の中でもそんなに頑張らなくてもいいんだな、みたいな。 とりあえず食に興味を持ってもらって、 娘がこれおいしそうだねとか、おいしそうだねって言って、 じゃあそれじゃあ今日食べてみようかって言って、 口にしたときに、もし娘の口に合わなくても、 とりあえずそのものに興味を持ってもらったっていうので、 それでいいじゃんと思えるようになってきたんです、少しずつ。 だから別に添加物もそこまでこだわらなくなりました。 ゆるゆる無添加です、うちは。 だからうちはどうやって添加物、 添加物って言っても全部排除するわけにはいかないよね。 いかないから、とにかく調味料だけは無添加のものを使おうと。 あとはお砂糖は白砂糖はちょっとやめよう。 白砂糖ってやっぱり、この6歳とかになるとケーキだとかさ、 クッキーだとかさ、砂糖がめっちゃ使ってるお菓子とか食べるじゃない。 うちはグミが好きなのね、グミ。 チョコレートは食べないんですけど、あんま好きじゃないって言ってるんだけど、 グミばっか食べてるのね。 おやつって言えばグミ、グミ。 グミになるぞってぐらい食べてるんだけど。 そうなると外で食べるものとか、添加物入ってたりとかも絶対するし、 コンビニのものとかね、そこらへんは避けられない。 そこまで絶対に無添加のものに、添加物排除、排除みたいなことやってると、 もうそれが執着みたいに私がなっちゃうから、 とにかく家で使うものはお味噌とかね、お醤油とかお砂糖とかみりん、酒とかね、 その辺りは全部無添加のものにしようと。 そうすれば自宅で作るものが添加物があんまり入ってないものもありますよね、 調味料だけそうしても。 あとはなるべく野菜はジバのものを買うようにしてます。 うちの界隈はネギがおいしかったり、野菜が結構おいしかったりするから、 じゃあスーパーに行ったらジバのコーナーに行って、 今旬のものを買えば安いじゃない。 野菜安いし、栄養価が高いから、旬のものはね。 だからそういう風に買い物をしてます。 お月さんありがとうございます。 ママのご飯、味濃いからなって思ってあげないことあった。 いろんな食材に興味持つって大事ですね。 そうなんですよ、お月さん。お月さんも一緒ですね。 そうなのよ。大人のご飯って味が濃いからあまりあげたくないなって思ったんだけど、 興味を示してくれたらほんの少しだけあげる。 ちょっと、ぺろっとあげて。 とにかく食事はママに怒られるものっていうのを変えたかったんです。 なぜかというと娘は食事の時間になると私のことチラチラ見るようになっちゃった。 ママ怒らないかなって。 それも私も反省したし、 そこには自分がこうなってほしいっていうのを押し付けてたから娘に。 心配だ、不安だ、ちゃんと食べてほしいとか、 とにかく食べてみたいな、いろんなもの食べてほしいみたいな。 好き嫌いしないでほしいっていうのを全部娘にぶつけてたから、 それはいけないなと思って。 このままだったらこの子多分ご飯ってつけなくなるなと思った。 だからちょっとでも興味持ってくれたものはちょっと舐めさせる。 それは辛いものとか舐めさせないよ。 辛いものとか舐めだよ。 お酒とかに手伸ばしたお酒舐めさせるとかそんなこと絶対してないよ。 そういうんじゃなくて、その常識の範囲は超えてないです。 でもとにかくいろんなスーパー行った時とかも興味持ったものは、 なるべくお魚とかも食べてみたいっていうものがあったら、 じゃあちょっと1個買って食べてみようかみたいなね。 そうやって少しずつ食に興味を持って、 料理することは楽しいんだよ、食べることは楽しいんだよ、美味しいね、 食べられないものがあっても大丈夫っていう風に私も 自分の考え方を改めて娘に伝えるようにしてます。 えっと、ベリーヌさん。 最初の一口がハードル高いです。 うちの一歳児は一口までが長いですが、 食べたらその後パクパクだいだい食べてくれます。 おー、そうね、一口目はね、怖いよね。 怖いと思う。 分かる。うちの娘もそうだ。 一口目は本当に自分が決意するまでは絶対口にしないし、 恐る恐る、恐る恐る米粒程度自分でフォークで取っててろみたいなね。 そこで美味しいかまずいか判断して、 ダメだったらやっぱり絶対もうその後しばらくは手つけないし、 でもゆっくりでていいと思います。 子供の時食べられなかったけど、 大人になって食べられるものが出てきたっていうのも 皆さんそれぞれあると思うし、 だから本当にね、ゆっくりゆっくり、 お母さん、本当に作ってる側はイライラしちゃうんだけど、 しょうがない、それは本当に、 食べないどうしようって不安になっちゃうのは本当に分かるんだけど、 そういう時はね、小児官に聞いたりだとか、 保健師さんに相談したりだとか、 ちょっとその不安をね、一時的にバーって盛り上がった不安を、 そのプロの方にね、取ってもらうのはいいんじゃないかなと思います。 しばらぶさん、おはよう。はらぺこちゃん、今年もよろしく。 お月さん、ぺりぬさん、ということでしばらぶさんありがとうございます。 おはようございます。いつもライブお疲れ様です。 しばらぶさん、喉の調子はどう治ったかな? ね、風邪ひいたって言ってたから、 ね、本当に今年もよろしくお願いします。 しばらぶさん、ありがとうございます。 ぺりぬさん、しばらぶさん、おはようございます。 お月さん、しばらぶさん、おはようございます。 ということで、ご挨拶ありがとうございます。 なかなか、子供の食事って、 二人目、三人目ってなっても、 一人目と全然違うっていうお母さんのお話も聞きますし、 それはね、一人の人間として見れば、好き嫌いはあるし、 何でも食べるって子もいれば、 全然手つけない、食べないっていう子も、 そりゃいるんだけれども、 だからやっぱりその子が、どういうペースで食べるのかなっていうのも、 もうね、ほんと客観的に見た方がいい。 じゃないと、ほんとね、 おかしくなる、こっちが。 おかしくなった、私は一時期。 だから、やっぱり栄養バランスもとにかく大切だけれども、 スパンを長めに見たりだとか、 ほんとにもう、ばっかり食べが続いてるな、どうなんだろうって思って、 すごく心配になるかもしれないけど、 先生に言われた通り、一週間のスパンで見る。 通常だったら3日ぐらいのスパンで、 程よく、まんべんなく食べられてればOKなんだけれども、 3日って結構短いじゃない。 だから、私は今もう一週間のスパンで見てる。 ちょっとお菓子食べ過ぎだなと思ったら、 おやつ食べ過ぎだなとか、砂糖取り過ぎとか思ったら、 次の週でリカバリするっていう風にしてます。 ちょっと脂っこいもの食べ過ぎだなって言ったら、 次の日とか、その次の週は野菜多めのものにするだとか、 あと野菜もね、なんとなく娘はいろんなドレッシングをかけたりだとか、 複雑な味にするよりも、ほうれん草のお浸し、 お醤油かけるだけとか、 スティックのキュウリ、マヨネーズつけるだけみたいな、 そういう方がね、結構野菜は食べてくれるので、 もう凝らない、こっちは。 いろんなもの出してあげたいなっていう気持ちにもなるんだけど、 とにかくその辺は凝らずに、 サラダはもう自分の好きなように食べてくださいって言うんで、 トマト、キュウリとかね、あとブロッコリーとか、 レタスとかいろいろあるけれども、 それをそのまま出して、 うちはね、マヨネーズかオリブオイルと醤油をちょっと混ぜたドレッシングが娘好きだから、 どっちかで食べてるんだけど、 それをちょこっと垂らしてあげて、パクパクパクって食べたら、 もうそれでOKとしてます。 あんまり複雑な味にしないです、うちは。 コンソメ味とかね、あんまり好きじゃないんですよ。 コンソメ味、あと中華系の味、 だから中華丼とか私大好きで、 中華丼って結構ほら、お野菜いっぱい摂れるからいいなと思うんだけど、 娘、中華の味あんまり好きじゃないんですよ。 食べてくれないの? 食べて欲しいんだけどね。 食べてくれないの? こっちが食べて欲しいなと思うものはね、だいたい始まりだと外します。 だから、夫と私は中華丼だけれども、 娘は温野菜とかね、そういう時もありますよ。 温野菜とかサラダ、ほんとシンプルなものが好きです。 でもそれはそれでいいと思ってる。 だって食べてるんだからいいじゃない?みたいな。 だからハードルも、凝った料理を作らなきゃとか、 子供ファーストになる必要は全くなくて、 一時期娘、ハンバーグとかも全然食べなかったんですよ。 ハンバーグ嫌いみたいな。 お肉嫌みたいな。 お肉嫌だけど魚は食べるみたいな。 でもなんとなくお肉ってタンパク質あるし、 食べて欲しいなっていう時期はあったんだけど、 お肉食べなくても魚食べてタンパク質取ってくれてるんだからそれでいいじゃん。 魚も変に凝ったものを作るんではなくて、 鮭が好きだったから焼くだけとかね。 焼くだけ。 あとアジのひものとか好きだったから焼くだけのもの。 なんとなくいろいろ凝りたくなっちゃうんだけど、 その辺はシンプルなものを食べてくれるんだったらそれでいい。 食べてくれるだけでいいと思ってるから、 自分の考え方のハードルも下げて、 料理をするようになったら、 特に娘にガミガミガミガミ言ってた時期に比べたら、 よく食べたねとかね、嫌いだったらいいよって。 ちょっと一口頑張りそうだったら頑張ってみてみたいな。 お皿にどーんって盛るんではなくて、 ちょっとずつ盛ってあげて、 食べられそうだったらおかわりしてねって言う風にしました。 一食全部どーんって乗せちゃうと、 結構汚く食べたりとかすると、 それを残すとストレスになるから、 ほんのちょっとずつだけ、ちょいちょいちょいだけ乗せて、 ご飯とお味噌汁でちょっと食べてもらって、 美味しかったらおかわり。 それだけおかわりするみたいなね。 そうするとやっぱりストレスもないし、 なんとなく全部食べられたっていうお皿になるから、 ちょっとしか乗せてなくても、 それを食べれば全部食べられたっていう一つの実績になるから、 お娘ちゃんすごいじゃん、全部食べられたねみたいな。 そういうところから量も娘のお腹の具合、 どんぐらいでお腹いっぱいになるかっていうのは私はわからないです。 すごい少ない量でお腹いっぱいっていう時もあるし、 なんだかしらご飯2,3杯食べて、 まだ食べるのってぐらい食べる時もあるし、 それはその子の気分だし、その子の体調だから、 そこをごちゃごちゃ言うのもやめました。 前は全然食べてないじゃん、食べなさいって無理やり食べさせてたりだとか、 もっと食べたいっていう時に、 もうこれ以上ダメっていう風に結構厳しくしてたんだけど、 やっぱり見てると波があるんですよね。 食べない日とか、結構食べる日っていうのは。 それで成長記録と合わせると、 一気にグーンって身長が伸びてる時って結構食べてるんですよ。 だから子どもは全然成長していくから、 やっぱりその体の反応というか、 無意識にちゃんと食べてるんだと。 だから大丈夫っていう風にも思いました。 これはみんな子どもが当てはまるかって言ったらわからないです。 娘しか見てないから、私はそうですよとは言い切れないけど、 娘の成長段階と食べる量をちょっと見てた時があるんだけど、 やっぱり身長がグーンと伸びたりする時はすごい食べてました。 で、身長があんまり伸びない時期っていうのはあんまり食べてなかった。 むしろ体を動かす、結構動くっていう方が多かったりだとか、 だから結構客観的に見て、 こういう風に言うのはどうなのっていう方もいるかもしれないけど、 あえて実験だと思ってください。実験。 これ出したら食べるかなみたいな。どうかなみたいな。 そんぐらいちょっと気楽にこっちが構えてないと、 どんどんどんどん飲み込まれちゃう。 で、やっぱり全然食卓に笑顔がなくなっちゃう。 それ私は1回経験してるから、ほんとつまんなくなっちゃうから、ご飯も。 ご飯の時間嫌だって、やっぱりかわいそうじゃん、それは。 食べることって大事じゃない。楽しく食べることも大切なんだけど、 実験食べることってやっぱり大事でしょ。 毎日暮らしの中で朝昼晩って食べるわけじゃない、みんな。 その一食一食がつまらないものだったら、やっぱり食べること嫌いになっちゃうよね。 それは私は避けたいと思ったから、自分のハードルを落として、 添加物もそんなにこだわるのをやめようと。 自分の使う調味料だけを無添加にして、 オーガニックの野菜を買ってきてどうこうっていうのもやめました。 地場のものを買って、そうすれば自分の地域にお金払ってることになるし、 自分の地域の農家の方にお金払ってるのと一緒だから、いいよね。 それにやっぱり美味しいし、地場のものはね。 採れてすぐ、採れたて食べられるから。 アサドレレタスとかさ、アサドレブロッコリーとか書いてあるわけよ。 美味しいの。栄養価も高いじゃない、その旬のものを買えば栄養価も高いし安いし。 そういうところから始めていったら、すごく気楽になったし、 娘があんま食べなくても大丈夫かみたいな。 体重増えてるしとかね、元気だしとかね。 元気が一番のバロメーターだよね。 本当に具合が悪い時って全然食べないし、 やっぱり一応炎だったんだなとかね、 熱出てきたから風邪だったんだなとかね。 風邪ひいてる時って体の中を治そうとして胃腸の働きって弱くなるよね。 消化はあんまりエネルギーを使わなくなるから、 あんま食べなくなるのは当たり前で、 でもなんとなく私昭和生まれだから、食べろ食べろって言われたのよ。 風邪ひいてても食べろ食べろみたいな。 昭和生まれの人みんなそうかわからないけど。 だからなんか栄養取らなきゃダメだよみたいなことを言われて、 無理やり食べてた自分がいるんだけど。 ちょっと考えてみれば、働く細胞ってあるじゃん、アニメ。 あれを一時期娘とハマってずっと見てたんだけど、 そうすると体の免疫の勉強になるから、 あそこで結構私免疫機能の勉強をした時に、 そうだよなって体の風邪をひいたりだとか、 体どこか具合が悪い時っていうのはそこをめっちゃ治そうとするから、 胃の働きが弱くなるよねって。 だからあまり負担ならないものを食べた方が、 それはいいに決まってるし、 食べたくなかったら食べなくても大丈夫だよねみたいな。 シンプルに考えて。 だから娘が体調崩した時、いらないって言われたら、 とにかく水分だけは気をつけてね、ちゃんとお水飲む。 あとはポカリスエットとかアクエリアスとかちょっと薄めたものを 飲ませてあげたいだとか、 暑い暑いって言ってればちょっと水が飲みたくないって言えば、 アイスみたいなシャーベットみたいに食べさせたりだとか、 そのぐらいでいいよみたいな。 元気になれば少しずつおうどんとかお粥とか食べられるようになるしみたいなね。 そういうふうに思って娘には接してます。 マコトさん、ママさんおはようということで、 マコトさんありがとうございます。 お月さん、マコトさんおはようございます。 マコトさんが、お月さんが起きてる。 起きてるって言ってる。 おはよう、お月さん。今日は起きられました。 マコトさん拍手してる。 お月さん、ママが構えちゃうと子供に伝わるのはすごくわかる。 お月さん、ありがとうございます。共感いただいて。 そうなんですよね。だからこっちがガミガミイライラしてると、 やっぱりそれを子供は察知しちゃう。 また食べないと怒られるなとか、でも食べたくないなみたいな。 だからあの時の娘には本当に申し訳ないことをしたなと思うし、 目の前でもう捨てるとか言ってね。 もう取り上げたことがあるんですよ。もうイライラしすぎて。 でもさ、それやったら本当に恐怖でしかないから、 これを食べなきゃいけないんだなっていうふうに娘は思うんじゃなくて、 ママ怖いだけで終わるんだよね、子供ってね。 そうじゃん、これをしてほしくないっていうことがあったとして、 それを簡単とね、こうこうこうだからこういうふうにしないでねって言えば伝わるのに、 めっちゃ怖く威嚇したりだとか、いきなり怒鳴ったりだとかしたら、 なんでダメかっていうのは伝わらずに、ママ怖いで終わっちゃうんだよね、子供って。 だから多分それだったんだよね。だから娘は食べる時にチラチラ私の方を見るようになっちゃった。 ママ怖い。食事の時のママは怖いと思ってるから。 だからそれを直して、娘ちゃん知ってるって言って、 これはね、体の血液とか筋肉とか作るんだよとかね。 そういうのを言うと、そうなの?みたいなね。 食べ物を食べるってことは体の中の栄養になって、 体のお爪になったり髪の毛になったりするんだよって。 食べないと髪の毛全然作れなくなっちゃうよとかね。 それは間違ってないじゃない。 だから色んなものを食べる方が元気になるし、 いい体が作られていくし、元気に遊べるんだよみたいな感じでね、 優しく教えるようになりました。 その流れで働く細胞を見るようになったんだけど、娘も。 だから、やっぱりね、叱るよりね、 叱ることも時には大事かもしれないけど、 毎回毎回叱ってたりすると子供だって食べられなくなっちゃう。 だからやっぱりどうして食べなきゃいけないのかなっていうのを 暮らしの中で楽しく教えてあげる。 そうすると食べてる時に、このお魚さんは娘ちゃんの筋肉になるんだねとかね。 そういう風に思うと子供は素直だから食べようと思ってくれると思うし、 もし食べられなくても、違うもの食べられるものを食べてくれるようになるし、 とにかく食べる食べないは置いといて、食に興味を持ってくれると思うんですよ。 面白く教えれば、楽しく教えれば。 こっちも楽しくご飯を食べたり作ったりしてればね。 ボイシーの方、ありがとうございます。お便り。 チャキさん、おはようございます。 我が家の中1と小4の娘、いまだに野菜をほとんど食べません。 気長に付き合っていきます。 ということで、チャキさん、ありがとうございます。 そうね、お野菜問題ね、ありますよね。 お野菜って結構ハードルが高いと思うんだけど、 チャキさんの気長に付き合っていきますっていうのは本当にいいと思います。 食べないから絶対ダメってわけではないし、 違うもので補えると思うし、 何よりね、ちょっと食べてみようかなって思える日が 子供の中で来るといいなって思うんですよ。 私も昔食べられなかったものが大人になるにつれて ちょっと食べてみようかなって食べられるようになったりだとか、 いまだに食べられないものもあります。 私、椎茸が食べないんですよ。 椎茸がね、煮物とかに入って味がしっかりついてれば食べられるんだけど、 椎茸の丸焼きとかあるじゃない、バーベキューとかでやったりするじゃん。 あれがね、いまだに食べられないの、椎茸。 あと味噌汁にゴロッと椎茸が入ってたりすると、食べられない。 薄く切って出汁程度で入ってるんだったらいいんだけど、 もう椎茸そのものみたいなのがダメなんですよ。 嫌いなものはあります。大人もね、食べられないもの。 だから自分もあるわけだから、 娘も娘のペースで食べられるものが増えて大人になってから、 昔これ嫌いだったけど、これ食べられるようになったなってね。 一生だから食べることはね、一生続くから死ぬまで。 だからやっぱり食事は楽しい方がいいよね。 怖くやってた私は本当に数年前の私で反省してます。申し訳なかったなって。 ペリーヌさん、うちは顔をひきつらせながら美味しいって言ってる姿を見てハッとしました。 あーそっかそっか。美味しいって言わなきゃと思ったのかな。 だからそういう子供の姿を見て、親自身も気づいていくっていうのもあると思います。 だからやっぱりお母さん、お父さん、食事作ってる方って本当に毎日お疲れ様だし、 本当に頑張ってると思う。 でもちょっと考え方を緩めてあげると、食卓に笑顔が広がります。 ね、マコトさん、ペリーヌさん、おはよう。ペリーヌさん、マコトさん、おはよう。 ペリーヌさん、椎茸わかる?本当にわかってくれる? ペリーヌさん、私は干し椎茸を水で戻してる匂いが今も苦手。 あったかった、私も干し椎茸苦手。 だしは美味しいと思うんだよ。椎茸のだしはお味噌汁とかね。 煮物に入ると椎茸やると美味しいから椎茸は入れるけど、なるべく薄く切って入れるようにしてる。 だから私、干し椎茸ってやるしかないです、家に。ダメだから。 わかるわかる。 だから食べられるものでね、大人になれば工夫できるから。 小さい時からガミガミは言わない方がいいなと思いました。 マコトさん、唯一納豆は食べられない。 あ、そうなんだ。マコトさん、納豆は苦手なんですね。 納豆は好きだけどね。だからいいんですよ、食べられないものがあったって。 納豆食べなきゃ死ぬってわけじゃないから。 だから今いろんな情報がありますよね。 添加物だとかもそうだし、健康にはこれがいいとか。 健康にこれがいいっていろんなもの言われてるじゃない。 これを食べるといいとかね。納豆もそうだけど。 でも毎回毎回みんな違うこと言ってるなと思う。 毎回毎回これがいいあれがいいって言われてもね。 だからその情報にあまり左右もされない方がいい。 特に子どもの場合はいろんなところでいろんなこと言われてるから それが本当なのかなっていうのも疑う目も養った方がいいかなと思います。 だから本当に心配になったら 信頼してる小児科の先生や保健師さんに相談するのが一番かなと思います。 ネット調べると地獄です。 調べても調べてもどんどんドツボにはまってって 自分が苦しくなっちゃうから ネットでちょっと調べるぐらいになったらいいんだけれども いいんだけど、そこにドツボにはまってっちゃうと 本当にしんどくなっちゃうから そういう風になる前に 信頼してる先生とかに相談してみてください。 一応私が今すごく気を使っている栄養素 子どもに対して気を使っている栄養素は これは食医科アドバイザーの方で勉強したんですけれども カルシウムとタンパク質です。 野菜じゃない。野菜も大事だけど 野菜だけ、野菜を食べろ、野菜を食べろよりも 体を作る、すごい成長するよね。 骨とか筋肉とかものすごい成長するよね。 だからそのカルシウム、骨、カルシウム、あとはタンパク質 この2つをちょっと意識した方がいいかなって思って 私は野菜よりもカルシウムとタンパク質を意識してます。 あとプラス鉄分ね。 今鉄分とかって鉄分イコールほうれん草みたいな感じだったじゃん、昔は。 でもほうれん草の鉄分の含有量がやっぱり土壌に鉄分が少なくなって ほうれん草も鉄分が20年前と比べて入っている量が少なくなっているんだって。 でも今いろんなものでね、ひじきとかもそうだし小松菜もそうだし あとは鉄分だったらマグロとかね、牛肉とかね そういうのでも補えるからそういうのをこまめにね とって鉄分、プラス鉄分くらいかな。 カルシウム、タンパク質、プラス鉄分 このあたりを私は意識して娘に食べてほしいなっていうのはあるのでね。 だからそういうのをちょっと本を見てみるとかでもいいと思います。 あまりね、とらわれずに栄養栄養ってばっかり言っちゃうと 大人も子どもも苦しくなってしまいますので とにかくね、職に興味を持ってもらって 食卓でね、ニコニコみんなで食べられて いいよ、いいよ、食べなくていいって言えるぐらいになりました、私も。 あーもうすごい、そんな変な顔してるんだったら食べなくていいよって 美味しくなかった?って言って ママこれまずいって言うからね でもまずいって言うのはね、ちょっとショックだから まずいとは言わないでとは言ってるけど 苦手って言って?って言って、僕は じゃあどういう味付けしたら美味しいと思う?って逆に聞いてる どういう味付けしたらいいかなって そしたらお砂糖を入れたら美味しいかもって言うから じゃあ今度ちょっとお砂糖入れてみるわ、みたいなね そう感じるならちょっとそうやってみるね、みたいな そうするとね、また じゃあ今度作った時にね 娘ちゃんこれこの前お砂糖ちょっと入れた方がいいって言ってたから ちょっと娘ちゃんの分だけお砂糖入れたよって言うと 本当に?って言って一口食べてくれるの 一口食べて、いややっぱ無理みたいな感じになる時もあるけど とにかく楽しくね、食べるのが一番の栄養になるし 心の栄養もね、取れると思うんですよ、娘も 大人もね、楽しく食べるのが一番です えーと、あ、ペリーヌさんなんか握手してる ありがとうございます マーブさん、ママさん、皆様全員おはようございます マーブさんおはよう!ありがとうございます来ていただいて レバー?レバーが食べられない?マーブさん レバーか レバーね、私も昔は食べれなかったけど 今大人になって美味しいって感じるようになったよ ね、皆それぞれ苦手なものはありますよね 苦手なものはね、しょうがない 合わなかったっていう この人生の中ではお付き合いできなかったと思えばいい お月さん、マーブさんおはようございます ペリーヌさん、うんうん正直に言ってほしいけど まずいは傷つく そう、まずいって言われると まずいは言わないで まずいとかこれ嫌いっていう言い方はやめなさいっていうのは言ってます これ嫌いって トマト嫌いって言った時に トマト好きな子もいるよねって 嫌いって全部排除しちゃってる感じ その否定してる感じはあんまり気持ちよくないから 苦手って可愛く言うんだよって 私はこれが苦手って っていう風にね、教えてます 嫌い、やだ、まずいはやめてって これは根気よく教えてます 言うから 私に言ってくるから マーブさんお月さんはじめまして つながってくださいね、マーブさんお月さん ペリーヌさん正直に言ってくれないと お母さんまたこの料理作るけどいい?って言ったら ちょっとこの味苦手って話してくれるようになりました いいですね、そうそう 子供にね 言ってもらうって大事ですよね そこでやっぱり 言える雰囲気作りっていうのも大事だしね だからもう 私もガラッと変えました だからペリーヌさんもとてもいいと思います 苦手って言える環境 その食卓っていうのは 大事だなと思います なんでもおいしいおいしいで食べる子は そんなにいないんではないだろうかと思っちゃう おいこくんとかもね見てると いい遊ぼうな顔してる時とかあるしね で、こそっとね それ苦手なんて言うと 嫌だ、嫌いって言うから 食べなくていいよって言うと 食べないとお母さん怒るって言うから それねお母さん心配してるからそう言うんだよって じゃあいいよ私が おばちゃんがちょっと手伝ってやるって 野菜とかだけどね 一緒に食べてる時は 私が食べたりするけど 楽しい方がいいじゃない お月さん、まーぶさん初めまして お月さん、息子なんでも食べると思ってたら 僕丸々苦手やねんって言い出した時がありました 頑張ってたんだね 頑張ってたんだ、えらいえらい 苦手って言える雰囲気作りも大事ですよね まーぶさん、お母さんは大変やねん お疲れ様ですね、本当に 毎日のことだからね、ご飯を作りはね あとは手抜く時は抜きましょう お惣菜OKです、我が家も全然買ってますし 今日いいやと思った時は スーパーの惣菜のとこ行って好きなものを選べと そっちの方が絶対喜ぶしね やったーみたいなね 毎日作ってる、毎日頑張ってる私一体何と思うけど まぁいいのよ、そういう時も必要 今日はお母さん疲れたから惣菜買ってこう やったーみたいなね 目キラキラしてるから そういうのも大事 ゆるゆると付き合っていきましょう お食事も 50分以上お話していて ボイシーの方はね あと8分しか録音できませんので このあたりでおしまいにさせていただきます 来てくださった方、本当にありがとうございます スタイフ、コメントくださった方、本当にありがとうございます ボイシーもお便りありがとうございました 聞いてくださり本当にありがとうございます ぜひね、私職域アドバイザーを持ってまして 要素の勉強、今もねコツコツやっております 何か気になることとかありましたら DMとかレターとかでもいいので 送っていただければと思います マブさんありがとうー 嬉しい、今ありがとうが流れた 朝からめちゃくちゃハッピーです マブさんありがとうございます 今日も一日いい日になりますように 皆さんぜひね お子さんに栄養よりね 笑顔を大事にできる食卓作りをね 心がけてあげてください 栄養は二の次と考えましょう いろんなこと今言われていて それは本当に研究された結果 いろんなことが言われるようになったから 何々は何々にいいよっていうのは すごく大切なことで素晴らしいことなんだけれども 囚われすぎてしまうと子どももお母さんも みんなで家族苦しくなってしまいます やっぱり笑顔で食べるのが一番の栄養だと 私は思っております ぜひ今日もニコニコで夕飯を そして今から朝食を囲もうと思います うちの朝食はですね、今日は娘は先ほど 起きてきてお茶漬けがいいって お茶漬けがいいって言ってるから 好きなものを食べて今日から 保育園頑張ろうって言ってますので あんまり固執せず楽しくご飯を食べましょう 最後まで聞いていただきありがとうございました 皆さま今日も一日 素敵な日になりますように ハラペコママでした バイバイ もっと見る #子育て #健康 #ママ #栄養 #食育 #離乳食 #幼児食 #くらし 気まぐれに鳴くラジオ~mamaのニャーmama53:441.朝CafeLive〜【食育】栄養より笑顔を大切にコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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