TOPライフスタイルメンタル・心理学気まぐれに鳴くラジオ~mamaのニャー朝CafeLive〜心を緩めて1日を心地よく過ごそう39:28 2024年1月10日 122再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次心地よい暮らしの秘訣とは?ポジティブ思考を習慣化する3ヶ月完璧主義からの脱却、自分軸へ心と体の声に耳を澄ませて1日の終わりにポジティブ探しAI文字起こし(β版) # 朝CafeLive〜心を緩めて1日を心地よく過ごそう おはようございます。いつも聞いていただきありがとうございます。 今日は1月10日水曜日、今朝の5時半を回ったところです。 今日は、心地よく暮らすヒントをこの朝カフェライブでお話ししたいと思います。 VoicyとスタンドFM両方で同時配信をしております。よろしくお願いします。 始まったよということをSNSにシェアしますので、少々お待ちください。 お待たせしました。 朝早くからいつもありがとうございます。よろしくお願いします。 Voicyの方もお便りありがとうございます。 しあやさん、お久しぶりです。ありがとうございます。 これはライブ始まる前に書いてくれたのかな。 夕方1月9日朝カフェライブのアーカイブを聞こうとしたら、生放送の予約を見つけて思わずお便りを書いてます。 ということで、ありがとうございます。めちゃくちゃ嬉しい。 見つけていただき本当に嬉しいです。ありがとうございます。 アーカイブもVoicyとスタンドFMともに残しますので、お時間が合わない方はぜひアーカイブで長らぎきをしていただけるととても嬉しいです。 いつもありがとうございます。 まことさん、おはよう。ということで、おはようございます。 今日もよろしくお願いします。 ということで、心地よく暮らすヒント。 心地よく暮らすって、皆さんどんな暮らしかな。 心に余裕がある暮らしかな。 それとも、1日にこにこ笑ってられる。 これも心に余裕があるんだけど、やっぱり1日の終わりに今日は良かったなとか、 今日こんなことできて良かったなと思えたり、 結局、心地よいっていうのは、気持ちが快の状態、嬉しいとか穏やかとか快の状態、プラスの状態だから、 脳で考えること、あとは行動することをポジティブに持っていくのが一番早いと思う。 ネガティブではなくて、ポジティブに持っていく。 ネガティブが悪いのではなくて、ネガティブになった時こそどうやったらポジティブに持っていけるかとか、 無理やりポジティブに持っていかなくても、そのネガティブが100だった場合、 それを少しずつ、今日は90、今日は80って少しずつでもゼロのところに持ってくれるかっていうのが大事かなと思うんですよ。 結局、ポジティブに考えましょうとか、プラスに考えましょうとか、よく言うじゃないですか。 ポジティブの脳を作るには、1日じゃ作れないなって私は思ったんですね。 1日では無理だった私は。 そこから何かする時に、明日にはポジティブになっているだろうとか、ポジティブな脳になっているだろうとか、 そういうのではなくて、やっぱり考え方の習慣だから、これも習慣の一つだから、 やっぱり段階を追って、最低3ヶ月かな。 習慣を継ぐのは180日って言われるから、 良い習慣、やっぱり悪いことポジティブじゃなくてネガティブなことばっかり考えちゃう自分をポジティブな自分にしたい、 心地よく生きたいと思った時に、明日には心地よく生きられるかって言ったらそうではないので、 まずはポジティブに変換したりだとか、そういう意識習慣を持つといいかなと思います。 私は今すごく毎日穏やかに暮らせているなっていうのは、 1日のルーティンがなんとなくできていて、変動することはありますけど、 1日のルーティンがなんとなくできていて、朝何時に起きて、何時ごろ起きて、夜何時ごろ寝るとか、 そういう流れが1日のうちにできているんですね。 さらに、やりたいこととやらなきゃいけないことがあるよね。 やらなきゃいけないこととやりたいことがある。 そのやらなきゃいけないことも、それは大切なんだけど、 むしろやりたいことを1日のうちに1つでもできるようにルーティンを考えています。 私がしたのは、家事全般に1日時間を取られていたのね。 体も弱いので、心臓病があるので、やはり休む時間も必要だし、 そういうのを考えると、1日バタバタ動いていると、死んだように眠ってしまう。 夜になるとバタッと疲れた。 1日を振り返る間もなく寝てしまう。疲れすぎて。 そうすると疲れすぎると、次の日が本当にガタガタになってしまうんですね。 だから、まずやらなきゃいけないこと、家事だよね。 私は主婦だから家事をする。 家事時間をなるべく減らしたいと思った。 だから、お片づけ。 お片づけというよりかは、物を減らしたら自然にお片づけも楽になりました。 1日のうちにやるべきこと、お掃除というのは、朝約30分間でもうおしまい。 プラスにやることは、できるんだったらやる。 今、働きにも出ているので、ウーバーの配達員をやっているけど、 それは合間合間に入ったらやるというふうにしているけれども、 そのウーバーの配達員を10月から組み込んでも、まだ心の余裕がある。 それはやるべきことを最小限にして、やりたいことをきちんと1日のうちにやっているから、 今日は本を読みたいなとかね、本を買いに行きたいなとか、 今日はあそこのお店行きたいなとか、 今日はブログを書きたいな、ブログというかノートを書いているんだけど、 ノートを書きたいなとかね、 そういったことをやりたいことを1日に1つでもやっているから、 穏やかにね、日々暮らせるのかなというふうに思っています。 マロンさん、おはようございます。 おはようございます。 心地よい暮らし、それは自分が常にご機嫌でいられるようにしたいです。 そうですね、マロンさん。本当にその通り。 だから、家族を持って結婚して子供が生まれてというと、 子供のため、旦那さんのためにというふうに思うと思うんだけど、 それがいい妻だと思っていたんだけど、今はそうは思わなくて、 もちろん旦那さんのため、子供のためというふうに動くんだけど、 まずは私である妻でもない、ママでもない、 私、ハラペコママ、私自身がやりたいことをしっかりやって、 まず自分ファーストでいることが大切だなと思うんですよ、 ご機嫌でいるには。 やっぱり人にばっかり尽くしていると、 なんか疲れるんですよね、心が。 それはちゃんと自分満たしてないからというのに気づいたんですね。 前にね、萌えつき症候群になったっていうお話を何度もしてるんだけど、 介護と子育てのダブルケアをしていたときに、 娘が生後3ヶ月のときにうつ症状みたいなのが出てきちゃったので、 そのときっていうのはやっぱり自分がやりたいこととか、 自分が何が好きなのかが全く分かんなくなっちゃったんですよ。 今はこういうことするのが好きとか、読書が好きとか、 コーヒーのものが好きとか、いろんな好きなことを言えるんだけれども、 そのとき、あなたの好きなことは何ですかって言われても分からない。 将来どういうふうに過ごしたいですかとか、 どういう仕事に就きたいですかとか、 そういうことを聞かれても分からない。 きっと私はこのまま介護と子育てをしながら、 なんとなく生きて、なんとなく死んでいくんだろうなみたいな。 自分のやりたいことなんかできないよみたいな。 そういう感じだったんですね。 そもそも自分がやりたいことも分からないし。 好きなこともなんかしちゃいけないと思ってたし。 そこまで自分をいじめてたんですね。追い詰めてて。 自分の好きなことをするっていう大切さにそこで気づいて、 一日に、どんなに忙しくても、 5分でもいいから好きなことをするっていうふうに決めて、 音楽を聴くなり、コーヒーをゆっくり飲むなり、読書をするなり、 自分が今までやりたいと思ってても、 どんどんどんどん自分のやりたいな、こうしたいなっていうのに 蓋をしてきてしまって、もうその蓋が厚すぎて分かんなくなっちゃったんですよ。 でも少しずつ掘り下げていって、 私何してたことが好きなことかな、みたいな。 学生時代何してたかな、みたいなね。 何するとホッとするかな、とかね。 そういうところから始まったんですよね。 音楽を聴くことが好きだから、音楽を聴いたりだとかね。 そういうのもそうだし。 そういうのを一日一回でもやろうと思って、 好きなことを一日5分でもいいから続けてたら、 少しずつ、ねばならないとかいう完璧主義な自分だとか、 物を手放せない自分だったりだとか、 そういう自分のちょっと悪い部分だよね。 そういうのが少しずつ剥がれていって、 完璧主義じゃなくてもいいんだ、みたいな。 もっと自分の好きなことしていいんだ、みたいな。 その方が家族に優しくなれるし、 私ばっかりっていう気持ちにならないな、って。 で、そしてあとは休むことって大事だなと思ったんですね。 自分の体のバランスもその時ちょっと取りづらかったんですね。 病気を持ってるけれども、やっぱり、 心臓病だからいつも具合が悪いかって言ったらそうではなくて、 健康な人に比べたら、私の場合ね、 私の場合、健康な人に比べたら疲れやすい。 いきなりドッと疲れが出てきてしまう。 体が鉛のように重くなっちゃうのね。 動けなくなってしまうんですよ。 1時間、2時間しっかりベッドで横になれば、 ちょっとリカバリーが効いて、 その日また動けるようになるんだけれども、 それを無視してるとまた動機が始まっちゃったりだとか、 咳が止まらなくなったりだとか、 もっと休め休めっていうことを体が教えてくるの。 こういう辛い症状になってくるんですね。 だから、まずは自分は疲れやすいんだっていうのを自覚して、 もう、そりゃそうだよ。 10代、20代って違うからね。 私は35過ぎぐらいから、 本当に体がしんどいなって感じるようになったから、 今も40代だから、 やっぱり自分の体を大事にしないと、 のたないんだっていうのを気づいて、 きちんと休む。 本当になんとかなるだろうとか、 休んじゃダメとか、 そういう根性論ではなくて、 本当に休む、ちゃんと。 そういう時間も作るようになりました。 休むっていうのはね、 1日のうちにお昼寝をするとかではなくて、 疲れたな、ちょっと疲れたなっていう時に、 もうちょっと頑張ろうかなと思わずに、 家事とか残っていても、 もうちょっと頑張れば終わるなと思っても、 そこで一旦ストップします。 家事を翌日に持ち越したって、 別に困らなかったから、 むしろ1日1晩きちんと寝て、 次の日、元気な体で家事をした方がはかどるし、 前の日の分も全然できたんですね。 気持ちよくできたんですよ。 今まではイライラしながらやってたの。 もう、とかね。 イライラしてるからね。 夫にも当たってたわけよ。 手伝ってよ、みたいな。 手伝ってよって、 手伝ってくれてはいるんだけれども、 もう当たる人が夫しかいないから、 旦那さんにめっちゃ当たってたのね。 そういうのもなくなったし、 さっきね、真郎さんがおっしゃる通りで、 本当に自分が常にご機嫌でいられるようにするには、 やっぱり心の余裕が一番必要で、 心の余裕っていうのはやっぱり、 自分が快の状態でいること、 ポジティブな状態でいること。 それはやっぱり一日で作られないから、 少しずつ一日の中に好きなことを組み込む。 それをきちんと行動すること。 これも行動習慣と意識習慣なんだけど、 意識して行動することで、 3ヶ月ぐらいで変わってくると思うんですよ。 スタイフありがとうございます。 いっぱいコメント来てます。 シトロンさん、おはようございます。 おはようございます、シトロンさん。 来ていただきありがとうございます。 まさこさん、一日の生活の中で、 家事、仕事などいろいろやらなきゃいけないことがありますが、 少しでも自分の好きなことをする時間を作ることで、 気持ちの面でもだいぶ違うなと思いました。 ありがとうございます、まさこさん。 自分の好きなことって、やりたいなと思ってるんだけど、 結局なんだかんだで、 言い訳をしてやらないっていうのもあると思うんですよ。 やっぱめんどくさいからいいやとか、 私ばっかりっていう気持ちになったこともあるし、 それを我慢せずにお金がもったいないしとかね。 でもそれって、自分のやりたいことをやらないっていうのは、 自分の気持ちに蓋をしてしまうので、 失敗したらどうしようとかね、 好きなこととかやりたいこととかね。 でもとりあえずやってみようって、 失敗してもそんなに大きな失敗ではないと思うので、 失敗しちゃったらそれは合わなかったんだなとかね。 失敗したらどうしようは、私は最近はなくなってきて、 失敗は経験だと思って、別にいいやみたいなね。 だからそんな人の目もそこまで気にならなくなってきました。 ペリーナさん、おはようございます。 おはようございます。来ていただきありがとうございます。 だからあんまりね、自分のやりたいことに蓋をするのは良くないなと思いました。 蓋し続けると自分が他人に合わせて生きていくことになるから、 失敗したらどうしようっていうのも他人目線だよね。 やっぱり他人にどう思われてるかっていうのもすごい気にしてたんですよ。 完璧主義だった自分だとか、心地よく暮らせてない時っていうのは、 もう他人塾で生きてるんですよね。 すごいと思われたいなとか、すごい人って思われたいみたいな。 思ってたんだけど、不思議なことにね、 その時の自分の気持ちって今お話してるけど、あんまり思い出せないんですよね。 どう感じてたかなみたいな。 他人塾から自分塾に変わると、周りの目は本当に気にならなくなります。 一人が好きだし、一人で行動するっていうか、一人の時間が好きになったし、 一人の時間も大事にするけれども、その後は寄ってきてくれる友達が変わりました。 コロナもあったから、友達との距離っていうのは必然的にできてしまったんだけれども、 コロナが2,3年続いて、じゃあみんなと会えるようになったっていう時に、 ほとんどバイバイしたんですよ。バイバイというかもう疎遠になってしまって。 そのコロナが明けてからまた、保育園のお母さん方と会ったりだとか、 いろんなご縁で、できてくる友達っていうのは全然前と違うんですよね。 寄ってきてくださるお友達、人が変わったなと思うし、 だから人間関係もすごく楽になりました。 心地よい暮らしづくりを、別にこういうSNSをやりたいとか、 YouTubeやりたいだとか、音声配信やりたいとか、そういうのではなくて、 日々日々自分の中で暮らしていく中で心地よくいたいっていう人がほとんどかと思うんだけれども、 やっぱり自分に嘘をつかない。自分がやりたいなと思ったことを素直にしたいことでもいいから、 まずちっちゃいところからでもいいので始めてみてください。 お片付けしなきゃとかね。お片付けしなきゃ、しなきゃと思ってても、 多分腰が上がらない方も多いかと思うんですよ。私ずっとそれだったの。しなきゃしなきゃ。 でも考えてみたら、なんでお片付けしたいんだろう。なんでお片付けしなきゃしなきゃっていつも思うんだろうって自分に問いかけてみたら、 それはお片付けしないといいお母さんじゃなくて、いい嫁じゃなくて、しっかりした人じゃないからなんですよね。 だから全部他人事故なんですよ。お片付けしたい理由も他人様から見てどう思われるかだったんです。 自分がお片付けをしたい、心からしたい、片付けなきゃじゃなくて、 こうしたら家がきれいになって自分のやりたいこともできてっていうよりかは、他人にどう思われるかだったんですね。 自分がそうしたいじゃなくて。だからお片付けも自分がどうしたいかと、自分がどういう部屋にしたいかとか、 多少雑然としててもいいと思うならそれでいいと思うんですよ。 多少捨てられないものがあっても、これは私が本当に大切なものだしと思ってれば、それはとっておいていいものなんですよ。 だからミニマリストに憧れて私は一度物を捨てました。後悔しました。私にはミニマリストっていう考え方合わなかったんです。 物がなさすぎるって、ある意味、自分の心までなくなってしまったみたいな感じで、ぽっかり穴が開いちゃったんですね。 そこから買い物の仕方を考えて、必要なものだけを自分の手元に置くようにしていったら、自然的にお片付けがしやすくなったんですね。 物が少ないから、物の住所が決まるよね。そこに戻しやすいと。だから1日のうちにお片付けする時間っていうのはすごく減りました。 床に物を置きたくない。ロボット掃除機で掃除ができたら、自分がやりたいことの時間をプラス掃除機かける時間、何分くらいだろうね。10分、15分くらいかな。 そのくらい持てるよねって。それにロボット掃除機欲しいなと思ってて。 じゃあ床に置く収納はやめようと。床に置く癖もやめようと。 じゃあそうするにはどうしたらいいかなと思ったら、引っ掛ける収納がうちは合ってたから、鞄とかも帽子とかも全部引っ掛けるようにしたんですよ。 楽だから、引っ掛けるの。 そこからお片付けもいろんな収納アドバイザーさんいらっしゃいますよね。考え方が。みんな根本は一緒なんだけれども、そのやり方っていうのは違うと思うから、いろんな人のを試すのはいいと思うけれども、 まずは自分がお片付けをもししたいと思ったときに、何でしたいかっていうのを自問自答してみてください。 そこには本当に自分がしたいのか、自分が本当にお片付けした家で暮らして、お片付けができるというか綺麗な家になりました。 じゃあ自分はそこでどうやって暮らしたいかっていうところまで考えられるといいかなと思います。 私は自分の時間の確保が欲しいから、SNSとか音声配信をやってて、今働きに出てるから、自分の時間も欲しいから、お片付けする時間を少しでも減らしたい。 だったら物を少なくして、お片付けする時間を少なくしよう。 全部自分ですよね。前は人によく見られたいからとか、家にお客さんを呼んだときに綺麗な部屋と思われたいからとか、全部自分じゃなくて他人主体だったから、全然お片付けも長続きしないし、腰が上がらなかった。 ダイエットとかもそうだと思うんですよ。 ダイエットはなんでしたいの?って言ったら、よく思われたいから、スタイルよく思われたいからっていうその他人目線だったら多分続かないと思うんだよね。 だから、痩せて綺麗な洋服着たい、この洋服着たいだとか、身軽になってこの運動を始めたいだとか、いろいろ自分にとってのメリットをいっぱい持っておくと、片付けとかダイエットとか思い越し上がらないときがあると思うけど、それがスッと上がったりします。 それが心地よい暮らしにつながったりするので、まずは自分がどうしたいかっていうのを常に自問自答するのがね、心地よく暮らすための早道かなと思います。 いつもは自問自答してます。今日は何しよう?何したい?って。 今日は本屋に行きたいな。本屋に行くの?何の本買うの?買うかはわかんないけど、なんか本見たいんだよね、みたいな。 自分と会話してます。 自分と会話をきちんとするようになってから、自分のやりたいこととか興奮にしたいってことがわかってきて、自分の心の整理もつくようになりました。 たまにカフェとか行ってね、ノートに自問自答しながら書くんですよね。 自分の声を聞いてあげるっていうのが一番いいかなと思います。 あとは寝るときにね、ポジティブに過ごすために、ポジティブに寝られるとポジティブに起きられるから、 私は寝る前に今日あった良いこと、良かったことを3つ自分の中でこれとこれとこれと思いながら寝るようにしてるんです。 辛かったなーとか、しんどかったなーとか、今日は嫌だったなーとか、失敗だなーと思うときももちろんある。 1日1日が全部ポジティブなわけじゃないんです。 辛いなーとか思うときもある。しんどかったなーとかね。 でもそういうときに、でもここは頑張ったなーとか、 でも今日こうやってベッドの上で寝られることは幸せなことだなーとか、 そのポジティブにちょっと変換してみるっていうのもやってます。 そうすると、1日の終わりに3つ良いことを考え続けてもう何年なるんだろう。 4年ぐらいなのかな。3、4年。 ちょっと何年か忘れたけど、結構ずっとやってることなんだけど、 それをやると良いこと探しのプロになれる。ポジティブ探しの。 すごいその幸せとかポジティブなことをものすごい日々見つけられるようになって、 すごいね、自分の不快だなーと思ったことも、 でもこうだからとか、ポジティブに変換できるのが上手になりました。 だから私、夫からポジティブバカって言われたんですよ。 ポジティブバカって言われた。 なんか会話してるときに、ほんとポジティブバカだよなんて、 でも私はそれで良いと思ってるの。 なんか良いところを見つけられるようになった。 でもこうだから良いよねとか、 こここうだったけど、ここだから大丈夫だよねとか、 それは子供への声かけとかも変わってきて、 娘のネガティブとかを受け止めるじゃない、親は。 何々ちゃんが何々してきたとか、こういう気持ちだったとか、 嫌だったっていうネガティブなものを親にバーンてぶつけてくる。 それを前は受け止められなかった。 なんかこっちまで悲しくなってきちゃったのね。 同じレベルで悲しくなっちゃうから、ずどーんって私もなってたんだけど、 最近は娘のネガティブも受け止められるようになって、 そっかそっか、そうだったんだね、そうだったんだねとかね、 受け止めて、でもさ、何々ちゃんさ、こういうところ素敵だと思うよとかね、 そういうふうに切り返したりだとか、 ここはちょっと切り返さないほうがいいなと思ったら受け止めておくだけ。 あとは娘が心の整理つくまで待ってあげるとか、 そういう心の余裕ができるようになりました。 だからポジティブバカになりましょう、本当に。 本当これね、良かったですやって。 寝る前にね、3つ良いことを思う。 これが良かった、これが良かった、これはあれだったけど、 まあ、いかん、みたいなね。 あとはまあ、いかんって締めちゃう。 まあ、いかん、まあ、いかん、いかん、みたいな。 大丈夫、大丈夫、みたいなね。 それはなんか最初はね、私気持ち悪かったんですよ。 なんとなく気持ち悪くて、 こんなことやって本当に変わんのかな、みたいな感じはあったんだけど、 やっぱりその思考習慣だから、考える癖だからね。 いつもネガティブに考えてた癖がポジティブに考えるようになったから、 それがやっぱり積み重なると変わるんだなと思って。 変わってくんですねって思ったのが自分に。 変わったなと。 あえてね、本当に辛い時とかは、 別にプラスの状態に持っていかなくていいと思ってるんですね。 どんどん落ち込んだら、 しんどいよねっていう風に自分で認めてあげることも大切かなって思うんですよ。 しんどいからポジティブに変えていく。 無理やりポジティブに変えていくことはしなくてよくて、 ポジティブなんかに変えられないよと思ったら、 そうだよね、しんどいもんね、しんどかったね、頑張ったねって自分に声をかけてあげる。 あとはね、私が一番いいなと思ったのは、 ネガティブになった時、特に私介護してた時は、 本当にネガティブ村だったのね。 ネガティブ村にいたの。 介護してる時、やっぱり辛いわけですよ。 しんどい、お父さんがこういう風にしてるのしんどいなとか、 もうちょっとこうしてくんないかなとかね、 いろんなことが、これ話すとまた長くなるから、 また話せる時に話しますけど、しんどいなと思うことが多かった。 そういう時にどうやって自分の心を保ってたかっていうと、 しんどいことがありすぎるとプラスのことができなくなってくるんですよね。 しんどいしんどいって思っちゃうから。 で、なんとか自分の気持ちを盛り上げたいなと思って、 少し時間を作ってスタバに行ってね、 好きなコーヒー飲んだりとかするんだけど、 それでも気分が全然上がらなくて、むしろ落ち込んで帰ってくるのね。 スタバせっかく行ったのに全然気分上がらない。 もうほんと最悪みたいな。 で、本屋さんとかに行っても、 目がテブルになって帰ってくるのね。 全然いい本見つからなかったみたいな。 でも私が一番聞いたのは、淡々と家事をすることだったんですよ。 今やるべきことを淡々とやることで、 少しずつモヤモヤって考えてたことが、 まあいいかってゼロ地点まで持ってくるようになったんですね。 それはなんでだろうと思って、 いろんな心理学の本とか読んだときに、 考えちゃうじゃん、いろんなことを。 モヤモヤモヤモヤ考えてるときって、 それしか考えてないから、 違うことをする。それだけでいいんだって。 だから家事をする。 家事をするとそれに頭が持ってくるよね。 ここを掃除しようとか、ここを拭こうとか、 お皿を洗っちゃおうとか、 淡々とお皿を洗って、次はこれを洗う、これを洗うっていうと、 モヤモヤしたことっていうのは、少しずつ追いやられていくから、 頭から一旦外れるのね。 外れるっていうか、その範囲が狭まる、 モヤモヤが狭まっちゃって、 今やるべきことに集中すると、 それが一時的に外れるから、 時間が経ったときに、まあいいかって思えたり、 まあいいや、考えなくて、大丈夫、大丈夫って思えたりだとか、 まあいいや、とかね、 プラスに持っていかれなくても、 ゼロ地点に持っていくことができるんだ。 だから家事って結構ありがたいなと思ったんですね。 アロンさん、ポジティブを目指していきます。 ということで、ありがとうございます。 ポジティブバカって。 こういう風に書いたの、アロンさん。 ウケる。馬、鹿って書いてある。 ポジティブバカね。目指していきましょう。 あえてね、そういう風に言った方が面白いから。 いいんですよ、ポジティブバカで。 その方が楽しいし、心地よく生きられます。 トッツーさん、おはよう、おはよう、おはよう、トッツーさん。 ハラペコママ、カニ、ありがとうございます。 トッツーさん、おはようございます。 今日もよろしくお願いします。 トッツーさん、1月13日、もう少しだね。 8時30分からスタート。 ライブだね、さんのつく日はライブだもんね。 いきますね、4月13日。 4月13日、いけるかな。 耳だけ参加かも。 トッツーさん、よろしくお願いします。 あ、ラビアンローズさん、おはようございます。 来ていただきありがとうございます。 よろしくお願いします。 もやもやとした時は、自分で気分をそこまで盛り上げようとしなくて大丈夫です。 本当につらい時は、つらいんだねって自分で自分をいたわってあげて、 ちょっとね、おいしいものを食べたりだとか、そういう気分じゃない時は、 淡々と今やるべきことをやる、ただそれだけでいいし、 それができたら、しっかりと褒めてあげてください。 勝ちできたね、えらいえらい。 それは当たり前のことかもしれないけど、 当たり前のことはないからね、みんな。 本当に当たり前のことは一つもなくて、 だから私はいつもライブをして来てくださる方、本当に感謝をしてるし、 本当にありがとうございますって思うし、 SNSとか音声配信を始めてから、人との関わりっていうのをぐんとね、 対面ではないけど、増えて、 皆さん温かい方が多いから、逆にね、私が元気をもらったり、 ほっこりしたり、温かい気持ちになったりしております。 本当にありがとうございます。 そろそろね、時間が36分となってしまったので、 娘もさっき起きてきた。 やってる時にね、ちらっと覗きに来たんですよ。 だから、起きたんだなと思って。 なのでね、そろそろ私はママに戻ります。 また娘を保育園に送り出してから、 今日もね、Uber Eatsの配達員頑張ろうと思います。 これもね、自分の好きなことを仕事にしてるっていうか、楽しんでやってることなので、 良かったなと思います。 なので皆さんもね、ぜひね、心地よく暮らすためには、 ちょっとまとめますけれども、 1日以降、自分の好きなことをする。 好きなことを我慢しないで行動していく。 これが結構大切です。 あとはね、寝る前に、 今日良かったことをね、3つ。 ちょっとね、別に手帳に書くとかしなくていいです。 自分の心の中で思えばいい。 私はたまにSNSに上げたりしてるけれども、 こういう風にやるんだよ、的な感じでね、 こうやってますよ、的な感じで上げてるけれども、 ちょっと3つ寝るときに思ってみる。 で、ずどーんと落ち込んだときは、 クラスに持っていかなくていいんだよって、 やるべきことを淡々とやって、 気持ちがちょっと楽になったら、それでOKと。 よく頑張ってるねって自分をいたわってあげてください。 それがね、心地よく暮らすヒントかなと思います。 またね、何かありましたら、 こうやってライブとか通常配信の方でお話しさせていただきます。 ボイシーの方、お便り一件ありがとうございます。 チャキさん、ありがとうございます。 おはようございます。 今日も朝ライブは聞けて嬉しかったです。 ハラペコママさん、皆さん良い一日を。 ということで、チャキさんありがとうございます。 いつも来ていただいてとても嬉しいです。 あ、ボイシーマークが飛びました。 ありがとうございます。今ちゃんと見れた見れた。 ありがとうございます。 あ、また飛んだ。 ボイシーの方はね、ボイシーマークを押すとね、 わーんって風船みたいに飛ぶんですよ。 これ結構可愛い。 なかなかスクショできない。 あ、また飛んだ。 ありがとうございます。 あ、マロンさんお手振りありがとうございます。 なのでね、皆さんも今日ね、 どうか自分の好きなことね、 何でもいいです。 好きな食べ物食べるでもいいから、 ちょっと一個ね、やってみてください。 どうか皆さんが心地よく暮らせるよう、 私もね、いろんなヒントをSNSや音声配信で 配信していきますので、 ぜひね、聞いていただけると嬉しいです。 まさこさんありがとうございます。 今日も心地よい朝を過ごすことができました。 嬉しい。ありがとう。 嬉しい。めっちゃ嬉しいです。 ありがとうございました。 こちらこそありがとうございます。 それでは皆さん、今日も心地いい日をお過ごしください。 ハラペコママでした。 バイバイ。いってらっしゃい。 バイバイ。 もっと見る #子育て #人間関係 #暮らし #習慣 #心を整える #アーカイブ #行動習慣 #生放送 #心地よい暮らし #意識習慣 気まぐれに鳴くラジオ~mamaのニャーmama39:281.朝CafeLive〜心を緩めて1日を心地よく過ごそうコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
苦手は克服しなくていい!?〜30年のコンプレックスが自然とほどけた理由 12分・12時間前・ 13再生AI目次「苦手」は克服必須?長年の呪縛30年来の苦手「玉結び」克服の舞台裏「気負い」を手放したとき見えた克服の道苦手なものは横に置く!大人の選択肢できない自分を許すことで得られる心の軽さ
《好き》は一瞬で湧く♡理由だらけの買い物をやめたらお金が残った話 14分・昨日・ 33再生AI目次お金の巡りと心との密接な関係他者評価基準の買い物から抜け出すには内観で探る「本当の好き」の感覚「理由のない好き」が導く豊かさ満足の基準を「内側」へ戻す習慣
心をゆるめる秋の過ごし方とおすすめの本2選 12分・一昨日・ 53再生AI目次「頑張らない」秋の夜長術部屋の明かりを落とすマイルール心を解きほぐす読書の処方箋不思議な喫茶店と猫セラピー自分を甘やかす時間の大切さ
《ちゃんとした大人》をお休みする場所〜来月からの小さなお知らせ 11分・9月12日・ 31再生AI目次国民的漫画と心の秘密基地憧れの押入れと大人の本音「ちゃんとしなきゃ」の心の重圧10月からの限定放送、その内容肩の荷を下ろす暖かい秘密基地へ
ねこに学ぶご褒美論〜《ちゃんとしなきゃ!》を脱ぎ捨てる 10分・9月11日・ 34再生AI目次ご褒美がタスク化?疲労を招く頑張り方本当にしたいことは?多忙な日々で見失う心の声「予定を消す日」が究極のご褒美に変わる瞬間気ままな猫に学ぶ、空白の日の心地よい過ごし方何もしない罪悪感を脱ぎ捨て、心の深呼吸を
夜更かしをやめる工夫|「早く寝なきゃ」を手放す夜ルーティン 9分・9月10日・ 69再生AI目次夜更かしの悪循環を断ち切る「諦め」の力心地よい眠りを誘う夜ルーティンの極意寝室へのスマホ持ち込みをやめる具体的な方法哲学書がもたらす驚きの睡眠効果とは?自分だけの「適温」で最高の寝室環境づくり
中学受験全敗した私の原体験〜進路選びで本当に大切にしたいこと 14分・9月9日・ 258再生AI目次中学受験全敗から見えた親の視点「どっちでもいい」私がこだわる理由意思なき中学受験が招いた結末レールを引かない親の関わり方大切なのは子どもの「好き」と対話
逆走スタートダッシュ?1000円ケチるのをやめた理由 14分・9月7日・ 65再生AI目次後期スタート、逆走で掴む心地よさ偽りの願いが引き起こす「息苦しさ」心地よさの源泉「自分だけの余白」1000円ケチるのをやめた意外な結末本音発見!軽やかな後半戦を始める秘訣
病院のカフェは矛盾なのか?〜長期入院と介護で知った「心のインフラ」 12分・9月4日・ 58再生AI目次病院カフェ論争の核心とは?患者・医療者の心の居場所日常を繋ぐコンビニの力介護ストレスとカフェの効用健やかに生きる「心のインフラ」
幼少期を過ぎて見えてきた、親子の距離感〜旅行で実感した成長 15分・9月3日・ 68再生AI目次旅行で実感!完璧なお世話係卒業過去の家族旅行、それは「エクストリーム育児」娘の劇的成長!パッキングから食事まで親の変化:心に余白が生まれた理由手放す子育て、親子の新しい関係性