#221 ユニバーサルデザイン、インクルージョン、合理的配慮はなぜ進まないのか?
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合理的配慮が法的に整備されたことで、今後より一層、個々への配慮が望まれます。
ユニバーサルデザインやインクルージョンなどもそうです。
一方で、なぜこれらは進みにくいのかについて、自分の考えを話してみました。
ユニバーサルデザインやインクルージョンなどもそうです。
一方で、なぜこれらは進みにくいのかについて、自分の考えを話してみました。
発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。
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- 09:511.
現場のことも知る必要がある(やりたくても、難しい現状もあるかもしれない)
コメント

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そうですよね。配置基準の問題。地域格差の問題。現場それぞれの理由が色々ありますね。
現場によると思いますが、保育課程に子どもを合わせるのではなく、子どもたちに合わせたいと思ってきたのに、いざ保育の現場から飛び出たら、理解がまだまだ足りないし、考え方の違いを修正していくことが追い付かないと感じています。
進みにくさは、そういうことも大きいのかも知れないとも感じています。
日々子どもたちに触れて、自分の考え方を変えて行けたらと思います。
初めてコメントをさせて頂きます、もりーと申します。
澤奈緒さんから佐々木先生のことを知りました。
私は2人のASD姉妹の母親です。
娘たちが10代になり、これまでの大変な育地獄からようやく抜け出した感じがしております。
わたし自身がかつては合理的配慮を学校に求めた経験がありますが、現状は様々難しく、配慮をお願いすることを(良い意味で)諦めました。
インクルーシブ教育は一歩間違えると『インクルーシム』だと思っています。
権利ベースで話をするの件、仰る通りと痛感しております。