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AI目次
ユニバーサルデザイン推進の壁とは?
現場の課題と現実:解決への糸口
合理的配慮、その実現への難しさ
理想と現実のギャップ:共有の難しさ
未来へ向けた第一歩:現場との協働を
AI文字起こし(β版)
発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。
プレミアム放送配信中!
  1. 09:51
    1.

    現場のことも知る必要がある(やりたくても、難しい現状もあるかもしれない)

コメント

avator
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usa66
2024年4月28日
いつも大切なことばをありがとうございます

そうですよね。配置基準の問題。地域格差の問題。現場それぞれの理由が色々ありますね。

現場によると思いますが、保育課程に子どもを合わせるのではなく、子どもたちに合わせたいと思ってきたのに、いざ保育の現場から飛び出たら、理解がまだまだ足りないし、考え方の違いを修正していくことが追い付かないと感じています。
進みにくさは、そういうことも大きいのかも知れないとも感じています。
日々子どもたちに触れて、自分の考え方を変えて行けたらと思います。
返信
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もりー | ホームスクーラー
2024年4月27日
佐々木先生こんばんは。
初めてコメントをさせて頂きます、もりーと申します。
澤奈緒さんから佐々木先生のことを知りました。
私は2人のASD姉妹の母親です。
娘たちが10代になり、これまでの大変な育地獄からようやく抜け出した感じがしております。
わたし自身がかつては合理的配慮を学校に求めた経験がありますが、現状は様々難しく、配慮をお願いすることを(良い意味で)諦めました。
インクルーシブ教育は一歩間違えると『インクルーシム』だと思っています。
権利ベースで話をするの件、仰る通りと痛感しております。
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いつもありがとうございます。

発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。

佐々木康栄【公認心理師/臨床心理士/精神保健福祉士】

公認心理師・臨床心理士が、発達障害支援を中心に、子育てや支援の現場で大切にしている視点を毎日お届けします。
医療・福祉・教育・アートの現場で、ご本人・ご家族・支援者・地域をつなぐ仕事をしています。

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子どもも大人も、「悪くない暮らし」をめざすラジオです。

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