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AI目次
「知ってる」は本当に「見てる」?
発達障害啓発週間の問い掛け
当事者へのまなざしを再考
知識と理解の狭間で
真の支援への一歩を踏み出す
AI文字起こし(β版)
発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。
プレミアム放送配信中!
  1. 00:10
    1.

    タイトルコール

  2. 09:59
    2.

    人としてのまなざしを

  3. 04:44
    3.

    コメント返し(昨日の放送はこちら↓)

    チャプター添付画像
  4. 01:51
    4.

    エンディング

コメント

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あるみ
2025年4月4日
私の知っている片親は、比較的適応のよい明るい特性のある人。老いて自閉症の特性が出てくると、変化でちょっとびっくりするんですが、好き嫌いなどの好みや感性は変わらず、また特性の知識があることで、同居ができています。いろいろ課題がありますが、見えていることで支援員さんとのやり取りに繋げられるので、有難いです。その人の今、ですね😊
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ぽんぽこポン
2025年4月3日
現場で支援していますが、利用者さんの行動全てを「こだわり」と捉えられていて変なクセがつかないようにとその方の行動のほとんどを制止されている場面をよくみます。よく行動を見てみると迷惑なことでもないし、危険を伴う事でもないから止める必要が無いのになと思っています。根拠のない支援ばかりが広がっています😮‍💨😮‍💨
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いつもありがとうございます。

発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。

佐々木康栄【公認心理師/臨床心理士/精神保健福祉士】

公認心理師・臨床心理士が、発達障害支援を中心に、子育てや支援の現場で大切にしている視点を毎日お届けします。
医療・福祉・教育・アートの現場で、ご本人・ご家族・支援者・地域をつなぐ仕事をしています。

正解よりも発見を。
子どもも大人も、「悪くない暮らし」をめざすラジオです。

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