#1106 支援は『減らす』ものなのか。いつまで手伝えばいい?
14:18
671再生
▼【東北から熊本へ】学びを、支援へ。熊本地震チャリティ配信
https://peatix.com/event/5118587
▼プレミアム(webからの決済がお得です)↓
https://voicy.jp/channel/4144/premium
▼theLetterのご登録はこちら↓
https://koeisasaki.theletter.jp/
▼noteでも発信中↓
https://note.com/koei_sasaki
▼web日本評論の連載はこちら↓
https://x.gd/8Ulaa
▼オンラインサロン よこはま発達グループLABO
facebook版:https://ypdc.net/ydc-r/support-org/
note版:https://note.com/ydcr/membership/join
▼「場面別 気になる子の保育サポートアイデアBOOK」はこちらから👇
https://amzn.to/4fG2eza
▼試し読みはこちら👇
https://chuohoki.tameshiyo.me/9784824301710
▼書籍に関する無料動画
https://www.caresapo.jp/pro/kodomo/44
▼TEACCHプログラム研究会東北支部
申込:https://teacch20240825.peatix.com/
HP:https://teacch-tohoku.studio.site/
LINE:https://lin.ee/m4gj6hB
https://peatix.com/event/5118587
▼プレミアム(webからの決済がお得です)↓
https://voicy.jp/channel/4144/premium
▼theLetterのご登録はこちら↓
https://koeisasaki.theletter.jp/
▼noteでも発信中↓
https://note.com/koei_sasaki
▼web日本評論の連載はこちら↓
https://x.gd/8Ulaa
▼オンラインサロン よこはま発達グループLABO
facebook版:https://ypdc.net/ydc-r/support-org/
note版:https://note.com/ydcr/membership/join
▼「場面別 気になる子の保育サポートアイデアBOOK」はこちらから👇
https://amzn.to/4fG2eza
▼試し読みはこちら👇
https://chuohoki.tameshiyo.me/9784824301710
▼書籍に関する無料動画
https://www.caresapo.jp/pro/kodomo/44
▼TEACCHプログラム研究会東北支部
申込:https://teacch20240825.peatix.com/
HP:https://teacch-tohoku.studio.site/
LINE:https://lin.ee/m4gj6hB
発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。
プレミアム放送配信中!
- 00:201.
タイトルコール
- 08:542.
支援は『減らす』ものなのか。いつまで手伝えばいい?
- 03:523.
コメント返し(#1055 インクルーシブ教育を支える、多職種連携を考えるはこちら↓)
- 01:134.
現場に何を持ち帰ったのか?ートレーニングセミナーのその後と防災の取り組み
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
🐶✊⚽️
本当に、支援は「手をかける、手伝う」だけではないですよね。「いつまで」と区切るのではなく、その時々で必要な関わりを考えていく、という視点は大切だと思います。
先のことを考えると不安になる親御さんの気持ちも含めて、考えていけるような相手になれるようにと思いました。
ご本人の今をしっかりアセスメントして、対話して、その都度支援を考えたいものですね😌
「歳相応」という思いと、ご本人に今必要な支援が、必ずしも同じとは限らないですよね。
年齢を基準にするのではなく、その時々の状態を見ながら、対話しながら考えていく。本当に大切な視点だと思います。
「できるのに、やらなくなった」となると、このままで大丈夫かなと思いますよね。
手伝うことが、外で頑張るためのパワーチャージになっているかもしれない。そんなふうに捉えると、手伝うことの見え方も少し変わる、とても素敵な考え方だと思います!
ある冊子に朝急いでいる時はさっさと手伝って
時間のある時にゆっくり待ちながら教えていけば大丈夫と書いてあったのを思い出しました。
その頃の私には、そうやっていいんだ!と思えたものです。
診断もまだの頃でしたがその考え方が診断された後も何故か私を少し楽にしてくれました。
「朝急いでいる時は手伝って、時間のある時にゆっくり待つ」って、とてもわかりやすいですね。
いつでも同じように関わらなくていい、状況に合わせて変えていいと思えるだけで、少し気持ちが楽になることってありますよね。大切なエピソードをありがとうございます。