AI目次
強いストレスと脳の逃避行動
運動が「脳内鎮痛剤」となる理由
脳の報酬系と運動依存のメカニズム
心身の不調と運動による悪循環
運動以外のストレス解消法を増やすには
AI文字起こし(β版)
姿勢と自律神経を整えるラジオ
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  1. 09:56
    1.

    強いストレスがかかり続けると、脳は逃げ道を探す

コメント

avator
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メガネちゃん
7月3日
こんばんは☺
自分の脳が安心出来ることって何やろうと思いました???
休むこと=悪いじゃなくなったらめっちゃ嬉しいです😆
今日もありがとうございました☺
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unichan
7月3日
勉強になります。ありがとうございます。
脳に強いストレスがかかる度に過食、30年間でどんどんエスカレートしていき、息ができなくなるまで詰め込む作業になっていました。医師に心臓が限界ですよと言われてもやめられなかったほどなので、また過食スイッチが入ったらと思うと恐ろしくて、無理な運動をしてしまいます。過食から運動へ変わりましたが、一択なのは変わっていないことに気付かせて頂きましたので、選択肢を増やすよう努めてまいります🙇🏻‍♀️
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c...
7月3日
私はストレスが溜まると、これといった発散方法もなく、何もできなくなって放心状態なので真逆ですね😅
ずっと言ってるけど、週一でも運動しないと気付かないうちに心身のストレスになっているのかも!
ストレス発散方法を考えても、誰かと話す、散歩、温泉に行く、読書、カフェ...どれもめんどくさいと思ってしまいます💦
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矢内正和
7月3日
とても分かりやすい解説をありがとうございます。
そか、依存してしるんですね。
「トレーニングに依存している」って、自分に当てはまると思いました。
運動の代替えとして以前よくやっていた、瞑想や写経にまた取り組んでいこうと思います。
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おかだこうき|岡山整体リソル公式アカウント
7月3日
トレーニング以外のストレス発散方法持つのめちゃくちゃ大事ですね!
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