TOPトーク専門家今井正司のココロが軽くなるラジオ#273 本来の目的(こうありたかった自分)を思い出して、ココロを軽くしましょう。24:05 2024年10月17日 315再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次日々の業務に追われ、初心を忘れる本来の目的を見失っていないか?環境の変化に戸惑う若者たちAI時代の教育、その光と影教員研修から得た気づきとは?AI文字起こし(β版) # オープニング:慣れてくることの落とし穴 皆さん、心を軽くしてお過ごしでしょうか。 心が軽くなるラジオ、パーソナリティの今井昌司です。 今日は10月17日、木曜日になります。 ということで、大阪はカラッとしていい天気です。 本当に秋晴れっていう時ってよくよく考えると、 何日くらいあるんだろうと思うと結構短いような気がしますので、 こういう天気の良い日は心を軽やかに十分に空気感を味わえるといいんじゃないかなという風に思っております。 ということで、今日はタイトルはですね、 本来の目的、こうありたかった自分を思い出して心を軽くしましょう、というタイトルにしました。 だいたい日本人は4月からが仕事上、学業上のスタートの日になりやすいので、 そうするともう半年経ったわけですよね。 私なんかもそうなんですけどね、 例えば単身赴任で大阪に来て、休みの日は千葉に帰ってとかしていますけど、 日々の生活にだんだん慣れてくるっていうことと、 慣れてくると仕事とかやってることの目的って本来何だったんだろうとかね、 いろんなことを忘れがちなんですよね。 慣れた時にいろいろ苦しい思いもすると思います。 例えばそうですね、学生さんとか教え子とかね、 やっぱり新しい環境に飛び出て相談、半年経つといろいろやっぱり悩み事も明確になってきて、 でもこの悩みの本質がだいたいね、ちょっと待ってと。 例えばそもそも心理医師、カウンセラーになりたかったんだよねっていうところとか、 または学生さんにおいては心理学を学びたいから、 または子どもを救いたいから、子どもの心を軽やかにしたいからという目的で大学院に入ったり、 またはね、試験を取ってカウンセリング業務に就くんですが、 やってくとこういう悩みなんですね。 日々の業務に、例えば書類を作ったりするのに、もう手一杯で勉強なんてしてられないっていう状態になってしまったとかね。 あとはこう、例えばカウンセリング業務をやり始めてアドバイスをね、もらうような時になると、 どんなことを言われるんだろうとかね、なんか厳しいことを言われたら嫌だなっていうところが心配ですとか、 いう感じで、なんかもやもやしてしまうという方もね、いらっしゃるんですね。 特に新しい環境に今年の春からね、飛び込んだ人はそうだと思います。 そうなってくると、例えば学校の先生になりたいからって思っている人がね、 例えば大学で授業を受けている時に、 例えばですよ、ずっと喋っているような学生さんがいたら、私なんかは2つ疑問に思うんですね。 なんで先生の免許を取ろうと思っているんだろうなっていうのと、 あと自分が嫌いだった先生って多分いると思うんですよね。好きだった先生もいると思うんですけど。 自分が今やっていることって、理想となる先生に近づいているの?って思うことはあります。 それは直接ね、本人が決めることだから、私がどうこういうことではないですが、 何か目的がずれていっている、本来自分がなりたかったものっていうものを忘れてしまって、 日々やらなければいけないこととかね、 あとは何かこう人にどういうふうに思われるんだろうってところに頭を悩ませてしまうんじゃないかなというふうに思います。 この辺りのね、メカニズムだったり、どういうふうに考えていったらいいかということについて、 本編の方では皆さんと一緒に考えたいと思います。 # 場に飲み込まれて自分が変わってしまっていることに気づいていないのですか? はいということでね半年間経つといろんなね 悩みっていうのが増えてきて 春先に悩んでたことはどっちかというと頑張れるかなーっていう自分自身に対する自信の なさとかね心配みたいなものがメインになるんですが 半年経ってくるとやっぱり周りの環境に対するね 不満不平というのももちろん分かってきて出てくると思いますし あと自分のこうやっていることっていうのを見失ってね 何かこうネガティブな気分になってしまうことはあると思います 例えばですね 私の教え子はみんな学校の先生だったり心理師だったりするんですが あとは学生さんもそうですけどね 例えばもともとの気持ちはやっぱり子供にね 何か勉強をね楽しく教えたい学校の先生としてね子供に関わりたい 心理師として人の心を軽くしたいっていう希望があったと思うんですね でこれ例えば学生さんだと話をねちょっとまあ 架空事例というかまあよくある事例をまとめてしまうと ものすごくねやっぱりやる気があるんだけどやっぱりこういう試験 資格試験に関わるものって実習が多いんですよね そして実習の記録をつけて添削を受けてまた sv を受けて もう1個ね指導とかもやっぱりちゃんと受けるんですね そうするとその資料作りっていうのに 毎回埋没してしまって 例えば心理師だとこのクライアントさんてどういう人なのって言うとわかりません あ聞き聞きませんでしたとかね 忘れてましたとかね なったりまあ学校の先生目指す学生さんにも実習とかでね この子はどういうあの遊びが好きなのとかね どんなことが趣味なのって言うとわかりません 何やってたのって言うとあの立ち歩く傾向があるから歩かないように先生に見張って おいてくれって言われたので見張ってました ってなるとあれそれって理想とする心理師や学校の先生に近づいているかもう1回 ちょっと考えてみようっていう話をねします で何でかって言うと 例えばね 本当にその人は心理学に興味がある人ってこういう例えば自分も辛い経験をしてね 何か人の役に立ちたいという動機で入る人は多いんですね だけど質問したりとかする以前にじゃあ例えばね ある精神疾患を持っているうつ病だったらうつ病っていうね 精神疾患があってそのうつ病の時についついね 不注意になってしまう そしてミスが重なっちゃう っていうようなね方の気持ちを理解するために やっぱりね私たちカウンセラーはそういう状態を知らなければ いろんな資料で調べてねうつの人は何で注意が散漫になってしまうんだろうとかね じゃあそういう時にはどういうことをするとね効果的なんだろうとか もうそういう調べて勉強してねまたカウンセリングに向かうの繰り返しなんですけどね だけどやっぱりね この半年間ぐらいで学生さんとかこういう質問するんですよね 患者さんの理解が追いつかないので教えてほしい 先生はどういうふうに見ますか いやいやちょっと待ってってこれ僕のカウンセリングのケースじゃないよねってとこから スタートです まずはこのクライアントさんの持っている症状について自分なりに調べたって聞くと 調べてないって言うんですよね でなんでって言うとやっぱりこの資料を作るのにも時間がなくてってなると うーんって思うわけですね やっぱりカウンセリングって資料を作るのも大事なんだけど 先生に指導を受けるっていうのはいいカウンセリングをするために指導を受けることだから やっぱりね日々 このクライアントさんってどういう考えをしてるんだろうどういう行動が背景にね あって症状がね良くなったり悪くなっているんだろうということをわからなければ 論文読んだり本読んだりしてその上でいろんな先生に質問するといいんじゃないかなって話をするんです これもねまあきっと聞いている方で結構ご年配の方は今井さん同じことを例を変えてね 繰り返し伝えてるなぁと思うと思うんですけど どの分野でもきっとそうなんです これはねしょうがないんですやっぱり作業になれないとその作業に没頭しちゃってね 本来の目的はいい先生になりたいいいカウンセラーになりたいだから目の前のお子さんや クライアントさんのこと もっともっとね調べたり考えたり した方がいいんじゃないかなと思うんです そうすると次の問題ね こういう作業とかで忙しくて指導を受ける時に今度はどう思われるんだろう っていう先生だった指導者からの評価が気になっちゃうんですね もちろんそれはなんだろうね アドバイスをもらうから気になるのは当然なんだけど 作業で気になっている人っていうのは例えば 本当さっきの僕みたいにね患者さんについて何かある文献で調べたとか 本で調べたってきっと調べてないっていう風になるんだけど 結構傷つく人も多いんですね やっぱり私はダメだっていう風にね いやいやいやって思うんですよねここで気づいてほしいのはやっぱりそっか 私はちょっと 目の前の作業に没頭しすぎたからもう1回初心に戻ろう という風になった方がいいと思いますね 実際に私はこういうエピソードがあったってわけじゃないですけどね 毎年こういう半年ぐらい経つとねそういうことに悩む学生さんが結構多くて こういう先生にね こうやって言われたんだけど私はどっちかというとね それは何だろうな注意したとかっていうことではなくて いいカウンセラーになるためにいい先生になるために 元々のねやりたい人を理解したいところに立ち戻ろうよということで じゃないかなっていう風にね 噛み砕いてお話はします なのでこれ逆に言うと初学者にはもちろんねありがちだし私もそういうことはねもう散々 ありますからね 今だって今の大学にやっぱりね慣れてきて事務作業とか ねまぁなかなかこのマニュアルとかがない世界だったりは特にうちの大学はそういうの がこう見ながら学んでっていう感じなのでなかなか難しいなぁと思うところも あってね まあ正直言うとねイラッとすることもあるんですけど だけど学生のためにやらなきゃいけないことだから自分がイライラしてもしょうがないよ なーってやっぱハッとね マインドフルネスやっててよかったなぁと思うんですけどハッと気づきます なのでベテランになればなるほどひょっとしたらね こういう気づきっていうのはなかなか生まれてこないかもしれないですね そして年取れば取るほどこうじゃないのってアドバイスもらうこともね 少なくなりますから そういった意味では私はね今年ありがたいというか環境が変わっていろいろ気づくこともあるし 継続してね本当に昔からお世話になっている先生にいろんなアドバイスいただける環境なので あの良かったなとは思います はいということで今日はまあ場にね 飲み込まれてまず自分が変わってしまっているってことに気づけるかどうかって いうことがねポイントのような気がします なのでまぁ後半始まってちょうどね 10月も半分越しましたからね 今一度何かねちょっとモヤモヤしたりイライラしたり 不安に思うことがあったら自分で今この仕事勉強って 何のためにやってるんだろう 単なる作業になってないかな まあちょっとね なんていうか くさい言い回しっていうかねなっちゃうとやっぱり心を込めてやってる仕事かどうか ってことを振り返られるといいんじゃないかなというふうに思います はいそれではエンディングのコーナーに行きたいと思います # エンディング:大学教員向けの研修会を受けました はいエンディングのコーナーです 10月に入ってもう半分経ちましたみたいなことをね 毎日言っているような気がしますが あのここからまた私ね出張続きというかまあ大阪市内 がね主なんですけど出張が続くんですね どういう出張かとこれね大学の教員の生態って謎じゃないですか 分野によってねかなり違うと思うんですけど 心理学はですね割に実学分野なので 特に臨床心理師公認心理師を要請するところになると実習先にね ご挨拶に行ったりとかあと実習生がね 学部生や大学院生さんがちゃんとやってるかどうかっていうのをね 確認しに行ったりします なので私は学部の医療と教育の2つの分野担当だし 大学院も医療と教育の担当なので あのしばらくね10月からはこの 2つの学年というかね大学院と学部の方の実習始まるのでもうちょっとね あの土曜日も 変じゃ土曜日も巡回行くんですよねー これはちょっとムムムッと思うところもあるんですけど あの土曜日とかにも行って そして日曜日はねオープンキャンパスがあります 私の勤務している媒家女子大学オープンキャンパス結構多いんですね で あの 何回も回数やると普通人数ってね結構少なくなっちゃうもんなんですけど しかも私の勤務先のところちょっとねバスで山の上まで行くので 扁平なところにあるんですけど結構な人数来ていただけるんですね そして今週の日曜日もオープンキャンパスがあるんですが 今週の日曜日のオープンキャンパスは私が模擬授業のね オープンキャンパスでも授業公開みたいにするんですが そこで私がね担当になっていますので女性のためのマインドフルネスっていうタイトルで 講義講演会というのをさせていただきます これ一般の方も多分見てもいいというか入れると思いますのでね もしお時間があってさらにあの阪急かJRの茨城駅からバス乗ってちょっと行ってもいいよという方はね 見に来ていただいて そして来たらねお声掛けくださいせっかくだからあのたまにね終わってからあの ツイッターとかでなんかこう実は先生のを見に行きましたってね教えていただける方も あのいらっしゃるんですけどね もうぜひぜひあの あのせっかくですからね見に来ていただいた時にはちょっとお話でもしませんか ということでお声掛けください あとはですね うーんと来週再来週の木曜日は大阪高校というところと 大阪美濃東高校だったかなというところで2コマずつね 授業させていただきます そこではなの高校と大学がね連携して授業をやっていこうという取り組みが今文科省の推進 で始まってますので 私は なぜかなぜかそういう役回りになることが多いので高校でね模擬授業やっていきます 女と男の心理学ということで 生物的社会的心理的に 総合的にね心っていうものをどうやって捉えていくのかっていうのを精査のね 観点からも見ていこうかなというようなところ まあ高校生にはショットしたらね難しいからまたはつまらないかなと思う授業になっちゃう可能性も あるのでね まあちょっとね脚本というか頭の中でどういう話しようかなというのを 練りながら授業運営していきたいなというふうに思っています だから今ちょうど高校生中高生向けの心理学の本を書いているのでそういうネタもね ちょっとお披露目しながら反応がいいかどうかっていうのをね 見てみたいなというふうに思っています あっはっは すいません 相変わらずね 赤があそうですそして今日は私のスケジュールのことについてね大学教員のこんな スケジュールじゃなくて大学教員もですね研修会というのを定期的に受けることが 実は義務付けられているんですね 義務付けられているというと大げさなんだけど 学校の教育にまあいろんな知識とかね 文科省の通達の流れとかありますからそういったものを専門の先生からね レクチャーを受けるというのがあって昨日は 夕方からね大学教員全員集まって ai と教育についてね 学ばせていただきました すごくね面白いというか まあ難しい時代になりましたね 要は卒論とかレポートっていうのをあの ai 使ってね各人たくさん出てきたっていうこれ自体僕はね悪くはないと思うんです けど やっぱり思考力っていうのをねどういうふうに使っていくか ai をどうやってねその 自分のやりたいことのためにうまく使っていくかという能力が今求められている ということですね もちろん教員は教員でそういったクリエイティブな音活動する学生をどうやって 教育したり支援していくのかというところも難しいわけですよね そして ai はもともと人間の書いたものとかね 発信した情報をもとに 学習しているわけですからそういったものに例えば極端な話英語圏の人のね 情報がインターネットってほとんどじゃないですか そうすると英語圏英語を使う人たちの思想とかね そういったものがベースになって人工知能が発達していた時に マイノリティの人の考え方ってどういう扱いになっていくのかとかですね そういう話がありました あとはまあ質問のコーナーとかでもいろんな質問があってね 例えばその人工 ai 人工知能みたいなも使って例えば裁判をね ジャッジする時っていうのはそれは論理的なんだけどそれでいいのかとかね 一つねあそっかと思ったのはそのレクチャーしていただいた先生は必ず 何かの判断とかねする場合は人工知能の結果だけではなくて人間の手を必ず入れる っていうことを条件にいろいろやっていく必要があるんじゃないか ですいもう全部ね情報丸投げ 答えが返ってきたものを使うんじゃなくて必ず まあそういった人工知能を使うという段階から人間がちゃんと関与する っていうところが大事だってことをね何度もおっしゃっていて まあそりゃそうだなあっていう思う反面ね この人工知能っていうのが要はもう人間の知能を超えているわけですからね だからどういう振る舞いをするかというのも予測がきっとつかないんですよね なので講師をされている先生ももちろん研究所とかねいろんな大学とか国の組織で働いている 方なんだけどちょっともう予想がつかないとかね 私も考えながらやってるんですとかね質問の多くには私もそこが困ってるんです っていうふうにおっしゃってました なので私たちその大学教員で人工知能を研究している人はいないんだけど その私たちが素朴な疑問でさえあのその分野のプロの人がね やっぱり考えているわからない そこが問題だと思うって 思っちゃうってことは だからもちろんねその知能知識はその専門家の方が持ってるんだけど より怖く感じたっていうかね そんなプロの人をもってしても僕たちの疑問と同じようにそこが難しいんです って言うっていうところはちょっとしたらもうすでに手の届かないところまで行っちゃってるのかな とかね いろいろちょっと怖く感じる部分もありました だから これは避けて通れないんでしょうからね だから私はチャット gpt 使ってレポートを書いたりとかねするのはいいと思うんだけど この使い方についてはね 何が正解かっていうのがわからないので本当に学生と一緒にね話し合いながら作っていかなきゃ なというふうに思った研修会でした はい結構ねいろんな研修会が用意されているのでこういったね大学の先生 どんな研修会を受けているかという話もたまにできたらなというふうに思います はいそれでは今日の放送はここまでにしたいと思います 今日も皆様の心が軽くなることを願っております また明日お会いしましょう もっと見る #心理学 #マインドフルネス #認知行動療法 #ACT #臨床心理学 今井正司のココロが軽くなるラジオプレミアム放送配信中!04:481.オープニング:慣れてくることの落とし穴09:352.場に飲み込まれて自分が変わってしまっていることに気づいていないのですか?09:423.エンディング:大学教員向けの研修会を受けましたコメント感想・質問・応援メッセージを書こう うさみん2024年10月21日タイムリーなお話でした。好きではじめたお店が16年経ち、このままの形態で続けるか悩んでいるところでした。より深く考え直そうと思います。環境を変えることも大切ですよね。うーん、悩ましいです💦2返信 いまいしょうじ|こころラボ2024年10月23日16年続くお店ってすごい!!!!守るべきところと変えるべきところのバランスが難しいですよね。16年も続いている「強み」が本来の目的と一致していると最強ですよね。2
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#400 家族は統合失調症を生み出すのか:精神医学史の大きな誤りと、その後 40分・10月7日・ 187再生AI目次R.D.レイン:精神医学への問い家族原因論:スキゾフレノジェニックマザーとダブルバインド相関と因果:家族原因論の過ち統合失調症:多要因理解とEE家族を支える:回復パートナーへの道
#399 「この子にはできない」は誰の信念なのか:教師効力感の心理学 41分・10月6日・ 260再生AI目次「この子は難しい」教師の予測と行動教師効力感とは?3つの具体的側面「私たちならできる」集団効力感の力精神論を越え、支援の可能性を探る効力感を高める現実的アプローチの秘訣
#398 一つ買っただけなのに、なぜ全部欲しくなる?:ディドロ効果の心理学 54分・10月5日・ 185再生AI目次一つ買ったら全部欲しくなる?ディドロ効果の心理持ち物が語る「私」:拡張された自己概念とは「物」か「自分らしさ」か?消費とアイデンティティ理想のズレと快楽順応:連鎖する消費の罠「買う目的」を問う:自己観察で消費をコントロール
#397「本当にあったのか」と「本当に苦しい」は別問題:異常体験をどう聴くか 56分・10月4日・ 226再生AI目次「宇宙人誘拐」体験の承認と事実マクナリー研究:身体反応の真実睡眠麻痺:文化と記憶の誤作動「信じない、否定しない」支援の軸日常に潜む「事実と解釈」の混同
#396 人間は物語で人生を理解する 51分・10月1日・ 275再生AI目次世界を理解する二つの思考様式記憶が織りなす「人生物語」の構造自己物語が心に与える支えと束縛物語を「事実」と同一視しない心人生を「可能な世界」として捉える視点
好きではじめたお店が16年経ち、このままの形態で続けるか悩んでいるところでした。より深く考え直そうと思います。
環境を変えることも大切ですよね。うーん、悩ましいです💦
守るべきところと変えるべきところのバランスが難しいですよね。
16年も続いている「強み」が本来の目的と一致していると最強ですよね。