TOPトーク専門家今井正司のココロが軽くなるラジオ#283 ココロが軽い人のコミュニケーション22:25 2025年1月22日 309再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次心が軽くなるコミュニケーション術思いやりがもたらす心の変化他者への思いやりが自分へ繋がるコミュニケーションの在り方とは?未来へ向けた新たな挑戦AI文字起こし(β版) # オープニング: はいみなさん心を軽くしてお過ごしでしょうか 心が軽くなるラジオパーソナリティーの今井正治です 今日は1月22日、もう1月も後半に入りましたね 私の周りには相変わらずですねインフルエンザ マイコプラズマ、私もねかかっているのであれなんですが多いですね あのまあ本当にねなんかこういうのって流行る時一気にね 流行っているような感じもありますけど ぜひぜひね1月を無事に乗り切るためにもまずはこう手洗い うがいをねしながら予防に努めていきましょうということで この放送はあの心の方の放送なんですけどね 体が弱ると心もね弱ってきますから そこはねまあ本当に心身相関ってよく言うんですけど大事なところなので なるべくね病気にかからないようにしていきましょう はいそして今日のテーマですが 心が軽くなるラジオを始めていて 今まで自分の気持ちを軽くするためにはどういう取り組みがいいかっていうねどっちかと 内面を深掘りしていくような ベクトルの話が多かったかもしれませんが今日はねちょっと自分の内面 にどういう視線を向けていくかということとは別のベクトル 相手にねどういう視線を向けていくかということについてお話ししたいと思います そしてタイトルですがタイトルは心が軽い人のコミュニケーションというタイトルになって おります はいなので心が軽い人は人にどういう視線を向けて コミュニケーションをしているのかというね話になるかと思います 今日私ちょっとね話変わりますけど ちょっと出勤前に今あのボイシーね撮りたいなぁと思って収録を始めたんですが 選挙の車がなんかぐるぐるぐるぐる 3台4台多分回っていて自分の名前をこう連呼していてね まあよく響くんですよこのマンション街でまたねー なんかちょっとノイローゼって言うと大げさですけど同じような恋しつでずっと個人の名前を 何人も連呼してねこれ私中学校も近いんですけど 勉強集中できるのかなぁとかちょっと心配なりますよね この選挙期間のこのなんだろうなぁ この選挙カーでの応援お願いしますという制度ね なんとかならないかなちょっとねもうオープニングですごいネガティブなことを言ってますけどね ちょっとそのあたりも実は今日のこの タイタイトルというかね内容と関係することかもしれません はいそれでは本編の方行ってみましょう # 思いやりは万能薬? はいそれでは本編の方入っていきたいとおもいます。 本編のチャプターは思いやりは万能薬というね タイトルをつけさせていただいておりますので、もう皆さんだったらね 心が軽い人のコミュニケーションは思いやりかということがねお分かりいただいている方多い と思いますが本当にそうなんですね ただこの思いやり心が軽くなるラジオでは結構セルフコンパッションって言って 自分の心に思いやりを向けてみましょうみたいな話が多かったと思うんですが 今回はちょっとベクトルを変えて自分じゃない他人に思いやりの心を持つと 心が軽くなるんですよという話をしたいと思います だから心が軽いからまあ人に対しても思いやりは持てるっていうのもそうだし 逆もでもあるんですよっていうねお話になります 思いやりとかね優しさっていうのはなんかこうパーソナリティのような感じ 性格とかね思われがちですもともと生まれ持った優しさとかね まあでもそんなことないですよね だって逆に こう優しくなれないとか思いやりを持てない人って生まれながらそうなっちゃったわけじゃなくて いろんなね辛い経験があってそうなっていることも多いですからね だから逆に思いやりとか優しさっていうのもまあ意識的にね 身につけられる部分でもあると思うんですね そこの前提を踏まえてですけど 自分に対して思いやりを持つのって難しいってね 言う方結構多いんですよね と言いつつ私もね実はこのセルフコンパッションとか 思いやり自分に対する思いやりって聞いた時にどちらかというと難しいより先にね もっとねあんまり良い表現じゃないけど虫頭が走るみたいな感覚だったんですよ なんだそれみたいなね まあ今考えるともう何十年も前ですけどね まあ本当に自分の中で消化しきれないねいろんなものを抱えてたと思うので なんか優しさとか思いやりというと中こうね自分にフィットしないなぁなんて思った時が あるんです だけどその時よくよく考えたらでも子供の分野でね カウンセリングやっていたいとかね 何か辛い思いしている子供を救いたいなんてその壮大な夢があったわけで そういう気持ちの優しさっていうのは同時に持ってたんですよね で 逆に逆に言うとというかそういうまあこう誰かを幸せにしたいいとかね カウンセリングしたいということを取り組み続けてたら 自分にも優しくすることっていうのが何かこう自然にねスッと入ってきた まあ自分の経験ですけどねありますじゃあそれをもっともっとね 一般的にするためには理論みたいなものが大事になると思うんですが これあの私がねたびたび集中どこに意識を向けるかって集中力の話をすることが多い と思うんですよね でその時に自分の内面特にねネガティブなことを題材に内面にこう注目していくと 自己注目って呼ばれて落ち込みの原因になっていくんですよね これはのうつ病のなんかメカニズムとかだと割にこうメジャーな理論なんですね自己注目 理論というのがあって じゃあ自分じゃなくて他のものにね意識を向けていくっていうことが大事になってくるんです だからネガティブなもので自分の心に向けていくとネガティブが膨らんでっちゃうんですね でじゃあポジティブというかまあ思いやりの心を持って自分の心を満たせるかというと そのスイッチを入れるのに抵抗感があって思いやりの心で自分のね 心の中満たすことが難しいんですよね じゃあどうするかというのが今日のテーマです 人に向けて思いやりの心を使っていくっていうのもまあ自分の中に思いやりの心がある わけですよね だから人に対して思いやりの心を使っていこうとかね意識をしていくことって ベクトルはね人に向かっているんですけど自分の心の中に思いやりがないとできない ことですから 思いやりの心は膨らんできますよね なので 心の中っていうのは軽くなりますよね ネガティブなものに なんていうか自分に向けてねネガティブなことやるよりは 人に向けてでもいいから思いやりって気持ちを膨らませたら自分の心の中は思いやりで いっぱいになります 逆に言うとね人に対してネガティブな気持ちを持ち続けてても実は自己注目と同じようにね 嫌な気持ちでいっぱいになっちゃうということです だからまあ最初はベクトルを気にしないでまずは思いやりの心とかね そういったものを持って膨らましていくってことが大事なように思います まあこういうこと言うとですね 自分の気持ちというか自分自身に優しくないと人に対して本当の優しさはね 発動できないんだとかよく本に書いてありますけど どっちでもいいと思いますその私たちって別に心理学の理論を実践するために生きている わけではないから まずは自分のやりやすい方でいいんじゃないかなと思います だって本当に本当の思いやりを発動できないって本当の思いやりってなんだろうとかね そういう学術書を読んでても思うわけですよね 誠実さっていうのも似たようなものかなと思うんですけど まずは自分の心を軽くするためになんて言うね 打算的な気持ちで思いやりなんか使うのはどうなんだろうとかね優しい人ほど抵抗感があるかもしれないですが どんな目的であっても思いやりは人にね 害を与えません自分にもね 害を与えないから思いやりの気持ちっていうのを使ってコミュニケーションしていくことっていうのが 自分の心を軽くしますし相手の心も軽くしますよね だからそういったねコミュニケーションができるようになってきた時にひょっとしたら自分の心にね 余裕が出てきたり 思いやりのコミュニケーションした相手から思いやりを もらったりすることもね多くなってくると思うんです そしてほっとお互いできるってなった時にあ 人にねえもらった思いやりを自分自身でも使ってみよう こういうふうに実際にね人からも思いやりをもらったから 自信を持って自分自身でも自分に思いやりを使えるぞってなると思います 自信のない方ってやっぱり自分に対して思いやりを持とうというと過剰に励ましたり 自己肯定をしたりポジティブにしようと思うこともね やっぱりあるようですけどそうじゃなくて実際にね 人からもらった思いやりっていう経験があるとこういうふうに思いやり 私もらったからもらっていいんだって自信がつくんですよね だからそういう意味でもやっぱり思いやりに基づいたコミュニケーションって大事かなと思います だから反対にね思いやりのないコミュニケーションをする方っているじゃないですか もう何でもかんでも注意してきたりとか もう自分のことは棚にあげてみたいな人とかね もう言い始めたらキリがないですけどね じゃあそういう人心が軽いかというと軽くなさそうですよね 何か一瞬こうワーッとねそういう方人に注意したり 失跡したりして楽になっているような気はするけど常にイライラしていたりするわけですよね だから逆に言うと あの一番辛いのかもしれないですよねそういう方 だからそういう方に対しても 思いやりを向けられることができたらすごいですよね 私もだからそういうことをね意識してるから 割にワーッと言われた時とかもねあの これは何だろうな職業的なものが身についたのかもしれないけど大丈夫なのかなって思う 時もありますけどね ただこれちょっとね思いやりとは違うというか気遣いみたいな部分になっちゃってる 部分もあるのでねなかなか その心の音なんか自分の揺れ方を観察してねなんかこう難しくなっちゃうこともあるんです けど まずは思いやりっていうのをキーワードにね 過ごしてみてはいかがでしょうかという話になります はいそれではエンディングの方に行きたいと思います # エンディング:講演会のご依頼に変化が!! はい、エンディングです。 あの、つい最近、共通テストがありましたよね。 共通テスト、ついつい私だとセンター試験とか言っちゃったりとかするんですけどね。 もうね、学生さんたちもすごいなってね、思いますよね。なんてもう、皆さんもね、 センターとか受けたことあるよーっていう人とかないよーっていう人もいると思うんですけど、ちょっとね、イメージをしていただこうかなって思うんです。 もう今の高校生とかね、受験生がどれほど大変かって。 もうね、朝ね、8時半ぐらいに会場に集合します。 で、そこから1科目ね、2時間近いものを何個も受けるんですよ。 なので、9時ぐらいに始まって、6時半ぐらいに終わるって感じですかね。 で、それ、もう何科目もやるわけです。 しかも、それをね、受験科目として使う人は、2日間連続でね、そういうことを繰り返すわけです。 ものすごい集中力が必要だし、 ね、その集中力って一人にいても、もうそのテストを解くっていうだけじゃなくて、 持久力みたいなものもいりますよね。 いやー、これはすごいなーって、やっぱ体力いるし、私、今このね、50枚ですけど、 やれって言われたら、結構厳しいんじゃないかなーってね、思います。 そう考えると、やっぱりこの心が軽くなるラジオで話している、集中力とかね、 メタ認知、どういう風に自分のね、気持ちとか、集中力とか、思考力、思考力っていうものを、 こう、使っていくかっていう、プランニングみたいなものですね。メタ認知、大事になるなーって思います。 だから、あの、ちょっとね、Xのポストにも書いたんですけど、私はそういう、なんか注意とかメタ認知に焦点を当てた、カウンセリングしてるんですけどね、 あの、学習面においても結構ね、こう、使える理論だなーと思うので、 ちょっと学校の先生たちとね、あの研修会ではよくそのあたりシェアするんですけど、 あの、メンタルの問題と、やっぱり学びの問題って表裏一体ですからね、 えー、なんか一緒にそういうところを、まあ、学校教育の中で活用できるようなね、プログラム作りたいなーなんて、 この前ね、ちょっと改めて、共通テストに向かってるね、高校生たちを見て思いました。 もうね、この時期は、受験シーズンなのでね、まあ、大学受験だけじゃなくて、えー、高校受験、高校受験はもうちょっとあったかな? なんか中学の受験とか、よくポストで流れてきますけど、ねー、みんな、頑張ってるなーってね、 うーん、おじさんなりにもしてあげられないと思いながらね、そういうポストを見て、あーすごいなーってね、思いますけど、ねー、 うーん、なんか、なかなか子供たちもね、こう体力もいるし、病気にならないでね、受験受けてほしいなーなんていうふうに思います。 はい、もうこの1月が終わるということでね、 私もちょっといろんな、来年度に向けて企画を考えています。 1つは、スレッツとXに1回だけポストして、もうあと放置にしちゃってるので、ちょっともう1回広告候補頑張らなきゃなと思う。 小学校1年生のね、お父さんお母さんに向けての研修会、動画を3本ね、見ていただいて、1本ごとにオンライン個人セッションやるっていう企画があって、 それはね、もう結構候補できるようになりました。自分のね、自己発信の企画なので、もうちょっと大事に候補しようかなってね、思っていますが、 他にもね、去年ぐらいからなんか講演会のご依頼の性質が変わってきたっていうか、幅が広がったなぁと思うんですね。 1つはですね、校長先生が集まる校長会っていうね、組織が各自治体にあるんですけど、校長先生だけが集まるね、研修会でお話しする機会が増えたり、 特にね、私が嬉しいなぁと思うのは、用語共有のね、先生の集まる部会っていうのが、これもあるんですよね、校長先生の部会と同じように。 そこでもお話しさせていただく機会、ご依頼をね、また最近いただいて、 茨城県の用語共有の部会、900人ぐらいが受講してくださるっていうのをちょっと聞いたんですけど、 本当にね、用語共有の私、養成校にもいたので、なんか特別な思いというかね、 何かこうやってまた、新人の養成家庭に移ったけど、また用語共有の先生たちと繋がれるっていうのをね、すごく嬉しく思うし、 仕事の幅が広がって、自分もやる気が出てきてね、とても嬉しく思います。 あとは、子ども家庭長とかね、そういう省庁とかのお仕事も、講演会ですけどね、いただいたりとかしているので、 何かそういう、なんだろうな、クローズドのところでね、いろいろ話される内容も、なんかもうちょっとこう、 昔私がね、Xでやってたみたいにスライドを投稿したりとかね、ノートもちょっと今止まってしまってますけどね、 SNSでノートっていう、ブログみたいに書けるのがあるんですけど、そういったところで、来年度から情報発信をできたらなぁなんて思っています。 難しい、どういう風にやったら皆さんが動画配信を見ていただけるんだろうとか、 もちろん無料ではないので、受講料をいただいてやるから、こっちも一生懸命コンテンツ作りするんですけど、 だけど、やっぱりちょっとね、動画を見る時間がないとかね、 あの、私の動画結構長いんですよね。なので、なんかそういうやっぱノートとかね、ブログみたいな媒体で、 なんか月々ね、奨学っていうか、ほんと1500円とかそのぐらいで、何か記事を読んだり、 まあ短い10分ぐらいの動画を月に何回か見れるような仕組みとかね、 そういうのをやっていこうかなとか、ちょっとね、私マーケティングのプロではないし、 なんかそういう教育分野のマーケティングって、実はあんまり会社がなかったり、ちょっとね調べたこともあるんですけど、 なんかうさんくさいというか、あれ教育のことあまりご存知じゃないっていう人がやってたこともある、 一回ね、失敗したこともあるので、ちょっとね、そのあたり自分でいろいろ考えながら試行錯誤しながらね、 頑張っていきたいと思っていますので。もしね、ボイシーのリスナーさんで、何かその研修会とかのね、こういうのがあったら受けたいですとかね、 または個人コーチングみたいのもね、やってますから、何かそういう企画とかね、ありましたら教えていただければと思います。 とにかく1、2、もう1月ね、終わりますけど、2月、3月ってね、新学期まであと2ヶ月ですからね、 いろいろと私もね、もう心を本当に軽くしてね、次のステップまだまだね、やりたいこととかありますから、頑張りたいなと思っています。 もちろん、だから皆さんとね、いかに心を軽くしていくかっていうところに、やっぱりこう私のこう、 大げさに言うと人生のミッションみたいなものがありますからね。 だからそういったところもね、ボイシーもう少しね、頑張っていきたいな、 喉の調子をね、整えながら頑張っていきたいなと思っていますので。 もう全然ボイシーね、2ヶ月ぐらいやらなかったら、 もうなんか自分、もともと上手くないですけどね、慣れてきた頃に止まっちゃったからまたね、 振り出しに戻っていろいろね、話す内容とかネタとか3つね、まとめながら頑張っていきたいと思いますので、 引き続き応援のほどよろしくお願いします。 はい、それでは今日ちょっと長くなってしまいましたが、最後までお聞きいただきましてありがとうございます。 ぜひ聞いていただいた方は、あのいいねボタンとか押していただいて足跡を残していただけると嬉しいです。 はい、それでは今日の放送はここまでにしたいと思います。 また次回お会いしましょう。 もっと見る #マインドフルネス #コミュニケーション #思いやり #自分軸 #認知行動療法 #コンパッション #対人ストレス #自己注目 今井正司のココロが軽くなるラジオプレミアム放送配信中!03:121.オープニング:09:502.思いやりは万能薬?09:243.エンディング:講演会のご依頼に変化が!!コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
#398 一つ買っただけなのに、なぜ全部欲しくなる?:ディドロ効果の心理学 54分・昨日・ 69再生AI目次一つ買ったら全部欲しくなる?ディドロ効果の心理持ち物が語る「私」:拡張された自己概念とは「物」か「自分らしさ」か?消費とアイデンティティ理想のズレと快楽順応:連鎖する消費の罠「買う目的」を問う:自己観察で消費をコントロール
#397「本当にあったのか」と「本当に苦しい」は別問題:異常体験をどう聴くか 56分・一昨日・ 136再生AI目次「宇宙人誘拐」体験の承認と事実マクナリー研究:身体反応の真実睡眠麻痺:文化と記憶の誤作動「信じない、否定しない」支援の軸日常に潜む「事実と解釈」の混同
#396 人間は物語で人生を理解する 51分・10月1日・ 231再生AI目次世界を理解する二つの思考様式記憶が織りなす「人生物語」の構造自己物語が心に与える支えと束縛物語を「事実」と同一視しない心人生を「可能な世界」として捉える視点
#395「できなかった私」が「私はできない」に変わる時:失敗が自己説明になる心理学 52分・9月30日・ 277再生AI目次事実と解釈「私はできない」の心理失敗が自己価値へ及ぼす影響とは「どうせ無理」が生まれる心理メカニズム行動が結果を変える経験の重要性メタ認知を再起動する質問の力
#394 支援者なのに、人と話すのが苦手でいいですか? 51分・9月25日・ 294再生AI目次支援者に求められる社交性への疑問コミュニケーション能力の多様性とは人への臆病さが観察力に繋がる理由「支援者らしさ」の枠を超えた専門性「苦手」を「どんな条件で」分析する秘訣
#393 家族を支える認知行動療法 5-8:SPACEに学ぶ、子どもの力を信じる親支援 ⌘ 親はどこまで助ければいいか? 41分・9月17日・ 207再生AI目次不安をなくす支援が不安を維持する理由親の役割:「見守る」が「代わらない」支援家族支援の視点:世界を広げる関わり方SPACEが示す子どもの潜在能力を信頼親自身の生活も大切にする家族支援
#392 家族を支える認知行動療法 5-7:SPACEに学ぶ、子どもの力を信じる親支援 ⌘ 「親を変える治療」をひとまとめにしないために 42分・8月21日・ 202再生AI目次5つの親支援プログラムの核心SPACE独自の介入:家族の巻き込み不安除去と要求応答、親の対応術「子どもの対処力」を育む親の信頼「原因論」から「維持要因」への転換
#391 家族を支える認知行動療法 5-6:SPACEに学ぶ、子どもの力を信じる親支援 ⌘ 不登校、OCD、ASDにSPACEを応用するときの注意点 48分・8月20日・ 273再生AI目次「巻き込み」か「支援」か?機能分析の視点OCD・ASDにおける家族の巻き込み合理的配慮とアコモデーションの境界不登校の背景とCBTの誤解を解く親支援の4つの問い:子どもを信じる道
#390 家族を支える認知行動療法 5-5:SPACEに学ぶ、子どもの力を信じる親支援 ⌘ SPACEは本当にCBTと同じくらい効くのか:代表的RCTと「非劣性試験」の読み方 43分・8月18日・ 230再生AI目次CBT対SPACE:非劣性試験とはSPACE研究:著名論文の設計非劣性試験結果と家族変化論文の批判的視点と今後の課題SPACE応用と家族支援の未来