TOPトーク専門家今井正司のココロが軽くなるラジオ#298 なりたい自分が思い浮かばない人28:22 2025年2月17日 513再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次「なりたい自分」がないと悩む人の特徴過度な抑制が「自分探し」を阻む?無気力型と困惑型、あなたはどっち?我慢から卒業し、自分への許可を出す方法プレミアム放送でさらに深く探求!AI文字起こし(β版) # オープニング こんにちは、カンセラーの今井翔二です。 2月17日月曜日の心が軽くなるラジオです。 今日は、丹心府に先の大阪茨城市の自宅からお届けしております。 収録は今お昼で、私はお昼休み中なんですが、 ベランダさっき出て、洗濯物とか干していたら、すごく天気良くて、風もそんなになくて、春っぽい陽気ですね。 もし皆さん、日中に外に出るチャンスがあったら、ちょっと出てみてください。 空気がとっても気持ちいいです。 ただ、花粉症の人が結構います。 私の周りは花粉症のひどい方が多いので、ちょっと花粉症の人は、ひょっとしたら出ない方がいいかもしれません。 私は今日は月曜日で、研究日といって、大学教員は1週間に1日、研究をする日というのがあるんですが、 その日なので、いつものルーティンですね。 ウォーキング50分ぐらいして、市内を振ってシャワーに入って、マインドフルネスしてというのが、大体私のルーティンですけど、それが終わった後は、研究日なので、 今、本の執筆と大学の事務処理というのを午前中やってました。 本の執筆は、時間がかかって本当に申し訳ないなと思って、編集者さんに 本当に申し訳ない気持ちでいっぱいなんですが、 中高生向けの心理学、特にメンタルヘルスだけじゃなくて、勉強の悩みとか友達の悩みとか 家族の悩みとか、中高生が感じやすい悩みを、心理学はどうやって解決していく方法が提供できるかというようなことを、今書いております。 スライドも自分で作ったのを掲載していただけるという本の内容になっておりますので、なかなかちょっと時間がかかってしまうんですが、すごく楽しい作業をさせていただいています。 午後からは、本当にありがたいことに、いろんなご依頼とか、質問っていうんですかね。 出版社の方からこういう本を作ろうと思ってるんですけど、こういうアイディアどうですかとか、私が編集とか執筆するわけじゃないとは思うんだけど、 なんかいろんな雑誌とか会社の本を出版社の方から、心理の立場だとこういう企画どうですかっていうアイディアを欲しいみたいなメールも数社から受けているので、それについていろいろアイディアまとめたりとか、 講演会は日程のところがなかなかつかめないので、ちょっとカレンダー見ながら睨めっこかななんて思っております。 最近は本当になんかこうありがたいことにというか、まさかって思うようなことが結構あってですね、 マインドフルネスの本もそうなんですけど、今年7月に出した教室の中の実行機能という本を出させていただいて、その本を読んでいただいた先生方から講演会の依頼をいただくことが増えてきました。 残念ながら大学の勤務と重なっちゃって、お断りせざるを得ないということも多々あるんですが、夏休みとかその休み期間のものは出張という形で行かせていただいて、 大阪でもご依頼いただいて、本の力ってすごいんだなぁと思ってね。私もすごく、舞い上がるって言ったら変ですけど、興奮状態になっております。嬉しいなぁと思ってね。 あとは講演会を、私年間40回ぐらいにだいたい来れないようにして頑張ってやってるんですけど、 その中で講演会聞いてくださった後に個別に感想をいただいたりとか、また学校の先生が結構参加者さんとしては多いので、ご自身が保護者の方に講演というか何か発表することが多い先生とかは、 こういうスライドを作ったんですけど、内容合ってますか?とかご質問いただいたりとかして、そういう自分のやった講演会からインスピレーションを受けて、こういうのを作りましたって言っていただけることも本当に多くて、 心理学というか、私の場合は認知行動療法の話しかしてないですけど、そういう認知行動療法が多くの方と共有できて、この仕事やってよかったなというふうに本当に思います。 大学の授業は、これはこれで、これはこれでって言い方がちょっと難しいんですけど、自分がなりたい職業だったのでいいんですけど、 なんかこうやっぱり現場の先生とかね、特に最近だと学校の先生でも用語共有の先生とか、心理師の先生方からもいろいろメールとかご連絡いただけて、 なんかね、本当に自分のやってる活動っていうのが、役に少しでも立ててるんだなっていうのを実感できて嬉しく思います。 はい、ということで、こんなね、久々の放送なんで、私こんなふうに働いてますみたいな情報を挟んでしまいましたが、 他にもですね、こういうお話聞いてると、今日のテーマに関係するんですけど、最近のお子さんについていろんな情報を交換することが多いですね。 学校の先生とかカウンセラーさんと。この最近のお子さんだけじゃなくて、私自身もカウンセラーとして働いてたり、コーチングやってたりしますからね。 結構ね、共通の話題が出てくるんですよ。それは何かって言ったら、なりたい自分っていうものがない、 見つからない、考え方がわからないっていうようなことがね、結構あるということが最近ね、たまたまかもしれませんが、 よく聞くワード、なりたい自分っていうのがなかなかない、見つからないっていう子が多くなりましたっていうね。 このことについて、今日は皆さんと一緒に考えていきたいなというふうに思っております。 どうですかね、なりたい自分ってリスナーの皆さんはありますかね? それって言うと、私の周りの人にちょっと聞いたら、いやもう50過ぎてなりたい自分なんてないよっていう人もいるし、まだまだね、こういうことをやってみたいっていう人もいるし、 やっぱりね、大人の中、特に私世代ですか、四、五十代世代、 なりたい自分って考えたことなかったっていう人やっぱりいるんですよね。 で必ず、それってやばいことなのかなーってちょっとね、不安そうになられる方もいるんですよ。 なので、あ、これ結構最近の子供はとかね、いうふうな括りで情報を共有してたんだけど、 実は中高年もそういうことを感じている人多いなと思います。 なぜかというと、私自身がですね、もう、あの、若い時というか中高生の時になりたい自分なんて考え方よくわからないっていう人間だったんですね。 だからある意味、現代の子っていうよりはもうだから先端行ってたかもしれないですけどね、本当にそういう感じだったんです。 で、これなんでそうなっているのかっていうことをちょっと掘り下げながら、そしてどうしていったらいいのかっていうことについても一緒に考えていって、皆さんとね、情報を共有できたらなというふうに思います。 はい、それでは本編の方行ってみましょう。 # 過度な抑制習慣で自分を見失っていない? はい、改めまして心が軽くなるラジオの本編に入ります。 今日のテーマは、なりたい自分が思い浮かばない人というテーマになります。 オープニングですでにちょっとご紹介したみたいに、 なりたい自分って考えてもなかなか思い浮かばないというか、またはないとかね。 いろんな方がいるんですが、でもよくよくこう、巷ではですね、 なりたい自分を発見していくとか、なりたい自分になるための方法とかね。 いろんなテーマの本が売れているんですよね。 本屋でね、よくそういう自己啓発系のコーナーとか行くと、やっぱりなりたい自分系の本は多いですよね。 または教育の現場の中でも、なりたい自分というものをテーマに、子供の夢とか希望とかね、 そういったものを問うものは多いかと思います。 将来の夢とか。 私ね、先ほどオープニングでも言いましたけど、これ一番困った課題だなぁと思ってたんですよ。小さい時から。 なりたい自分って何だろうとかね。 なりたい職業って言っても、本当になりたいかと言うとよくわからないから、うーんみたいな感じでした。 で、なんとなくね、なりたい職業というのは、学校の先生っていうのはいいなぁと思ってたんです。 毎日学校の先生会ってますからね。 なので、学校の先生とか、あとは本を読むのが好きだから、研究者とかいいなぁと思ってね。 その2つをよく書いてたりしてましたね。 あとはちょっとね、自分がいろんな興味が持ったことの延長線上で、例えば国連の職員になって、難民弁務官みたいなのになりたいとかね。 職業だと、割にいろんなテーマとかが自分の中にあったので決められたんですけど、なりたい自分って言われると、人生をどうしたいかとか言われちゃうとパニックになっちゃうような。 これは実は10年前もそうだったかもしれないですけどね。そんな感じでした。 皆さんはどうですか? なりたい自分っていうのを言われて、こんな風になりたいとかね。 お金持ちになりたいとかね。女優になりたいとか。そういう夢とか願望みたいなね。 ある人もいるし、やっぱりね。 よくわからない。 ってなる人もいると思います。 この特にないとかわからないっていうのは、学生さんに聞くと本当にそういう答えが多いんですよ。 多いし、教え子の中にもいたし。 なんだったら、今働いている教え子の中にもやっぱりそういうふうにね。 なんとなく働いているっていうことも少なくないんですが、これまず2つに分けようかなと思うんです。 1つは無気力型って私勝手に呼ぶんですけど、例えばなりたいものがあったとしても自分には無理だ。 こういうふうなものがあるんだけど、どうせ無駄だよ。 日本不景気だしとか。 あるんだけど、どうせ無理だからもう何もないですっていう無気力型と、 あとは困惑型って私呼ぶんですけど、そもそもなりたいって何だろうとかね。 希望って言われても、そんなこと言われてもないですねとか。 考えても考えても見つからない。 何か見つかった方がいいんだろうけど、特に何かよくわからない。 このタイプあると思うんですよね。だから無気力型の方は一応あるんだけど、無駄だからもうないですって諦めてるみたいなね。 今回の方は困惑型の方なんです。 こういう困惑型、要はなりたいって何だろうと希望って何だろうっていうのがないっていう方の特徴って およそ似てるんです。大人の方だとね。 礼儀が正しくてきっちりしてて真面目で模範的な方は結構多いようです。 なりたい自分はわからないって言いつつも、なりたくない自分はたくさんあるようなんですよね。 こういうふうにはなりたくないっていうのはたくさんあるようなんです。 だからなりたいっていうものは、なりたくない自分 っていうものをいかに潰していくかっていうのが、むしろなりたい自分なのかもしれないということです。 どうしたらいいのか。なりたい自分を無理やりでも探したらいいのかっていうと、私はそういうことじゃないと思うんですよね。 なりたい自分って、別になければないでいいのかもしれないんだけど、これが自分が育ってきた中で学んだこと これズバリ言うと我慢しすぎて生きてきた人が、こういうふうになりたいものがないっていうふうになった時は、僕は要注意だと思うんですよね。 なんでかというと、もう今までねちっちゃい時から、あれはダメとかこれはダメ、ああするとダメな人間になっちゃうよって脅されたり叱られたり 主に親とか学校の先生だと思うんだけど、そういう人が周りにいたら、やっぱり何か希望っていうものを我慢するっていうところだけを覚えちゃうんですよね。 だから大人になった時には、そういう人の方多くはやっぱり礼儀正しくてきっちりで真面目で、完全主義と言ってもいいかもしれないですよね。 だから知らず知らずのうちに挑戦とかね、やってみたいことっていうのに目に向けるよりは、やらなければいけないことっていうものに熱心に、時には縦箱の隅をつつくようなことまでやって完全にこなそう 人と違ったことはやらないっていうところに意識が向いちゃうっていうことがあった人が多いんですね。 だからみんなと違うことを逆にしていたり、変わった背景を持っている人がいると、周りにいるとモヤモヤしちゃうかもしれない。 中には極端なお金持ちの人がいると、なんかモヤモヤするとかね。 自由奔放で教室の中を歩き回ったり、大きい声で喋る人がいると、なんか嫌だとか思っちゃったり。 何か平均的でない人を拒絶してしまうとか、嫌悪を抱いてしまうとか、自分とは関係ない星の人間だから関わりたくないみたいな。 友達にはなれないとか。 だから我慢している人ってそういうふうに明るく振る舞うっていうこともね、表向き、作ろうってできるけど、本心から、 心からでこう、垢抜けてやってるわけじゃないから。 そうするとなんか、 すごく明るい人見ると、なんかちょっと抵抗を感じちゃうみたいなね。 でも実はそれ憧れでもあるんですけどね。 ちょっと話ずれましたが、どうしたらいいんだろうというと、別に成りたい事務を探す前に、まず土台を作りましょう。 禁止、ダメ、我慢っていう上に、いくら種をまいたって、種は出ないんですよね。 だから土台をまず作ってみよう。何をするかというと、自分に許可をする。いいよって言ってあげることです。 今まではね、例えばなんかちょっと自分と違う人嫌だなぁとか思ってたかもしれないけど、実は憧れてるってこともありますよね。 だから自分も本当はやってみたいんだけど我慢我慢とかね、自分とは違うからやらないではなくて、 良いとか悪いとかそういうことを一旦横に置いといて、そういうこともやってみようかなって思うことがいいと思います。 日常でね、自分のやることに、いちいち禁止、禁止、我慢、我慢じゃなくてね、許可をすることができなかったら、当然なりたい自分なんてそもそも 考えつかないと思うんですよね。そのためには自分は何々っていう人間だって思い込みをまず捨てた方がいいです。 じゃあなかなか捨てられないぞっていう場合には、そうですね、なりたい自分とか憧れている俳優さんとかアイドルでもいいです。 何かそういう人をイメージして、自分がもしその俳優さんだったらどういうふうに許可するんだろう、っていうのを考えるといいと思います。 あるお笑い芸人さんが、何か判断に迷ったときは、自分が気無沢だと思って、気無沢だったらこうするんだろうな、とかね、気無沢だったらこういうふうに多分やるんだろうな、とか。 自分が抵抗を感じることでも気無沢だったらきっとこうするに違いない。ということで生活をやったら、生活というか世界の見え方が一変したっていうふうにおっしゃってましたね。 すごく面白いやり方で。心理学だと役割固定法っていうものにちょっと近いかなと思います。 なので、なりたい自分がないっていうことは、これは現実が満たされているとか幸せだからとかそういうことではないと思うんですよね。 もし自分が幸せを十分に感じているって言い切れないのであれば、まずは自分を許可するということが大事になってくるかもしれません。 # エンディング:プレミアム放送の準備をしています はいエンディングのコーナーです。今日はなりたい自分が浮かばない人は、とりあえず自分のね日常生活にいろんなことを我慢じゃなくて、いかに許可してやってみようと思うかってところをね 軸に世界を見てほしいというお話をしてみました。 がまんがまんっていうね これもう 私もちっちゃい時は本当に我慢我慢の連続だったので なんか大きくなってからね逆に言うとその我慢をしなくていいんだって知った時に極端な感じで弾けちゃうんですよ ね なんかねなのであのそんな無謀な行動するということも起きちゃったりとか でもやっぱり我慢我慢というところは根に残ってたりするんですかね まあそのところは えっ 何歳になっても変われますからね 今この放送を聞いていただいている方が例えね 30代40代50代60代70代であったとしても 今からなんか私ってなりたい自分って別にないなぁ っていうのと十分幸せだなぁなんていうふうに実感がね できればいいですけどできなかったらそれは幸せだからなりたい自分がないわけじゃなくて 我慢我慢してて見つけにくい土台がそこにあるのかもしれない って思っていただけるとなんかハッとするかもしれないですね はい まあ難しいですよねだからなかなかこう厳しい環境で育ってきた人って自分に許可を出すって 一番難しいことだから これでもなぁこんなことやってると自分が悪い人間になるんじゃないかなぁとかね 甘やかしかなぁって思うかもしれないですが ちょっとずつね許可をやっぱりしていくっていうことが大事かなと思います ね やってみるってことが大事だと思います だからあの前もねボイシーも300回近く放送しているので あの話したことある内容もね出てくると思うんですが 私がのコーチングしてたね 方はすごくねあの元 cea さんで国際線でね本当にビップクラスの方をこう 対応するという cea さんとか本当にね あのファーストクラスの中そういう共感というんですかね やられる方とか航空業界の方が周りにコーチング受ける方が多くて私もね 関わらせていただくことも多いんですけど皆さんでも本当にこうなんだろう あの 清く正しく美しくって言葉が本当にね ぴったりくるような方々ばっかりで共通するのはカップラーメンを食べないっていうところが でなんかあの共通しててあの またかと思うことあるんですけどね でも食べてみたいけど体に悪いからってね でどんな体悪いんですかってど悪くなると思うんですかって言ったらね もうすごい破局的なことを考えてるんですね でも食べてみたい いやもう食べてみましょうよって言ってね あの まあそういうのは私よく不良活動って呼んでるんですけどね ちょっともこっそり食べちゃいましょうってね 一緒にカップラーメン食べたりとかしたらもう 美味しいとか言ってね本当に感動されているのがよくわかるっていうかね そうすると あ まあ確かにね体に悪いかもしれないけどでもこんなね都会の廃棄がつまみれのところ 歩いてるからそれに比べたら悪くならないですよねとかね そんなことで世界が一変して変わっ違った感じに見えることってあるんですよね だからそういう何だろうな航空業界でもさらにね そう今日共感的な立場になる人とかね先生の立場になる人とか本当にあのびっぷ 対応される方っていうのは自分にも厳しいですからね だからもうなんかこう人に見られている自分っていうのももちろんねエレガントじゃ なきゃいけないっていうのもあって なかなか気が抜けないんでしょうね なので別にそこはね別に崩す必要はないんですけど ね日常的にやってみたいなぁと思うことをやってみたらどうですかってものすごい やっぱり抵抗感ですけど 皆さんどうですかカップヌードルを食べることに抵抗感がある人ってひょっとしたら私も そうですという人はね ぜひ一緒にカップヌードルを食べましょうでもねそういうことだと変え変わっていると思うかも しれないですけど 私たちって他からしたらなんでそんなところに抵抗感感じているのっていうことも あると思うんですよね 特に厳しい環境で育ったり厳しい環境で働いている方っていうのはそうだと思うんですね はいなんだかエンディングなのにね本編の延長のようになってしまってますけど そんな方がいますので今日ねこの放送を聞いていただいて軸私のことだって思った人は ちょっとねなんかこう不良活動 挑戦してみてくださいはい あの後そうですねエンディングであ そうそうそうそうこれ私にとって挑戦なので あのね最近今年っていうか来年度からいろんな挑戦しますということで 会社エスプリスクールって会社を作るんだという話もしましたけど ちょっとボイシーでもやっぱり挑戦をしようかなと思っていて プレミアム放送っていうのがあの使えるようになったのであの なんていうか会員って言うんですかね なんかこう作ってサークルみたいのを作って そこであの会員だけでこうなんか放送を聞いていただけるっていうのができるそうなん ですね なんかそれをいつのタイミングからやろうかなっていうのはすごく今考えてるんですが3月なのか それとも4月年度っていうので始めるかと考えてるんですが いろいろとあの今でも企画っていうか あの実際にも収録しているものもあるんですけど あのカップルカウンセリングの話とかね あのしようかなって思って収録しているものが何個かあります これはもちろん夫婦関係もそうだし結婚してないけどカップルですよもそうだし 未婚の人にも実は聞いてほしいんです でこの未婚の状態っていうのはその結婚してない人もそうだしあの 離婚して今シングルの状態になっている人にも聞いてほしくて どの年齢の人にもこのカップルっていうものの捉え方がやっぱりね 自分を苦しめてしまうことってあると思うんです なのでここについてねお話をしたいなーってずっと思っていたので まあカウンセリング的なね要素を入れつつお話をしていますので興味があったらね プレミアム放送にご入荷いただければなというふうに思っております はいということで私ね来年度はなんかなんだろうな 勝負の年っていうような感じではないんですけど なんか自分の今まで学んできたことを 大学だけでなんかこう狭い世界で教えて何か広げようっていうことよりも 学んでいただける方が世の中にはいっぱいで学校の先生だったり養護教諭の先生だったり カウンセラーだったりドクターだったりね または 専業主婦って言われてるけど子育て一生懸命頑張ってでもなんか大変ですっていう方も やっぱりこういう心理学の知識を学んでいただいて楽になったって方いっぱいいらっしゃるので いかに知識を こうなんか開放していくかっていう年だなって自分で思ってるんですね 50前にそういうことをなんかこうシステムを作りたいなって思ってるのでちょっと頑張ってるんですけど 本当にボイシーのあのリスナーさんの皆さんに本当にいろいろを励ましていただいて ボイシーも聞いてくれてかつ x のフォロワーさんだとね いろいろこうメッセージとかいただけて本当にね心の支えになっておりますので あの引き続きねボイシーのリスナーさんにもいろんな高心理学の知識をお届けできるように いろいろね勉強も進めていきたいなぁなんていうふうに思っております ということでちょっとお話長くなってしまいましたが今日の放送はここで終わりにしたいと思います 最後までお聞きくださってありがとうございます それでは今日も皆さんの心が軽くなることを願っております また次回お会いしましょう もっと見る #心理学 #なりたい自分 #認知行動療法 #過剰適応 #抑制 #自己意識 今井正司のココロが軽くなるラジオプレミアム放送配信中!08:471.オープニング10:002.過度な抑制習慣で自分を見失っていない?09:353.エンディング:プレミアム放送の準備をしていますコメント感想・質問・応援メッセージを書こう よし2025年4月13日心に刺さりました。私も幼少期も思う所がありました。厳しい環境で育てないよう、充分配慮して子供達に接するようにします。貴重なお話ありがとうございます😭1返信 みどり2025年2月17日プレミアム放送!楽しみに待っております!!1返信 いまいしょうじ|こころラボ2025年2月17日みどりさん、ありがとうございます。ひっそりと始められればと思います。お待ちしておりますね!1
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#388【Live】人間はブレンデットウイスキーかもしれない(家族の心理学) 47分・8月16日・ 47再生AI目次「人間はブレンデッドウイスキー」の真意ブレンドされたウイスキーとゼリーに学ぶ人生の複雑さ家族関係を左右する「文脈」と「時間」の重要性問題の根源は誰か?循環的因果関係という視点理想の家族像にとらわれない支援のあり方と限界
#387【Live】「エビデンスがあります」を信じすぎないで:心理学の情報で傷つかないために 56分・8月16日・ 72再生AI目次「エビデンス」過信で心が傷つく理由専門家が示すエビデンス利用の倫理心理尺度と自己ラベル化の危険性安易な診断を超えた個別アセスメント情報発信の舞台裏と視聴者への配慮
#387 家族を支える認知行動療法 5-4:SPACEに学ぶ、子どもの力を信じる親支援 ⌘ 巻き込みを減らしたら子どもが激しく反発した 41分・8月14日・ 223再生AI目次SPACE実践:子の反発に親がどう向き合うか子の反発:消去バースト以外の多角的解釈子の攻撃性への対処:安全確保とサポーター攻撃性と不安:別々に評価する重要性とはSPACEの有効性:解明途上のメカニズム
#386 家族を支える認知行動療法 5-3 ⌘ SPACEでは実際に何をするのか:家族の「巻き込み」を見つけ、ひとつずつ変えていく 52分・8月13日・ 227再生AI目次家族の「巻き込み」が作り出す不安の連鎖全て変えない「巻き込み」削減の秘訣親は治療者ではない?行動変容の真意親の「宣言」が引き出す子どもの反応親が子どもの不安に「耐える力」を育む
#385 家族を支える認知行動療法 5-2:SPACEに学ぶ、子どもの力を信じる親支援 ⌘ 助けることと、巻き込まれることは何が違うのか 44分・8月11日・ 204再生AI目次「助けること」と「巻き込まれる」の分岐点不安を助長する「家族の巻き込み」二つの形親が「巻き込まれてしまう」心理的メカニズム子の力を信じ、不安に対処する親のメッセージ合理的配慮とSPACEの支援を見極める視点
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#383 家族を支える認知行動療法 5-1:SPACEに学ぶ、子どもの力を信じる親支援 40分・8月8日・ 190再生AI目次SPACEの独自性:子どもを治療しない支援子どもと家族を巻き込む不安のメカニズム「負の強化」が不安を維持する仕組みとは?親が示す「支持」の真意と二つの要素親の対応は不安の原因か、維持要因か
ひっそりと始められればと思います。お待ちしておりますね!