#66 誤解しやすい行動分析の弱化随伴性
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弱化の手続きは「罰」に代表されるように、ネガティブな刺激によって環境が変化することがイメージされやすいですが、「褒め」を使っているのに「罰」のようになることもあります。
たとえば、恥ずかしがり屋の子をみんなの前で褒めるということは、子どもによっては「罰」に近いものを感じるかもしれません。
放送では、子どもの視点と行動の結果から、弱化について考えていきます。
たとえば、恥ずかしがり屋の子をみんなの前で褒めるということは、子どもによっては「罰」に近いものを感じるかもしれません。
放送では、子どもの視点と行動の結果から、弱化について考えていきます。
今井正司のココロが軽くなるラジオ
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タイトルコール
- 10:003.
褒めてるのに・・と感じたら
- 07:584.
コメントありがとうございます
- 06:185.
エンディング
コメント

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こっそりサイン、素敵ですね。
行動療法としてももちろんですが、自分を理解してくれている先生と秘密を共有しているような感覚はを持つことが、情緒的な絆の構築にもつながると思いますし、そこまででなくても子どもにとっての勇気づけになるように思います。
子どもとのつながりは、どんなことがあっても一緒にいるよというメッセージだと思います。褒める時だけでなく、どんな時もサポートできるように、子どもと一緒に居続けられるようになりたいですよね。
絆、改めて大事だと思いました。ありがとうございます。