TOPハウツー・学習旅行・地域藤本智士の「リスカバー ニッポン」発酵ツーリズム東海・岐阜編 徒然舎、冷やしたぬきにみょうがぼち24:53 2025年7月8日 162再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次岐阜の街歩きと発酵の魅力発酵ツーリズム東海展の魅力メディアコスモス図書館の素晴らしさ岐阜グルメ:冷やしたぬきと名物菓子忘れられない岐阜の旅の思い出AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ 藤本聡子のディスカバー日本。 地方を旅する編集者藤本聡子が旅の良いところを出し惜しみなくシェアするラジオです。 今日は 今 東海地方 だから岐阜とか愛知とか三重とか ですね。その東海地方、特に僕が今回見に行ったのは岐阜と愛知県 なんですけれども、そこで今開催中の発光ツーリズム東海という展示の話をしたいなと思います。 まあそのついでといったらあれなんですけども、いろいろ 岐阜の街とか久しぶりに歩いたりしたので、ちょっとそのあたりを喋っていこうと思います。聞いてください。 # 発酵ツーリズム東海 申し訳ないけどなんかこう 昨日これあったというよりちょっと先週の話というかね あのもうちょっとね昨日も宝塚見に行ってきた話しましたけどもそれも先週の話です けれども だからまぁせっかくこう毎日やってるのに先週の話ばっかして申し訳ないんですがそれぐらい ちょっとねえっとインプットが渋滞してるんですよ なのでちょっとずつねアウトプットさせて欲しいんですけれども このね発行ツーリズムというのはあのずいぶん前にね 小倉ひらくという友人と一緒に まあ一緒に立ち上げたというかねまあそういうネーミングを考えたりとかいろいろ ご一緒した なんせ発行デザイナーという変わった型書きの あの友人がいて まあそのひらくのまあ企画なんですよ でこの発行ツーリズムっていうのはねそのもともとは渋谷の光江で始まったんですけど その後 ちょっと北陸の方でもやったりとか結構そういう流れがあって今ね えっとまあのとのね地震とかもあってまぁそういう復興への願いみたいなことも含めて ねちょっと金沢で展示をしたりとかまあいろいろ まあそういう流れがある中で いよいよというかね発行ツーリズム東海 東海愛知岐阜見栄のこの3箇所 まあここ がねまあ 何故いよいよかっていうともちろんこの発行文化っていうところを見た 中でもあの非常に面白みがある あの地域だというのはね あのあるんですけれども ぶっちゃけ日本国内はもう どこも発行食品がまあ基本的に豊かというかね まあただやっぱり高知みたいなねあの南国の生食文化というかね まあなかった冬でも豊かに食材が取れるようなところは まあ保存食とかねそういう意味合いが割と少ないので そう思うとまあ東北とかねそっちの方がある意味発行のメッカと言えるかもしれないんです けれども 東海においてはねこのね発行ツーリズム東海を運営している人たちがもう かなり発行しているというか っていうかこの運営チームの人たちが すでにこの地域をねいろんなあの手この手で発行させ続けている なんかそんなね地盤があるというかつまりはこうイベントとか展覧会とか こういう企画催しをする土壌がねぬか床がもういいのができてるみたいな 感じなんですよね まああの僕の友人でもあるあの岐阜のカバ君というね もうながらが音泊とかいわゆる音泊ってね前話しましたっけね僕なんか 元々はなんかそういう温泉地のところのなんかで始まっているから 爆の音は温泉の音だったと思うんですけど今温庫地震博覧会だっけな なんかまあそういう名前で 日本各地でまあいろんなねあのその街の人たちが例えば 講師になったワークショップみたいながもうやたら開催されたりとかね まあ街そのもの街に住んでいる人たちそのもの みんなで いろんな猫街を盛り上げていくというか可視化していく 日々こう暮らしている人たちのスキルとか職能とかそういうものを可視化して そこで新たなつながりを生んでいくみたいなねまあ素敵な音泊という試みがあるんです けれどもまあそれ の代表みたいなこともやってたりとかもうとにかくね 岐阜に 行って困ったらカバ君に 相談すりゃなんとかなるみたいな まあそんなカバ君とかあの幸ちゃんっていうねその 輪列車っていうねあの 本当に長い時間をかけて 今は割とね いろんな側面で注目されている 自然食品とか まあ無農薬のものとかねそれこそそういう意味で発行を活用した調味料だったりとか 食品とかねまあそういうものも長く 扱って小売でねもう小売って大変なんですよ本当に まあそこでねもうずっと頑張っている 幸ちゃんとかそういうね あの人 たちがやっぱりこう 運営メンバーにしっかり 入って小倉平子を支えてくれているので あの そういう人たちが培ってきた関係性とかねバーとか をうまく活用しながらやってるのでめっちゃ盛り上がってる もうなんか 何万人来たって言ってたかなぁなんか忘れたけど 3万人だか4万人だか多分来てるみたいなことなんじゃないですか 結構 jr 東海さんですかね のなんかえっといろいろ告知の協力みたいなのもあって あの いろいろね駅周りとかにも チラシとかポスターがねたくさんあったりするんでそういう意味でも露出もねしっかりされて いて で何よりねやっぱ展示 だから見てきたんですけどっていうかこれちょっとまず大事なこと 7月の13日までなんですよこれ 7月13日日曜日までで愛知はえっと基本的にはねえっと半田の街にある見つかる ミュージアムというところそして岐阜は メディアコスモスっていうね図書館があったりする 大きな施設があるんですけれどもそこでそして見栄はビソンというね あの宿泊施設があったりまあいろいろとね 過ごし的なところがあるんですけどもまあその3箇所を中心にやっているとで僕はとに かく あの今回は岐阜の メディアコスモス みんなの森岐阜メディアコスモスというのが一応正式名称だと思うんですけどまあメディ コスって言ったりするのかな に行ってきましたまずねそこに行こうと で とにかくまあ jr で岐阜まで行ってね いろいろとですね あのせっかくの岐阜なんでもう岐阜大好きなんですよ なんかどこに住みたいですかとか どの街が好きですかとかっていう質問によく岐阜って答えるっていうのはこのラジオでも言った ような気がする 岐阜ってね何が好きってね なんかやっぱこう いわゆるチェーン店が あんま見えてこないんですよね その なんかあのレイヤーのかなり奥の方に逆にあるというか普通 なんか駅着いたらバーンって なんだろうねそういうチェーン店みたいなところがある種どの駅降りても なんか似たような感じというか なんか東京の使用駅みたいな感じが地方のね 駅になっている感じであるじゃないですか なんかこう ギリロフトとかが割とそれでもなんかちょっと1個レイヤー向こうみたいな感じだし でねそれはね岐阜の駅まあ岐阜ってやっぱ街なんですよすごい 本当に大きな街だと思います僕はね その岐阜はねやっぱ繊維街があって繊維豚屋街というか 近くに愛知県の市宮とか美衆の産地毛織物 毛織物ウールの産地とかがあってまあそういうところの あの 豚屋さんとかがいっぱいあるので あの駅前のホテルに泊まって高い部屋とか高い部屋ってあの 金額が高いじゃないあの 高さがね うん 上の方の階のフロアとかから見下ろしたら 駅前の感じがちょっとこう見れたりしてそうするとね 結構なんかねー あのカラフルな屋根みたいなバーって並んでいて普通駅前っていろんなビルがバーって 立ってるからあんまりわからないんだけど やっぱ岐阜はねその豚屋街のそういう 小売りの布屋さんとかねそういうところがぶわーっと駅前を占めてるんですよこの人たちが まあ再開発みたいなところの波をちゃんと守ったんでしょうねきっと まあいいも悪いもあるのかもしれないけどやっぱ抵抗したんだと思うそうでないと 普通残らないもん でなのでやっぱそういうねなんかあるんだよねそこのアイデンティティみたいながあってなので飲食店も なんかね見たことあるような店がないのあんまり それがね僕はもう めちゃくちゃ好きで こんな街あんまないんじゃないかなと思って岐阜が好きなんですよ であの僕はまあ岐阜からねメディアコスモスまで岐阜駅からメディコスは30分ぐらい 歩くと多分あると思う だけどそこをあえてテクテク歩くんですよ # メディアコスモス いつも岐阜に行くと必ず行くツレズレ社という古本屋さんがあって、そこがめっちゃいいの。 新刊も扱っているから、店主の深谷さんという女性がいらっしゃるんですけど、 深谷さんはもう多分十数年ぐらいのお付き合いなんですけれども、 でも本当にこの8年ぐらい会ってない気がするんで、 ちょっとね、久しぶりにいらっしゃったらいいなと思いながら、 本屋自体はよく顔を出すんですけれども、 ただね、やっぱり今回も東京出張とかで、 今日はお休みいただいているんですってスタッフの方に言われましたけど、 ツレズレ社さん、とてもいい本屋さん、古本屋さんです。 新刊も扱っていて、でね、びっくりしたのが、 去年の冬、12月ぐらいにオープンしたっておっしゃってましたけども、 その同じビルの3階にね、アート専門の写真集とか画集とか、 あとちょっとしたギャラリースペースみたいなのもね、 本当にちょっとした感じですけど、あるお店をさらに3階にオープンされてて、 そこもめっちゃいい。 やっぱね、そこもすごい見やすかった。 僕、あの、天見ね、最近3階ぐらい行ったりしてたんで、 田中一聖のその、そう、田中一聖というね、天見で裁判に過ごした画家がいるんですけども、 田中一聖さんのその、なんていうんだろう、電気というかね、人生を綴った本があって、 その本をね、ちょうど探してたのがあったので、それを買ったりしましたけれども、 他にもいろいろ欲しい本あったなぁ、 絶梅太郎さんってあの、版画家さんのね、本とか、 ちょっとね、旅の冒頭に寄ったからいつもね、 また俺この荷物抱えて、ね、今日一日歩くのかと思うと、 ちょっと気が引けて一冊にしちゃいましたけれども、 まあそれぐらい魅力的なお店です。 なので、つれずれ車さんは絶対行くといいと思います。 本当にいい本との出会いがあるんじゃないかなと思います。 で、あのね、岐阜といえばね、 冷やしたぬきそばが有名なんですよ、なぜか。 冷やしたぬき出すとこがいっぱいあって、 で、ちょっと冷やしたぬき久しぶりに食べたいなと思って、せっかく岐阜だし。 そうすると、それこそ一番最初つれずれ車の深谷さんに教えてもらったと思うんだけど、 さらしなっていうお店があってね、 そこが一応ルーツって言われてる気がする、あの冷やしたぬきの、確か。 この岐阜におけるね、たぶん。 冷やしたぬきって結構いろいろあるから、岐阜は別に、 なんかルーツってわけじゃないと思うけど、 まあ岐阜のこの冷やしたぬきのこの盛り上がりについては、 たぶんそのさらしなのやつがルーツだと思うんですけど、 まあ今いろいろお店があって、 でもうね、あの、岐阜東海のもうグルメといえば、 もう僕がね、あの、常にお世話になってる山本さんという人がいて、 で、えっとね、山本さんはね、 えっと、山本さたろう商店であってるかなっていう、ほら、あの、 大地のかりんとうとか、わかりますかね、 あの、うん、すごくあの、もともと油屋さんだったんですよね、確かね、家業が。 うん、で、えっと、大地のかりんとうをはじめ、いろんなね、お菓子を今作って、 で、それこそ、さちえちゃんがやってるような林寧社さんみたいな、 割とこう、ちゃんと変なものを使ってない、あの、いいお菓子みたいなところにはよく並んでたりすると思うんですけど、 その山本さんに、ちょっとメッセンジャーで聞いて、 やっぱ定番のさらしなって間違いないっすよね、みたいな、一応聞いとこう、みたいな。 聞いたら速攻返事くれて、あの、もちろん間違いないっすと、間違いないけど、 もし、あの、ね、メディコスの方のそっちの方に行くんだったら、 あの、冷やしたぬき天国っていうね、あの、ちょっと進化系のお店があって、そっちもいいですよ、みたいな。 っていうのを教えてもらって、でね、あの、そうか、これちょっと気になるなと。 まあ、究極、はしごしてやろうかなとか、なんかちょっといろいろ思いながら、 なんとなく、あの、発行ツーリズム東海の会場でもあるメディアコスモスの図書館の方にね、そっちの方に向かって歩いていったんですよ、ずれずれ車を出て。 で、あの、なんとなく、まあ、サラシナの方が手前にあるから、サラシナ経由して行こうかなと思って、サラシナの方に行って、 そしたらね、もうね、ちょっと遠目で見て、なお、すげえ行列だった。 あ、やべえと、これはちょっと、これはまあ、いいやと。 まあ、土日ってこともあってね、実は。だから、よけ込んでたと思うんですけども、これはちょっと厳しいなあと思って。 で、あのね、えっと、そう、ちなみに、まあ、ちょっと話が飛んじゃって申し訳ないけど、自分のこれ、記憶の外部化なんで、 あの、ちょっと、あの、うん、記録するべく喋っておくと、 そのね、サラシナの手前にね、あの、和菓子屋さんがあって、天狗堂っていう。 で、なんとなく気になって、で、その気になったのがね、明画墓地っていうお菓子、和菓子の貼り紙があったんですよ、明画墓地。 おはぎ、明画墓地って貼ってて、まあ、明画墓地にはふるさとの味なんて、ショルダーコピーがついたりとかしててね。 で、明画墓地って何だろうと思って、で、ちょっと入ってみたら、あのね、えっと、墓地っていうのは、あの、なんか、お餅なんだけど、小麦なんですよ、結局。 を、ふかしたやつというか、皮の部分はね、でもなんか、うん、すごい、ちょっと不思議な感じでした。 うん、お餅とそういう、うん、なんか、お餅的なちょっとねっとり感はあって、で、まあ、中が枝豆のあんこなんですよ。 で、ずんだあんとはまた違うっていうか、もうちょっと、あんこあんこしてるっていうか、まあ、ずんだって、なんかほら、ちょっと枝豆感残すじゃないですか。 ちょっと半殺しにするっていうか、半殺しってわかります?ちょっとこう、うん、あのー、ね、粒が残ってる感じ?うん。 だけど、もうちょっとさらっとしたあんこでした。で、え、明、明、明画は?って聞いたら、こう、包んでる葉っぱ、かしわ餅的な感じで、こう葉っぱで包まれてるんですけども、それがね、明画の葉っぱなんだって。 うん。で、包まれたやつで、で、それをちょっと買ったりしてね。で、それとおはぎとせっかくだから買って、で、おはぎはね、きなこと普通のあんことありましたけど、きなこの方で、まあ、中にあんこがね、入ってるやつだったので、あんこを、えー、ぼたもちくるんで、最後きなこまぶしたみたいなタイプのおはぎ。 まあ、その2種類を買って。で、メニコスの前、気持ちいいんですよ。ベンチもあって、抜けがよくて。うん。で、そこでね、ちょっとさっそくいただいたけど、おいしかったですよ。すごい。うん。で、明画餅はね、やっぱ素朴な味でした。ふるさとの味って感じなんだろうなと。 なので、あのね、正直でも、おはぎがちょっとおいしすぎたんですよ。ここ。で、ここほんとおはぎいいかも。うん。和菓子屋としてすごくいいかもしれません。で、ちなみに帰りがけにも全然別の和菓子屋で明画餅って出てたんで、ほんとになんかこの季節の和菓子なのかもしれないですね。うん。 えー、そんな脱線しましたけれども、さらしだもうだから、人いっぱいだからいいやと思って、先にメリコス行って、で、そのいよいよ東海の展示を見てね。で、これがね、いい展示だったから、7月13日までなんで、みんな見に行ってほしい。ほんとに。 あのー、で、メディアコスモス行ったことない人も、それ見るだけでもめちゃくちゃ価値あるんで、あのー、絶対行ったほうがいいと思うよ。うん。あのね、今回のビジュアル、キービジュアルみたいになっている、うまみしんっていうね、うまみの神様みたいな、まあなんとなくひらくたちが考えたんだろう、まあ可愛らしい神様みたいなやつがいるんですよ。 でね、この子たちがうまく展示を導入していて、なんかね、いいのグラフィックが素晴らしいし、あのクリエイティブの皆さんめちゃくちゃ頑張ったんだなっていうか、あのほんと素敵な展示でした。 ベースはね、やっぱ一番最初に僕が光絵とかで作ったその展示が、あのー、それはね、金沢のデザイナーの宝部くんという友人と一緒にね、作り上げていったんですけど、もちろんベースはね、ひらくの頭の中にあるものを、まあ可視化していくって作業なんだけど、それベースながらめっちゃパワーアップ。 # 終わりのあいさつ ちゃんと進化してたから、もう本当に素晴らしいなと思った。 あのボリューム感もね程よいと思う。あのちゃんと天井を見通せるというか、あの あんまり疲れすぎずちゃんと見れるから。 いいですねこれは。で会場がこれまたねあの ミエのビソンとあとあいつのハンダとちょっとこれそこそこ離れてるから まあなかなかこれ そこはしごしようっていう感じにはみんなあんま慣れないと思うんだけど あのう そういう意味では今日はギフとかねまあそんな行き方するとすごく本当はいいんじゃないかな 明日はハンダとかね 明後日はビソンみたいに行けると本当はいいんでしょうきっと まあなんせあのとても良い展示でこの発行ツーリズムはねまあ一つ特徴でもあるんですけど そこで出てくる発行食品が買える だからそれ食べてみたいとか思うのがいっぱいあるんでそれちゃんと買って帰れますから まあこの発行ツーリズムの渋谷の光栄を機に開くが今事業として頑張っている 東京でねやってるんですけど発行デパートメントってお店があって でそこがちゃんとものを入れてね出してやってるので あのものもねちゃんと気持ちよく買えるし ぜひぜひね 言ってもらえたらなというふうに思いますがもうちょっと うん もう喋りすぎだな多分ないつも10分って思ってんだけど最近ちょっと20分とか喋り がちだな 気軽に聞いてもらうためには何かこれぐらいにしようと思ったけどちょっといい 1個言うとこうねー メディアコスモスのこの図書館 素晴らしいんですよだから あの 2階上がったら図書館があるんでぜひ 行ってくださいまあねこの建築自体があの 伊藤豊さんの建築でね で なのであのアレですよ多分 と僕が割と身近なところで言うと身近というのもあれですけどえっと メディアテイク 仙台の なんかも伊藤豊さんだった気がするな まあいろんなところのねあれ手がけていらっしゃると思いますけども石の森漫画館とかも 伊藤豊さんだったんじゃないかな すごく特徴的で意欲的で面白い建築をされる人ですけれども その空間の図書館本当素晴らしくてでね僕ね あのあんまちょっと情報の連打コンボすぎるけど 今ね このメディアコスモスって僕 多分ねまあ 2回は確実に 遠く呼んでもらって あの伺ってるんですけどそこのね館長というか元 館長 の吉成さんという方がいて吉成信夫さんという人がいらっしゃるんですけど吉成さんが 最近ね門川から本出して賑わいを創出する図書館っていう本出したんですそれね僕ちょうど 読んでるんですよ なので それめっちゃ感動して吉成さんのその このメディアコスモスの図書館にね賑わいを作っていくこの過程 を読んでてなんかめっちゃ感動したんで今までゲストで読んでいただいていい空間だな いい場所だなと思っていたけれども なんかちょっと改めてですね聖地巡礼じゃないけどその本を読んで改めていく図書館の 素晴らしいこと なので図書館もねぜひ行ってもらいたいというふうに思っていたりしますということで ちょっと今日はこれぐらいにしとこうと思います 明日もちょっと 発行ツーリズム東海の話をもう少ししたいと思いますのでぜひ聞いてください 藤本里市のリスカバー日本でした もっと見る #岐阜 #天狗堂 #徒然舎 #発酵ツーリズム #発酵ツーリズム東海 #みょうがぼち #冷やしたぬき #更科 藤本智士の「リスカバー ニッポン」藤本智士(日本を旅する編集者/Re:S)00:471.初めのあいさつ10:002.発酵ツーリズム東海https://tokaihakko.net/10:003.メディアコスモスhttps://g-mediacosmos.jp/04:074.終わりのあいさつコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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あきた舞妓って知ってますか?秋田の繁華街、川反を支えた秋田芸者さんと「松下」の話。 14分・9月9日・ 69再生AI目次秋田藩の歴史と「松下」の深い縁「秋田美人」の源流、川反芸者の魅力現代に蘇る秋田舞妓の挑戦とは経済合理性を超える「松下」の価値歴史的建造物を未来に残す意義とは
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