TOPハウツー・学習旅行・地域藤本智士の「リスカバー ニッポン」郡山ブラックを味わうならここへ!しょうやのラーメンが最高だった。14:35 2025年12月4日 107再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次見た目を裏切る郡山ブラックの味福島三大ラーメン認定の秘密伝説の味、庄屋に息づく師弟愛唸る完成度!庄屋の一杯の魅力定休日が導いた運命の一杯とはAI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ 藤本聡氏のリスカバー日本。 地方を旅する編集者藤本聡氏が、旅のいいところを脱少しみなくシェアするラジオです。 いやなんか本当に1日2日いただけなんですけども、 郡山の話をずっとしております。 でねー 今日は ちょっと郡山の 有名なご当地 ラーメンの話を したいなと思います。 # 郡山ブラックはここへ! たまにね、ラーメンの話も出てくるんですけど あんまりそのラーメンを ご当地ラーメンを食べたいみたいな感じのテンションは なんかいつもそんなないんですけど なんかね色々こう 氷山って何が有名なんだろうなぁとか一人でね歩き回ってる時に ちょっとこうスマホで検索したりした時にですね やっぱこう出てきちゃうわけですよどうしても それがねまぁまぁ割と 冒頭にというかね氷山ブラックと いう感じで 出てくるの黒いラーメンが でほら氷山ブラックというか ラーメンで ブラックラーメンといえば 富山ブラックじゃないですか 僕はまあどっちかというと西に住んでるからかもしれないけど ブラックラーメン といえば富山ブラックを 思い出すんですよ これ ね山ブラックまで一緒だから これもじってるよね多分ね 富山ブラックあり 昨日氷山ブラックって 言ってい たんじゃないのかなぁわかんないね逆だったら申し訳ないけど で富山ブラックはね 割と濃い感じというか なんかしょっぱい系って言われるんですよね割と味が濃い感じ白飯と一緒に食べる みたいな 感じなんだけど 氷山ブラックは 割と見た目 よりも なんかすごいまろやかで優しい 出汁の味が効いてるラーメンだっていうふうに まあいろいろ書いてあって なんかそれならいいなぁというか なんかそんなで結構気になったんですよね で そしたらねあのマンマとそのホテルのね まあなんかフロントのあたりとかにいろいろあるじゃないですか 観光情報的なパンフレットが そこにねまさにね氷山ブラック手帳っていうね 手帳サイズのね氷山ブラックのことが書いてあるのが なんか冊子があったんですよ これね読んでると北方白川とともに福島三大ラーメンの一つであり 令和6年3月に文化庁100年風土にも認定された氷山ブラック そして 濃い口醤油やたまり醤油などを使用した漆黒のスープが目を引く醤油ラーメンであり その見た目にも関わらずまろやかな味わいが特徴ですと 1917年大正6年頃に市内の食堂で提供し始めた中華そばが 氷山ブラックの起源と言われており現在 氷山市内の20店舗以上で さまざまな名称を持って提供されていると なるほどこの手帳には市内23店の氷山ブラックが網羅されてますよみたいな この手帳ねこの 氷山ブラック手帳 面白い編集が 食後に食べたいホワイトスイーツを 書いてて ブラック に相対するように なんかおすすめのね白いミルクドーナツとかね なんか それこそママドールも入ってますよ クリームボックスもね なんかまあそういうホワイトスイーツを対象的に見せながらなんか妙な編集 されてて面白いですけどここにまあ23店舗もあって この中で結構気になるのをですねまあ見てたんですいろいろ でね結果僕は 商屋という お店に行きました これまたねー 昨日話したクリームボックスのチロル 行って 1回駅前に戻ってきたのにまた再び違う路線のバスに乗って 向かいましたよ商屋まで いやここねあの なんと完成度の高いなんと美味しいラーメンだろうって シンプルに思いました あの 色は確かに 黒い ただそのブラック手帳を見てたら あの もっと真っ黒な スープのお店もあったりしたから まあ そこまでその漆黒な感じではないけど でもまぁ黒い 黒目のスープでしたねあのブラックと氷山ブラックと呼んでいいんじゃないでしょうか で なんせねこの商屋に 言って 食べたんですけど これまあ20何店舗あるわけじゃないですか そんな中で何故 僕はこの商屋を選んだのか これはね あの 勢いで youtube 見てたん 氷山ブラックの そうするとねー 氷山ブラックマニアの高田さんという方がいて この人がね愛があるのなんか本当にこの氷山ブラックを 広めていきたいんだっていろんな店行くんだけど もう全部の店にちゃんと愛がある 素晴らしいなぁと思いましたけどこの人好きだなぁと思いましたが この人が猫の商屋に行って いろいろこう話を聞いたりするんですけど どの店行っても 結局皆さんの中でこの氷山ブラック のルーツみたいな店があって つまりはここまで氷山ブラックっていうのが たくさん店舗を増やしていったっていうのは とある氷山ブラックが美味しい食堂があって その無き後あのラーメンが食べたいと自分でそれぞれ作ってなんとかあの味をっていう人がたくさんいるから なので 氷山ブラックのお店がねいっぱい できてると言っても過言じゃないみたいなことがわかりました でそれが 増や分店っていうね 分店なんですよ本店じゃなくて っていうお店だっていうのがもうねあの すごいわかりました でその増や本店っていうのはあのあるんです今も だからまあそれそこをもって元祖と言ってもいいのかもしれないんだけれども いろいろこの聞けば聞くほど増や分店の味が忘れられないって人がすごく多くて でその増や分店の 息子さん がやっているのが商屋ではなく 息子さんは継がなかったんだけど 息子さんと同級生だったのこの商屋の人がね でこの商屋の人はだから子供の頃 その増や分店の息子と遊んだりするから当時からお父さんが目をかけてくれていたり 当然その友達のお父さんとこのラーメンをよく食べていた まあ増や分店が閉まってその時にその この商屋の店主はね いろいろもうじきじきにこの増や分店のお父さんに 生麺はどこであるそのベースの醤油はどこの醤油だ みたいなことをねいろいろ教えてもらって できるだけその 再現させたいと思ってね 作ったわけですまるで息子さんみたい なのである意味であの結構そのみんな氷山の人が好きだ 好きだって言ってたその増や分店の元祖その 氷山ブラックというかねそれにやっぱ近いんじゃないかと で オープンするときに お父さんが えっと その増や分店のねお父さんそのお友達のお父さんですねが 食べに来てくれたんですって したらあの まずこれだったら大丈夫だみたいなことを まあ名なみたいなことを言ってくれたらしいんですよ これで書くないですかやっぱ # 終わりのあいさつ やっぱり、これは行かなければいけないでしょう。 この商屋に行って、それを頂いて、 ただね、昔マス屋分店で使われてた製麺所も潰れ、お醤油屋さんも潰れてしまったから、今はそことは違うところを引きながら、ちゃんとその中で追求していく。 そういうことをされているので、ある意味でまた違う味になっているかもしれないんだけど、 まあでも美味しい。なんか誠実なラーメンというか、ちょっとなんか人柄を感じるようなラーメンでしたね。 だから僕は商屋これ行って良かったなぁと思うんですけど、 まあねこんな風に喋ると、 もうバッチリ商屋を狙って商屋に行った感じでしょ。 でもねそれはね、 嘘っていうか、違っていて、 実はね あんまり深く考えず、 マス屋本店に向かったんです、僕は。 マス屋本店に向かって行ったんだけれども、 休みだった。 出たってやつですね。 バス乗ってね。 行ったんだよ、テクテク。 そしたら、 日月休みだったので、普通に休みだったんですよ。 いやなんか、 えらく空いてんなぁみたいな感じがしたからちょっとヤバッと思ったんですけど、案の定閉まっていて。 でですよ。 でも僕はその道中にその youtube を 見始めていたわけです。 で、着いて、 着いてしまったもののですよ。着いてしまったものの バスがね、まず停留所に着いて、 youtube 途中で止め、 降りて歩いて行ったら休みだった。 そこでちょっとグーグルでね、もう仕方ない。 この周辺の ブラックラーメン食べれるとこに行こう。 もうちょっとブラックラーメンの口になっちゃってる俺は。 いうことで見てたら、そこから徒歩15分の距離で 庄屋があったんですよ。 で、庄屋ってこれさっき見かけてたやつじゃんみたいな感じだったんですね。 なので まあじゃあ15分だったら歩けるかと。一応 google マップ上でも定期日ではない。 じゃあ向かおうと。向かいながらその youtube の続きを見てたら今みたいな話だったんですよ。 だからもうそれはもうでしょ。 ますや本店じゃなくて 文店の味を、ある種こうね、 地位だけじゃないけども、そのお父さんも認めた 庄屋でブラックラーメンを食べるという、これはまあやっぱ必然だなと思いましたね。 だから皆さんあれですよ本当にあの休み だったとしてもそれは何かの伏線ですから。 まあ何遍も言ってますけど僕はこのボイシーでね。 という感じで郡山ブラックを初体験したお話でございました。 ぜひ皆さんも庄屋行ってみてください。 庄屋行ったんで僕は次行くなら、そのますや本店に行ってみようかなと思ったりしております。 ぜひ皆さんの推しの店なんかもね教えていただければ嬉しいなと思います。 ということで明日も聞いてください。 藤本聡のディスカバー日本でした。 もっと見る #ラーメン #福島県 #郡山 #郡山ブラック #ますや本店 #ますや分店 藤本智士の「リスカバー ニッポン」藤本智士(日本を旅する編集者/Re:S)00:351.初めのあいさつ10:002.郡山ブラックはここへ!04:013.終わりのあいさつコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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