TOPハウツー・学習旅行・地域藤本智士の「リスカバー ニッポン」韓国は料理界までエンタメ化しててヤバい。白と黒のスプーン、面白い〜12:45 1月16日 136再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次韓国旅行の食欲を刺激する秘策「白と黒のスプーン」熱狂の裏側料理界もエンタメ化する韓国の凄み編集者が唸る韓国旅の計画術旅の先に待つ未知の体験とはAI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ 藤本聡氏のディスカバー日本 地方旅する編集者藤本聡氏が旅の良いところを出し惜しみなくシェアするラジオです ね韓国明日から行くというこの前日にですね 3本も撮ってます今 韓国行ってる間にお届けできるかどうかが不安なのでちょっと まとめて撮っておこうと思うんですけどそれにしてもね 旅行前のこのなんかわたわたを ね3回にわたってお届けするっていうのもどうかなと思うんですけど まぁちょっとでも 聞いてください # 白と黒のスプーン とにかく楽しみです。 韓国とか日本にいなかったら、いろいろどうしようもないじゃないですか。 いろいろどうしようもないという状況に見送って大事だなと思います。 その間に連絡取れなくても、全然仕方ないし。 なんかだから、いいっすね。 地方の旅とかでも、まあそういうニュアンスはあるけど、 出張中なんでごめんなさいみたいな。 でもまあなんか、とはいえ連絡取れんだろうかみたいなのあるよね。 でも無理だもん。本当に多分いろいろ。 って言いたい。本当は取れるのかもしれないけど。 そういう意味でも、とても楽しみにしてるんですけど。 行くって決めたタイミングで、ちょうど山口由加とご飯食べてたのかな。 なんか会ってたから。 由加がやっぱりほら、世界発行機構を書いたぐらいですから。 まあいろいろ海外回ってて、韓国も行ってるから。 ちょっと韓国で、とにかく行きやすい。 ソウルとかでね。 おいしい店教えてって、いろいろちょっと聞いてたんですよ。 でね、なんか由加はもうとにかく絵駒の水遁みたいなのが最高にうまかったらしくて。 なんか韓国って絵駒めっちゃ使うんだよね。 絵駒油。 だから絵駒油とかあれ買って帰れんのかな。 買って帰りたいな。絵駒油とかもね、韓国料理よく使うけど。 なんか由加がノートの記事をね、プレゼントしてくれて。 それでね、ちょっとお店とかもメモってます。 ただこれ有料ノートのやつだから、店の情報まではね、由加のあれだから言えないけど。 まあそういうとこ紹介してもらったりとかね。 あとやっぱりほら、干したらのスープ。 これもよく聞くよね。 飲んだ後にとか。 だからね、俺やっぱり一個思うのは、 まっこりとかめっちゃ飲みまくった翌朝に干したらのスープ染みるみたいな感じを味わいたい。 でね、干したらのスープはもうなんか、 それでさ、あれなんですよ。 リスクールのメンバーで、今回は行かないんだけど。 めちゃくちゃ韓国行ってる春香ちゃんっていう編集者がいてね。 彼女も優秀なんですよ。 コーチ出身で東京で頑張ってて。 僕は上木隆之介君と上木コーチって本作った時も結構いろいろ手伝ってもらったりとかしてね。 すごくお世話になってる春香ちゃんっていうリスクールのメンバーの友人がいるんですけど。 彼女にリスクールでウェビナーやってもらってね。 韓国にせっかく行くこと決めたから、 いい場所、おすすめのとこ教えてほしいっていうのではなく、 行く前にこの映画とかドラマとか見とけっていう。 そうするとなんかちょっとやっぱ聖地巡礼的な感じで上がるじゃないですか。 面白い韓国ドラマとか年末年始見るから教えてみたいなウェビナーをやったんですよ。リスクールの中で。 その時にいきなりドラマじゃなくて白と黒のスプーンって知ってます? これめっちゃおもろいんだよ。 これめっちゃおもろいんだよ。 今年も今セカンドシーズンが公開されて、 去年の年末の段階、12月ぐらいかなウェビナーやってくれた段階では、 まだ去年のファーストシーズンだけだったんですけど、 今セカンドシーズン公開されて、それを僕は今途中まで見てるところなんですけど、 白と黒のスプーンがやっぱめちゃくちゃ面白くて、 要はこれ日本で言うとちょっと昔になった料理の鉄人とかさ、 とにかくその料理界のスペシャリストが競い合う番組です。 で、白のスプーンと黒のスプーンと白いのを着たシェフとね、 黒い服を着たシェフとで別れて戦うんですけど、 韓国ってなんすかね、もちろんエンタメのベースって競い合うとか戦いだと思うんですよ。 なんかそのね、戦いとか争いとかっていう、 なんかこう、僕は普段あんまそういうの好きじゃないけど、 やっぱその人間の心理のところでついてくる感じっていうか、 こう戦わせる演出っていうかね、 その辺がね、なんか上手っていうか、僕やっぱ編集者なので、 すごい好き勝手してるわ、編集。だから本人の気持ちとかあんま考えてないなみたいな。 それよりもなんかエンタメとして、 ネットフリックスでこれ見れるんですけど、 全世界でどれだけなんか熱狂を生むかみたいなところに注力してる感じ。 もうそれがね、すごい。 だからいろいろドラマとか映画とかも紹介してもらったけど、 結局白と黒のスプーンにはまっちゃって、 でまぁなんだかんだでなんかね、他にもいろいろ見たかったけどあんま見れなくて、 白と黒のスプーンをなんかずっと見てたっていう感じなんですけど、 今セカンドシーズン見てる中でもこの干したらのスープが出てくるんですよ。 それがね、また美味しそうでね。 で、これはまた各地のシェフが出てくる番組なんで、 もうどストレートですよ。その人の店へ行きたいってなるしね。 ただまぁそのもう、日本でもこんな結構人気なんですよ。 知る人ぞ知るというかまぁ結構好きな人見てるんだけど、 まぁ向こうなんてもう見てない国民っているのかぐらいの感じっぽいので、 まぁなんかやっぱ大人気でしょ。そりゃ予約とか取れないんだろうなっていう感じがするんで、 で、まぁなんかどっか誰かのとこ一軒だけでも行けたらいいなみたいな気持ちでいますね。 そうだからまぁ床はもうとにかくスープだって言ってたね。韓国は。 だからまぁしかも寒いから、そりゃめちゃめちゃいいなと思うし。 でまぁ色々僕はもうクレアとかね、普段読まない雑誌めっちゃ見てますよ。韓国特集を。 それ見てもうGoogleマップ作ってね。行きたいとこリストの。 でそれをLINEでメンバーとシェアして、こういう時間めっちゃ楽しいですよね。 俺なんか久しぶりにこういうの味わって、基本決めない旅が好きだし、変な情報も入れたくないけど、海外だから。 なんかちょっと何か入れとかないとって見てたら、もうハマってうわここ行きたいとか。 クラフトマッコリとかもあるんですよね。今ね、クラフトビール、クラフトワインなんていうのが日本でも色々ありますけれども。 クラフトマッコリをタップで入れて飲めるみたいなとこがあって、もうめっちゃ行きたいなとか。 でもやっぱ僕セリ好きなんで、最近やっぱりミナリ、セリのことミナリっていうね。ミナリサムギョプサルとか、めっちゃ有名じゃないですか。 あれ俺ちょっと一回食べたすぎて、娘と二人で大阪でミナリサムギョプサル食べれる店へ行って、それもめっちゃうまかったんですけど。 当然食べたいし、買い物のところもハッチの影響でね、うわそれめっちゃかわいいじゃんとか。 あとやっぱ書店とかも行きたいから。韓国の独立系書店とか行きたい。そこも絶対どっか行くと思う。 だからなんかいいと思うよ。俺なんか行った後、みんなにまたシェアしたら。だからすげー楽しみにしててほしいな。 # 終わりのあいさつ まあ、要は白と黒のスプーン、見てみんな。見てほしい。 あのー、そう、めちゃくちゃ面白いから。 まあ、なんか、なんていうかな。うん、エンタメです。 で、やっぱり、すごいね。韓国のエンタメはすごいなといろいろ思っていましたが、 もちろん映画、音楽をベースにね。 で、そのドラマとかもめちゃくちゃ面白いじゃないですか。いろいろと。 で、うん、なんだけど、 このいよいよその、シェフまでエンターテイナーになってるみたいなところが、 やっぱ韓国のすごいところだなと思うんで。 それ、うん、ちょっと現場でも体感したいし、 とにかく、えー、ちょっと白と黒のスプーンはぜひみなさんも見てくれたら楽しいんじゃないかなということで、 終わりたいと思いますが、これね、向く、えっと、 4日間かな、行くんですよ。 帰って、うん、だから、今これをお届けして、 んー、45、16章、だから、まあ、これ3本取っとけば最悪、 帰ってきた日に取れればいいのか、うん。 じゃあこれで、毎日、向こうで、全く取れなくても、 いけるな。しかも、そうだ、うん、もうこれ金曜日だもんね。だから、来週、 あの、どんな感じだったか楽しみにしていただければなというふうに思います。うん。 うん、楽しみだ。 ということで、藤本聡のイスカバラ日本でした。 もっと見る #韓国 #白と黒のスプーン 藤本智士の「リスカバー ニッポン」藤本智士(日本を旅する編集者/Re:S)00:491.初めのあいさつ10:002.白と黒のスプーン01:563.終わりのあいさつコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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