TOPライフスタイルヘルスケア・ダイエット楽しく健康的に痩せるラジオ執着を手放すには?20:46 2024年4月15日 370再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次執着を手放すとは?その意味を考えるラビアダンス進化への葛藤と決意執着からの解放、アクセル全開へ受講生と共に成長するダイエットスクール他者への配慮と自分軸の確立AI文字起こし(β版) # チャプター 1 ラビアダンスの楽しく健康的に痩せるラジオ、夫の大地です。 妻のりょうです。この番組はダイエットに苦しむ人をゼロを目指して youtubeやインスタグラムでは伝えきれない自分を大切にするダイエットについてお届けしております。 みなさんおはようございます。おはよう。今日から私たちの親が沖縄に来ますね。 そうそう。大地君のお父さんと私のお母さんが来るから一見4人家族に見えますね。 まあまあ家族は家族だね。 そうそうそう。でも二家族が合流して4人になってるってのは誰にも分からない。 はい。ということで、実は10年前ですね、結婚してたのかなと聞いて。 するかしんがんの間ぐらい。 もう結婚はしようと思ってたんですけど、その時に北海道に同じように4人で 旅をしたんですね。 旅をしましたね。旅と言って間に合ってますね。2泊3日の旅行ですけど。 そして10年ぶり。別にこれ何か10年刻みにやろうとかいうわけじゃないんですよ。たまたまですね。 僕たちが沖縄にいるタイミングで、来てみたらみたいな感じでお誘いしまして、明日から2泊3日で来ると。 来ていただくという感じですね。あとお天気が良かったらいいね。 そうだね。なんか3日間のうち1日はちょっと雨っぽいけど 2日持ったらいい方かなって思いますね。 せっかくなんで綺麗な沖縄を見てもらえたらいいなと思ってますね。 そして今日は15日ということで 自分を大切にするダイエットスクールでは1日と15日毎月ですね。 この2日間がボディ写真撮影日となっておりますので、これを聞いていただいているスクール生の皆さんは 忘れずにしていただくというのと、これはもちろんスクールに入ってない方もですね、自分の体を写真に撮る。 これ結構ハードル高いと思うんですけども、やっておいた方がいいなっていうのは後から皆さん言うので、ぜひ今の自分の姿をちゃんと認識する。 そこからがスタートだと思いますので、よかったら試してみてください。 ということで今日のボイシーやっていきたいと思うんですけども、 今日のボイシーは、執着を手放すには、というタイトルでやっていきたいと思います。 今ですね、たびわダンスいろんな変化をしている時期でありまして、その辺ですね、これまでのたびわダンスと、そしてこれからのたびわダンス、どう変化していくのか。 そんな変化の様子もお伝えできたらと思います。 はい、お願いします。 # チャプター 2 はいでは今日は執着を手放すにはということで話していきたいんですけども りょうちゃん、執着ってどんなイメージがあります? 執着はなんとなくマイナスというかネガティブな表現だなあっていうふうに感じてるんだよね なんか手放したくても手放せないものみたいなそんなイメージは持ってるけど なんか執着っていう言葉を具体的にイメージは難しいかもしれない 確かにね。でもなんかよく聞くよね。執着してるとか執着しない方がいいとか だからやっぱり執着ってどっちかというと良くないイメージに捉えられてると思うんですけども まあなんか似てる言葉としてこだわりとかありそうだよね ある。こだわりはなんかいい表現 なんかその辺の違いも明確にしてた方が話が皆さんともスムーズになりやすいかなと思うんですけど いろんな捉え方解釈があると思うんですけど ここでいう執着とこだわりの違いは こだわりは良いもの 良いものね。良いもの そして執着が手放したいけど手放せない悪いもの 分かりやすい っていうふうに一旦定義したいと思います 僕たちの自分たちの話をしていくと 個人に関してはあんまり執着してることないんじゃないかなってさっき話したんだよね そうだねあんまりパッと浮かばへん方っていうのはある っていうのはある もしくは自分のことだから執着はたくさんしてるかもしれないんだけど なんかそれは見えてないのかもしれない それはありえるね だからねお互いにじゃあ執着してるそうなこと りょうちゃんから見て僕が執着してそうなこと 僕から見てりょうちゃんが執着してそうなこともあげたけど あんまりパッと出てこなかったね そうだねよく10年前からさ結婚して いやこれ会社勤めしてんのちょっとあんまり自分たちの人生ではちょっとイメージできないよねって言って 会社員を辞めれたりとか なんか自分たちの人生には結構向き合ってきたし 日々取捨選択をずっと繰り返してきたっていうところもあるのかなと は思うんだけどね 執着があんまり感じない理由の一つとして そうだね逆に言うとあんまりこだわりがないって言うとも言えるかもしれない そこもあるかもしれない 結構だから手放しやすいタイプ 今までも手放してきたし そうだねそういう意味で言うと執着を手放す方法って なんかもしかしたら自然にやってしまってて まだ体系化できないとか言語ができてないところがあるんですけど 一方で最近ずっと話してるように このたびわダンス 自分を大切にするダイエットスクールのブラッシュアップのために 沖縄に実は来ていまして その合宿に参加しましたってとこもあるんですけど その中でいろんな方からご意見いただいた中で やっぱりたびわダンスっていうものも 一定30万人の方に支持していただいて 踊っていただいてる それを今後3年5年10年続けていくのかって言ったら 言ったら同じスタイルではなくなってくると思うんだよね 変化していくっていうことだよね でも一方で今のたびわダンスが好きって思ってくれてる方もいるし 自分たち自身も今のたびわダンスのスタイルって ここまでやってきたしみたいなこだわりもあったりして それをどう変化させていくのかっていう時に ちょっと躊躇があったよね はいありました その辺ちょっとりょうちゃん言葉にできるかな そうだね本当にたびわダンスを始めて丸4年経ちました すごいね コロナと本当に歴が同じなので 本当に丸4年経つ中で 最初1年2年ぐらいは本当に純粋に楽しさと みんなと一緒に踊りたい そして喜んでくれるのが嬉しいっていう風に 走り続けた前半2年間だったんですけど その2年間の中でやっぱりコメントの中で ダイエットを成功させたいけど上手くできないとか どうしてもリバウンドを繰り返してしまうとか 運動がむしゃらにやってるけど すごい3日坊主で終わっちゃったりとか そういうコメントを見る中でもっと多くの人がね 一人でも多くの人がこの苦しいダイエットから 解放されてほしいっていう思いも出てきたわけよ 一緒に運動したいって思うと ダイエットってやっぱり人生にとって重たい荷物だから 手放して生きてほしいっていう気持ちもあってね だからこの自分を大切にする ダイエットっていうものを作り始めた そして今ダイエットスクールっていうものが出来上がって 40名以上の受講生さんがね どんどんダイエットを手放していくっていう姿を 間近で見させてもらって 自分たちがやろうとしてることは間違ってなかったんだな っていうことを実感してる 今日この頃でございます 一方でこのタビアダンス 楽しく踊るタビアダンスと 自分を大切にするダイエット これね単純に見ると やること仕事量が増えたのよ まあね2つやるっていうかね そうそうそうそう 前まではダンス考えてた 今はスクール運営して そこから受講生さんと マンツーマンの日々のやりたりをする中で やっぱり仕事量がたくさん増えたっていうことで これまでこのままずっと ただ全力疾走で走っていくことってすごい難しい じゃあそれでどうするんだっていう風になった時に やっぱりこのもともとやっていたタビアダンスっていう youtubeを少なからず変えていく必要がある っていうところにね 最近すごい目の当たりにするというか 直面してるところなんだけど ここからです私の執着の話に入ります 今までさたくさん youtubeでタビアダンスを踊ってきてくれて すごい好きになってくれて なんか子供とか親子で踊っている人たちもいて これさタビアダンスが変わっていったら なんか悲しむ人がいるんじゃないかな っていうのが一つです 一つね大きな理由の一つ そしてもう一つが やっぱりこのタビアダンスって こういうチャンネルだよねっていうのが みんなの中で共通認識ってあると思うんだよね それがごろって変わることで このチャンネル登録者数が ごって減っちゃったりとか この再生回数が全然回らないとか 見られる需要がないっていうことになった時に 私はすごいショックを受けて 寝込んでしまうんじゃないか とかそういうことがあって おそらくこれがこの変わることで 変わることへの変化 変わることへの恐怖 あとは変わることで 今まで好いてくれていた人が 離れていっちゃうんじゃないかっていう 嫌われる勇気がないっていう部分 この二つが私の中で この変化にブレーキをかけてるものとして 今実際に存在してるなって感じてる # チャプター 3 今実際に執着、わかりやすく言ったら執着をそこで感じていると。 でもおそらく今までのりょうちゃんを見ていると 執着に そのままそこに留まるっていう人ではないと思ってるんだよね。 はいはいはい。 その辺今なんかこれからどうしていきたいとかっていうのは 見えてたりします? そうだね、今はなんかこのアクセルとブレーキを同時に踏む時期なんだなって思ってる。 もう同時に踏んで進みたいけど進まないどうしようみたいな時間を過ごして、その時間を過ごした結果 このアクセルブレーキを同時に踏んでたとしても何も前に進んでいかないし、これって結局自分のためにも誰のためにもならないなっていうふうに気づいた時に このブレーキ、執着だよね。執着を手放して前に進んでいくということを選んでいくとは思ってます。 具体的に何か今構想はありますか? 構想はね本当にこのタビアダンスっていう 踊るもの、運動を楽しく運動しようっていうものをしながら しながらこの自分を大切にするダイエット、もしくはスクールでやっていることっていうのをどんどんみんなに伝えていくって いうことをしたいって感じかな。 そうだね。これはそんな大きくずれてないと思う。いつもボイシーで喋っていることと。 大きく変わるっていうよりも、今までってタビアダンス、YouTubeのタビアダンスとスクールの自分を大切にするダイエットスクール これがちょっと離れてたっていうか、あんまりスクールのことはYouTubeではないし、YouTubeのことはスクールではないしみたいな感じになってたと思うんだけど 僕たちの共通している大切にしたいことっていうのは別にずれてないと思うんだよね。 で、一つ僕たちの体制的に スクールとしての基盤的なところで言うと、やっぱりまだスクールを立ち上げたばっかりでこれを一気に多くの人に広げていきたいけども そうしちゃうとマンツーマンでの受け入れ体制がまず整ってないし、自分たち自身もスクールを運営するっていうことが初めての体験だったから 実際どんな感じになっていくのか、受講生に本当に寄り添うことができるのかっていうところが分かってなかったから そこのブレーキを踏みながら進んでた。右からアクセルを踏み切れてなかった。 でもこれからは少しずつブレーキを緩めてアクセルを踏み込んでいく時期にようやく来てるのかなっていうのが僕の感覚なんですけど そうだね、本当にアクセルブレーキ同時踏み切りは終わりまして なんか私の中で、これでタビアダンスが目指したいビジョンにダイエットで苦しむ人ゼロっていうビジョンがあるわけで このビジョンに沿って進んでいくだけなんですよ 簡単なことを言うとね そのビジョンに沿って進んでいくから色々変化していくかもしれないし 変わっていく、進化していく上でもし再生回数が減ったとしても それでタビアダンスもういいかなって離れていく人がいるとしても それはそれで受け入れるしかないんだなっていうことが分かってきた 変化するってことは変化した先に出会える人もいれば出会いから離れる人もいる これは人生に置き換えてもそうだなっていうことに 小学校時代仲良かった人もいれば、中学校時代仲良い人もいて、高校時代って どんどん変化していくし、それは別に悪いことじゃないし自然なことだよね 中にはずっとタビアダンス当初からずっと応援してくれて変わっても応援し続けてくれる人っていうのもすごいいると思うし 何ならタビアダンスの前のタビアライブから応援してくれてる人もいるから 全然違うチャンネルなのにね そうそうそう、だからそういう変化も含めて好きでいてくれる人っていうのももちろんいるし 私たち自分がやりたいことに向かっていくためには絶対変化は必要だから もう不可欠だから、もう道は一つしかないなって思ってます 最初に執着が悪いものでこだわりがいいものって話したじゃないですか でもこれって最初こだわっていたもの これが自分がいいって思ってこだわっていたものが だんだん時間とともに環境も変化していくし自分の考え方も変化していくじゃん その時間の流れの中でこだわっていたものが時を経てだんだん古くなっていく 自分が成長していくと それがこだわりだったものがだんだん執着に変わってくると思う だから良かったものが時代に合わなくなってきたり 自分の考えに合わなくなってくるとでも手放せなくなってくる それは今まで時間をかけてきたからとかお金をかけてきたからとか 人間関係がここにあるからとかっていうことが 参加コストって言うんだけど それが積み重なって手放せなくなっちゃうと こだわりが執着に変わっちゃうんじゃないかなと思っていて やっぱり人は変化していくものだし 変化してっていいものだと思うから よりいいものに執着を手放して よりいいものにしていける それが本当にりょうちゃんが言ったように ダイエットで苦しむ人をゼロにするっていう未来に 近づいていく方法なんだなっていうのは僕も思いました なのでこれからですね たびわダンスいろいろ変化 これからも今までも変化してきたかと思うんですけども 前言ってたことちゃうやんけとか いろいろあると思うんですけども ぜひ温かい目で見守っていただける方がいたらですね すごく嬉しいなと思いますし 僕たちも皆さんのことを応援できるように よりパワーアップしていきたいなと思ってますので 引き続きお付き合いいただけたら嬉しいです ということで今日も聞いていただきありがとうございました 今日も自分を大切に過ごしていきましょう ではいってらっしゃい # チャプター 4 はい、それでは最後にいただいたコメントの紹介をしていきたいとおもいます。 はい、昨日の完璧を手放すと恐怖・不安は激減するという回にコメントをいただきましてありがとうございます。 昨日はですね、あきさん、ゆかさん、まいまいからコメントをいただきまして、 今日はまいまいのコメントを読ませていただけたらと思っております。 つい最近、不安・苦手から逃げてしまいました。 自分だけの問題であれば、挑戦したら乗り越えられる経験はしているし、 その通りだなと思っていますが、 自分の行動が他人の人の成長に関わるものについては、なかなか挑戦できません。 私が関わることで、その人の成長を妨げないか不安になってしまいます。 自信を持ちなさいと言われますが、素直に受け入れられていないのが現状です。 まだまだ伸びしろがありそうです。とのことです。 ありがとうございます。 具体的にどういう状況だったのかな? どうなのかな? まいまいさんと誰かがいたときに、まいまいさんが挑戦することで、 その誰かの成長を妨げちゃうんじゃないかというような状況があったということだよね。 ありそうなシチュエーションで言うと、 例えば新人の子とかがチャレンジするべき、 でもそれって新人の子だからうまくいかなかったりとか、 失敗したかもしれない。 だったら自分がやっちゃった方が早いなとか、 自分ができちゃうからやってしまうと、 その人の成長しろを奪っちゃうというか、 そういうことってありそうだなと思ったんだけど、 こういうときってどうしたらいいんだろうね。 一つは、自分は自分、他人は他人という境界線をしっかり引くというのが、 よく言われているよね。 自分の課題と他者の課題を明確にするということ。 例えば、まいまいさんが挑戦をしようが、 その先に、後輩なのか先輩なのか分からないけど、 誰かが成長するかどうかというのは、 その人にしか分からないというか、 その人の課題であり、私の課題ではないということを考えたときに、 後輩がもしかすると、私がやることで成長を妨げちゃうんじゃないかな、 と考えていても答えていないんですよね。 だから最終的には、自分がどうしたいか、 どうすることで自分は心地いいのかとか、 どうすることで自分も他者も成長につながると、 自分が信じることができるのか。 本当に自分にフォーカスをするしかないという考え方は、 私の中では結構しっくりきていて、 誰かの他者の成長だったりとか、 他者がどう思うかということまで考えだすと、 一生答えていないんですよね。 だから本当に自分がどうしたいか、 自分がどう感じるかというところにフォーカスをする。 そうすることで、おのずと選択肢をしぼめる、 という意味ではすごい使える方法ではあるなと感じているんだけど。 確かにね。 で、りょうちゃんが言ってくれたように、 私はだからこう思うと。 そしてそこで自分がコントロールできることって、 自分自身の行動じゃん。 だから私はこう思ってこうしたということを、 ちゃんとその人に伝える。 ではいいと思うんだよね。 ずっとこっちはこう思っていて、 相手がしてくれたら成長するのになって思っていたとしても、 相手はどう思っているかわからないし、 思っていても伝わらないというところがあるよね。 だから私はこういうことを大事にしたいと思っていて、 だからこれをやりますと。 でももしかしたらそれは、 あなたの成長の妨げになっちゃうかもしれないけども、 なのでこういう風にしてください。 そこまで言えたら一番いいけど、 やっぱりそういうコミュニケーションって、 なんていうんだろうな。 想像以上に自分が思っていることと、 相手が思っていることって違うっていうか、 そこら辺の確認するのってすごく、 よりスムーズにしていくし、 結果的にその積み重ねで、 いい関係性が作れていく。 いいかなと思いますね。 はい。 ということで、今日もコメントありがとうございます。 はい、ということで、 今日も気づいたことや感じたことがありましたら、 ぜひコメントしていただけると嬉しいです。 今日は執着の話ですね。 私はこういうものに執着してますとか、 こういうものを執着してました。 逆にこの執着をこうやって手放しました。 なので皆さんのエピソードをお聞きできたら、 すごく嬉しいなと思っております。 明日もまた読ませていただきますので、 よろしくお願いいたします。 それでは自分を大切に。 いってらっしゃい。 もっと見る #執着を手放す #タビワダンス #自分を大切にするダイエット 楽しく健康的に痩せるラジオタビワダンス02:301.チャプター 107:252.チャプター 206:173.チャプター 304:364.チャプター 4コメント感想・質問・応援メッセージを書こう のん2024年4月16日私はタビワライフから観ています。タビワダンスに変わって運動始めました!タビワライフでもダンスでも涼ちゃんと大地くんの人柄が素敵だから💓タビワダンスがまた変わっても変わらず応援し続けます😊変わるのはマイナスではなく更に進化する事!これからも自分を信じて進化して下さい!応援しています!1返信 あき2024年4月15日妻や母は家族のために動くべきであるという考えに執着していますでも良くないと思っているので少しずつ家族が何を思っているかを気にせずサボるようにしているところです個人的には髪をショートにしないにちょっと執着していたのですが、変化のキッカケになればと数ヶ月悩んで遂にショートにしました2返信 ゆか2024年4月15日執着と聞いてもあまり思い浮かびませんでしたが、変化しずらい・変化したくないの中に自分の思考があります。自分のしている事、考えていることが正しいと思ってしまい、求められていないのに意見したり、余計なことをしてしまいます。私は私、他者は他者と思えたらいいのですが、せっかく教えてあげたのに、してあげたのにと思ってイライラすることが多いです。自分が正しいと思う思考を手放せたらいいのにと思う日々です。2返信
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自分のしている事、考えていることが正しいと思ってしまい、求められていないのに意見したり、余計なことをしてしまいます。
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