2003研究 ルーミネーションは睡眠の質を悪化させるかもしれない。寝る前のネガティブ感情反芻を「預ける」ハーバードが提案したworry boxテクニックやその他睡眠の質改善方策をご紹介!紙とペンを準備
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「布団に入ったのに頭がぐるぐるして眠れない」「過去のことや未来の不安が止まらない」——それは“反芻(rumination)”が睡眠の邪魔をしているサインかもしれません。
Thomsen, D. K., Mehlsen, M., Christensen, S., & Zachariae, R. (2003). Rumination—relationship with negative mood and sleep quality. Personality and Individual Differences, 34(7), 1293–1301.
Thomsen, D. K., Mehlsen, M., Christensen, S., & Zachariae, R. (2003). Rumination—relationship with negative mood and sleep quality. Personality and Individual Differences, 34(7), 1293–1301.
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ルーミネーションで睡眠の質は悪化
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コメント

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ウォーリーボックス、素敵ですね!試してみます。
私も、ノートを利用して、「私の今日はこれで終わり」と、1日の終わりを私自身に言いきかせます。寝入りがストンと訪れる気がします。
そして、カフェインは、摂取しても眠れますが、眠りの質は悪くなるので、20時以降はカフェインレスの飲み物にしています。
眠りは、美と健康のお友達だし、1日のお楽しみでもあります。
そろそろ枕を新調したいな、と思っています。
眠るの大好き♡
万人に効くものは無い、というのは、殆どのことに当てはまりすよね。
やってみなければ分からない、これぞ面白いと思うのです。
得た情報を考えたり、試してみたり、自分なりの調べ方や広げ方をして見直してみたり、お楽しみが沢山ある。
そしてそのお楽しみの果てに、また、結果を得るお楽しみがある。
りんさんには沢山のお楽しみを頂戴して、大感謝です。
いつも、頭と身体に良いひとときを、本当にどうも有難う御座います!