TOPトーク教師新渡戸文化小学校の「しあわせをつくる」ラジオ#150 今年最初の保護者会!どんなお話したでしょうか?17:51 4月20日 209再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次保護者会の工夫と進化する開催スタイル校長が説く学校教育の真の目的とは成長する子どもと共に変化する親の視点激変する大学入試と高校時代の探求活動Earth Dayで輝く学生の地域創生プロジェクトAI文字起こし(β版) # プロローグ おはようございます。 二戸部文化小学校の幸せをつくるラジオ、パーソナリティの遠藤隆之です。 私たちは、ハピネスクリエイター、幸せをつくる人になろうを、 教育の最上位目標に掲げて、 これからの社会で必要となる教育をつくることにチャレンジしている学校です。 二戸部文化小学校では先週の土曜日、18日ですね、 全校学級保護者会がありました。 今年、今年度最初の保護者会ということで、 土曜日にお父様、お母様がこの方にお越しいただいて、 学校からのメッセージや、各学年、新学年の先生、新しい単身の先生たちから お話をさせていただくというような場にしました。 二戸部文化小学校はワーキングペアリングサポートということで、 こういう学級保護者会ですね、 大事な行事や、前もお話しした入学式などが、 土曜日に行うという形にしています。 保護者会は毎回毎回土曜日に実施しているというわけではなくてですね、 やっぱりこういう、きのう最初の大事な会に関しては、 お家の方も先生の、新しい単身の先生の顔をですね、 直接見て、直接その声を聞いて、 コミュニケーションを取りたいだろうなということで対面にしているんですけれども、 学期の後半にある保護者会に関しては、 これは平日の夜に、夕方にですね、 オンラインでズームを使った保護者会にしていて、 そういうハイブリッドな形でやっています。 このほうが、お家の方にとっては、 必要になる時には学校に来るし、 情報を収集するということを中心にやる場合は、 オンラインで行うというような形で一番都合がいいんじゃないかなというふうに思っているところです。 これもですね、このスタイルも完成したのは、 完成というかですね、こういうスタイルになったのは、 保護者の方の声からですね、 やっぱり最初の保護者会というのは、 直接会いたいというようなお話を、お声をいただいてですね、 まあなるほど確かになと、一理あるなと思ってこのスタイルにしたというのもあります。 やっぱりこういうふうにですね、いろいろな声を聞きながら、 いいものをどんどん採用していくということは続けていきたいなというふうに思っています。 また、その保護者会の中でですね、 Earth Dayというイベントを紹介させてもらいました。 これは代々木公園で毎年この時期にやっている、 地球環境のことについて考えるイベント、お祭りみたいなものなんですけれども、 それに中学校、高校のですね、2度目の生徒がまた出展するということで、 それを紹介させてもらいました。 特に私も昨日の日曜日に行ってきたんですけれども、 本当にたくさんの人が来ていて盛り上がっていたんですが、 その2度目のブースで、うちの小学生の親子の方々にもですね、 何人か何組かに出会うことができました。 保護者会でそのEarth Dayのことを知ったので来てみようと思いました、 来てくださった親御さんもいらっしゃってですね、 とっても私も嬉しかったんですけれども、そんな1日でした。 なのでそんな1日が昨日はあまりにも楽しすぎてですね、 すっかりボイシーを撮るのを忘れておりまして、 慌てて今日のこの月曜日の朝に収録しているというところです。 長い前振りと言い訳がありましたが、本編に行きたいと思います。 # 校長先生のお話は定番の・・・? それでは保護者会について話していこうかと思ったんですけども、 結構なんで土曜日に保護者会をやるのかということを、 チャプター、プロローグのプロチャプターで結構いっぱいしゃべってしまったので、 何をしゃべろうかなというふうに思っているんですが、 まず二度目の保護者会、全校保護者会、全校学校保護者会のスタイルはですね、 まず最初に、全校保護者会をやるということで、 昨日から1時間、校長と私の方からお話をさせていただくんですけれども、 これがですね、本当は一度に2回してできればいいんですけれども、 土曜日が中学校、高校も体育の授業をやっているので、 行動とか体育館とかが使えないんですね。 なので、クラスに皆さん入っていただいて、 そこで各教室に向けてズームでお話をするということをしています。 校長からはですね、学校の今という話もそうなんですが、 どうして教育というのが必要なのか、 学校教育というのはどういうためにあるのかというような考えを話をしています。 具体的に言うとですね、学校は何のためにあるのかというような話で、 それは有名な中学校に行くためでもなく、 偏差値を上げるためでもなく、テストでいい点を取るためでもなく、 では何かというと、 子どもたちが社会でよりよく生きていく力を伸ばすためにあるんです、 そういうふうに考えていますという話です。 当たり前と言ったら当たり前なんですけれども、 でもこれって明確に宣言するということは、 私も大事なことなんじゃないかなというふうに思うんですよね。 私たちって目の前のことに陥りがちなわけで、 何々がしなきゃいけないというような具体的なハードルがあると、 それを越えること自体が目的なんだというふうに思ってしまうわけですよね。 学校という世界で言ったら、小学校だと中学受験、 中学受験というのは一部の方がするものかもしれないですけれども、 中学生だったら高校受験、高校生だったら大学受験というものが目的化してしまうようなことが起こりがちなわけですけれども、 やっぱりそうじゃないよねということを改めて確認していきたい。 それは保護者の方々にもそういう気持ちでいただきたいということは当然ですし、 当然私たち教員自身がそのような気持ちにいるということが大事なんじゃないかなというふうに思っています。 これからの時代は文化の時代というふうに言われていて、 予想が困難である何が起こるかわからない時代にどんどん突入していくわけだけれども、 そういう中で子どもたちが自分の頭で考えて、自分で周りをよく見て、 自分の頭で考えて判断して行動ができるような、 そういうような自立した人間になっていってほしい。 そういうような子どもたちが育つ学校でありたいですというような宣言なわけですね。 教育というのは未来の社会からの要請である。 この子たちが出ていく数十年後の社会というのがどういう形になっていて、 その社会でより良い世界を作っていくためにはやっぱりこういうような人になっていてほしいというような、 未来からのメッセージだというふうに思って、私たちが教育をしていきたいというようなお話をさせていただきました。 この話はもう校長先生は何回も徒歩の保護者会ではしていて、 保護者会に限らず違う場面とかでもしているので、 聞いてくださっている方からしたら耳にサボる状態ではなっているんですけれども、 実はこの保護者会の後に、保護会というふうに保護者会のことを呼んでいるんですが、 保護会の集まりがありまして、そこで県会長の方から、 今日の保護者会についてのお話や感想があって、 校長先生のお話というのは毎回これを何度も聞いていて何回目かというところなんだけれども、 毎回泣けると、毎回心に刺さるものがあって、 聞くたびに刺さる部分が変わってくるんですというようなことをおっしゃっていたんですね。 つまりお子さんというのは毎回こちらは大人として毎回お話はするんですけれども、 お子さんは当然すごいスピードで小学生なので成長していくわけで、 その成長していくのに合わせて保護者の方もまた変化していくという中で、 毎回刺さる部分が変わるんだというようなことをおっしゃってくださったんですよね。 とてもそれも嬉しい感想だなと思って受け止めまして、 やっぱり自分ごととして学校からのメッセージを受け止めてくださっているんだなということが伝わってきて、 とてもありがたいなというふうに思いました。 あとまたもう一つ別の観点から校長からの話がありまして、 大学入試の変化ということがあったんですよね。 それは具体的には20年前は大学受験といったら一般入試、 いわゆるテスト勉強して望むような入試が7割近くを占めていたんだけれども、 ここ数年の傾向としては一般入試の割合というのは半分を切っていて、 その多くがそれ以外の全入試が何かというと推薦入試であったりとか、 いわゆるAO入試、今は総合型選抜という言い方の方が多いですけれども、 そういうものの比率が非常に増えてきているというような話でした。 ですので大学に受かることが目的ではないというふうにさっき言ったんですけれども、 やっぱり一つの大事なステップとしてそういうハードルがあったときに、 それですら我々が現役時代、学生のときにやっていたような受験のスタイルというのも変わってきていて、 どんどん高校時代に何をしてきたかということが入試にそのまま直結しているというような入試に変わってきているんですというような話だったんですね。 これは私も非常に注目していて、すごく正しい方向性なんだろうなというふうには思っているんですよね。 私たちの頭の中には非常に強く大学受験というのは我慢してガリガリ勉強して、 頭に鉢巻き巻いて、正月も盆も正月もなくて勉強しなければいけなくてみたいな、 そういうようなイメージがあって、大学に受かるとは受かったらおめでとう、バンザイ、じゃあ遊ぼうみたいなですね。 そういうような前時代的なイメージというのがまだ頭のどこかにあるわけですけれども、 今の栄誉入試、総型選抜で行っている子どもたちというのは本当に高校時代に探求を尽くして、 自分のテーマを持って自分ごとでプロジェクトを進めてきていて、 それをしっかりと言語化して、ドキュメントにも落として、 人に理解してもらえるような形にして、それを大学の方に送って、 自分の行きたい、自分がここの学部にこういう勉強をしたいんだというところに伝えて、 大学の方もその子の現在の実力と将来的なポテンシャルということも判断して、 入学を許可してくれるというようなシステムなわけですよね。 非常にやっぱりこれが本来の学びの姿なんじゃないかな、 学びと入試というものの姿になっていくんじゃないかなというふうに期待をしているところです。 ここで帰ってきて、昨日のアースデイの話なんですけれども、 たくさんのブースが出ていまして、 いろんな社会人として活動している団体とか企業さんなんかも出しているんですけれども、 学生のブースというのがあったんですね。 学生団体のブースというのがあって、 大学生の団体も環境系の団体が出しているというのもありましたけれども、 本当に中学、高校のブースというのがすごくたくさんあって、 うちの学校だけでは、ニトベだけではなくてですね、 いろんな学校のいろんな取り組みというのが発信されていました。 ニトベからはですね、地域創生という観点で、 三重県の新島というところにスタジーツアーでプロジェクトに行った子たちが、 新島、そういうような地域というのをどういうふうに伝えていくべきなのか、 これからどういうサポートができるのかということを一生懸命考えて、 地元の業者さんとコラボしてですね、 お菓子を作って発信しようというふうなことを取り組みをしていたり、 宮崎県の角町というところと連携して、 そこの街づくりを応援するためのポストカードを作って販売しているような子たちもいたり、 さまざまなことを取り組みをしていたんですよね。 やっぱりこういうような若者の取り組みを見ていると、 彼ら彼女らのプロジェクトが本当に社会とつながっていって、 そして結果的にはそのプロジェクトを進めていく先に、 大学入試、その方の選抜で大学入試にも臨んでいけるというような、 そういうことが生まれてくるんじゃないかなというふうに思っていたりして、 さまざまな活動を見ながら、これからの未来が明るいなという気持ちになった土曜日と日曜日でした。 # エンディング&コメント返し 聞いてくださりありがとうございました。 先週の入学式に関する放送で、たくさんコメントいただきましたので紹介させていただきます。 ひとみさんです。 入学式に保護者の立場で参加させていただきました。おめでとうございます。 前夜に息子がベッドの中で、 明日の入学式楽しみなんだと心待ちにしていることを共有してくれたことも、 内心少し驚きといいますか、成長を感じていました。 心配なことはないの?とついつい聞いてしまったのですが、 よく考えた上で、ない!とのことで、 そのように感じさせてくれる学校の雰囲気や、 4月1日からひたすら早く通わせてもらっている アフタースクールでの体験にも感謝の気持ちでいっぱいです。 これからもよろしくお願いします。ということでありがとうございます。 そういうふうに新入生が思ってくれているのは本当に嬉しいことですね。 それを見守るお母さんの視線もとても素敵だと思います。 マリアさんです。 入学式、とても認めらしさが出ていて素晴らしかったです。 6年生の歌では、橋に感動。 また、中西先生の優しさあふれる声に娘も安心して、 はい!と可愛く返事。 先生の素敵なところは、全員の目を見てお話しされることです。 最後の記念写真では、子どもたちが真ん中で、 先生方が外側。本当に子どもが主体なんですね。 先生方も毎日頑張りすぎず、幸せに過ごしていただき、 子どもたちが二度目文化小学校の先生になりたいと、 憧れの職業になってほしいです。 ちなみに長女は二度目の図工の先生になりたいので、 先生方にはいつまでもお元気でいてほしいと言っております。 ということで、こちらも在校生と新入生の方からです。 ありがとうございます。 二度目の先生になりたいと言ってくれるのは本当に嬉しいですよね。 学校の先生になりたいですかというアンケートって、 今のきなり、はいと答える人がいないというのが定番になっていますので、 本当に嬉しいコメントです。ありがとうございます。 続いて寺島さんです。 入学式おめでとうございます。 我が子も一人となれたこと、嬉しいです。 入学式から6年生と一緒に過ごせることは、 子どもにとって安心感のある日になったことと思います。 こういう仕掛けがあること、本当に素敵ですね。 そしてピアノが生演奏で、卒業式の生演奏の話は この子とカーッと握っておりました。 また、理事長から入学式が少し遅い理由として、 先生方のチームビリティングの時間を取っているというお話は 預ける親として安心をいただきました。 たくさんのご準備ありがとうございます。 ということで、ありがとうございます。 そうなんですよね。 入学式も卒業式も少し遅くしているんですけども、 この春の時間を大事に準備をするために そういうような形でさせていただいています。 ちゃんとそういうところにもアンテナを感じていただいて 非常に嬉しいと思います。 理事長も喜んでいると思います。 ありがとうございます。 もう一つ、にゃふぅさんです。 リン先生、お帰りなさい。 6年生のタイミングになるかもという、本当に淡い希望を持っておりました。 あの子たちが6年生なんて、時間が経つのはあっという間ですね。 入学式の数日前に、当時の6年生にやってもらったことを 和歩子がやる立場になったんだなとしみじみ考えておりました。 無事に役割を全うできていたら幸いです。 考えすぎる中西先生、想像できて思わず微笑んでしまいました。 昨年は本当にお世話になりました。感謝しきりです。 ということで、こちらの在校生の保護者さんからのコメントです。 元村さんが1年生のとき、元村さんが1年生じゃない、 元村さんが、このお子さんが1年生のときに元村さんが退任したということで、 それからもう5年も経ったんだなと思うと、本当に早いですよね。 早いって、いろいろあったんで、そんなに早くもないというのもあるんですけども、 でもやっぱり振り返ってみると、月曜日だったのが早いなと思って、 うかうかしていると、自分が成長しないでお披露かれてしまうような気がするので、 早い早いと言っていないで、ちゃんと自分も前に向かっていかなきゃいけないなと思います。 引き続き、チャンネルのフォローやSNSでのシェアもお待ちしています。 それでは、今日も1日、子どもに関わる全ての人が少しでも幸せな時間を過ごせますように。 いってらっしゃい。 もっと見る #小学校 #アースデイ #保護者会 #私立小学校 新渡戸文化小学校の「しあわせをつくる」ラジオ新渡戸文化小のせんせいたち03:351.プロローグ09:522.校長先生のお話は定番の・・・?04:253.エンディング&コメント返しコメント感想・質問・応援メッセージを書こう 寺島4月24日保護者会の開催方法についても、保護者からの意見からだったとは驚きでした。何事にも常にこのままでいいのか?と考え、アップデートされること、素敵ですね💓保護者会で発表された、制服が夏服冬服オールシーズンオッケーとは、すごい決断だなと思いました!気温の寒暖差が激しいのでありがたいです。保護者会を通して、子どもの教育に、先生たちだけで無く、保護者も教育を作る側なのだなと感じました。保護者の役割も重要ですね🥰いつも放送をありがとうございます😊1返信
#198 教員研修って、何やってるの? 14分・9月11日・ 83再生AI目次先生も学ぶ!知られざる研修内容UD教育と授業の焦点化の重要性地球市民意識を高める実践的研修教師が「伴奏者」となる学びの場創造性研修で得たインスピレーション
#197 授業参観で決断のワークショップ!大槌での学びを人生につなげる授業とは? 20分・9月7日・ 108再生AI目次大槌町スタディーツアー後の特別授業震災体験から問われる「決断」の真実究極の選択:命の優先順位は何か答えなき問いに向き合う力の育て方人生を豊かにする「決断力」の重要性
#196 新学期が始まりました! 13分・9月4日・ 137再生AI目次教員が経験したトルコ文化と伊豆大島の海の異変新学期初日、子どもたちの隠れた心の声夏休み明けの子どもたちに見る心のゆとり「ありがとう」を育む2学期の新たな試み99周年!? 学校の時計の「謎」を追う
#195 みなかみのスタディツアーの下見にいってきました! 14分・8月26日・ 91再生AI目次みなかみツアー下見で見えたもの民泊がもたらす「人」との交流市野倉沢ハイキングで見つけた絶景5年生ツアーで問われる「人」の学び子どもの成長を促す大人の関わり方
#194 背中を押すとき 13分・8月19日・ 104再生AI目次一人乗りSAPで得た娘の自信子どもの背中を押す適切なタイミング成長を促す「押す力」の加減徹底観察が導く支援の最適解子どものストーリーを理解する意義
#193 夏休みなので、夏休みの話をしてみようと思います 14分・8月10日・ 113再生AI目次夏休みは学校文化特有のものか?明治期からの夏休み起源とその真意教員にとっての長期休暇の重要性夏休み短縮と学び方の新常識未来の夏休み、最適な形とは?
#192 無知の知 12分・8月5日・ 131再生AI目次Teachers' Hub成功の裏に潜む課題お茶の水女子大に見る大学入試激変知らない自分を突きつける「無知の知」2030年へ向けた学習指導要領改訂の真意知識の深掘りが拓く未来の教育とは
#191 今年もTeachers’Hub 開催しました!打上げ会場から振り返り! 19分・8月3日・ 236再生AI目次参加者の熱量が生んだ一体感自律的に動く教師の強みTeachers’Hubが示す教育の未来行政との対話を変える非言語の力学校に広がる音の空間デザイン
#190 午前中4時間話してたどり着いた、ぼくらが大切にしたいこと 13分・7月29日・ 90再生AI目次午前4時間の対話「待つ」への考察俯瞰と共鳴「待つ」スタンスの相違根底に流れる子供への深い願いとは対話が明らかにする教育のコアとは学校の存在意義を問い直す対話
#189 利島村2.3日目。サマースクールの新渡戸としての意味合い 16分・7月24日・ 96再生AI目次離島で得た「遊び」と「学び」イルカと出会えずとも海の神秘を体験飛び込みが育む子どもの勇気と挑戦火起こし体験で芽生えた協力の輪新渡戸が問う遊びと学びの本質
保護者会で発表された、制服が夏服冬服オールシーズンオッケーとは、すごい決断だなと思いました!気温の寒暖差が激しいのでありがたいです。
保護者会を通して、子どもの教育に、先生たちだけで無く、保護者も教育を作る側なのだなと感じました。保護者の役割も重要ですね🥰
いつも放送をありがとうございます😊