TOPトーク教師新渡戸文化小学校の「しあわせをつくる」ラジオ#191 今年もTeachers’Hub 開催しました!打上げ会場から振り返り!18:40 8月3日 236再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次参加者の熱量が生んだ一体感自律的に動く教師の強みTeachers’Hubが示す教育の未来行政との対話を変える非言語の力学校に広がる音の空間デザインAI文字起こし(β版) # プロローグ きょうは8月2日の日曜日ですが、 ティーチャーズ・ハブという先生たちの学びの夏フェスを開催し、 それが無事終了しました。 ティーチャーズ・ハブの開催が終わった後、 ティーチャーズ・ハブのスタジオで ティーチャーズ・ハブのスタジオで ティーチャーズ・ハブのスタジオで ティーチャーズ・ハブのスタジオで ティーチャーズ・ハブのスタジオで ティーチャーズ・ハブのスタジオで スタジオで スタジオで スタジオで スタジオで スタジオで スタジオで スタジオで # 本日のキーパーソンが次々と登場! はい、じゃあいろんな人にですね、出てもらおうと思って、一人ひとり呼び出しスタイルでやっていこうと思ってるんですけど、 まずは内部のスタッフで、オープニングとかクロージングの司会を頑張ってくれた千尋さんに来てもらいました。お疲れ様でした。 お疲れ様でした。 はい、どんな1日でしたか? やっぱりティーチャーズハブに来てくださる人の熱量が、この場を作れたなあっていうのをすごく嬉しいなあっていうのを感じて。 クロージングでそこめっちゃ語ってたよね。 はい。 ほとってるなあと思って。 嬉しかったです。 まあね、今は嬉しかったんですけど、表情が声と、それがすごい伝わってきた。 本当さ、今年はね、スタートダッシュも例年よりもさらに遅れ、みんな本当に今年忙しかったからなかなかプッシュしていく余力もない中で、 あれこれ大丈夫かなあみたいなことを思うところもあったけど、最終的にはね。 ちょっと人数は去年よりも少なかったけれども、熱量としてはすごかったよね。 それでももうほぼ100人、100人以上集まってましたから、登壇者の方も含めて。 そうだね。 本当に、やっぱりね、どのセッション行っても空気が良かったんだよね。 チロさんずっとモデレーターやってたから、ここから行ってないから分かんないと思うけど、 僕は3番目のセッション3だけはフリーだったんで、いろんなとこ回ったんだけど、本当にオッセージ抜きで全部良かった。 特に今回は各セッションで語る、紡ぐっていうのをテーマにしたので、 会話的なこと、もしくはワークショップ的なことを入れていきましょうっていう風にしたのもあって、 一方的にインプットをするっていう作りではなくて、 一人一人が本当に考えるっていう立て付けにしたのもあって、そういう場にはなったのかなと思いますね。 そうですね。 いや、ああいう設計にしようと思ったのも良かったし、 オープニングとか全体を貫く星座のテーマも良かったね。 良かったですね。 あれ良かった。 何気にキャンバーに星フォントみたいので、 気づいてくれてる。 ムーの点とかが星になってるとかね。 出たかと、千尋のこだわりだこれって。 星空民町ってします。 星空民町。 どんなシーンで使うんだと思ったら、ここで使うやつだったね。 本当にいろいろお疲れ様でした。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 続いて二人目にお呼びしたのは、 今回ミドベ川のチーフというか、リーダーを務めてもらったもぎちゃんで、 お疲れ様でした。 お疲れ様でした。ありがとうございます。 やってみてどうでしたか? 最初なんか、チーフリーダーとしてやってって言われた時は、 絶対できないと思って、 いざやってみた時に、 引っ張れた感じは今でもないんだけど、 結局終わって思うのは、 先生たちに支えられたりとか、 先生たちが本当にいろんなところで、見えないところで仕事してくれたからこそできた。 本当にそうなんですよ。 やっぱり我々の強みって、 言い方あれだけど多動性なんだけど、 本当に多動って言ったら、 ちょっとネガティブに聞こえるけど、 自立型アドホックに動くっていうことに関しては、 本当にピカチュウだなと思って、 本当、俺もそう思いますね。 言われないと動かないとかでは全くなくてね。 全くない。 それが見えてないところって一人一人あると思うんですよ。 でもそれをちゃんと補え合える集団だなと思うんですね。 それで声掛け合うし、掛けなくてもできる時もあるし、 そこが本当にね、 今回一応形だけチームでやらせてもらいましたけど、 終わってみて、 先生たちの本当にそういう力が、 すごいなって改めて思って。 本当にすごいね。 本番に近づいていけばいくほど強いっていうのは、 ぶっちゃけやるMVTR的な傾向があるんだけども、 その場しのぎとか場当たり的っていうことではなくて、 ちゃんとその時間になったらそこで加速していくっていうのが、 ここのやっぱり強さなんだろうね。 本当ですね。 計画してなくても、 より良くしていこうっていう風にアイデアを出せる人たちが多いから、 その場で計画変わっちゃう時もあるけど、 でもそれが結果としては良くなるし、 そういう風に追い込まれれば追い込まれるほど燃えてきて、 今作ろうっていう思える人が多いかなって。 偶然で質が上がるからね。 上がる。この2日で上がりましたね。 本当ね。 最後も参加者の人たちの肩もグーッと最後伸びたしね。 上がりましたね、結局。 嬉しかったね。 本当に良かった。 みんなが参加者の人たちが本当に最後のクロージングでも、 自分から身を乗り出して星を張りながら話をしてくれた姿とか、 本当に見て良かったよね。 やって良かったと思うし、 こういう風に色んな人たちが混ざっていくっていう場を、 僕たちは最初からミーティングの中で言ってたと思うんですけど、 こういう風に色んな場をこれからも作りたいなって思ったし、 また来年もね、どうなのか分からないけど、 なんかハブやりたいなって今率直に思ってます。 めちゃくちゃ思ってますね。 お疲れ様でした。 ありがとうございました。 では続いてお呼びしたのは、 今度はミートベのメンバーじゃなくてですね、 今年もスピーカーとして来ていただいた山下トウさんにお越しいただきました。 ありがとうございます。 よろしくお願いします。 本当に毎年毎年本当にありがとうございます。 ありがとうございます。 とんでもない。 ありがとうございます。 本当にちょっと同業ではあるわけですけども、 ミートベとか学校のタイミングに行ったら外側から見て、 このTシャツハブってどういうイベントとかどういう日ですか? いや、本当に今日の振り返りでも言わせてもらったんですけど、 熱量が半端ないっていうか、みんなの。 だから学校現場にこういう熱量があったらすぐ色んなことが、 どこら中で生まれるだろうなっていうのを体感して、 やっぱりなんかすごく幸せな気持ちになるというか、 こういう場を作ればいいんだというか、 子どもたちにもそうですけど、 なんかその熱量がすごく感じられるイベントで、 それがすごく幸せだなというか。 ありがとうございます。 でも山下さんの実践の報告を聞いていると、 でもそういう熱量がやっぱり山下さんの学校でもあるから、 ああいうことが学校全体でできてるんじゃないかなって思うんですけども、 なんか違うもんですか? いや、それはある程度できてきてることもすごくあると思うんですけど、 でも、なんていうのかな、 今日のような形でちょっと変態って言ったら悪いですけど、 いやいや、そうなんです。 なんかもう少し一段上があるんだろう、なんていうのがすごく思います。 なるほど、そうですね。 人材的にね、変態に集まっちゃってますからね。 それこそ遠藤さんの講座の中で二度目のMVTIで、 ありがとうございます。 あれもすごく面白くて。 半分というか、98%自分の趣味の話をしただけなんですけど、 でもそういうものがちょこちょこっと、 二度目の人たちの接着剤というか、 一緒になってたらいいなと思っていろんなことをやってるし、 他の先生たちもそういう観点でいろんな自分ができることをやってくれてるんだと思うんですよね。 そう思います。 そういう場であります。 ぜひ来年もまたよろしくお願いします。 呼んでいただけるように頑張ります。 ありがとうございました。 本当に僕大変勉強になりましたよ。 いや、とんでもない。 ありがとうございました。 すいません。 はい、では続いてというか、おそらくこれが最後になるかなと思うんですが、 この人に来てもらいました。 はい、どうぞ。 ヒロック諸島部代理校の校長の大木田洋平です。 よろしくお願いします。 イエーイ。 洋平さんには、去年おととしとスピーカーとして話してもらったんですけど、 今年はちょっと違う関わり方というか、来たので。 特に今年の立場から見て、このティーチャーズ・ハブというのは一体何なんですかね。 最初、二度目の方が先生のフェスですって言ったんですけど、ちょっと違うなって僕は思ってて。 いいですね。 先生のこれからの当たり前。 ああ、それいいな。 それすごくいいな。 今日ね、行政と一緒に作る、学校と一緒に作るというセッションをやらせてもらって、 実際に教育委員会の指導主事の方が二人も来てくれて、 指導主事の方とか教育委員会の方が来てくれたところに、 洋平さんも一緒に行ってくれたんだけれども、 あそこそういう感じしましたよね。 これからの在り方というか。 本当にそうで、他の人たちが、今回行政がテーマだったので、 下手したらマウントの取り合いになる可能性もあったと思うんですよ。 ただ、特に今ね、自治体ごとに取り組みが違って、 そこだからできるよねってみんな思ってるような微妙なやつ。 けど、俺は今こう思ってる。 ここが問題だと思ってる。 でも現場はこうだって、 会って30分、1時間ちょっとの人が心から話してるんだよ。 本当そうだね。 そうですよね。 いや、あれはね、ちょっと次のセッションでもう少し話しましょう。 はい。 # HILLOCKのよへいさんと語りました 本当はこのチャプター、2個目のチャプターで綺麗に終えようかなと思ったんですけれども ちょっとこれはスイッチ入っちゃったんで、おかわりチャプターに行きたいと思います。 どんなセッションだとか、もうこの際ちゃんとしゃべっちゃうんですけれども 教育委員会っていうところがあって、それが学校の組織の上に一般的にはあるわけですけれども そこから学校として指示が降りてくる、降ってくるみたいな そういう構図がこれまでは当たり前だったんですよね でも一方で教育委員会にいる方々見ていると 結構教員出身の人なんかもいらっしゃって すごく一生懸命学校のことを考えていたり 個人個人でお付き合いするとすごくいい人たちなんですけれども もちろんその行政的なことを担う役割でもあるから 固く見られるみたいなジレンマがあって そういうものを解消できたらいいんじゃないかっていうことで始めた今日のセッションなんですよね 担当してくれた千葉市の教育委員会の指導主事をされている本谷さんの方が すごく温かいファシリテーション 一方で石川県の加賀市というところで 本当に先進的な教育実践を自治体を挙げてやってくれている小橋裕君の話っていうのは 一方で本当にポジティブなリーダーシップを持ってやっていくっていう 全然スタイル違うんだけども 本当これからの新しい教育委員会の在り方を満たしてもらったなって思いましたね 今日すごい気づいたことがあると 今日DJっていう立場で そうかそうだそれ言ってなかったね そう あの選曲場に音楽をかける係で僕が今日来たんですけど 本谷さんってすごく温かい そしてみんなの意見を拾いたいっていう ファシリテーションをする方の時に なぜか音を少し上げられたんですよ 柔らかい音を出すと彼の言葉が滲むような感じがする したかも 小橋裕君さん 僕はすごい優しい人なんですけど こう思うんだけどとか これが悩みなんだって 割と見えやすい言語化をする方の時に 音は邪魔だなと思って自然と切ったんですよ そしたらすごくみんながそれを受け取ってくれたような気がして そういうことをやってくれてたんだ 実はすごい細かいことを言って でもそれ言われると そうやって言葉にしてもらうととっても分かる 本当に初めての取り組みだったんですけど そういう僕は空気感だったり いつも可能性を持っているので 音楽が必要だと思って今日出させてもらったんですけど それが伝わった感じがして嬉しい そういう意味で言うと あそこのセッションは その小橋さんのBGMもあったし音楽もあったし あの本屋さんが活動としてやられている スクライビングっていう手法があって この番に出てきた言葉を同士に印しながら それのイメージみたいな色がついた線とか 図的なもので表していく それで残していくっていう そういう手法があって なおさんという方が一緒にやってくれたんですけど あのなんか対話で 対話ってやっぱり言語的な活動だから いわゆる作能的な活動なんだけれども でも音楽とかビジュアルとかっていう あの非言語の存在があったから あのあったかい優しい雰囲気が出たんじゃないかな って思ったんですね そうだとしたらすごく来て参加させてもらって よかったなと思ったし 打ち合わせの段階で邪魔をしないことだけは約束します だけど音楽があることで 話しやすいというより 伝わる伸びる感じを出せたらいいなと思った さっき話した どうしてもマウントになりやすい ポジショントークになりやすいのは 教育のあるあるで それをそれぞれでそれぞれの意見を ちゃんと粒が出せるのは 環境がそれを許しているかどうか 空気感って言葉で表現したとはとっても曖昧で なんかね再現性がどうなんだとか なんか突っ込まれちゃうような するんですけど もともとあのセッション 私がこう全部ね あの走りをするっていうことで スタートしたんですけど した打ち合わせをしている中で やっぱりあのもともとさんの あのあったかい雰囲気 教育委員会に行っている人なんだけども あのあったかい雰囲気を持ってるってことが すごく伝わってきたんで これはもともとさん自身が走ってもらった方が もともとのその回の趣旨伝わるだろうなって思ったし でそのもともとさんが あのまあちょっと DJやりたいって言ってくれる人がいるんで いいですかって言ってくれるから いやそれはもちろんってなって で結果今日の番になったんだけども すごい嬉しかったなあ よかったなあって思ってるんですよね そうですね あの個人的な感覚として ちょっと話ずれちゃうんですけど 学校における音って すごく習慣的な音が多いんですよね あのチャイムの音とか 言ったら掃除の時間 ああじゃあ運動会のなんかね 天国と地獄とか 命令的な意図がありすぎるもの けどやっぱりこう テン、ワンショットじゃなくて こういう雰囲気のものなんだよって思って 出せるかどうかが 次の学校に僕は必要だと思ってて いやあいいなあそのイメージ ただこればっかりは そのコンセプトが理解できる人がいたとしても どの曲をかけるか 今の音が鳴るかは まあバラバラですよね で今日かけた曲が 今日の番を作れたとしたら 一個のいいサンプルにはなったのかなあ じゃあ次の仕事は 学校の生きたチャイムをかかりということでね でもそういう感覚はありますね なんかチャイムを作る音楽家ではなく その学校の鳴る音 広がる空間を意図的に持った教員である 意図的に思った教員である ということはかなり自覚的な いいですね ありがとうございました # クロージング 聞いてくださりありがとうございました。 結果的にはですね、結構勢いでたくさん語ってしまって、 また時間長くなってしまいましたけれども、 それぐらい今日いろいろ感じるところがあった1日だったなというふうに思いますし、 やっぱりニトベの中の人たちだけではなくて、 参加してくれたいろんな方々がそういうふうに感じてくれたってことが 僕もありがたいと思っています。 この他にもいろんな人たちとたくさん話をしまして、 ニトベの保護者の方々も今日参加者として来ていただいて、 打ち上げまで来てくれてたりして、 たくさんそこでも語れたのも嬉しかったなというふうに思っております。 引き続きチャンネルのフォローやSNSでのシェアもお待ちしております。 それでは今日も1日子どもに係るすべての人が 少しでも幸せな時間を過ごせますように。 いってらっしゃい。 もっと見る新渡戸文化小学校の「しあわせをつくる」ラジオ新渡戸文化小のせんせいたち01:121.プロローグ09:382.本日のキーパーソンが次々と登場!07:003.HILLOCKのよへいさんと語りました00:514.クロージングコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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