AI目次
「自分の言葉で」はどこからが自分か?
教師が「言葉を奪う」というジレンマ
「言葉を貸す」新しい教育的視点
「物の見方」を貸すことで育む力
AI時代の「自分の言葉」再定義とは?
AI文字起こし(β版)
📕言葉を整える、思考の時間
藤井 海|思考と言葉を整える国語教師
  1. 00:19
    1.

    チャプター 1

  2. 08:38
    2.

    チャプター 2

  3. 06:52
    3.

    チャプター 3

コメント

avator
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Asu ka
8月26日
いや、そうじゃなくて…
って言えるってことは自分の考えをしっかり持ててるってことなんだろうなぁ。

課すじゃなくて、貸すか😊
子どもに言葉を貸すって自分にはない考え方でした‼️
返信
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土屋綾乃
8月26日
言葉やものの見方を貸す。
そこから自分の血肉にしていく。
借りたものをもう1度選び直す。
借りなくても自分で選べるようになっていく。
今日のお話は、相当言葉を大事にしてないと出てこないものだなぁと思いました。
こんなに丁寧に接してくれたら、よく考えるようになるし、自分の言葉も増えていきますね✨
返信
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📕言葉を整える、思考の時間

藤井 海|思考と言葉を整える国語教師

授業の話を、授業だけで終わらせない。

公立中学校で12年、現在は私立高校で国語を教える藤井海が、教室で起きた出来事を起点に、思考・言葉・AI・学び・コミュニケーションについて考えるチャンネルです。

教室で見つけた原理を、仕事や組織、日常へ。具体的な経験から社会に通じる本質を取り出し、明日から試せる形でお届けします。

教育に関わる人も、そうでない人も。考えること、伝えること、人を育てることに関わるすべての人へ。

講演・研修・執筆のご相談は、プロフィールのリンクから。

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