アイスナーの「啓発された眼 教育的鑑識眼と教育批評」第4章の読書会を経て考えたことを話します。
AI目次
アイスナーが提唱する「教育的監視器官」とは
「できた・できない」だけでは捉えきれない学び
子どもたちの行動に隠された「なぜ」を見抜く眼
評価基準の「枠」が隠してしまう本質を見出すには
自身の「評価の眼」を更新し、深化させる方法
AI文字起こし(β版)
しゃかラジ! 〜社会をつくる!子どもを育てる社会科学習〜
柳圭一@社会をつくる!子どもを育てる社会科学習
  1. 08:18
    1.

    評価する眼を問い直す

コメント

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Asu ka
8月30日
評価かぁ、改めて考え直す放送をありがとうございます!
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柳圭一@社会をつくる!子どもを育てる社会科学習公式アカウント
8月30日
気づかない間にバイアスがかかって評価していないか、考えさせられる書籍でした。
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松尾侑
8月30日
評価に関しては、
いつも悩みますよね…😅💦
どうしても通知表として示さないといけないので、そうなると、テストの点数の比重が…でも、本来は…と悩む日々が続いております😅💦
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柳圭一@社会をつくる!子どもを育てる社会科学習公式アカウント
8月30日
ちょっと言葉たらずでしたが、主に「見取り」をする上での教師の心がまえなど、そんなところを考えさせられる書籍でした。

しゃかラジ! 〜社会をつくる!子どもを育てる社会科学習〜

柳圭一@社会をつくる!子どもを育てる社会科学習

\しゃかラジ、はじめました。/
教室の外でも「社会をつくる!子どもを育てる社会科学習」をゆる〜く考えるラジオ。
パーソナリティは、小学校の先生、柳圭一。
ちょっとマジメで、だいたいゆるい。
子どもも先生も、おとなも保護者も。
みんなで「社会科っておもしろいじゃん」を再発見しましょう。

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