もっと読む
AI目次
自動車づくりを支える5つの生産工程
ロボットが担う危険で効率的な作業
人とロボットが共存する組み立て
AI時代に人が行う最終検査の意義
未来の工業生産で問われる共存の鍵
AI文字起こし(β版)
しゃかラジ! 〜社会をつくる!子どもを育てる社会科学習〜
柳圭一@社会をつくる!子どもを育てる社会科学習
  1. 04:48
    1.

    人とロボットの共存 〜5年生「未来をつくり出す工業生産」⑥〜

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
Asu ka
10月10日
危険が伴うから力が必要だからロボット、でも、最終検査は人!
AIが発展してくると、ここもロボットになっていくのかなぁ?でと、最後は人のまんまなんだろうなぁ。
返信
avatar
柳圭一@社会をつくる!子どもを育てる社会科学習公式アカウント
10月11日
子どもたちに問いを投げたら面白そうです!ここでの話が情報産業の話にもつながりそうですよね!
avatar
松尾侑
10月10日
危険が伴う仕事や重たいものを扱う仕事はロボットが行いますよね!
ただ、最終的には、人の目や手で、
確認することが大切ですよね!
人が乗るからこそ、
大事な部分は人が確認することが大切だとおさえるようにしています!
返信
avatar
柳圭一@社会をつくる!子どもを育てる社会科学習公式アカウント
10月11日
人の確認の信頼性も議論はできそうですが、この単元の面白いところです。

しゃかラジ! 〜社会をつくる!子どもを育てる社会科学習〜

柳圭一@社会をつくる!子どもを育てる社会科学習

\しゃかラジ、はじめました。/
教室の外でも「社会をつくる!子どもを育てる社会科学習」をゆる〜く考えるラジオ。
パーソナリティは、小学校の先生、柳圭一。
ちょっとマジメで、だいたいゆるい。
子どもも先生も、おとなも保護者も。
みんなで「社会科っておもしろいじゃん」を再発見しましょう。

新着の放送