TOPビジネスキャリア前田れいこ/岡崎市議会議員『政治や介護や日々のこと』#110 岡崎市110周年記念ソング15:18 7月18日 24再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次岡崎市110周年記念ソング誕生秘話「桜プラットフォーム」普及への挑戦伝説のガールズバンド「ロリータコマチ」音楽が紡ぐ郷土愛の力未来へ繋ぐ「桜プラットフォーム」の役割AI文字起こし(β版) # 桜プラットフォーム H△G こんにちは。岡崎市議会議員で現役ケアマネージャーの前田玲子です。 Voicy、政治や介護や日々のことを始めていきたいと思います。 今日は、岡崎市政110周年記念ソング、桜プラットフォームという楽曲についてお話をしたいと思います。 いつもVoicyのタイトルを入れるときに、これ何回目だよ、みたいな感じで入れるんですけど、 今日びっくりしたんですが、Voicy110回目なんですね。110回目のVoicyで、岡崎市の110周年記念ソングの話をする。 ちょっと鳥肌立っちゃったんですけれども、今日はこの話をしたいと思います。 そして話の中で、私すごく音楽が昔から好きなんですが、なぜこんなに音楽が好きなのかというお話。 実は私、高校の時にバンドを組んでいたんですね。バンドの名前笑っちゃいますよ。 ロリータコマチって言うんですけども、ロリータコマチ。これのギターをやっていたんですが、 その話もちょっと織り混ぜながら、岡崎市の110周年記念ソングの話をしたいと思います。 それでは聴いてください。 # 音楽の力、私のバンド少女時代 はい、それでは始めていきたいと思います。 今ね、岡崎市役所で毎日お昼と3時。 お昼は12時15分、そして3時の時間に音楽が流れるんですね。 ハグっていうグループがあるんですけれども、 このハグさんが作っていただいた岡崎市の110周年記念ソングっていうものがあります。 桜プラットフォームっていう題名なんですが、 これはね、この歌詞がすごく素晴らしくて、 岡崎市民の方から公募して歌詞、 岡崎市の印象に残るようなフレーズを皆さんが応募してくださって、 その応募数が200件あって、 その中から歌詞を組み立てていったっていうようなものになるんです。 だからね、楽曲もすごく素晴らしいの。 いつも市役所にいるときに流れてくると、 なんかね、元気が湧くっていうか、 未来に向かっていくそういう躍動感があるような楽曲なんです。 で、これいいなーなんていうふうに思ってて、 そうしたらCDは発売しないんですよね。 YouTubeでのみ配信なんですけれども、 YouTubeで見て、歌詞も聴いてみたらね、 あ、これあそこの子と歌ってるなーとか、 あと、私は青春時代は岡崎では過ごしてなかったですけども、 青春を岡崎で過ごした方にとっては、 ちょっと涙が出ちゃうぐらいなね、 情景が思い浮かぶような、 その時の青春の思い出も思い浮かぶような、 そういう本当に素晴らしい楽曲なんです。 ぜひ皆さんね、 ハグ、ハグっていうのがね、 大文字でH、 三角なんです、真ん中が。 で、グ、ハグ、 カタカナでハグって入れてもわかると思います。 タイトルが桜プラットフォームです。 桜だけが漢字でプラットフォームはカタカナなんですけども、 これでぜひ検索をして聴いてみていただきたいと思うんですが、 とってもいいんですよね。 で、 これね、この 110周年の記念の音楽を作って、 でもほぼほぼ市民の方知らないと思うんですよね。 市役所で今毎日2回流れてるから、 これ何だろうと思って検索をしたぐらいなもので、 市民の方、110周年だっていうことも気づいてないかもしれないし、 110周年記念ソングが作られたってことも気づいてないかもしれないですよね。 でもね、歌詞本当に聴いてほしいんですよ。 本当にいいの、この歌が。 だからこれどうしたら市民の方に広まるのかなってことを考えてるんです、最近。 これも相談しながら広げられるといいなって思うんですけども、 どうやったらいいと思います、皆さん。 例えば本当にジャストアイディアですけども、 小中学校で振付付きで踊ってもらうとか、 あと例えばママさんバレーとかコーラスとかありますよね、 ああいうところで踊ってもらった、 この音楽に合わせて振付で踊ってもらったものをコンテストで競い合うみたいなのも面白いと思うし、 もっと言ったら振付もつけても面白いんじゃないかなと思ったりするんです、市民が参加するようなね。 110周年って期間限定じゃないですか。 この1年ですよ、7月1日、この間の7月1日に市政記念日の時に110周年ですよって宣言してから、 この1年間が110周年の1年なんじゃないかなって思うんですけども、 この期間限定の110周年の間に色々広げられる中に音楽ってとても効果的だと思うんですよね。 岡崎愛を醸成するというかね、郷土愛を醸成するというか、 そういうものは子供の時にね、そういう岡崎ってすごくいいなっていう印象をつけられたら、 また大人になって、例えば都会に出ていってもさらにね、いつかまた戻ってくるってこともあると思うし、 またはその岡崎以外の方がね、この曲を聴いて、 あ、岡崎っていいな、行ってみたいなっていうことの動機付けの一つにしていただいてもいいかなと思うんですが、 なぜね、私がこんなに音楽のことが好きなのかななんて話で冒頭にお話したんですけども、 実は私ね、昔バンド少女だったんですよ。 中学の頃にたまたま学校に部活が、フォークソング部っていうのがあって、 そこでね、フォークソング部は入部すると必ずギターを一本買わなくちゃいけないっていう掟があって、 ギターを買ってもらって親に、フォークギターを練習して、 そうするとね、その部活は面白くて、1年生はフォークギターのレッスンをする。 2年生はステージングの練習をする。 3年生はバンドを組めるっていう、そういうカリキュラムなんですね、部活が。 毎年1回、秋に学園祭があって、その時にメイビーコンサートっていうのをフォークソング部でやるんですよ。 そのメイビーコンサートで3年生はバンドでコンサートをできる。 大体3曲ぐらいずつやるんですけども、それを目標にずっと3年間やっていくっていうような部活だったんですけども、 そこでね、私バンド組んでたんです。 その中学の時のバンド名はね、五体満足っていうバンド名だった。 高校になってから、今度は軽音楽部っていうのに入るんだけれども、中高一貫の学校だったので、 高校そのまま同じメンバーでスライドしていくんですが、高校でまたちょっとメンバーを変えて、 フォークソング部だった子たちでまたメンバーを変えてバンドを組んだ。 それがね、ロリーとこまちっていう名前でバンド組んだんです。 私はそこでギターやってたんですけれども、 ロリーとこまちがね、女性、女の子ばっかりのロックバンドだったんだけども、 結構人気あったんですよ、自分たちで言うのもなんだけど。 ボーカルの子は上手いし、キャピキャピしてたんでしょうね。 結構人気あってですね、いろんなところに呼ばれて演奏したりなんかしてたんですけども、 そんな中、コンテストにいろいろ応募してたんです。 そしたらね、あるコンテストでは全国大会まで行かせていただいて、 未成年だからって言って、東京からスタッフさんが迎えに来てくれて、 東京でコンサートでコンテストをやったっていうこともあったりして、 東京からスカウトみたいなのも来たりして、結構人気なバンドだったんですが、 女の子バンドで多感な時期だったので、 メンバーの中に彼氏ができた子がいて、デートが忙しくなってきて、 練習に来なくなって解散というような女の子バンドの宿命的なところもあったんですけども、 そんな活動もしてました。 自分の話はさておきですね、 本当に音楽の力って、やっぱりエネルギーがあるんですよね、音楽。 パワーが出るんですよね、音楽の力って。 そういう意味で言うと、ぜひこの放送を聞いた後に、 このさくらプラットフォームを聞いていただきたいなというふうに思うんです。 未来への躍動感というのを私は感じます。 きっと皆さんも感じていただけると思いますし、 岡崎氏が目指したい未来というのがこの楽曲の中にあるんじゃないかな、 そのふうに感じる曲、それがさくらプラットフォームだと思います。 これね、広めるためにどうしたらいいかなんてことを、 ぜひね、私ちょっとこういろいろやっていきたいななんて思うぐらいの、 びっくりするぐらいいい曲でした。 思わずね、自分のボイシーでも話してしまって、 あ、です。あって言ったのは、ちょっと最後にね、 自分告知をしたいと思いますので、今あって思い出したんですけども、 もしよかったら聞いてください。 ちょっと一回ここで聞きますね。 # 来週豊橋でライブします はい、ではまとめたいと思います。 今日は岡崎市110周年記念の 岡崎市のテーマソング 110周年記念ソングなのかな のさくらプラットフォーム HAGさんのお話をしました。 そして私がどうしてこんなに音楽好きなのかっていう話を 中高時代のバンドを組んでたよなんて話もさせていただきました。 で、実はですね 私今度 ライブで歌うことになったんです。笑っちゃうでしょ。 しかもね、岡崎じゃなくって なぜかね、豊橋市なんですよ。 愛知県の豊橋市っていうところで 知り合いの子がバンド組んでて その子たち20代後半ぐらいなんですけれども その子たちのバンドで 私が思いつきでね、そこで歌わせてよって言ったら いいですよって言ってくださって なんと今度の26日かな の日曜日に豊橋で歌うことになりました。笑 26だったかな。どうだったかな。 ちょっとこれしっかり確認しますけれども また概要欄とかね 自分のブログにも 告知の申し込みフォームを入れておくので もしよかったら豊橋市まで聞きに来てください。 多分出番はね 夜の19時ぐらいで、一曲だけなんですけれども シーナリンゴのね あれはなんだっけ 丸の内サデスティックっていう曲があるんですが それを歌おうと思います。 これをね、スーツを着てガチッとして歌うか それともキラッキラの曲で 衣装で歌うかってのを迷ってたりもするんですけども ぜひね、みなさんを元気づける場にしたいかなって思うので よかったら見に来てください。 あとね、今日またお話もできなかった ちょっと長くなっちゃうんだけど こないだね、名古屋のパリ祭っていうのを見に来てきたんです。 これがね、もう44回続いているものなんですが その中でね、前田ヴィバリさんが出てきて 2曲だけ歌ったんだけども すごく大きなホールで 2000人くらい入るホールなのかな、愛知芸術文化センターって 一つ本当に驚いたのがね 前田ヴィバリさんが舞台に立つ そのことだけで空気をパッて変わったのが分かったんですよね。 前世紀ではないと思うんですよ、彼女も。 でも、もうちょっと心が動くくらい 場を支配する力を目の当たりにしてきました。 まあ、今度のね、ライブ 前田ヴィバリさんを見習って まずは場の空気を変えられるようにね いい意味で頑張っていきたいと思いますので もしよかったら来てください。 それでは少し長くなりましたけども 今日の本題はあれですよ 岡崎市の110周年記念ソング 本当にいいので聴いてください。 まあ、こういう話でした。 それでは聴いていただいてありがとうございます。 前田玲子のボイシー、政治や介護や日々のこと これで終わりたいと思います。 じゃ、またね。バイバイ。 もっと見る前田れいこ/岡崎市議会議員『政治や介護や日々のこと』前田 れいこ/岡崎市議会議員(介護職)01:281.桜プラットフォーム H△G09:542.音楽の力、私のバンド少女時代03:563.来週豊橋でライブしますコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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