もっと読む
AI目次
「感情的になる自分」を責める心理
感情は「心の反応」:その真の意味とは?
嫌な感情はヒントの宝庫?内側との向き合い方
感情を「観察」する力:心を落ち着かせる秘訣
感情と上手に付き合う:自己肯定感を育む視点
AI文字起こし(β版)
私の生きづらさを「生きやすさへ」
松野正寿@生きづらさを手放す心理カウンセラー
  1. 04:07
    1.

    チャプター1

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう

私の生きづらさを「生きやすさへ」

松野正寿@生きづらさを手放す心理カウンセラー

作家でもあり「生きづらさ専門の心理カウンセラー」として活動している松野正寿が、
日々の人間関係や過去の傷つきとトラウマから”言葉にならない生きづらさ”を抱えるあなたに向けて
心が楽になる内容をお届けする場所です。

いつも職場で無理して“いい人”を演じてしまう。
パートナーに本音を出せず、ひとりで我慢してしまう。
何歳になっても親との関係がどこか重たくて、距離を取っているけれど罪悪感が消えない。
過去の「ちゃんとしなきゃ」「こうあるべき」に縛られすぎて、自分を見失いそうになる・・・

多くの“生きづらさ”の背景には、日本人特有の幼い頃から刷り込まれた「条件付きの愛」から生まれる
「喜ばれたい、期待に応えない」といけない強い思い込みがあります。

本来、あなたはあなたのままでいいはずでした。でも、過去の影響から自分を否定する心癖や、
周りと比べて評価しては落ち込む“エゴの声”を生み出していくのです。

でも、ほんとうは──
誰の期待にも応えなくていいんです。
無理して「変わらなきゃ」とがんばらなくてもいい。
今ここにいる「あなた」が尊いのです。

・モヤモヤした気持ちにフタをせず、自分の心と仲直りするヒント
・「どうせ私なんて…」を手放して、自分にやさしくなれる考え方
・他人に振り回されず、ちゃんと自分を大切にするコツ

ずっとなにかしら無理をしていた“あなた”が、
ほどよい私になれる時間となりますように・・・

どんなあなたでも存在しているだけで尊くて
必ず誰かを幸せにしています。

今がどんな自分であっても、あなたがあなたを置き去りにしないでくださいね!
これまでとこれからを癒せるのは今のあなたしかいないのですから・・・

新着の放送