TOPトーク専門家教育に関わる全ての人を応援する声送りラジオ教室のオーナーシップを子どもたちに【教室リフォーム】#2717:03 2025年6月29日 492再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次教室リフォーム:子ども主体の空間づくり実践例①:人工芝とロッカー活用術実践例②:ジョイントマットと多様なスペース学級ファシリテーションの重要性子どもと先生:理想の教室像とは?AI文字起こし(β版) # タイトルコール みなさんこんにちは。教育に関わるすべての人を応援する声送りラジオパーソナリティの里信です。 今日は教室のオーナーシップを子どもたちに渡すというお話をしていこうと思います。 それではどうぞ。 # 場所が変わると【雑談】 それでは雑談です。 病院の中にはですね、プレイルームっていう長期入院の子たちが遊べるような、そんな場所があるんですね。 ただですね、これもコロナが始まった頃から、ずっと感染対策のために封鎖されてたんですね。使えなかったんですね。 入院の患者も増えてきたし、そろそろ少しずつ再開していこうかということで、先週から試験的にプレイルームが使えるようになったんですね。 一応時間がですね、2時半から5時という制約があったり、保護者とか保育士さんを含めて10人までしか入れないとかですね、そういう制約はあるんですけど、 病室よりかは広い場所で、おもちゃがいっぱいあるような、そんな場所がですね、開放されたんですね。 各地域にある支援センターとかそういうところをちょっとイメージしていただいて、それもちっちゃい場だと思っていただければいいと思うんですけど、 そこにもですね、息子は本当に楽しみで、オープンしたての時はですね、ちょうど今やっている治療の関係で息子はプレイルームを使えなかったんですよね。 それでね、みんなプレイルームで遊んでいるのがいいな、いいなって言って早く行きたいなってずっと言ってたんですけど、 先週ですね、やっと息子もプレイルームに行くことができたんですね。 でも息子はですね、プレイルーム楽しみすぎて、朝起きてからね、今日はプレイルームだとかですね、ずっとプレイルームの話をずっと朝からしてたんですけど、 で、もうその2時半になった、もうなる前ですね、なる前から開店待ちとか言ってですね、もうそのまま開くのをずっと廊下で待ってですね、 で、もう開いたら中に入っていって、でもうね、閉店の5時までずっと中にいるという感じなんですけど、 でもですね、なんか2時間半遊ぶってなった時に、病室でずっとね、その狭い空間の中で2時間半遊ぶってなると、結構ですね、こっちも疲れてくるんですよね。 なんかちょっとね、眠たくなっちゃって、うーって意識がね、持っていかれちゃう時もあるんですけど、 でもですね、なんかプレイルームってその場所に行って遊ぶと、なんかいろんなおもちゃがあってね、息子もどんどんどんどんいろんなおもちゃにね、行って遊んでるからなのかもしれないですけど、 こっちもなんかそんなに2時間半も遊んでたような感じがしないんですよね。 なんか気づいたら、あーもうこんな時間かみたいなぐらいな感じですね。 全く時間の感じ方っていうのが違ってくるんですよね。 っていう風に思うと、なんかその場所というか、その空間が変わるだけで、なんか時間の感じ方とか、なんかその楽しさの感じ方っていうのも変わってくるのかなという風にね、ふと思ったところでした。 これって学校でも一緒だよなーって、まあクラスのね、子供たちとかでも一緒だよなーっていう風に思ったので、 今日はそんなクラスのオーナーシップを子供たちに渡して、自分たちクラスを作っていくという教室リフォームという、 岩瀬直樹さんが元になっている実践があるので、そちらの方を簡単に紹介していきたいなという風に思います。 # 教室のオーナーは子どもと先生 それでは教室リフォームというのは一体何なのかというと、 教室を子どもたちが自分たちで便利な空間に、 自分たちが居心地のいい空間に作り変えていくという活動なんですよね。 これの考えのもとになっているのは、 教室というものは子どもたちと先生たちが作るんだと、 楽しい教室というのは自分たちで作るんだよという考えをもとにしてやっているんですね。 なので私の場合はですね、クラスが始まって2日目にはもう教室リフォームをするんですね。 楽しいクラスとか学校というのは自分たちで作ることができるんだよ。 そしてこの教室も先生が一人でこの教室のレイアウトとか教室の掲示とか、 そういったものを作ったり考えたりしていくよりも、 みんなと一緒に協力してやっていった方が、 よりみんなの教室、みんなのクラスというものができていくし、 よりみんなが過ごしやすい教室になっていくと思うんだよね。 みたいな感じに話をして、教室の環境づくりに子どもたちを巻き込んでいくんですね。 こんな風に教室のオーナーシップというものを子どもたちにも渡していくことによって、 教室の環境というのは自分たちで良くしていけるものなんだという感覚をですね、 当然クラスの全員の子がされてモテるわけではないんですけど、 それでも一定の子たちは自分たちでどうしたら教室よくできるかなとか、 こうしたらもっといいかなという風に考えることができるようになるんですね。 この時期ですね、もうすでに6月も終わろうとしているんですけど、 ある程度こうやって教室で過ごしてきてみて、 もっとこうした方がいいなとか、ここはこうしたいなというのがそろそろ出てきているというか、 もうすでに多分出ている時期なのかなという風に思うんですね。 なのでもう一度ですね、この1学期を終える前に、 教室の環境をですね、みんなで一緒に考えてみる、 見直してみるという時間をとってもいいのかなという風に思ったところでした。 次のチャプターからこんな風に書いてみましたよというのをですね、 簡単に紹介していきたいと思います。 # 例① それでは教室リフォームについてしゃべっていこうと思うんですけど いきなりですね全部一気に変えようとしなくてもいいかなというふうに思うんですね 最初はそのエリアを限定したりだとか こちらがですねこういうのを置きたいなというふうに思っていたものをもう用意しておいて それを子どもたちにどこに配置するというふうに配置してもらったりとかですね あと学級会とかクラス会議とかを開いてですね 教室のここをもっと良くしたら良さそうとかですね 変えれそうなところっていうのをみんなで考えるっていうのもありだと思います 私も年に数回は学級会でみんなで話し合う時間というのを取っていましたが 一番多かったのはやっぱりマイナーチェンジなので そうしたちょっとの変更というかちょっと付け加えるとかそれぐらいならば いいよいいよどんどんやっちゃってという感じでですね どんどんやらせてみたいとか 多少大きな場所の移動とかですね そういう変更がある時には 一応みんなで聞いてみようかと言ってですね 朝の会の時間とかにこういうふうにやってみようと思うんですけど 何か意見ありますかって子供に聞いてもらってですね 考えて試しにやってみようかと言って 実際にやってみたけどやっぱり前の方がいいねって言って戻すこととかね そういうこともありました じゃあ実際にどういうことをやってたのというのをですね 正直そのまま真似できるものはあまり多くないかもしれませんが 簡単に紹介していこうと思います まず写真に載ってるですね 人工芝をロッカーの上に引いてあるんですね これはもともとですね 自分が今の学校にですね移動してきた時に だいぶまだもう今はですねリニューアル工事してきれいになったんですけど めちゃくちゃ学校の中汚くてですね ロッカーもすごい汚いし教室の照明もですね あの吊り下げのライトっていうの皆さん見たことありますかね 天井についてるんじゃなくてなんか天井から鎖で繋がって 蛍光灯がですね下の方に降りてきてて でそれで照らしてるっていう風な感じですね すごい薄暗いなんか嫌な雰囲気だったんですよね でその年がですね ちょうどコロナが明けた6月からね学校が始まった時で その時に移動してきてそのまま6年生だったんですよね でそういうこともあって お前誰だよ状態だったんですよ でその教室も薄暗いしお前誰だよって状態だし いやこれはですね ちょっと教室の環境をちょっと良くしていかないと やばいなっていう風に感じたので 人工芝を買ってきてですね それを切ってロッカーのサイズに合わせて 置いていってたやつなんですね でこれをですね今は教室リフォームのアイテムの一つとして 子供たちに好きに置いてもらうんですけど まあ自然にロッカーに置きますよね まあその上にとかにですね 子供たちとかがよくかかり活動とかで まあ木を植林してくれたりだとか なんか動物さんたちを置いてくれたりだとか あとイーゼルってありますよね イーゼルに本を立てて なんかおすすめの本とかをですね その人工芝の上に置いておいてくれたりとかですね なんかですね これやっぱり人工芝あるだけで めちゃくちゃなんか教室いい感じに見えるんですよね なのでまっすぐにですね これは真似できないかもしれないですが 教室に人工芝ですね結構おすすめです # 例② 他にもですね、これはよく最近見られるかなというふうに思うんですけど ジョイントマットとかをですね床に敷いて そこでですね何かかかり活動であったりだとか 何かトランプとかをして遊べたりするようなスペースを作ったり というのもしていました。 これはですね、このイラストにしてあるのは そこのマットスペースの使い方をですね 子供たちがなんか段ボールに守って欲しいことを書いて で、ケージを作っているところですね。 こんなふうにですね、なんか自分たちの場所だから こういうのあったらいいよねとか必要だよねっていうのを 自分たちで作ったりっていうのも見られるようになってくるんですね。 で、他にはですね、倉庫に余ってた椅子とかをちょっと持ってきたりとかして で、教室のねちょっと一部隙間が空いてたところに そろそろ並べてですね、まあベンチみたいな感じで使えるようにしたりだとか あと図書室になんか六角形の机があったんですけど それもですね、余ってるやつが一個あったのでそれを持ってきてですね なんかちょっとしたコワーキングスペースというか なんか係り活動をやったり、いろんなね重診療の時とかに 複数にねグループで集まって何か活動したい時とかに 使えるようなねスペースを作ったりもしていました。 あと水筒を置く場所をなんか自分たちで改良してたりとかですね あと今結構教室とかにですね、教科書とか置いていくじゃないですか で、そういうものとかをまあ一まとめにしていたところがあったんですけど で、そこをもうちょっとですね みんなが一斉に取りに行っても大丈夫なようにとかですね 取りやすいようにっていうの風に改良しているというのもありました。 し、あとは掲示物とかもですね 子供たちが自分たちで貼ってくれたりだとか あと季節の掲示とかですね そういうのも作って長く貼っていたりだとか まあこれはね結構多くのクラスでやっていることなのかな というふうに思うんですけど で、あと一番過去に迷ったものでいくと 教室のですねその机の配置を変えていくってところが意見が出て 結構グループで活動することとか ホワイトボードミーティングっていうのをよくやってたんですけど そのホワイトボードを使ってですね みんなで話し合うことが多かったので 最初から机のスタイルも反活動 よくグループで6人ぐらい机くっつけてやるスタイルあるじゃないですか もう最初からあの状態でいいんじゃないかというような意見もあったんですね そしてクラス自体もですね 毎年結構39人とか40人とかですね 結構6年生なのに人数が多くてですね 教室結構パンパンだったんですよね こういうマットスペースを作ったりとかですね 机を置いたりっていうのを聞くと 結構スペースあるんじゃないかなというふうに思うんですけど 結構パンパンだったんですよ で確かに最初から反対系にしておけば スペースの余裕もできるんですよね で結果としてですね みんなでいろいろ話し合った結果採用したんですよね それをこの時はですね もうほぼ結構自由進路で進めることが多かったので ほぼほぼ私がですね 前に立って一人で全部喋り続けるということは ほぼほぼなかったので 特に困ることはなかったんですけど じゃあこれを一番最初の4月からやれるかって言われると いやちょっと厳しいなというふうにも思ったので こういう教室の机の配置 授業に影響が出てくるところっていうところは よく検討する必要があるのかなというふうにも思ったところでした 教室の配置とかですね大きさとか そういう学校のルールとかですね そういうのはかなり 学校によって異なるところかなというふうに思いますので それぞれの学校の実情に応じてですね できる範囲で教室を自分たちで作るっていう経験を 子どもたちにさせてあげるって すごく大切なことかなというふうに思います # よくわかる学級ファシリテーション① これらの活動はですね、すべて岩瀬直樹さんの実践をですね、ベースに考えているんですけど、 岩瀬直樹さんがですね、教室リフォームという本も出しているので、そちらもですね、もし興味がある方は読んでいただけたらなというふうに思うんですが、 私が一番自分の考え方を変えてくれたなというふうに思っているのは、この岩瀬直樹さんの14年前に出た本なんですけど、 信頼ベースのクラスを作る、よくわかる学級ファシリテーション1、これの関わりスキル編と、 2ではホワイトボードミーティング編と、3では授業編と言ってですね、それぞれ。 3の授業編は自由振動学習に関わるところなんですけど、この本があるんですね。 この本のですね、特にこの1の関わりスキル編、これがですね、私にとってはもう自分の考え方をですね、 ガラリと結構変えてくれたものだなというふうに思っているので、めちゃくちゃおすすめなんですよね。 この中にですね、ファシリテーターの関わりスキル10カ条というのが載っているんです。 先生がファシリテーターって具体的にどんな感じなのかを10カ条にしてね、紹介されているんですけど、 ここではですね、ちょっとまとめて紹介はできないので、またどこか別のところで紹介しようかなというふうに思うんですが、 今日の内容で関わるところでいくと、第2条にですね、 クラスや学びのオーナー、当事者は子どもたち、先生もその一員ですということで、 学びの当事者は子どもたち、だから教室のオーナーは子どもたちです。 先生もその一員。大切な教室は子どもたちと一緒に作ります。 で、他にもですね、ロッカーの名前シールや掲示物だって子どもたちが作っちゃう。 自分で作るから愛着が湧き、教室が大切で温かい居場所になります。 子どもたちのオーナーシップを育みます。 ということが紹介されていたり、その中の2条の1で子どもたちも掲示物を作ります。 先生が作るきれいな印刷やぴったり揃った掲示物もいいけれど、 下手でもいいから子どもが作った掲示物が温かくて素敵、とても価値があります。 2ではクラスの成長や学びの歴史を掲示します。 3では授業や行事、クラスのことはみんなで相談して決めます。 授業や行事の進め方、揉め事を解決するのも先生一人ではなく子どもたちと一緒に考えます。 子どもたちの自己選択、自己決定を積み重ねます。 4番では子どもの機会を奪わない、代わりにやらない。 子どもたちが成長していても、それがその子のペースなら大事にします。 拗ねて動かなくなった時も、失敗OKで挑戦できる環境づくりを大切にします。 今お話ししたのはこの10か条のうちの2条だけなんですよね。 これがあと9つもあるんですよ。 他にも主語は僕たち、私たち、やらせる、させるではなく一緒にやろうとかですね。 その3条の中にも保安官バッジを捨てます。 自分で考え行動する子に育つ。 子どもたちが自分で判断する練習を何度も丁寧に積み重ねます。 先生がいなくても大丈夫な子どもたちが育ちますとかですね。 4条ではですね、心の体力を温める、学び合うプロセスを育む、 信頼ベースのクラスづくりというタイトルでですね。 やたらと子どもの関係を冷やしませんとかですね。 自分の思いも気持ちを冷やすとかですね。 やたらと子どもの関係を冷やしませんとかですね。 自分の思い込みで判断せず子どもたちに意見を聞きます。 子どもたちにどうするどうしたいと意見を聞く姿勢を大切にします。 答えはなくても同じ結論になるとしても温かい問いかけが信頼関係を育みますとかですね。 このままいくと全部紹介したくなっちゃうんですけど。 最後に例えば10条ではですね。 一人で頑張りすぎない仕事を楽しむ、学び続けますということで。 その中の3番目にはですね。 頑張らないでも諦めない。 体調や心の安定が保てないと仕事のクオリティも下がります。 自分さえ頑張れば間違い抱え込まないことが大事です。 とかですね。 本当に担任としてこれを大切にしていきたいなってことがですね。 めちゃくちゃ載っている本なんですよね。 でこの本がですね。 14年前に販売されているってことがもう衝撃なんですけど。 全部今ね大切にしていこうって言われていることがもうこの14年前に書かれてるんですよね。 ということでちょっと紹介が長くなってしまいましたが。 この信頼ベースのクラスを作るよくわかる学級ファシリテーション1 かかわりスキル編というね。 岩瀬直樹さんとチョンセイコさんの書かれた本。 めちゃくちゃおすすめですので。 もしよければ店員にとって読んでみてください。 # まとめ いかがだったでしょうか。 今日は子どもたちに教室のオーナーシップを渡して、 子どもと先生で教室を作っていく、クラスを作っていくというようなお話でした。 なかなか最初はイメージがつけづらいかなと思うので、 今の時代ならいろいろ検索すれば、 こういう教室の環境とか形状がいいなという例がたくさん出てくるかなと思いますので、 そういったイメージを共有したいとかですね。 これももちろん先生が口を出しちゃいけないというわけではないので、 担任の希望というのはですね、できるだけ最初に、 こういう掲示物を作りたいんだよねとかですね、 こういう風に配置したいんだよねという希望は伝えてですね、 置くといいかなというふうに思います。 後からですね、決まった後にですね、 ダメ出ししてやっぱりこれダメでしょみたいな感じで言われると、 子どもたちもですね、動きにくくなったり、 やる気を一気に削いでしまうということにもなりかねないので、 できるだけ希望はですね、最初に伝えるというのがおすすめになります。 なんでもですね、最初はうまくいかないことが多いんですけど、 だんだん任せているうちに、うまくできるようになっていくと思いますので、 興味が湧いたよという方はですね、ぜひ色々調べてみてですね、 実践に取り入れていただけたら嬉しいなというふうに思います。 それでは今日も最後まで聞いていただきありがとうございました。 今日も一日楽しんでいきましょう。さよなら。 もっと見る #小学校 #学級経営 #オーナーシップ #岩瀬直樹 #教室リフォーム 教育に関わる全ての人を応援する声送りラジオさとしん@小学校教師00:151.タイトルコール02:592.場所が変わると【雑談】02:073.教室のオーナーは子どもと先生02:594.例①03:195.例②04:166.よくわかる学級ファシリテーション①https://www.amazon.co.jp/%E3%82%88%E3%81%8F%E3%82%8F%E3%81%8B%E3%82%8B%E5%AD%A6%E7%B4%9A%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E2%91%A0%E2%80%95%E3%81%8B%E3%81%8B%E3%82%8F%E3%82%8A%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%AB%E7%B7%A8%E2%80%95-%E4%BF%A1%E9%A0%BC%E3%83%99%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%81%AE%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%82%92%E3%81%A4%E3%81%8F%E3%82%8B-%E5%B2%A9%E7%80%AC-%E7%9B%B4%E6%A8%B9/dp/475922147601:117.まとめコメント感想・質問・応援メッセージを書こう にっしー2025年7月8日さとしんさんの語りがうますぎて、つい本をポチッとしてしまいました✨1返信 ジョー2025年7月1日初コメントです!教室環境は、ぼくもめちゃくちゃこだわっています!ジョイントマットや人工芝…教室リフォームいいなー!と思いました✨やってみます!!1返信 あじ2025年7月1日積読になってましたが、さとしんさんのお話を聴いて俄然読みたくなってきました😆教室リフォーム、そしてその根本となる10ヶ条の考え方。お互いのために抜群ですね!人工芝、難しい〜と思いましたが、写真を拝見してジョイントマット1〜2個分くらいの小さなスペースならできそうですし、それでも効果的だろうなとイメージできました✨1返信 ゴッティ@公立小学校教師2025年6月29日いつもすごい!(^^)1返信 朝日2025年6月29日この10ヶ条、大事にしたいことばかりですね。子どもたちと作る信頼ベースのクラス。それも14年前に書かれてるなんて✨読んでみます🎉ありがとうございます😊1返信 もっと見る
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教室環境は、ぼくもめちゃくちゃこだわっています!
ジョイントマットや人工芝…教室リフォームいいなー!と思いました✨
やってみます!!
教室リフォーム、そしてその根本となる10ヶ条の考え方。お互いのために抜群ですね!
人工芝、難しい〜と思いましたが、写真を拝見してジョイントマット1〜2個分くらいの小さなスペースならできそうですし、それでも効果的だろうなとイメージできました✨
読んでみます🎉ありがとうございます😊