#167 【Stop!公開処刑!体育シリーズ③「みんなの前で一人ずつ…公開処刑の発表会や技のテストにStop!をかける」】
09:18
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シリーズ「公開処刑にならない体育」第3回は、鉄棒やマット・跳び箱の“前に出て一人ずつ披露する”形式がなぜつらさを生むのかを扱います。
失敗が可視化されやすい構造、成功だけに拍手が集まり失敗時に沈黙が流れる空気、見られるのが苦手な子への配慮不足が重なると、子どもはさらされている感覚を抱きやすくなります。
放送では、ここに対しての改善策も話しています。
失敗が可視化されやすい構造、成功だけに拍手が集まり失敗時に沈黙が流れる空気、見られるのが苦手な子への配慮不足が重なると、子どもはさらされている感覚を抱きやすくなります。
放送では、ここに対しての改善策も話しています。
FunCan体育Radio〜日本の体育授業を1歩前に〜
らいざ@「楽しい」と「できる」のサイクルを回す体育授業
- 00:481.
タイトルコール
- 02:482.
本編①「みんなの前で一人ずつという公開処刑」
- 04:183.
本編②「余白や複眼的評価が公開処刑にSTOPをかける」
- 01:254.
まとめ・次回予告・エンディング
コメント

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一人一人発表させることで、全員の運動量も全く確保できないですよね!
いろんな見取りの仕方があるので、学び合いながら主体的に自己選択しながら進められるといいですね💡
今日も貴重な学びの機会をありがとうございました🙇♂️