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AI目次
跳び箱で育む自己課題設定の秘訣
場の工夫が促す子どもの主体的な試行錯誤
仲間の成功が広げる挑戦の連鎖
子どもの言葉に現れる自己調整の視点
「できる」を増やす安心・安全な環境設計
AI文字起こし(β版)
FunCan体育Radio〜日本の体育授業を1歩前に〜
らいざ@「楽しい」と「できる」のサイクルを回す体育授業
  1. 00:30
    1.

    タイトルコール

  2. 01:55
    2.

    本編①「自分で自分の課題を設定する」

  3. 03:56
    3.

    本編②「他者への健全な憧れと自己調整につながるふりかえりの言葉」

  4. 01:09
    4.

    まとめ・次回予告・エンディング

コメント

avator
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さくらんぼ@3姉妹パパ 育休中教員
2025年12月2日
放送を聴いていて、自己調整は一つの単元ではなく、繰り返しどの時に何ができるか示し、それを実行して良かったという経験を積んできていることで獲得していけるのだと思いました。
もちろんこの単元中にもそのような言葉がけを繰り返されてきたのだろうとは思いますが、転移するには回転数ですね。
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TAKAHIRO
2025年12月2日
子供たちが主体的に動いて、協働しながら学んでいる姿が想像できました✨
体育こそ自己調整学習がしやすいのだろうなぁと感じました🎶
今日も貴重な学びの機会をありがとうございました🙇‍♂️
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FunCan体育Radio〜日本の体育授業を1歩前に〜

らいざ@「楽しい」と「できる」のサイクルを回す体育授業

子どもも先生も笑顔になる――
日本の小学校の体育授業を「一歩」前へ進めるラジオです。

この番組では「FunCan体育」の実践をもとに、
・授業デザイン・単元デザインの考え方
・現場でつかんだリアルなコツ
・子どもも先生もハッピーになる仕掛け
を毎朝お届けします。

「楽しい!」から「できる!」へ。
そして、「もっとやりたい!」につながる授業をつくっていきませんか?

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