#188 【中学年跳び箱運動シリーズ⑥】「跳び箱における自己調整につながる姿」
07:29
409再生
シリーズ6回目の放送です。
スモールステップ×余白×フィードバック×場の補助が噛み合うと、子どもは自分に合う課題を選び、結果を踏まえて次を決める“自己調整”が自然に立ち上がります。
ダブルボックスでの高さ調整、回転系での「憧れ」の伝播、振り返りに表れる「次は〜したい」の言葉など、主体的な技能獲得の瞬間を具体に描きます。
スモールステップ×余白×フィードバック×場の補助が噛み合うと、子どもは自分に合う課題を選び、結果を踏まえて次を決める“自己調整”が自然に立ち上がります。
ダブルボックスでの高さ調整、回転系での「憧れ」の伝播、振り返りに表れる「次は〜したい」の言葉など、主体的な技能獲得の瞬間を具体に描きます。
FunCan体育Radio〜日本の体育授業を1歩前に〜
らいざ@「楽しい」と「できる」のサイクルを回す体育授業
- 00:301.
タイトルコール
- 01:552.
本編①「自分で自分の課題を設定する」
- 03:563.
本編②「他者への健全な憧れと自己調整につながるふりかえりの言葉」
- 01:094.
まとめ・次回予告・エンディング
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
もちろんこの単元中にもそのような言葉がけを繰り返されてきたのだろうとは思いますが、転移するには回転数ですね。
体育こそ自己調整学習がしやすいのだろうなぁと感じました🎶
今日も貴重な学びの機会をありがとうございました🙇♂️